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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 48 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.155 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/14 | 16:00 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 特別利益および特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| いて特別損失を計上する見込みとなりましたので、下記のとおりお知らせいたし ます。 記 1. 特別利益の内容 2023 年 2 月 27 日付公表 「 連連結子会社の会社分割 ( 吸収分割 )に伴う一部邪事業の承継 ( 譲渡 ) に関するお知らせ」において、同年 4 月 1 日付で連連結子会社であるNEXT 株式会社の一部邪事業 を継承 ( 譲渡 )しております。 本件に伴い、特別利益 ( 事業譲渡益 )171 百万円を計上いたしました。 2. 特別損失の内容 当社は、2023 年 6 月 16 日付開示 「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」、同年 6 月 29 日付 開示 「 特別調査委員会に | |||
| 08/31 | 17:30 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 第5期(2023年3月期)有価証券報告書の提出および過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出ならびに過年度決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 8 月 31 日を期限として第 5 期 (2023 年 3 月期 ) 有価証券報告書の提出期限延長に係る承認を受けておりましたが、本日、当該有価証券報告書を関東財務 局へ提出いたしましたのでお知らせいたします。2023 年 3 月期決算短信の訂正も本日開示しております。 記 1. 訂正の経緯及び理由 当社は、2023 年 6 月 16 日付 「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」、2023 年 6 月 29 日付 「 特 別調査委員会による調査の進捗に関するお知らせ」、2023 年 8 月 10 日付 「 特別調査委員会による 調査の進捗に関するお知らせ( 第 2 報 )」、および | |||
| 08/31 | 17:30 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 特別調査委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 31 日 会社名 I T b o o k ホールディングス株式会社 代表者代表取締役社長前俊守 (コード:1447、東証グロース) 問合せ先執行役員管理本部長兼 CFO 野間崇 ( 電話番号 :03‐6770‐9970) 特別調査委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月 16 日付開示 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」、同年 6 月 29 日付開 示 「 特別調査委員会による調査の進捗に関するお知らせ」、および同年 8 月 10 日付開示 「 特別調査委 員会による調査の進捗に関するお知らせ( 第 2 報 )」に記載のとおり | |||
| 08/31 | 17:30 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本 疑義の客観的な事実関係や類似する事象の有無の調査及び原因・背景の究明並びに再発防止策の 提言を目的として、2023 年 6 月 16 日に特別調査委員会を設置いたしました。 調査委員会による調査の結果、本件不正行為について過年度より当該従業員による現預金の私 的流用及び当私的流用の発覚を防ぐための隠ぺい工作が行われていたことが判明いたしました。 また、特別調査委員会の調査の結果、本疑義についても ITbook テクノロジーの 2021 年 3 月期お よび 2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と | |||
| 08/31 | 17:30 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいま す。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関係や類似する事象の有無の調査及び原 因・背景の究明並びに再発防止策の提言を目的として、当社とは利害関係を有しない外部の弁 護士・公認会計士で構成される特別調査委員会を 2023 年 6 月 16 日に設置いたしました。 特別調査委員会の調査の結果、本疑義について ITbook テクノロジーの 2021 年 3 月期および 2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売上 原価の過小計上及び売上高の過大計上並びにその他の事項が判明いたしました。 特別調査委員会に | |||
| 08/31 | 17:01 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 内部統制報告書-第5期(2022/04/01-2023/03/31) 内部統制報告書 | |||
| 22 日に調査委員会を設置いたしましました。さらにその 後、本件不正行為とは別事案として、外部機関より当社および連結子会社であるITbookテクノロジー株式会社 ( 以下 「ITbookテクノロジー」といいます。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を 受け、本疑義の客観的な事実関係や類似する事象の有無の調査及び原因・背景の究明並びに再発防止策の提言を目的 として、2023 年 6 月 16 日に特別調査委員会を設置いたしました。 調査委員会による調査の結果、本件不正行為について過年度より当該従業員による現預金の私的流用及び当私的流 用の発覚を防ぐための | |||
| 08/31 | 17:00 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 有価証券報告書-第5期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 < 再発防止 ( 当社グループ)> ・当社グループのコンプライアンス意識の改善・向上 ・当社グループの内部管理体制の強化 < 再発防止 ( 株式会社サムシング)> ・金庫、キャッシュカード、パスワード等の物理的な管理の徹底 (2023 年 8 月対応済 ) ・関連規程の整備 ( 現金出納規則 )(2023 年 7 月対応済 ) ・体制の改善 (2023 年 7 月対応済 ) ・外部チェックの強化 ( 会計帳簿を税理士等の外部専門家 )(2024 年 3 月期第 2 四半期末までに実施予定 ) 9 特別調査委員会による調査報告書の受領 当社は、2023 年 6 月 16 日付 「 特別調査委員会設 | |||
| 08/31 | 16:11 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第5期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 式会社 ( 以下 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴 | |||
| 08/31 | 16:08 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第5期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 社 ( 以下 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売 | |||
| 08/31 | 16:04 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第5期第1四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 社 ( 以下 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売 | |||
| 08/31 | 16:03 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正内部統制報告書-第4期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実 関係や類似する事象の有無の調査及び原因・背景の究明並びに再発防止策の提言を目的として、当社とは利害関係を 有しない外部の弁護士・公認会計士で構成される特別調査委員会を2023 年 6 月 16 日に設置いたしました。 特別調査委員会の調査の結果、本疑義についてITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算にお ける棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売上原価の過小計上及び売上高の過大計上、当社の | |||
| 08/31 | 15:59 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第4期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売上原価の過小計 | |||
| 08/31 | 15:56 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第4期第3四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 式会社 ( 以下 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴 | |||
| 08/31 | 15:52 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第4期第2四半期(2021/07/01-2021/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 社 ( 以下 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売 | |||
| 08/31 | 15:48 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第4期第1四半期(2021/04/01-2021/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 社 ( 以下 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売 | |||
| 08/31 | 15:47 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正内部統制報告書-第3期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 「ITbookテクノロジー」と いいます。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事 実関係や類似する事象の有無の調査及び原因・背景の究明並びに再発防止策の提言を目的として、当社とは利害関係 を有しない外部の弁護士・公認会計士で構成される特別調査委員会を2023 年 6 月 16 日に設置いたしました。 特別調査委員会の調査の結果、本疑義についてITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算にお ける棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売上原価の過小計上及び売上高の過大計上並びに | |||
| 08/31 | 15:44 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第3期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売上原価の過小計 上お | |||
| 08/31 | 15:40 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第3期第3四半期(2020/10/01-2020/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 式会社 ( 以下 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴 | |||
| 08/31 | 15:33 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第3期第2四半期(2020/07/01-2020/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| ( 以下 「ITbookテクノロジー」とい います。)の会計処理の一部に疑義 ( 以下 「 本疑義 」といいます。)があるとの指摘を受け、本疑義の客観的な事実関 係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、2023 年 6 月 16 日に特別調 査委員会を設置し、同日より特別調査委員会の調査が進められておりました。 2023 年 8 月 31 日に特別調査委員会より調査報告書を受領した結果、本疑義についてもITbookテクノロジーの2021 年 3 月期および2022 年 3 月期の決算における棚卸資産の水増し計上・売上高の前倒し計上と、これに伴う売上原 | |||
| 08/29 | 16:00 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 子会社の異動(株式会社ネクストの非子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| いては、取得対象者から満額返金して いただきます。 また、当初は連連結子会社とする予定でしたが、監査法人との協議のうえ、当該子会社は取得後の期 間が短いため、2023 年 4 月から連連結子会社の対象としておりません。 なお、当該子会社の業績に関しては 2023 年 5 月 15 日公表の業績予想に織り込んでおりますが、こ の度の非子会社化を受け、業績予想の対象から除外いたします。なお、業績予想については 2023 年 6 月 16 日付開示 「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」に関連連する影響も踏まえ、現在精査中で あり、開示すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。 以上 2 | |||