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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 24 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.115 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/31 | 15:31 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 内部統制報告書-第8期(2024/01/01-2024/12/31) 内部統制報告書 | |||
| 】 付記すべき事項はありません。 2/3 EDINET 提出書類 株式会社ダイレクトマーケティングミックス(E35931) 内部統制報告書 5【 特記事項 】 (1) 前事業年度 当社は、前事業年度の内部統制評価として、連結子会社である株式会社マケレボにおいて、特定の取引先 ( 以下 「 本件顧客 」といいます。)との一部取引に関連し、過年度決算において請求した報酬金額が過大となっていた可能 性が判明したため、2023 年 7 月 18 日に外部専門家 ( 弁護士及び公認会計士 )を含む特別調査委員会を設置し、調査を 進め、2023 年 10 月 13 日に特別調査委員会から調査報告書を受領いた | |||
| 03/31 | 15:30 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 有価証券報告書-第8期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 25,381,754 19,190,635 ( 注 ) 前連結会計年度において、当社の連結子会社において一部の顧客企業に対する請求額が過大となっている疑 義が判明し、当該疑義に関する事実関係、類似事案の存否及びその事実関係等の解明、並びにこれらの事案 の財務諸表への影響の確認にあたり、客観的かつ中立的な立場からの調査が必要であると判断し、外部の専 門家を含む特別調査委員会を設置し、調査を進め、2023 年 10 月 13 日付で同委員会から調査報告書を受領しま した。 なお、調査結果に基づく影響額の調査を行った結果、過年度に与える影響額は重要性に乏しいことから、過 年度決算の訂正は行っていません | |||
| 07/24 | 18:39 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 部統制システムの再構築を進めております。また、特別調査委員会からの提言に則 り、コンプライアンス教育の推進により法令遵守や企業倫理の意識向上を促すとともに、内部監査体制の充実強化などにより、グループ全体の内 部統制システムが適切に機能するよう、全社一丸となって取り組んでおります。 1 指名委員会 (4 回開催 )は、株主総会に提出する取締役の選任及び解任方針、選任及び解任基準等を策定し、議案の内容を決定しておりま す。また、監査委員会 (18 回開催 )は、監査方針や監査計画等を決定するほか、取締役及び執行役の職務の執行等について適宜監査を行ってお ります。報酬委員会 (6 回開催 )は、取締 | |||
| 03/25 | 16:56 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| めの体制の運用状況 上記各体制に加え、重要な会議として取締役会 (17 回開催 )を開催したほか、以下の会議や委員会、内部監査室等を通じて、違法行為の未然防止や適法性の確保に努めてまいりました。しかしながら、既述のとおり、当該子会社の不適切な行為が行われていた事実が判明いたしました。 当社は、本事案発覚を契機に再発防止に向けてグループ内部統制システムの再構築を進めております。また、特別調査委員会からの提言に則 り、コンプライアンス教育の推進により法令遵守や企業倫理の意識向上を促すとともに、内部監査体制の充実強化などにより、グループ全体の内 部統制システムが適切に機能するよう、全社一丸となって取 | |||
| 03/25 | 16:30 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| お、当該不備に起因する必要な修正は、 すべて財務諸表に反映しており、連結財務諸表および財務諸表の監査報告における監査意見は、無限 定適正意見であります。 記 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社の連結子会社である株式会社マケレボにおいて、特定の取引先 ( 以下 「 本件顧客 」といいま す。)との一部の取引 ( 以下 「 本件取引 」といいます。)に関連し、過年度決算において請求した報 酬金額が過大となっていた可能性が判明したため、2023 年 7 月 18 日に外部の専門家 ( 弁護士及び 公認会計士 )を含む特別調査委員会を設置し、調査を進め、2023 年 10 月 13 日に特別調査委員会か | |||
| 03/25 | 16:02 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 内部統制報告書-第7期(2023/01/01-2023/12/31) 内部統制報告書 | |||
| 末時点における当社の財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。 記 当社の連結子会社である株式会社マケレボにおいて、特定の取引先 ( 以下 「 本件顧客 」といいます。)との一部の 取引 ( 以下 「 本件取引 」といいます。)に関連し、過年度決算において請求した報酬金額が過大となっていた可能性 が判明したため、2023 年 7 月 18 日に外部専門家 ( 弁護士及び公認会計士 )を含む特別調査委員会を設置し、調査を進 め、2023 年 10 月 13 日に特別調査委員会から調査報告書を受領いたしました。 特別調査委員会により、本件取引に関する事実関係や、当社の連結子会社のうち | |||
| 03/25 | 16:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 有価証券報告書-第7期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 図っています。 しかしながら、当社グループにおいては、2023 年 7 月 18 日に公表いたしました「 特別調査委員会の設置に関す るお知らせ」のとおり、当社連結子会社である株式会社マケレボにおいて、一部の顧客企業に対する過大請求が 発覚いたしました。当社は、この事態に対し、外部の専門家 ( 弁護士及び公認会計士 ) 及び当社の社外取締役 ( 弁護士及び公認会計士 )から構成される特別調査委員会を設置し、2023 年 10 月 13 日に公表した「 特別調査委員 会からの調査報告書の受領及び第 7 期 (2023 年 12 月期 ) 第 2 四半期報告書の提出完了のお知らせ」 及び「 内部統 | |||
| 11/14 | 16:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 四半期報告書-第7期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| おいて一部の顧客企業に対する請求額が過大となっている疑義が判明しま した。これを受け、当該疑義に関する事実関係、類似事案の存否及びその事実関係等の解明、並びにこれらの事 案の財務諸表への影響の確認にあたり、客観的かつ中立的な立場からの調査が必要であると判断し、2023 年 7 月 18 日付で外部の専門家を含む特別調査委員会を設置し、調査を進め、2023 年 10 月 13 日付で同委員会から調査報告 書を受領しました。 当社は、特別調査委員会からの指摘、提言を真摯に受け止め、本日 (2023 年 11 月 14 日 ) 付で開示した再発防止 策をもとにグループを挙げて再発防止にあたるとともに | |||
| 11/14 | 16:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 似事案の存否及びその事実関係等の解明、並びにこれらの事案の財務諸表への影響の 確認にあたり、客観的かつ中立的な立場からの調査が必要であると判断し、2023 年 7 月 18 日付で外部の専門家を含む 特別調査委員会を設置し、調査を進め、2023 年 10 月 13 日付で同委員会から調査報告書を受領しました。 当社は、特別調査委員会からの指摘、提言を真摯に受け止め、本日 (2023 年 11 月 14 日 ) 付で開示した再発防止策を もとにグループを挙げて再発防止にあたるとともに、内部管理体制の再構築を実施し信頼回復に尽力します。 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間に | |||
| 11/14 | 16:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 通期連結業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ( 修正の理由 ) 2023 年 12 月期の連結業績につきましては、当社の成長を牽引する主力のアウトバウンドビジネ スは引き続き順調に推移しているものの、国内の新型コロナウイルスワクチン接種関連の需要が大 きく縮小したことによりインバウンドビジネス全体の競争が激化し、当社の収益性に大きな影響を 及ぼす結果となり、売上収益及び各段階利益も想定以上に減少する見込みとなっております。 加えて、2023 年 7 月 18 日付の当社適時開示 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」に記載 のとおり、当社の連結子会社において一部の顧客企業に対する請求額が過大となっている疑義が判 明したことを受け | |||
| 11/14 | 16:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 2023年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、縮小傾向 • その他 : 子会社取得によるリサーチ系の新規業務の追加等もあり、堅調に推移 利益 • 既存業務に比べて高収益なスポット業務の減少と、売上減少に対するコスト削減の遅れ、調査費用の計上等により、利益は減少 • 人材を含めたキャパシティコントロールについては一定程度柔軟性を持った対応ができるものの、今後の事業展開も見据えて、現在慎重に検討を行っ ている状況であるため、一時的に利益率は低下 © Direct Marketing MiX Inc. 4特別調査委員会の調査に関する事項について • 調査費用の詳細について 調査費用や、弁護士・会計士等に対する外部アドバイザリー費用といった各種費 | |||
| 11/14 | 16:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 再発防止策の策定及び役員の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 11 月 14 日 会社名株式会社ダイレクトマーケティングミックス 代表者名代表執行役社長 C E O 小林祐樹 (コード番号 :7354 東証プライム) 問合せ先執行役 C F O 土井元良 (TEL 06-6809-1615) 再発防止策の策定及び役員の処分に関するお知らせ 2023 年 10 月 13 日付 「 特別調査委員会からの調査報告書受領及び第 7 期 (2023 年 12 月期 ) 第 2 四 半期報告書の提出完了のお知らせ」にて公表しましたとおり、当社は特別調査委員会から過大請求案 件の発生原因に関する分析結果及び再発防止策の提言を受けました。 当社は特 | |||
| 10/13 | 18:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 2023年第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 採算性向 上や新規セクターの深掘りに努める *1 オンライン本人確認 *2 「Everything as a service」「X as a service」の略 © Direct Marketing MiX Inc. 4特別調査委員会からの調査結果報告と提言 • 当社連結子会社が、一部クライアントのアウトバウンドコール業務において、 2022 年 10 月から2023 年 3 月までの間、顧客の業務管理システムに不適切なログインデータを作出し、実稼働時間を上回る請求 時間に基づく報酬請求を行っていた ‣ その他、類似事案の調査も行っており、詳細については調査報告書第 4を参照 • 財務諸表へ | |||
| 10/13 | 18:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 10 月 13 日 会社名株式会社ダイレクトマーケティングミックス 代表者名代表執行役社長 C E O 小林祐樹 (コード番号 :7354 東証プライム) 問合せ先執行役 C F O 土井元良 (TEL 06-6809-1615) 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ 当社は、2023 年 10 月 13 日付で公表いたしました「 特別調査委員会からの調査報告書の受領及び第 7 期 (2023 年 12 月期 ) 第 2 四半期報告書の提出完了のお知らせ」のとおり、金融商品取引法第 24 条 の4の5 第 1 項に基づき、本日、「 内部統制報告書の訂正報告書 | |||
| 10/13 | 18:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 特別調査委員会からの調査報告書の受領及び第7期(2023年12月期)第2四半期報告書の提出完了のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 10 月 13 日 会社名株式会社ダイレクトマーケティングミックス 代表者名代表執行役社長 C E O 小林祐樹 (コード番号 :7354 東証プライム) 問合せ先執行役 C F O 土井元良 (TEL 06-6809-1615) 特別調査委員会からの調査報告書の受領及び 第 7 期 (2023 年 12 月期 ) 第 2 四半期報告書の提出完了のお知らせ 当社は、2023 年 7 月 18 日付の当社適時開示 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」に記載の とおり、当社の連結子会社において一部の顧客企業に対する請求額が過大となっている疑義が判明し たことを受け、当該 | |||
| 10/13 | 17:00 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 12 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 当社の連結子会社において一部の顧客企業に対する請求額が過大となっている疑義が判明しました。これを受け、 当該疑義に関する事実関係、類似事案の存否及びその事実関係等の解明、並びにこれらの事案の財務諸表への影響の 確認にあたり、客観的かつ中立的な立場からの調査が必要であると判断し、外部の専門家を含む特別調査委員会を設 置し、調査を進め、2023 年 10 月 13 日付で同委員会から調査報告書を受領しました。 当社は、特別調査委員会の調査結果を真摯に受け止め、同委員会の提言をもとに再発防止策を策定し、実行してい きます。具体的な | |||
| 10/13 | 16:55 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 訂正内部統制報告書-第6期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 「 本件取引 」といいます。)に関連し、過年度決算において請求した報酬金額が過大となっていた可能性 が判明したため、2023 年 7 月 18 日に外部専門家 ( 弁護士及び公認会計士 )を含む特別調査委員会を設置し、調査を進 め、2023 年 10 月 13 日に特別調査委員会から調査報告書を受領いたしました。 特別調査委員会により、本件取引に関する事実関係や、当社の連結子会社のうちコンタクトセンター業務の受託を 主たる事業とする子会社各社 ( 以下 「 対象子会社 」といいます。)における類似する事案の有無について調査・検討 が行われた結果、本件取引以外には類似の事案は認められないと判断されて | |||
| 10/13 | 16:54 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 訂正内部統制報告書-第5期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 「 本件取引 」といいます。)に関連し、過年度決算において請求した報酬金額が過大となっていた可能性 が判明したため、2023 年 7 月 18 日に外部専門家 ( 弁護士及び公認会計士 )を含む特別調査委員会を設置し、調査を進 め、2023 年 10 月 13 日に特別調査委員会から調査報告書を受領いたしました。 特別調査委員会により、本件取引に関する事実関係や、当社の連結子会社のうちコンタクトセンター業務の受託を 主たる事業とする子会社各社 ( 以下 「 対象子会社 」といいます。)における類似する事案の有無について調査・検討 が行われた結果、本件取引以外には類似の事案は認められないと判断されて | |||
| 10/13 | 16:52 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 訂正内部統制報告書-第4期(2020/01/01-2020/12/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| ( 以下 「 本件取引 」といいます。)に関連し、過年度決算において請求した報酬金額が過大となっていた可能性 が判明したため、2023 年 7 月 18 日に外部専門家 ( 弁護士及び公認会計士 )を含む特別調査委員会を設置し、調査を進 め、2023 年 10 月 13 日に特別調査委員会から調査報告書を受領いたしました。 特別調査委員会により、本件取引に関する事実関係や、当社の連結子会社のうちコンタクトセンター業務の受託を 主たる事業とする子会社各社 ( 以下 「 対象子会社 」といいます。)における類似する事案の有無について調査・検討 が行われた結果、本件取引以外には類似の事案は認められな | |||
| 10/13 | 16:50 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 四半期報告書-第7期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 額が過大となっている疑義が判明しま した。これを受け、当該疑義に関する事実関係、類似事案の存否及びその事実関係等の解明、並びにこれらの事 案の財務諸表への影響の確認にあたり、客観的かつ中立的な立場からの調査が必要であると判断し、外部の専門 家を含む特別調査委員会を設置し、調査を進め、2023 年 10 月 13 日付で同委員会から調査報告書を受領しました。 当社は、特別調査委員会の調査結果を真摯に受け止め、同委員会の提言をもとに再発防止策を策定し、実行し ていきます。具体的な再発防止策については、遅くとも2023 年 11 月 14 日までに開示する予定です。 2【 経営者による財政状態、経営 | |||