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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 15:45 | 9024 | 西武ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・コードの5つの基本原則を踏まえた対応方針を、本報告 書 「1.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 」にて述べております。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社の取締役 ( 社外取締役を除く。)の報酬体系は当社が定める「 西武ホールディングス取締役報酬の方針 」に従い、金銭報酬 ( 基本報酬と短期 業績連動報酬 )と株式報酬 ( 業績連動分と役位固定分 )で構成し、取締役報酬と業績向上及び株主価値との連動性を明確にし、短期的な業績達 成への動機付けとなり、また、中長期的な業績及び企業価値・株主価値の極大化に対する取締役の貢献意欲を高めるものと | |||
| 04/03 | 15:00 | 8411 | みずほフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 任することにより、迅速かつ機動的な意思決定を可能とし、スピード感のある企業経営 を実現する。 (3) 〈みずほ〉の経営から独立した社外取締役を中心とした委員会等を活用し、意思決定プロセスの透明性・公正性と経営に対する監督の実効性 を確保する。 (4) (1)~(3)を実現する企業統治システムを構成する機関等の設計にあたっては、グローバルに展開する金融グループとして、国内法令の遵守は もとより、コーポレート・ガバナンスに関し、グローバルレベルで推奨されている運営・慣行を当社においても積極的に採用する。 なお、当社における企業統治システムの基本的な考え方、枠組みおよび運営方針 ( 取締役会、取締役 | |||
| 04/03 | 14:49 | 3864 | 三菱製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 〉 女性の活躍推進のため、女性社外取締役 2 名、女性常勤監査役 1 名を選任し、取締役会における多様性を確保しています(2025 年 6 月 27 日現在の 女性取締役 + 監査役の比率 :25%、女性取締役の比率 :25%)。さらに、2024 年度より女性執行役員 1 名が就任しています。なお、女性管理職比 率の向上に向けて、まずは国内における女性管理職候補となる母数の確保と、必要な知識・経験・能力を有する人材のキャリア採用及び育成を 進めています。 ・「 女性活躍のための行動計画 ] 女性採用比率 30% 以上 [ 実績 ] 2024 年度女性採用比率 28% ・(2026 年 3 月末 | |||
| 04/03 | 14:46 | 4449 | ギフティ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| リスク及び収益機会が自社の事業活動や収益等に与える影響 > TCFD 提言に基づく情報開示については、当社ウェブサイト(https://giftee.co.jp/ir/sustainability/env)をご覧ください。 [ 補充原則 4-11 経営陣への委任の範囲 ] 当社の取締役会は、定款および法令に定めるもののほか、取締役会において決議する事項を「 取締役会規程 」および「 職務権限規程 」において定 めています。 それ以外の業務執行の決定については、経営会議および代表取締役社長等に委任しており、その内容は、「 職務権限規程 」において明確に定め ています。 [ 原則 4-9 独立社外取締役の | |||
| 04/03 | 14:23 | 3035 | ケイティケイ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| していただける企業であり続けることを 目指し、中長期の持続的な成長に向けて取り組んでおります。コーポレート・ガバナンスは、ステークホルダーとの関係における企業経営の基本的 な枠組みと考えております。企業収益の拡大と事業基盤の強化を図るとともに、経営の透明性を高め、企業倫理の徹底を果たすことが企業価値 の向上につながると考えており、コーポレート・ガバナンスの充実に継続して取り組んでおります。 当社は、2016 年 11 月 11 日開催の第 45 期定時株主総会決議により、同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。構成員の過半 数を社外取締役とする監査等委員会の設置を通じて取締役会の | |||
| 04/03 | 14:20 | 9731 | 白洋舍 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 針 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、「コーポレートガバナンス・ガイドライン」として制定し、当社ホーム ページに公表しておりますので、ご参照下さい。 https://www.hakuyosha.co.jp/company/governance/governance/ (3) 取締役の報酬決定の方針と手続 取締役の報酬は、その役割・責務、当社業績、及び同規模上場会社の報酬水準等を考慮し、取締役会の諮問機関である「 報酬委員会 」での 審議を経て取締役会にて決定することとしております。尚、「 報酬委員会 」は委員長を独立社外取締役、 委員の過半数を独立社外取締役とす | |||
| 04/03 | 14:20 | 9449 | GMOインターネットグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 全性と透明性を高めつつ、機動的な経営意思決定と適正な運営に取組 み、企業価値の継続的な向上を目指しております。 当社は監査等委員会設置会社であり、監査等委員である取締役総数は4 名、うち3 名を独立社外取締役とすることで意思決定の客観性の確保に 努め、社外取締役を含む監査等委員による十分な監視機能が発揮できる体制としています。 また、当社グループにおける各社の独立性を尊重しつつ、グループの行動規範を制定し、取締役、グループ執行役員及びパートナーは、法令、社 会規範、倫理などについて継続的な意識の維持・向上を図っております。 加えて、グループガバナンス強化の観点から、当社の部門責任者及びグループ | |||
| 04/03 | 14:00 | 1911 | 住友林業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会の意見を踏まえ、以下の方針に基づき取締役会で決定する。なお、取締役の報酬は、 株主総会の決議により定めた金額の範囲内とする。 1 短期業績だけでなく、中長期的な業績・企業価値向上と連動性の高い制度とする。 2ESGと一体化した経営を推進する中で、新たに創出・提供する価値と連動した制度とする。 3 当社の株主価値との連動を意識した制度とする。 4 長期ビジョン達成に必要な人財を確保・維持できる報酬水準とする。 5 報酬決定プロセスにおける、透明性・客観性を担保する制度とする。 2. 取締役及び執行役員の報酬構成は、以下の通りとする。ただし、社外取締役は固定報酬のみとする。 1 責任と役割に応じ | |||
| 04/03 | 13:11 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社は、コーポレート・ガバナンスに関する当社グループ役職員の行動指針として「SMFGコーポレートガバナンス・ガイドライン」を制定し、当社 ホームページ(https://www.smfg.co.jp/aboutus/pdf/cg_guideline.pdf)に掲載しております。同ガイドラインに基づき確立した、コーポレート・ガバナ ンスに関するPDCAサイクルをもって、1 年毎に取組み内容の検証と見直しを実施しております。【 原則 3-1(ⅱ)】 < 取締役会 > ○ 当社は、「SMFGコーポレートガバナンス・ガイドライン」の「 取締役会等の体制 」の項目にて、取締役のうち原則として過半数を独立社外取締役と | |||
| 04/03 | 12:33 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を高めていくため、取締役の知見・経験等のバランスと多様性及び適正 規模の両立をさせる一方、業務執行取締役と非業務執行取締役の構成を最適なものとしていきます。なお、非業務執行取締役のうち 独立社外取締役は、必要な知見・経験に加え、当社が定める「 社外取締役の独立性に関する判断基準 」を満たす者とします。 (4) 取締役会は、その責務である取締役候補の選任、取締役社長及び経営陣幹部の選解任について、後継者計画であるサクセッション プランも含め審議する等透明性・実効性を高めていきます。 (5) 監査等委員会は、法令等に沿って全員が非業務執行取締役かつ過半数を独立社外取締役とする構成とし、「 監査等委 | |||
| 04/03 | 11:23 | 7389 | あいちフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 決定方針と手続き」については、本報告書 「Ⅱ.1. 機関構成・組織運営等に係る事項 【 取締役報酬関係 】」に記載しておりますので、ご参 照ください。 (4) 経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補者の指名方針と手続き ・取締役会は、銀行業務に精通した一定数の社内取締役と、社外における豊富な経験と多様な知見を有する社外取締役により、取締役会全体と して知識・経験・能力のバランスと多様性を備えた構成としております。 ・取締役候補者は、決定プロセスの透明性・公正性を高めるため、「 取締役候補者の選任および取締役の解任に関する方針・基準等 」に基づき、 取締役会の諮問機関である人事委員会の協議を経て | |||
| 04/03 | 10:56 | 6748 | 星和電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 件は定めておりません。CEOが職務執行に不正または重大な法令違反等があった場合、 当社の企業価値を著しく毀損したと認められるなど、客観的に解任が相当と判断される場合は、独立社外取締役が出席する取締役会において決 議することになります。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社独自の独立性判断基準の策定は行っておりませんが、東京証券取引所の上場規則に定める独立役員の基準を準拠して、独立社外取締役 を選定しております。 【 補充原則 4-101 独立した指名委員会・報酬委員会の設置、指名・報酬等の検討におけるそれら委員会の関与・助言 】 当社は、任意の指名・報酬委員会な | |||
| 04/03 | 10:09 | 3968 | セグエグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、コーポレー トガバナンスの強化を図ってまいります。 (ⅲ) 当社の取締役の報酬については、株主総会で決議した報酬限度額の範囲内で、基本報酬、業績連動報酬及び非金銭報酬としての株式報酬にわけて配分することを方針としています。基本報酬については、標準報酬額を基に、役位・職責等を勘案して業績連動報酬としての賞与につい ては、各事業年度の目標に対する達成度合いに応じて算出し、独立社外取締役が過半数を占める任意の指名・報酬委員会に具体的内容の決定 について委任します。 (ⅳ) 当社の経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名については、個 々の実績、経営者としてのバランス感覚、能力等を総合的に勘案し、決定し て | |||
| 04/03 | 09:52 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 決定の透明性、公正性を確保するとともに、迅速・果断な意思決定により、経営の理念を実現することが目指すべきコー ポレート・ガバナンスの要諦と考え、次の基本的な考え方に沿って、当社グループの発展段階に適合する最良のコーポレート・ガバナンスの構築 に取り組みます。 ・株主の権利を尊重し、平等性を確保します。 ・利害関係者の利益を尊重し、適切に協働します。 ・当社グループの情報を適切に開示し、透明性を確保します。 ・経営の監督と執行の分離の実効化に努めます。 独立社外取締役、独立社外監査役、内部監査人および外部会計監査人との連携による経営の実効的な監督・監査を確保するとともに、 業務執行部門が事業の収 | |||
| 04/03 | 09:44 | 9612 | ラックランド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の高まりを促すような設定とすることとしております。 なお、2024 年 8 月 30 日開催の株主総会終結までは、中長期的な業績と連動する報酬の割合や、現金報酬と自社株報酬との割合を設定しており ませんでした。しかし、2024 年 8 月 30 日開催の株主総会終結後の新マネジメント体制下においては、今後の中長期的な業績連動報酬及び自社株 報酬の導入の検討も含め、ガバナンス体制を強化しつつ、中長期的な企業価値の向上を図ることができる報酬体系を構築できるよう、取締役会 は当社の経営課題である資本政策の基本的な方針とセットで検討のうえ、独立社外取締役 ( 監査等委員を含む) 及び外部専門家が過半数 | |||
| 04/02 | 18:29 | 4180 | Appier Group |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定を行うとともに、各取締 役の業務執行の監督を行っております。法令、定款及び社内規程において定められている取締役会専決事項を除き、業務執行に係る意思決定を 迅速に行うため、業務執行に係る権限の多くを常勤取締役及びOfficerに委任しております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社は、金融商品取引所が定める基準を満たす者の中から、当社への経営の助言及び監督機能を発揮するために必要な多様かつ専門的な知 識、経験並びに高い見識を有する人物について、その他個別の状況を考慮の上、独立社外取締役の候補者として選定しております。 【 補充原則 4-101 任意の仕組みの活用 | |||
| 04/02 | 18:15 | 9827 | リリカラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ない取締役の報酬 イ. 基本方針 当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るため、取締役に対するインセンティブとして機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個 々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とします。具体的には、業務執行取締役の報酬 は、固定報酬としての基本報酬、及び、株式報酬により構成し、監督機能を担う社外取締役については、その職務に鑑み基本報酬のみ支払うこと とします。 ロ. 基本報酬 ( 金銭報酬 ) 基本報酬は月例の固定報酬とし、報酬額については、株主総会の決議によって決定した報酬限度額内において、当社の業績や各役割に応じた | |||
| 04/02 | 17:57 | 4587 | ペプチドリーム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| への取り組みをより推進するため、2022 年 7 月より、子会社であるPDRファーマでのサステナビリティへの取り組みを検討・推進する「サステナビリ ティ推進委員会 」をPDRファーマ内に新設いたしました。 【 補充原則 4-34 全社的リスク管理体制の整備 】 当社は、取締役会において、「 内部統制システムの整備に関する基本方針 」を決議し、グループ全体の業務の適正を確保するための体制作りと管 理体制の一層の整備を図ることとしております。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 取締役の2 分の1 以上が独立社外取締役であり、取締役会の独立性や客観性を確保しております。 【 原則 4 | |||
| 04/02 | 17:44 | 3671 | ソフトマックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 期経営計画の策定・公表 】 当社は、中期経営計画の公表は実施しておりませんが、株主・投資家の皆様に当社の中長期的な経営戦略や財務状況等を正しく理解して頂く ために、IR 活動等を通じ中長期的な経営戦略等に関する継続的な説明を行っております。 【 補充原則 4-13 最高経営責任者等の後継者計画の策定・運用への主体的な関与、後継者候補の計画的な育成のための適切な監督 】 当社では、現時点では最高経営責任者等の後継者およびその育成に関する具体的な計画は有しておりませんが、社内外に候補者を発掘する 機会を定期的に設定し、独立社外取締役の適切な関与・助言を得ながら取締役会で慎重に検討しております | |||
| 04/02 | 17:39 | 9643 | 中日本興業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 上に向けた適切なインセンティブが機能する仕組 みについては、今後必要に応じて検討してまいります。 < 原則 4-7> 取締役会は、当原則については十分理解しております。当社は独立社外取締役を選任しておりませんが、2 名の社外取締役とも豊富な経験と幅 広い見識により、客観的立場から必要に応じ当社の経営全般にご指摘ならびにご意見をいただける人格、識見、能力を有する方と判断しており、 その役割・責務について十分機能しているものと考えております。 < 原則 4-8> 取締役会は、当原則については十分理解しております。当社は独立社外取締役を選任しておりませんが、2 名の社外取締役とも豊富な経験と幅 広い | |||