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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 260 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:1.727 秒
ページ数: 13 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/28 | 12:00 | 7555 | 大田花き |
| 定款 2021/06/28 定款 | |||
| 、事業報告、計算書類 及び連結計算書類に記載又は表示をすべき事項に係る情報を、法務省令に定め るところに従いインターネットを利用する方法で開示することにより、株主に 対して提供したものとみなすことができる。 ( 取締役会の設置 ) 第 19 条当会社は取締役会を置く。 第 4 章取締役及び取締役会 ( 取締役の員数 ) 第 20 条当会社の取締役は、12 名以内とする。 2. 前項の取締役のうち 2 名以上は、社外取締役 ( 会社法第 2 条第 15 号に規定す る社外取締役をいう。以下同じ。)とする。 ( 取締役の選任方法 ) 第 21 条当会社の取締役は、株主総会において議決権を行使するこ | |||
| 06/28 | 12:00 | 7578 | ニチリョク |
| 定款 2021/06/28 定款 | |||
| 項の規定により、任務を怠ったことによる取締役 ( 取締役で あった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決議によって免除 することができる。 2. 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことに よる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。 ただし、当該契約に基づく賠償責任の限度額は、法令に定める最低責任限度額とする。 第 5 章 監査役および監査役会 第 34 条 ( 員数 ) 当会社の監査役は、4 名以内とする。 第 35 条 ( 選任および解任方法 ) 監査役は、株主総会において選任する。 2. 監査役の選任 | |||
| 06/28 | 12:00 | 4541 | 日医工 |
| 定款 2021/06/18 定款 | |||
| 免除 ) 第 29 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによる取締役 ( 取締役 であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決議によって免除 することができる。 2. 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことに よる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任の 限度額は、法令で定める額とする。 第 5 章監査等委員会 ( 常勤の監査等委員 ) 第 30 条監査等委員会は、その決議によって常勤の監査等委員を選定することができる。 ( 監査等委員会の招 | |||
| 06/28 | 12:00 | 7615 | 京都きもの友禅 |
| 定款 2021/06/28 定款 | |||
| 免除 ) 第 32 条当会社は、取締役 ( 取締役であった者を含む。)の会社法第 423 条第 1 項の責 任につき、善意でかつ重大な過失がない場合は、取締役会の決議によって、法 令の定める限度額の範囲内で、その責任を免除することができる。 2 当会社は、社外取締役との間で、当該社外取締役の会社法第 423 条第 1 項の 責任につき、善意でかつ重大な過失がないときは、金 1,000 万円以上であら かじめ定める金額又は法令が定める額のいずれか高い額を限度として責任を負 担する契約を締結することができる。第 5 章 監査等委員会 ( 常勤の監査等委員 ) 第 33 条監査等委員会は、その決議に | |||
| 06/25 | 12:00 | 5713 | 住友金属鉱山 |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| 積投票によらない。 ( 任期 ) 第 21 条取締役の任期は、選任後 1 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す る定時株主総会の終結の時までとする。 ( 報酬等 ) 第 22 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の 利益 ( 以下 「 報酬等 」 という。 )は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役との責任限定契約 )第 23 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定に基づき、社外取締役の同法第 423 条第 1 項の責任について、金 1 ,00 0 万円以上であらかじめ当会社が定 めた額または同法第 4 25 条第 1 項に定める | |||
| 06/25 | 12:00 | 5901 | 東洋製罐グループホールディングス |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| 意の意思表示をし、監査役が異議を述べないときは、当該提案を可決する旨の取締 役会の決議があったものとみなす。 ( 報酬等 ) 第 26 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産 上の利益 ( 以下、「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 第 27 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間で、任 -6-務を怠ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただ し、当該契約に基づく責任の限度額は、1,000 万円以上であらかじめ定めた金 額または法令が規定する額の | |||
| 06/25 | 12:00 | 7242 | KYB |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| 廃止することができる。 第 8 章社外取締役および監査役 ( 社外監査役に限らない)の責任免除 ( 責任限定契約 ) 第 40 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役および監査役 ( 社外監査役 に限らない)との間で、会社法第 423 条第 1 項の損害賠償責任を限定する契約を締結する ことができる。ただし、当該契約に基づく賠償責任の限度額は、法令に定める最低責任限 度額とする。 以上 9 | |||
| 06/25 | 12:00 | 7313 | テイ・エス テック |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| ことがで きる。 - 3 -( 招集権者 ) 第 21 条取締役会は、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役社長がこれを招集する。 2 取締役社長に事故があるときは、取締役会においてあらかじめ定めた順序に従い、 他の取締役がこれを招集する。 ( 議長 ) 第 22 条取締役会の議長は、取締役会においてあらかじめ定めたところに従い、社外取締役、 取締役会長または取締役社長がこれにあたる。 2 当該取締役に事故があるときは、取締役会においてあらかじめ定めた順序に従い、 他の取締役がこれにあたる。 ( 重要な業務執行の決定の委任 ) 第 23 条当会社は、会社法第 399 条の 13 第 6 項の | |||
| 06/25 | 12:00 | 7480 | スズデン |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下、 「 報酬等 」という。)は、監査等委員である取締役と監査等委員でない取締役とを区別して、株主総 会の決議によって定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 31 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、取締役会の決議によって、同法第 42 3 条第 1 項の取締役 ( 取締役であった者を含む。)の責任を法令の限度において免除することがで きる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、同法第 423 条第 1 項 の賠償責任を限定する契約を締結することができる。た | |||
| 06/25 | 12:00 | 7732 | トプコン |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| 、取締役会長を定めたときは、取締役会長がこれにあたる。取締役会 長が欠員または事故あるときは、取締役会であらかじめ定めた順位により、他の取締役が これにあたる。 第 25 条取締役会の決議は、議決に加わることのできる取締役の過半数が出席し、その取締役の 過半数をもって行う。 第 26 条取締役の報酬、賞与その他職務の執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以 下報酬等という。)は、株主総会の決議によって定める。 第 27 条取締役会の決議をもって相談役を置くことができる。 第 28 条当会社は会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことに よる損害賠 | |||
| 06/25 | 12:00 | 8524 | 北洋銀行 |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| る。)の全員が書面により同意の意思表示をしたときは、 当該決議事項を可決する旨の取締役会の決議があったものとみなす。ただし、監査 役が当該決議事項について異議を述べたときはこの限りではない。 ( 取締役会議事録 ) 第 32 条取締役会の議事については、法令の定めるところにより、議事録を作成し、出席 した取締役および監査役はこれに署名または記名押印する。 ( 社外取締役の責任免除 ) 第 33 条当銀行は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、同法第 423 条第 1 項の賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に 基づく賠償責任の限度額は | |||
| 06/25 | 12:00 | 9025 | 鴻池運輸 |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| 、この期間を短縮することができる。 2 取締役及び監査役の全員の同意があるときは、招集の手続きを経ないで取締役会を開催することができ る。 ( 取締役会の決議方法 ) 第 24 条取締役会の決議は、議決に加わることができる取締役の過半数が出席し、その過半数で行う。 2 会社法第 370 条の要件を充たしたときは、取締役会の決議があったものとみなす。 ( 取締役会規則 ) 第 25 条取締役会に関する事項は、法令又は本定款のほか、取締役会において定める取締役会規則による。 ( 社外取締役との間の責任限定契約 ) 第 26 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に | |||
| 06/25 | 12:00 | 9048 | 名古屋鉄道 |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| 当会社から受ける財産上の利益 ( 以下、「 報酬等 」とい う。)は、株主総会の決議によって定める。 第 29 条 ( 社外取締役との間の責任限定契約 ) 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことによる損害賠償責 任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任の限度額は、法令の規定する額 とする。 第 5 章監査役及び監査役会 第 30 条 ( 員数 ) 当会社の監査役は、5 名以内とする。 第 31 条 ( 選任方法 ) 監査役は、株主総会において選任する。 監査役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の | |||
| 06/25 | 12:00 | 6382 | トリニティ工業 |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| 集通知は、各取締役および各監査役に対し、会日より3 日前までに これを発するものとする。ただし、緊急の必要がある場合は、これを短縮する ことができる。 2. 前項のほか、取締役会の運営については、取締役会で定める取締役会規程に よる。 ( 取締役会の決議の省略 ) 第 23 条当会社は取締役の全員が取締役会の決議事項について、書面または 電磁的記録により同意した場合には、当該決議事項を可決する旨の 取締役会の決議があったものとみなす。ただし、監査役が異議を 述べたときはこの限りでない。 ( 取締役の報酬等 ) 第 24 条取締役の報酬等は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役との責任 | |||
| 06/24 | 12:00 | 3779 | ジェイ・エスコムホールディングス |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| できる。 2. 取締役及び監査役の全員の同意があるときは、招集の手続を経ないで取締役会を 開くことができる。 ( 取締役会の決議方法 ) 第 25 条取締役会の決議は、取締役の過半数が出席し、出席した取締役の過半数で行う。 ( 取締役会の決議の省略 ) 第 26 条当会社は、会社法第 370 条の要件を充たしたときは、取締役会の決議があったも のとみなす。 ( 取締役会規程 ) 第 27 条取締役会に関する事項は、法令又は本定款のほか、取締役会において定める取締 役会規程による。 - 4 -( 社外取締役の責任限定契約 ) 第 28 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役と | |||
| 06/24 | 12:00 | 7597 | 東京貴宝 |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| により、取締役会の決議によって、取締役の同 法第 423 条第 1 項の行為による賠償責任額について、法令の限度において免除すること ができる。 2. 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に同法第 423 条第 1 項の行為による賠償責任額について、法令の限度において免除することができる。た だし、当該契約に基づく賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額とする。 第 5 章 監査等委員会 ( 監査役等委員会の設置 ) 第 32 条当会社は監査等委員会を置く。 ( 常勤の監査等委員 ) 第 33 条監査等委員会は、その決議によって常勤の監査等委員を選定する | |||
| 06/24 | 12:00 | 3768 | リスクモンスター |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| 1 項の行為に関する取締役 ( 取締役であった者を含む。)の責任を法令の 限度において免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、同法第 423 条第 1 項の行為による賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、 当該契約に基づく賠償責任の限度額は、金 100 万円以上であらかじめ定めた金額ま たは法令が規定する額のいずれか高い額とする。 第 5 章監査等委員会 ( 監査等委員会の招集 ) 第 30 条監査等委員会の招集通知は、会日の3 日前までに各監査等委員に対して発する。た だし、緊急の必要があるときは、この期間を短縮 | |||
| 06/24 | 12:00 | 3626 | TIS |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| よって、執行役員を定め、業務を分担して執行させる ことができる。 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 第 33 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、損害賠償 責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任の 限度額は、会社法第 425 条第 1 項の最低責任限度額とする。 第 5 章監査役および監査役会 ( 監査役の員数 ) 第 34 条 当会社の監査役は、5 名以内とする。 ( 監査役の選任方法 ) 第 35 条監査役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数 | |||
| 06/24 | 12:00 | 8425 | みずほリース |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| よび監査役の全員の同意があるときは、招集の手続きを経ないで取締役会 を開催することができる。 第 26 条 ( 取締役会の決議の省略 ) 当会社は、会社法第 370 条の要件を充たしたときは、取締役会の決議があったもの とみなす。 第 27 条 ( 取締役の責任免除 ) 当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、取締役会の決議をもって、会社法 第 423 条第 1 項の取締役 ( 取締役であった者を含む。)の責任を法令の限度において 免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、会社法 第 423 条第 1 項の賠償責任を限定 | |||
| 06/24 | 12:00 | 6461 | 日本ピストンリング |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| に委任することができ る。 ( 取締役会の決議の省略 ) 第 26 条当会社は、会社法第 370 条の要件を充たしたときは、取締役会の決議があったものとみなす。 ( 報酬等 ) 第 27 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益は、監査等委員である取締 役とそれ以外の取締役を区別して、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 第 28 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、同法第 423 条第 1 項の損害賠償責任を 限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく損害賠償責任の限度 | |||