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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 260 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:3.931 秒
ページ数: 13 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/23 | 12:00 | 9641 | サコス |
| 定款 2021/12/22 定款 | |||
| 下、報 酬等という。)は、株主総会の決議をもって定める。 第 27 条 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定に基づき社外取締役との間に、任務を怠ったこと による損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任 の限度額は、法令に定める最低責任限度額とする。 第 5 章 監査役及び監査役会 第 28 条 ( 監査役の員数 ) 当会社は、監査役 5 名以内を置く。 第 29 条 ( 監査役の選任 ) 監査役は、株主総会において選任する。 2. 監査役の選任は、株主総会において、議決権を行使することができる株主の議決権の3 | |||
| 12/20 | 12:00 | 9699 | 西尾レントオール |
| 定款 2021/12/20 定款 | |||
| する。ただし、取締役および監査役全員の同意があるときは、 招集の手続きを経ないでこれを開くことができる。 第 26 条 ( 取締役会の決議の省略 ) 当会社は、取締役全員が取締役会の決議事項について書面または電磁的記録に より同意したときは、当該決議事項を可決する旨の取締役会の決議があったもの とみなす。ただし、監査役が異議を述べたときはこの限りでない。 第 27 条 ( 取締役会規程 ) 取締役会に関する事項については、法令または本定款に別段の定めあるものの ほか、取締役会で定める取締役会規程による。 第 28 条 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 当会社は、会社法第 427 条第 1 項 | |||
| 12/17 | 12:00 | 6965 | 浜松ホトニクス |
| 定款 2021/12/17 定款 | |||
| 、 監査役が異議を述べたときはこの限りでない。 ( 取締役会規則 ) 第 24 条当会社の取締役会に関する事項については、法令又は定款に定 3めるもののほか、取締役会で定める取締役会規則による。 ( 報酬等 ) 第 25 条取締役の報酬、賞与及び退職慰労金その他の職務遂行の対価と して当会社から受ける財産上の利益 ( 以下 「 報酬等 」という。) は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役の責任限定契約 ) 第 26 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役 との間に、任務を怠ったことによる損害賠償責任を限定する契約 を締結することができる。ただし、当該契約に基 | |||
| 12/13 | 12:00 | 9979 | 大庄 |
| 定款 2021/12/26 定款 | |||
| 会社法第 423 条第 1 項の責任につき、善意で かつ重大な過失がない場合は、取締役会の決議をもって、法令の定める限度額の範囲内で、そ の責任を免除することができる。 - 5 -2. 当会社は、社外取締役との間で、当該社外取締役の会社法第 423 条第 1 項の責任につき、善意 でかつ重大な過失がないときは、あらかじめ定める金額または法令が定める額のいずれか高い 額を限度として責任を負担する契約を締結することができる。 01_0354230901811.doc ( 監査役会の員数 ) 第 31 条当会社の監査役は5 名以内とする。 第 5 章監査役および監査役会 ( 監査役の選任 ) 第 | |||
| 12/13 | 12:00 | 3667 | enish |
| 定款 2019/03/27 定款 | |||
| 。 ( 取締役の責任免除 ) 第 29 条当会社は、取締役会の決議をもって、取締役 ( 取締役であったものを含む。)の会社法第 423 条第 1項の賠償責任について、法令に定める要件に該当する場合には賠償責任額から法令に定める最低責任限 度額を控除して得た額を限度として免除することができる。 ( 社外取締役の責任の限定 ) 第 30 条当会社は、社外取締役との間で会社法第 423 条第 1 項の賠償責任について法令に定める要件に該当す る場合には賠償責任を限定する契約を締結することができる。但し、当該契約に基づく賠償責任の限度 額は、法令の定める最低責任限度額とする。 第 5 章監査役及び監査役 | |||
| 12/13 | 12:00 | 3667 | enish |
| 定款 2017/03/29 定款 | |||
| 。 ( 取締役の責任免除 ) 第 29 条当会社は、取締役会の決議をもって、取締役 ( 取締役であったものを含む。)の会社法第 423 条第 1項の賠償責任について、法令に定める要件に該当する場合には賠償責任額から法令に定める最低責任限 度額を控除して得た額を限度として免除することができる。 ( 社外取締役の責任の限定 ) 第 30 条当会社は、社外取締役との間で会社法第 423 条第 1 項の賠償責任について法令に定める要件に該当す る場合には賠償責任を限定する契約を締結することができる。但し、当該契約に基づく賠償責任の限度 額は、法令の定める最低責任限度額とする。 第 5 章監査役及び監査役 | |||
| 12/03 | 12:00 | 7267 | 本田技研工業 |
| 定款 2021/06/23 定款 | |||
| たものとみなす。 ( 取締役の報酬等 ) 第 26 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価と して当会社から受ける財産上の利益は、報酬委員 会の決議によって定める。 -8-( 取締役の責任免除等 ) 第 27 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定によ り、取締役会の決議によって、同法第 423 条第 1 項の取締役 ( 取締役であった者を含む。)の損 害賠償責任を法令の限度において免除することが できる。 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定によ り、社外取締役との間に、会社法第 423 条第 1 項の損害賠償責任を限定する契約を締結すること ができる。ただし、当該契 | |||
| 12/02 | 12:00 | 9820 | エムティジェネックス |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| 締役会の決議の省略 ) 当会社は、取締役の全員が取締役会の決議事項について、書面または電磁的記録 により同意をしたときは、当該決議事項を可決する旨の決議があっ たものとみなす。ただし、監査役が異議を述べたときは、この限りではない。 第 27 条 ( 取締役の報酬等 ) 取締役の報酬、賞与及び退職慰労金は、株主総会の決議によりこれを定める。 第 28 条 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、同法 423 条第 1 項の賠償責任を限定する契約を締結することができる。 ただし、当該契約に基づく賠償責任の限度額は、法令に定める最 | |||
| 12/01 | 12:00 | 2317 | システナ |
| 定款 2021/12/01 定款 | |||
| 規定により、任務を怠ったことによる取締 役 ( 取締役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締 役会の決議によって免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠 ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、 当該契約に基づく賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額とする。 第 5 章 監査役および監査役会( 員数 ) 第 27 条当会社の監査役は、5 名以内とする。 ( 選任方法 ) 第 28 条監査役は、株主総会において選任する。 2 監査役の選任決議は、議決権を行使するこ | |||
| 11/24 | 12:00 | 9252 | ラストワンマイル |
| 定款 2021/08/03 定款 | |||
| き、善意でかつ重大な過失がない場合は、取締役会の決議によって、法令の定める限度 額の範囲内で、その責任を免除することができる。 2 当会社は、社外取締役との間に、会社法第 423 条第 1 項の責任につき、善意でかつ重大 な過失がない場合はその責任を法令の定める限度額に限定する旨の契約を締結するこ とができる。 ( 員数 ) 第 5 章監査役及び監査役会 第 30 条当会社の監査役は、5 名以内とする。 ( 選任方法 ) 第 31 条監査役は、株主総会の決議によって選任する。 2 監査役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上を 有する株主が出席し、その議決権 | |||
| 11/16 | 12:00 | 8147 | トミタ |
| 定款 2020/06/26 定款 | |||
| 条第 1 項の責任につき、善意にして且つ重大な過失がない場合には、取締 役会の決議によって、法令の定める限度額の範囲内で、その責任を免 除することができる。 2. 当会社は、社外取締役との間で、当該社外取締役の会社法第 423 条第 1 項の責任につき、善意にして且つ重大な過失がない場合には、法令 が定める額を限度として、責任を負担する契約を締結することができ る。 第 27 条 ( 取締役会規程 ) 取締役会に関しては、法令または定款に定めるもののほか取締役会に おいて定める取締役会規程による。 第 28 条 ( 代表取締役 ) 取締役会はその決議によって代表取締役を選定する。 第 29 | |||
| 11/05 | 12:00 | 3528 | ミライノベート |
| 定款 2021/10/01 定款 | |||
| 会の 決議によって定める。 ( 社外取締役の責任免除 ) 第 30 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、取締役 ( 業務執行取締役であるものを除く。) との間に、善意かつ重大な過失がない場合には、任務を怠ったことによる損害賠償責任を限定す る契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任の限度額は法令が規定する額と する。 第 5 章監査等委員会 ( 常勤の監査等委員 ) 第 31 条監査等委員会は、その決議により、常勤の監査等委員を選定することができる。 ( 監査等委員会の招集通知 ) 第 32 条監査等委員会の招集通知は、各監査等委員に対し、会日より3 日前ま | |||
| 10/28 | 12:00 | 5185 | フコク |
| 定款 2021/06/29 定款 | |||
| 取締役会 第 18 条取締役会の設置 第 19 条取締役の員数 第 20 条取締役の選任 第 21 条累積投票の排除 第 22 条取締役の任期 第 23 条取締役会の招集権者および議長 第 24 条取締役会の招集手続 第 25 条取締役会の決議方法 第 26 条取締役会の決議の省略第 27 条 第 28 条 第 29 条 第 30 条 第 31 条 第 32 条 第 33 条 業務執行の決定の取締役への委任 取締役会の議事録 役付取締役 代表取締役 取締役の報酬等 取締役の責任免除 社外取締役の責任限定契約 第 5 章 第 6 章 監査等委員会 第 34 条監査等委員会の設置 第 35 条監査 | |||
| 10/20 | 12:00 | 8542 | トマト銀行 |
| 定款 2021/06/29 定款 | |||
| をし、監査役が異議を述べないと きは、取締役会の承認決議があったものとみなす。 4 取締役会の運営その他に関する事項については、取締役会の定 める取締役会規程による。 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 第 24 条当銀行は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役と の間で、同法第 423 条 1 項の損害賠償責任に関し、法の定める最 低責任限度額を限度とする契約を締結することができる。 第 5 章監査役および監査役会 ( 員数 ) 第 25 条当銀行に監査役 4 名以内を置く。 ( 選任 ) 第 26 条監査役の選任は、株主総会において、議決権を行使することが できる株主の議 | |||
| 10/13 | 12:00 | 1954 | 日本工営 |
| 定款 2021/09/29 定款 | |||
| 取締役会の決議事項について書面または電 磁的記録により同意の意思表示をしたときは、当該決議事項を可 決する旨の取締役会の決議があったものとみなす。ただし、監査役 が異議を述べたときはこの限りでない。 ( 相談役 ) 第 26 条取締役会の決議により、本会社に相談役を置くことができる。 ( 社外取締役との責任免除契約 ) - - 5第 27 条本会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との 間に、同法第 423 条第 1 項の行為による賠償責任を限定する契約 を締結することができる。ただし、当該契約に基づく賠償責任の限 度額は、600 万円以上であらかじめ定めた金額または法 | |||
| 10/13 | 12:00 | 4317 | レイ |
| 定款 2021/10/13 定款 | |||
| る。 ( 取締役の報酬等 ) 第 29 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として、当会社から受ける財産上の利 益 ( 以下、報酬等という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 30 条当会社は、取締役会の決議によって取締役 ( 取締役であった者を含む。)の会社法 第 423 条第 1 項の損害賠償責任について法令に定める要件に該当する場合には、損 害賠償責任額から法令に定める最低責任限度額を控除して得た額を限度として免 除することができる。 2. 当会社は、社外取締役との間で、会社法第 423 条第 1 項の損害賠償責任について法 令に定める要件に該当する | |||
| 10/13 | 12:00 | 7175 | 今村証券 |
| 定款 2021/10/01 定款 | |||
| 役会に関する事項は、法令又は本定款のほか、取締役会において定める取締役規程 による。 ( 報酬等 ) 第 27 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以 下 「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議により定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 28 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによる取締役 ( 取締 役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決議によって免除 することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことによ | |||
| 10/08 | 12:00 | 7952 | 河合楽器製作所 |
| 定款 2014/10/01 定款 | |||
| 決議は、議決に加わることができる取締役の過半数が出席し、出席した取 締役の過半数をもって行う。 2 当会社は、会社法第 370 条の要件を充たす場合は、取締役会の決議の目的である事 項につき取締役会の決議があったものとみなす。 ( 取締役会規程 ) 第 25 条取締役会に関する事項は、法令又は本定款のほか、取締役会において定める取締役会 規程による。 ( 報酬等 ) 第 26 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以 下 「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 第 27 条当会社は、会社法第 | |||
| 10/04 | 12:00 | 2586 | フルッタフルッタ |
| 定款 2021/09/15 定款 | |||
| 款のほか、取締役会において定める取締役会規程に よる。 ( 報酬等 ) 第 26 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下、「 報 酬等 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役の責任限定契約 ) 第 27 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったこと による損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任 の限度額は、法令の定める額とする。 第 5 章監査役及び監査役会 ( 員数 ) 第 28 条当会社の監査役は、5 名以内とする。 ( 選任方法 | |||
| 10/01 | 12:00 | 7350 | おきなわフィナンシャルグループ |
| 定款 2021/10/01 定款 | |||
| の監査等委員である取締役の報酬のうち金銭で支給するものの総額は、年 額 20 百万円以内とする。 3 当会社の取締役 ( 国内非居住者、社外取締役及び監査等委員である取締役を除 く。)の報酬等のうち、当会社の成立日から 2024 年 3 月 31 日で終了する事業年度ま での期間を対象とする株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」という。)によるものの内容は、 第 24 条の定めにかかわらず以下の通りとする。また、本制度においては、株式会社 沖縄銀行 ( 以下 「 沖縄銀行 」という。)の取締役 ( 国内非居住者及び社外取締役を除 く。) 及び執行役員 ( 国内非居住者除く。以下 「 沖縄銀行取 | |||