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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 260 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:1.329 秒
ページ数: 13 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/21 | 12:00 | 7748 | ホロン |
| 定款 2021/07/21 定款 | |||
| でない取締役との間で、当該社外取締役の会社 法第 423 条第 1 項の責任につき、善意でかつ重大な過失がないときは、法 令が定める額を限度として責任を負担する契約を締結することができる。 第 5 章監査役及び監査役会 【 員数 】 第 27 条当会社の監査役は、4 名以内とする。 【 選任方法 】 第 28 条監査役は、株主総会において選任する。 2. 監査役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の 1 以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う。 【 任期 】 第 29 条監査役の任期は、選任後 4 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関 する定 | |||
| 07/21 | 12:00 | 5381 | Mipox |
| 定款 2021/06/29 定款 | |||
| 、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役の責任免除 ) 第 26 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことに よる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任 の限度額は、法令が規定する額とする。 第 5 章監査役および監査役会 ( 員数 ) 第 27 条当会社の監査役は、5 名以内とする。 ( 選任 ⽅ 法 ) 第 28 条 監査役は、株主総会において選任する。 定款写 P4 (2021 年 6 月 29 日改訂 )2 監査役の選任決議は、議決権を⾏ 使することができる株主の議決権の3 分の1 以上 | |||
| 07/20 | 12:00 | 8123 | 川辺 |
| 定款 2021/06/29 定款 | |||
| 取締役および監査役の全員の同意があるときは、招集の手続きを経ないで取締役会を開催 することができる。 ( 取締役会の決議の省略 ) 第 24 条当会社は、会社法第 370 条の要件を充たしたときは、取締役会の決議があったものと みなす。 ( 取締役会規定 ) 第 25 条取締役会に関する事項は、法令または本定款のほか、取締役会において定める取締役 会規定による。 ( 報酬等 ) 第 26 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以 下、「 報酬 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役の責任免除 ) 第 27 条当会社は、会社法第 | |||
| 07/19 | 12:00 | 6339 | 新東工業 |
| 定款 2021/06/22 定款 | |||
| 、会日の4 日前に各取締役及び各監査役に対して 発するものとする。 4 当会社は、会社法第 370 条の要件を充たしたときは、取締役会の決議があ ったものとみなす。 第 23 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、取締役会の決議によって、 取締役 ( 取締役であった者を含む)の会社法第 423 条第 1 項の賠償責任を法令 の限度において免除することができる。 第 24 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間で、会社 法第 423 条第 1 項の賠償責任を限定する契約を締結することができる。但し、 当該契約に基づく賠償責任の限度額は、法令に定 | |||
| 07/13 | 12:00 | 5186 | ニッタ |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| 出席し、出 席した取締役の過半数をもって行う。 2. 当会社は、会社法第 370 条の要件を満たす場合は、取締役会の決議の目的であ る事項につき、取締役会の決議があったものとみなす。 ( 取締役会規程 ) 第 27 条取締役会に関しては法令および当定款に定めるもののほか、取締役会におい て定める取締役会規程による。 ( 社外取締役の責任限定契約 ) 第 28 条当会社は、会社法の規定により、社外取締役との間で、任務を怠ったことに よる損害賠償責任について、その職務を行うにあたり善意にして重大な過失がないと きは、会社法に定める最低責任限度額を賠償額の限度とする契約を締結することがで きる | |||
| 07/08 | 12:00 | 7792 | コラントッテ |
| 定款 2021/02/19 定款 | |||
| ( 取締役であった者を含む。) の会社法第 423 条第 1 項の賠償責任について法令に定める要件に該当する 場合には賠償責任額から法令に定める最低責任限度額を控除して得た額を 限度として免除することができる。 2 当会社は社外取締役との間で、会社法第 423 条第 1 項の賠償責任について 法令に定める要件に該当する場合には賠償責任を限定する契約を締結する ことができる。ただし、当該契約に基づく賠償責任の限度額は、法令の定 める最低責任限度額とする。第 5 章 監査役及び監査役会 ( 監査役の員数 ) 第 30 条当会社の監査役は、5 名以内とする。 ( 監査役の選任方法 ) 第 31 条監査 | |||
| 07/06 | 12:00 | 6840 | AKIBAホールディングス |
| 定款 2021/07/01 定款 | |||
| て定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 26 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによる取締 役 ( 取締役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締 役会の決議によって免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠っ たことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契 約に基づく責任の限度額は、100 万円以上であらかじめ定めた金額または法令が規 定する額のいずれか高い額とする。 第 5 章監査役および監査役会 ( 員数 ) 第 27 条当会社の | |||
| 07/05 | 12:00 | 3020 | アプライド |
| 定款 2021/06/29 定款 | |||
| 26 条取締役会に関する事項は、法令または本定款のほか、取締役会において定める取締役会 規程による。 ( 報酬等 ) 第 27 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当社から受ける財産上の利益 ( 以下 「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 取締役の責任軽減 ) 第 28 条当社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、同法第 423 条第 1 項の取締役 ( 取締役 であった者を含む。)の損害賠償責任について、取締役会の決議によって、法令に定める 額を限度として免除することができる。 2. 当社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役と | |||
| 07/02 | 12:00 | 4661 | オリエンタルランド |
| 定款 2021/06/29 定款 | |||
| ) 第 28 条取締役会の決議は、議決に加わることができる取締役の過半数が出席し、 その過半数をもって行う。 2. 会社法第 370 条の要件を満たす場合は、取締役会の決議の目的である事 項につき、取締役会の決議があったものとみなす。 ( 議事録 ) 第 29 条取締役会の議事の経過の要領およびその結果ならびにその他法令に定め る事項については、これを議事録に記載または記録し、出席した取締役 および監査役がこれに記名押印または電子署名する。 ( 取締役会規則 ) 第 30 条取締役会に関する事項は、法令および本定款に定めのあるもののほか、 取締役会が定める取締役会規則による。 ( 社外取締役の責 | |||
| 07/02 | 12:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 定款 2021/06/29 定款 | |||
| める取締役会規程による。 ( 報酬等 ) 第 26 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の 利益 ( 以下、「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 27 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによる取締 役 ( 取締役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決 議によって免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠った ことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし | |||
| 07/02 | 12:00 | 7475 | アルビス |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| 行の対価として当会社から受け る財産上の利益は、株主総会の決議によって定める。 4( 社外取締役の責任限定契約 ) 第 29 条当会社は、会社法第 423 条第 1 項の規定により、社外取締役との 間において、善意でかつ重大な過失がないときは、法令が定める金額 を限度として責任を負担する契約を締結することができる。 第 5 章監査役および監査役会 ( 監査役の員数 ) 第 30 条当会社の監査役は4 名以内とする。 ( 監査役の選任 ) 第 31 条当会社の監査役は、株主総会において議決権を行使できる株主の議 決権の3 分の1 以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の決 議をもって選任す | |||
| 07/02 | 12:00 | 2586 | フルッタフルッタ |
| 定款 2021/07/02 定款 | |||
| 与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下、「 報 酬等 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役の責任限定契約 ) 第 27 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったこと による損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任 の限度額は、法令の定める額とする。 第 5 章監査役及び監査役会 ( 員数 ) 第 28 条当会社の監査役は、5 名以内とする。 ( 選任方法 ) 第 29 条監査役は、株主総会において選任する。 2. 監査役の選任決議は、議決権を行使すること | |||
| 07/02 | 12:00 | 9304 | 澁澤倉庫 |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| ) 取締役会に関する事項は、法令又は本定款のほか、取締役会において定める取締役会規則による。 第 30 条 ( 報酬等 ) 取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下、「 報酬等 」という。)は、 株主総会の決議によって定める。 第 31 条 ( 取締役の責任免除 ) 当会社は、取締役 ( 取締役であった者を含む。)が善意でかつ重大な過失がない場合は、会社法第 423 条第 1 項の 賠償責任につき、法令の限度において、取締役会の決議によって免除することができる。 2. 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間で、社外取締役が | |||
| 07/01 | 12:00 | 7347 | マーキュリアホールディングス |
| 定款 2021/07/01 定款 | |||
| 、原則として取締役の退任時とす る。 1 本制度の対象者となる取締役 2 当初信託期間 3 2の当初信託期間において、取締役に交付 するために必要な当会社株式の取得資金と して当会社が拠出する金銭の上限 4 当会社株式の取得方法 5 1の取締役に付与されるポイント総数の上 限 当会社取締役 ( 社外取締役を除く。) 約 3 年間 合計金 300 百万円 自己株式の処分による方法又は取引所市場 ( 立会外取引を含む。)から取得する方法 l 事業年度あたり70,000ポイント6 ポイント付与基準 7 1の取締役に対する当会社株式の交付時期 役位等に応じたポイントを付与 原則として退任時 (2) 当 | |||
| 07/01 | 12:00 | 3528 | プロスペクト |
| 定款 2021/07/01 定款 | |||
| 、株主総会の 決議によって定める。 ( 社外取締役の責任免除 ) 第 30 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、取締役 ( 業務執行取締役であるものを除く。) との間に、善意かつ重大な過失がない場合には、任務を怠ったことによる損害賠償責任を限定す る契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任の限度額は法令が規定する額と する。 第 5 章監査等委員会 ( 常勤の監査等委員 ) 第 31 条監査等委員会は、その決議により、常勤の監査等委員を選定することができる。 ( 監査等委員会の招集通知 ) 第 32 条監査等委員会の招集通知は、各監査等委員に対し、会日より3 | |||
| 07/01 | 12:00 | 6850 | チノー |
| 定款 2016/06/29 定款 | |||
| 23 条 ( 取締役会の決議の方法 ) 取締役会の決議は、議決に加わることができる取締役の過半数が出席し、出 席した取締役の過半数をもって行う。 - 4 -第 24 条 ( 取締役会の決議の省略 ) 当会社は、取締役 ( 当該決議事項について議決に加わることができるものに 限る。)の全員が取締役会の決議事項について書面または電磁的記録により同 意の意思表示をしたときは、当該決議事項を可決する旨の取締役会の決議が あったものとみなす。ただし、監査役が異議を述べたときはこの限りでない。 第 25 条 ( 社外取締役の責任限定契約 ) 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役と | |||
| 07/01 | 12:00 | 4571 | ナノキャリア |
| 定款 2021/06/24 定款 | |||
| ることにより、株主に対して提供したものとみなすことが できる。 2第 4 章 取締役及び取締役会並びに監査等委員会 第 18 条 【 員数 】 当会社の取締役 ( 監査等委員であるものを除く。)は8 名以内とする。 2. 当会社の監査等委員である取締役は、4 名以内 (その過半数は社外取締役とする。)とする。 第 19 条 【 選任方法 】 取締役は、監査等委員である取締役とそれ以外の取締役とを区別して、株主総会において選任す る。 2. 取締役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上を有する株主 が出席し、その議決権の過半数をもって行う。 3. 取締役の選任決 | |||
| 06/30 | 12:00 | 7621 | うかい |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| 30 条取締役会は、その決議をもって顧問および相談役各若干名を選任すること ができる。 ( 取締役会規程 ) 第 31 条取締役会に関する事項は、法令または定款に定めるもののほか、取締役会 において定める取締役会規程による。 ( 社外取締役の責任免除 ) 第 32 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、 同法第 423 条第 1 項の損害賠償責任に関し、法令が規定する最低責任限 度額を限度とする契約を締結することができる。 第 5 章監査役および監査役会 ( 監査役の員数および選任方法 ) 第 33 条当会社の監査役は、4 名以内とし、株主総会で選任する | |||
| 06/30 | 12:00 | 5602 | 栗本鐵工所 |
| 定款 2021/06/25 定款 | |||
| ったものとみなす。 但し、監査役が当該決議事項について異議を述べたときはこの限りではない。 ( 取締役会の議事録 ) 第 26 条取締役会の議事はその経過の要領及び結果を議事録に記載し、出席した取締 役及び監査役がこれに記名押印する。 2. 取締役会の議事録は10 年間本店に備置く。 3. 前条第 2 項の議事録は、法令で定めるところにより書面又は電磁的記録をも って作成する。 ( 報酬等 ) 第 27 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上 の利益 ( 以下、「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議により定める。 ( 社外取締役の責任免除 ) 第 28 条 | |||
| 06/30 | 12:00 | 5803 | フジクラ |
| 定款 2021/06/30 定款 | |||
| ことができる。 第 29 条 ( 報酬等 )取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下、「 報酬等 」 という。)は、株主総会の決議によって監査等委員でない取締役と監査等委員である取締役とを区別 して定める。 第 30 条 ( 報酬諮問委員会 ) 当会社は、取締役会の諮問により取締役の報酬等を検討する報酬諮問委員会を置く。 第 31 条 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことによ る損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。但し、当該契約に基づく責任の限 度 | |||