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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 206 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.715 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/06 | 16:30 | 7527 | システムソフト |
| 第三者割当による新株式の発行、第6回新株予約権の取得・消却及び特別利益の計上並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 。)に対して 11.11%( 小数点以下第三位を四捨 五入。以下、ディスカウント率の算出について同じとします。)のディスカウント、過去 3ヶ月 間の終値単純平均値である 61 円に対して 21.31%のディスカウント、及び過去 6ヶ月間の終値 単純平均値である 64 円に対して 25.00%のディスカウントとなっており、日本証券業協会の定 める「 第三者割当増資の取扱いに関する指針 」も踏まえると、いわゆる有利発行に該当するもの ではないと考えます。 また、本取締役会において、当社監査等委員会 (3 名中 2 名が社外取締役 )から、本新株式の 払込金額は、取締役会決議の直前営業日における終値 | |||
| 03/27 | 17:45 | 9127 | 玉井商船 |
| 主要株主および主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 株主および持株比率日本軽金属ホールディングス( 株 ) 100% (2025 年 12 月 31 日現在 ) 8 上場会社と当該株主との 関係 資本関係 人的関係 取引関係 当社の主要株主 当社株主の役員および執行役員 2 名が当社の社外取締役を、 また当社株主の元社員が社外監査役を務めております。 主要荷主 主要株主および筆頭株主でなくなる者の概要 1 氏名又は名称 ソンユウニン(Sun You Ning) 2 所在地 3 職業 シンガポール(Singapore) 投資家 3. 異動前後における当該株主の所有する議決権の数 ( 所有株式数 )および総株主の議決権の数に対 する割合 ・日本軽金 | |||
| 03/26 | 16:30 | 8746 | UNBANKED |
| 第三者割当により発行される新株式及び第3回新株予約権の募集、並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 分に討議、検討を行い、本新株式の発行価額は、適正かつ妥当な価額であり、有利発行 には該当しないものと判断いたしました。 また、監査等委員会 ( 社外取締役 3 名 )からも、取締役会において決定された発行価額は、取締役会決議日の直前取 引日に基づくものであることから、既存株主の利益保護の観点からも合理的なものであり、また、9.87%のディスカウ ント率についても、金地金取引で売掛金の回収リスクが発生している状況を鑑みると、一定のディスカウントを受け入 れることはやむを得ず、当社の業績及び信用リスク、割当予定先が負う価格下落リスクの諸観点から当該ディスカウン ト率の合理性について十分な検討が行わ | |||
| 03/26 | 15:30 | 4502 | 武田薬品工業 |
| 第150回定時株主総会に提案する取締役候補者および代表取締役の異動について 株主異動 | |||
| 定 時株主総会に提案する社内および独立社外取締役候補者について、本日開催の取締役会におい て決定しましたのでお知らせします。 当社が既に公表 1 している代表取締役の交代に係る次なるステップとして、来たる定時株主総会に おいて、次期 CEO であるジュリー・キムを新任取締役候補者として提案する予定です。承認された 場合、取締役会はキム氏を、定時株主総会終了後、直ちに代表取締役社長 CEO に任命する予 定です。現代表取締役社長 CEO であるクリストフ・ウェバーは、同日付で当社および当社取締役 会を退任する予定です。 2 新任の社外取締役候補者であるブルース・ブルサード氏、木村浩一郎氏および | |||
| 03/25 | 16:00 | 1771 | 日本乾溜工業 |
| 株式会社FCP18 の株式取得、第三者割当による新株式の発行、資本業務提携契約の締結、並びに親会社及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 」に記載のとおりです。)。なお、当社は、第三者割当増資による新株 式の割当予定先の選定に関して、当社の取締役会において複数回にわたり検討を行っております。 以上より、当社は、本取引を行うことが、当社の株主価値向上を目指すために適切であると考えるに至り ました。また、本第三者割当増資により、当社の普通株式の議決権の希薄化率が 25% 以上となる見込みであ ること及び支配株主が異動する見込みであることから、当社の社外取締役である宇野耕氏並びに外部有識者 である丘本正彦氏 ( 公認会計士 ) 及び鈴木みき氏 ( 弁護士 )の3 名によって構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます | |||
| 03/24 | 11:30 | 5202 | 日本板硝子 |
| 第三者割当による新株式発行、定款一部変更、株式併合及び単元株式数の定めの廃止、債務の株式化による資本再構成並びに親会社及び主要株主である筆頭株主の異動 株主異動 | |||
| 締役会の判断と異なる社外取締役の意見はありません。 4 関連契約の主要な合意事項 (ア) 割当予定先との本株式引受契約 ( 本第三者割当の主な前提条件 ) 本第三者割当の実施又は払込みの主要な前提条件は以下のとおりです。このうち、当社による第 三者割当の実施の前提条件として、以下の a、b、c、f、g、h、i が規定されており、割当予定先に よる払込みの前提条件として、以下の a から k までの内容が規定されております。 a. 本定時株主総会付議議案が適式に承認されていること。 b. 本答申書の効力が発生しており、本第三者割当の払込日 ( 以下 「 本払込日 」といいます。) においてもその | |||
| 03/13 | 16:00 | 3113 | UNIVA・Oakホールディングス |
| UNIVA Marketing Limited(Cayman)株式の取得(子会社化)、第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 保する必 要があると判断すべき事情があると考えたことから、第三者割当及び支配株主との重要な取引等に係る企業行動規範上 の遵守事項に準じて、当社及び UGI 社からの独立性を有しており、かつ、当社事業に対する識見も高い、監査等委員で ある社外取締役を構成員とする特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置し、(a) 本件株式取得及び本第 三者割当 ( 以下、「 本件取引 」といいます。)の目的の合理性 ( 本件取引は当社企業価値の向上に資するかを含む。)に関 する事項、(b) 本件取引の必要性とストラクチャーの選定についての必要性と相当性に関する事項、(c) 本件取引の各段 7 | |||
| 02/25 | 17:25 | 8934 | サンフロンティア不動産 |
| 伊藤忠商事株式会社との資本業務提携、第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| しも当社株式の客観的価値のみを反映しているわけでは ないと考えられるため、本公開買付価格の水準によって上記の本第三者割当増資の払込金額が割当予定先に 特に有利な金額には該当しないという当社の判断を変えるものではないと判断しております。 また、当社監査等委員会 (3 名にて構成。その内 2 名は社外取締役 )から、本第三者割当増資の払込金額 は客観的である市場価格を基準としていることから、日本証券業協会の「 第三者割当増資の取扱いに関する 指針 」に準拠し、特に有利な金額に該当せず、適法である旨の意見を得ております。 (2) 発行数量及び株式の希薄化の規模が合理的であると判断した根拠 本第三者割 | |||
| 02/25 | 16:00 | 6181 | タメニー |
| 第三者割当による新株式発行、資本金及び資本準備金の額の減少、その他の関係会社及び親会社の異動(見込み)、主要株主の異動(見込み)に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 独立した者として、当社と利害関係のない独立役員かつ社外取 締役である中畑裕子氏、独立役員かつ社外監査役である加藤秀俊氏及び池田勉氏の3 名によって構成される第 三者委員会 ( 以下 「 本第三者委員会 」といいます。)を設置し、希薄化の規模の合理性、資金調達手法の妥当 性、及び割当予定先の妥当性等について慎重に審議いただき、今般の資金調達の必要性及び相当性が認められ るとの意見を受領の上、発行を決議しております。 8 6. 割当予定先の選定理由等 (1) 割当予定先の概要 (1) 名称 AIフュージョンキャピタルグループ株式会社 (2) 所在地東京都港区六本木一丁目 9 番 9 号 (3) 代 | |||
| 01/30 | 18:45 | 9327 | イー・ロジット |
| 「第三者割当による新株式及び第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行(中略)に関するお知らせ」の一部変更(発行条件等の変更・主要株主の異動の取消) 株主異動 | |||
| 員 3 名 (うち社外取締役 3 名 )で構成されておりますが、当社取締 役会に監査等委員全員が出席し、本第三者割当における払込金額等の条件及び手続きの適法性について検 討を行い、以下のとおり意見を表明しております。まず、有利発行への該当性については、本新株式の発行価額及び本新株予約権の行使価額 (236 円 )が、 取締役会決議日の直前営業日の終値 (262 円 )に対して約 9.92%のディスカウントとなっており、日本証 券業協会の「 第三者割当増資の取扱いに関する指針 」に定める価格水準 ( 直前日株価等の 90% 以上 )の範 囲内であることを確認いたしました。また、本新株予約権 1 | |||
| 01/30 | 16:00 | 6173 | アクアライン |
| 第三者割当による新株式発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| ております。 本第三者割当の検討にあたっては、取締役会において社外取締役からも意見を聴取しており、既存株主の持 株比率の希薄化や株価への影響といった観点を踏まえ、当該資金調達の必要性、資金使途の合理性、並びに 中長期的な企業価値向上との関係について、経営判断としての妥当性を慎重に検証すべきであるとの意見が 示されました。 17 / 25 22023 年 11 月 ~2024 年 2 月 現時点における充当状況運転資金 329 百万円 (2023 年 11 月 ~2024 年 2 月 ) ( 注 ) 当社は、2024 年 5 月 29 日付けで、2023 年 10 月 24 日付 「 株式会 | |||
| 01/29 | 17:35 | 3803 | イメージ情報開発 |
| 資本業務提携契約の締結、第三者割当による新株式の発行、並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 立第三者からの意見入手又は株主の意思確認手続が必要と なります。 そこで当社は、本第三者割当増資による既存株主への影響の大きさを考慮して、当社及び割当予 定先との間に特段の取引関係がなく、当社の経営者を含むこれらの者から一定程度独立した者から なる特別委員会を設置いたしました。 本特別委員会のメンバーは、委員長に三谷革司氏 ( 弁護士、スパークル法律事務所 )、委員に西 原隆雅氏 ( 弁護士、アクセラレート法律事務所 )、浅利卓人氏 ( 公認会計士、浅利卓人公認会計士 事務所 )、並びに当社社外取締役である小山脩氏を選定し( 外部有識者の3 名については、弁護士 又は公認会計士としての同種の案 | |||
| 01/16 | 19:45 | 9327 | イー・ロジット |
| 第三者割当による新株式及び第8回新株予約権の発行並びに主要株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| ものと判断いたしました。 また、当社監査等委員会は監査等委員 3 名 (うち社外取締役 3 名 )で構成されておりますが、当社取締 役会に監査等委員全員が出席し、本第三者割当における払込金額等の条件及び手続きの適法性について検討 を行い、以下のとおり意見を表明しております。 まず、有利発行への該当性については、本新株式の発行価額及び本新株予約権の行使価額 (236 円 )が、 取締役会決議日の直前営業日の終値 (262 円 )に対して約 9.92%のディスカウントとなっており、日本証券 業協会の「 第三者割当増資の取扱いに関する指針 」に定める価格水準 ( 直前日株価等の 90% 以上 )の範 | |||
| 12/26 | 15:30 | 7718 | スター精密 |
| ソルスティシア株式会社による当社株券等に対する公開買付けの結果並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| ) 株 ) (5) 開示対象となる非上場の親会社等の変更の有無等 該当事項はありません。 (6) 今後の見通し 上記のとおり、本公開買付けにおいて当社株券等 24,789,003 株の応募があったものの、公開買付者は、本公開買 付けにより当社株券等の全て( 但し、譲渡制限付株式報酬として当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外 取締役を除く。) 及び執行役員に付与された当社の譲渡制限付株式及び本新株予約権の行使により交付される当社 株式を含み、当社が所有する自己株式及び Taiyo Unleash Acrux Holdings, LP が所有する当社株式を除きます。) を取得できなかっ | |||
| 12/26 | 14:30 | 1841 | サンユー建設 |
| 株式会社カバロ企画による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 株主 (12.27%、 ― (12.27%、 後 400,000 株 ) 400,000 株 ) 大株主順位 第 1 位 第 2 位 5. 開示対象となる非上場の親会社等の変更の有無等 本公開買付けの結果、公開買付者は、当社の非上場の親会社等として開示対象となります。 6. 今後の見通し 上記のとおり、公開買付者は、本公開買付けにより、当社株式の全て(ただし、譲渡制限付株式報酬 として当社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)に付与された当社の譲渡制限付株式 ( 以下 「 本譲渡制限 付株式 」といいます。)を含み、当社が所有する自己株式並びに公益財団法人ホース未来福祉財団、株式 会社井門 | |||
| 12/22 | 17:30 | 2437 | Shinwa Wise Holdings |
| 主要株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 該当事項はありません。 同社の代表取締役米田岳氏及び取締役山本 人的関係 泰史氏は当社の社外取締役であります。 関連当事者 への該当状 当社の主要株主である筆頭株主であり、関 連当事者に該当します。 況 2 主要株主に該当しなくなる株主 (1) 氏名秋元之浩 (2) 住所東京都世田谷区 (3) 当社との関係当社取締役 ( 現任 ) (4) 備考リーテイルブランディング株式会社代表取締役社長 3 主要株主及びその他の関係会社に該当しなくなる株主 (1) 名称リーテイルブランディング株式会社 (2) 所在地東京都港区北青山二丁目 12 番 16 号 (3) 代表者の氏名・役職代表取締役秋元之浩 | |||
| 12/19 | 16:30 | 4124 | 大阪油化工業 |
| 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付け、 自己株式の消却並びに主要株主の異動(見込)に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 取引 (ToSTNeT-3)を利用し、買付日の前営業日の終値での自己株式取得を行 うことで公正性を担保するとともに、本自己株式の取得が利益相反取引に該当しない旨の法律 意見書を入手しております。 また、本自己株式の取得にあたり、特別利害関係取締役に該当する恐れのある堀田哲平氏 を除く取締役 4 名 (うち社外取締役 2 名 )で十分な審議を行い、全員一致で決議しております。 5. 消却に係る内容 (1) 消却する株式の種類普通株式 (2) 消却する上記 3.により取得する自己株式の全数及びすでに保有している 株式の総数自己株式の一部 (3) 消却予定日 2026 年 1 月 30 日 ( 注 | |||
| 11/28 | 16:50 | 6664 | オプトエレクトロニクス |
| 第三者割当による新株式の発行、自己株式の処分及び自己株式の消却、並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 2025 年 11 月 27 日まで)の終値単純平均である 281.46 円 に対しては 3.01%のディスカウントを付した金額となります。 本発行価額は、日本証券業協会の「 第三者割当増資の取扱いに関する指針 」に準拠したものであり、当社は、 特に有利な発行価額には該当しないと判断しております。 また、当社監査等委員会 (3 名にて構成、うち社外取締役 3 名 )から本発行価額の決定方法は、当社株式の 価値を表す客観的な指標である市場価格を基準としており、日本証券業協会 「 第三者割当増資の取扱いに関す る指針 」にも準拠していることから、本発行価額は割当予定先に特に有利な金額には該当せず | |||
| 11/27 | 16:00 | 7376 | BCC |
| ダイワボウホールディングス(株)との資本業務提携、第三者割当による新株式発行、主要株主、主要株主である筆頭株主、その他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| (1) 業務提携の内容 両社の強みを活かし、更なる経営効率化及び競争力強化に取組みます。具体的には両社間の人材交流、ノウ ハウ・経験の共有により事業領域拡大を創出し、業務面での提携・協力関係を構築していく予定であります。 また、DHD 社が当社の発行済み株式の保有割合 20% 以上の場合、DHD 社に当社の社外取締役候補者 1 名 の指名権を付与し、当該候補者が選遥任されるまでの間は、特別な利害関係を除き、DHD 社は議決権のない オブザーバーを重要会議 ( 取締役会・経営会議等 )に派遣違することで、当社のガバナンス面を強化します。当 該候補者の指名時期は、両社が別途合意した時期又は2026 | |||
| 11/14 | 15:30 | 2196 | エスクリ |
| A種種類株式に係る投資契約書の一部変更、A種種類株主による普通株式を対価とする取得請求権の一部行使、A種種類株式の消却、並びに親会社及び主要株主の異動 株主異動 | |||
| 配株主とするノバレーゼとの間で本合併を実行するものであり、また、ティ ーケーピーは当社に社外取締役 ( 河野貴輝氏 )を派遣していることから、本取引においては本転換 後に支配株主となるティーケーピーと当社の一般株主との間に構造的な利益相反の問題及び情報 の非対称性の問題が存在することに鑑み、これらの問題に対応し、本取引の公正性を担保するため、 以下の措置を講じております。なお、本取引にあたり、以下の他に講じられた公正性担保措置の内 容については、本日付で公表いたしました「 株式会社ノバレーゼと株式会社エスクリの合併契約締 結に関するお知らせ」をご参照ください。 1 独立したリーガル | |||