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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 65 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.246 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/27 | 16:00 | 1813 | 不動テトラ |
| 代表取締役の異動(追加選定)及び役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 4 月 27 日 会社名株式会社不動テトラ 代表者名代表取締役社 ⾧ 奥田眞也 (コード番号 1813 東証プライム) 問合せ先管理本部総務部 ⾧ 柏木淳一 (TEL03-5644-8500) 代表取締役の異動 ( 追加選定 ) 及び役員人事に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり代表取締役の異動 ( 追加選定 ) 及び取締役候補者 の選任について決議しましたので、お知らせいたします。 なお、当社は、不適切会計事案の再発防止と内部統制及びガバナンス体制の一層の強化を図ることを目 的に、新たに監査等委員である社外取締役 ( 独立役員 )の候補者 | |||
| 12/26 | 16:00 | 1813 | 不動テトラ |
| 追加 再発防止策詳細実行計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| 、拠点往 査 ( 工事現場、本社各部、事業本部等 )における社外取締役 ( 監査等委員 )の関与度 合を一層高める ⅲ) 監査等委員会は、取締役会への年 2 回の定例報告に加え、適宜、監査実施結果や改善 要望事項を報告し、適切な対応を促す ⅳ) 監査等委員会議事録の記録の内容を見直し、充実させる ・監査部との連携強化 ⅰ) 監査等委員会は、監査部による再発防止策の実施状況及び監査実態を確認し、適宜、 追加対応を指示するとともに、必要と認めたときは、監査体制の強化を経営陣に要請 する ⅱ) 監査等委員会は、監査部の年度監査計画を事前に確認し、必要と認めたときは、追加 の監査計画の策定を指示する ⅲ) 監査等委員会は、監査部による拠点往査に際し、業務処理統制に関する重点監査項目 ( 工事原価の計上や交際費等の会計処理の適切性を含む)を共有するとともに、主要 な監査調書及び実施結果の報告を受け、必要と認めたときは、追加対応を指示する 以上 | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、もって取締役の 善管注意義務の適切な履行を確保する観点から、2025 年 7 月 25 日、対象者、本件パートナー候補 ( 公開買付 者関係者を含みます。) 及びダルトングループからの独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・ 能力のバランスが確保された特別委員会を構成するべく、高田祐史氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )、樋口活介氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委員 )、江上美芽氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )の3 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置し、本特別委員会に対 し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引 | |||
| 12/01 | 17:00 | 1813 | 不動テトラ |
| 特別委員会の調査報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 盤事業本部副本部長 ( 営業 )・営業部部長 AL 氏 常務執行役員・地盤事業本部長 AM 氏 取締役・執行役員副社長大林淳氏 社外取締役 ( 監査等委員 ) 黒田清行氏 代表取締役社長奥田眞也氏 管理本部財務部 C3 氏 元社外取締役 ( 監査等委員 ) 寺澤進氏 取締役・常務執行役員川地洋治氏 元取締役・元常務執行役員北川昌一氏 元社外取締役 ( 監査等委員 ) 永田靖一氏 元常勤監査等委員廣谷信行氏 元常勤監査等委員岡村元嗣氏三浦氏 前田氏 鈴木昌治氏 C2 氏 ●● 氏 C1 氏 ●● 氏 常勤監査等委員三浦久美子氏 社外取締役 ( 監査等委員 ) 前田清氏 社外取締役 ( 監査等委員 | |||
| 11/13 | 17:00 | 1813 | 不動テトラ |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算発表の延期及び2026年3月期半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| らせ」に て開示しましたとおり、当社に勤務する複数名の従業員が、特定の工事資機材販売業者に対し、水 増し又は架空発注を行っていたことが判明しました( 以下 「 本事案 」といいます。)。 当社は、事態を厳粛に受け止め、本事案について客観性かつ透明性のある調査を行い、原因を明 らかにすることにより、再発防止策の提言を受けることが必要であると判断し、当社と利害関係を有しない外部専門家 2 名 ( 弁護士 1 名、公認会計士 1 名 ) 及び当社の社外取締役監査等委員 ( 弁護 士 )を委員として、社内調査委員会を発足させる旨を 2025 年 1 月 27 日開催の取締役会で決議し、 社内調査委員会 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 05/20 | 15:30 | 1813 | 不動テトラ |
| 監査等委員でない取締役の選任議案に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 なお、監査等委員である取締役 (4 名うち独立社外取締役 3 名 )については、本総会以降も任期が継 続することから、本議案が本総会で承認可決されますと、取締役会の構成は、当社の取締役の員数は合 計 9 名、うち独立社外取締役の員数は5 名となる予定であり、独立社外取締役の取締役会全体に占める 割合は、55.6%となります。 取締役会の多様性と独立性を高め、経営の透明性・公正性を一層強化することにより、持続的な成長 と企業価値の向上に努めてまいります。 記 監査等委員でない取締役の候補者 [ 氏名 ] [ 再任 / 新任 ] [ 役職 ( 予定 )] 奥田眞也再任代表取締役社長 ※1 大林淳再 | |||
| 05/09 | 14:15 | 1813 | 不動テトラ |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 外部専門家 2 名 ( 弁護士 1 名、公認会計士 1 名 ) 及び当社の独立社外取締役監査等委員 ( 弁護士 )をメンバーとする社内調査委員会を設置し調査を進めてまい りました。その結果、2025 年 3 月 31 日付適時開示 「 社内調査委員会の調査報告書受領及び再発防止策等に関す るお知らせ」のとおり、社内調査委員会の調査結果や提言を踏まえて再発防止策を策定いたしました。 当社としましては、再発防止策を計画的かつ着実に実行し、継続的にモニタリングすることにより、全社に 浸透させるとともに、当社グループの役員・社員が一丸となって企業文化や組織風土の改革と内部統制システ ムや | |||
| 03/31 | 18:00 | 1813 | 不動テトラ |
| 社内調査委員会の調査報告書受領及び再発防止策等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 受けることを⽬ 的として、当社と利害関係を有しない外部専 ⾨ 家 2 名 ( 弁護 ⼠1 名、公認会計 ⼠1 名 ) 及び当社の独 ⽴ 社外取締役監査等委員 ( 弁護 ⼠)をメンバーとする社内調査委員会を設置し調査 を進めてまいりましたが、この度、社内調査委員会から調査報告書を受領いたしましたのでお知らせ します。 あわせて、当社としましては、社内調査委員会からの再発防 ⽌ 策の提 ⾔を厳粛に受け⽌め、本 ⽇ 開 催の取締役会において再発防 ⽌ 策を決議するとともに、経営責任を明確にするために、役員報酬の減 額を決定いたしましたので、お知らせします。 株主、投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様に | |||
| 02/07 | 15:30 | 1813 | 不動テトラ |
| 当社従業員による架空発注等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 明らか にすることにより、再発防止策の提言を受けることが必要であると判断し、当社と利害関係を有しな い外部専門家 2 名 ( 弁護士 1 名、公認会計士 1 名 )および当社の社外取締役監査等委員 ( 弁護士 ) による社内調査委員会を本年 1 月 27 日に設置し、調査を開始いたしました。 (1) 社内調査委員会の調査目的・委嘱事項 ・本件についての事実調査 ( 類似案件等を含む) ・本件に関する当社連結財務諸表への影響の算定 ・本件の発生原因等の分析・評価 ・本件に関する再発防止策の提言 ・上記の調査結果等を記載した調査報告書の作成 ・その他社内調査委員会が必要と認めた事項 (2) 社内調 | |||
| 10/03 | 12:00 | 1813 | 不動テトラ |
| コーポレートレポート2024 ESGに関する報告書 | |||
| 社外取締役にもご参加い にボランティアをしている社員もいます。CSR 推進室がそただき、厳しい目でご意見をいただくようお願いしていま ういった活動や、地域で表彰されたエピソードを取材し、す。これもインフラを守るという仕事柄なのか、社内役員 イントラネットや、ホームページに掲載しています。何よは比較的保守的な観点になりがちです。しかし、海外展開 りも、社会貢献が社員の意識の中に根付いていることがうについても、社外取締役の方 々から「なぜやらないのか?」 れしいですね。という積極的なご意見をいただき、背中を押していただい G(ガバナンた経緯があります。また社外取締役の方 々も現場に赴くこ ス)につ | |||
| 07/04 | 07:45 | 1813 | 不動テトラ |
| CSRレポート2023 ESGに関する報告書 | |||
| 続可能で強靭な国土と 質の高いインフラ整備への貢献 品質管理・お客様の満足 知的財産の保護と活用 知的財産への取り組み イノベーションの推進 不動テトラの成長を支える総合技術研究所 地域の発展・活性化への貢献 社会貢献活動 あらゆる人 々の活躍の推進 働き方改革への取り組み 多様性の推進 人材育成 労働安全衛生 ガバナンス報告 社外取締役メッセージ 企業経営の健全性と効率性の向上 コーポレートガバナンス リスクマネジメント 倫理的行動の徹底 コンプライアンス 編集方針 「 不動テトラCSRレポート2023」は2022 年度の不動テトラ( 一部、グループ会社の活動を含む)に おけるCSR 活動に | |||
| 07/03 | 12:00 | 1813 | 不動テトラ |
| CSRレポート2022 ESGに関する報告書 | |||
| との安全パトロールを実施しています。 43 FUDO TETRA CSR REPORT 2022 ガバナンス報告 経営の健全性と効率性を大切に、 さらなる企業価値向上を目指しています。 社外取締役メッセージ 人的資本・知的財産権に関する サステナビリティ情報開示 1 コーポレートガバナンス・コード改訂 コーポレートガバナンス・コード( 以下 「CGコード」という。)は、2021 年 6 月 11 日、 1 取締役会の機能発揮、2 企業の中核人材における多様性、3サステナビリティ をめぐる課題の取り組み、との3つの課題を中心に改訂が行われました。 このうち、サステナビリティをめぐる課題の取り組み | |||
| 06/25 | 08:53 | 1813 | 不動テトラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 ) 当社の取締役の報酬については、取締役会において、監査等委員でない取締役と監査等委員である取締役を区別して、次の通り決定の方針等 を定めております。 1. 取締役の報酬決定の方針、手続の決定方法 監査等委員でない取締役の報酬決定の方針、手続については、独立社外取締役全員と取締役社長で組織する指名・報酬諮問等委員会 ( 委員 長は独立社外取締役 )において、審議のうえ、その答申に基づき、取締役会が決定します。 また、監査等委員である取締役の報酬決定の方針、手続については、監査等委員会が決定します。 2. 監査等委員でない取締役の報酬 (1 | |||
| 06/24 | 13:08 | 1813 | 不動テトラ |
| 有価証券報告書-第78期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の数 782 個 )は上記自己株式には含まれていない。 27/115 EDINET 提出書類 株式会社不動テトラ(E00097) 有価証券報告書 (8) 【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 ( 取締役および執行役員の業績連動型株式報酬制度 ) 当社は、2016 年 6 月 23 日開催の第 70 期定時株主総会における決議により、取締役の報酬等と当社業績および株主価 値との連動性をより明確にし、取締役が適切なリスクテイクの下で継続的に経営目標を実現するインセンティブを高 めることを目的として、当社の取締役 ( 社外取締役および監査等委員である取締役を除く。以下同じ。)を対象とし た業績連動 | |||
| 05/29 | 15:45 | 1813 | 不動テトラ |
| 第78期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 100% (16 回 /16 回中 ) 5 にいやまちひろ 新山千尋 再任男性 取締役常務執行役員 ブロック環境事業本部長 2 年 100% (16 回 /16 回中 ) 6 かわちようじ 川地洋治 再任男性 取締役常務執行役員 管理本部長 1 年 100% (13 回 /13 回中 ) 7 おおさわまり 大沢真理 再任女性社外独立社外取締役 4 年 100% (16 回 /16 回中 ) ( 注 ) 上記の取締役候補者の当社における地位および担当は、本総会時のものです。 ― 7 ― 候補者 番号 1 氏名 ( 生年月日 ) たけはらゆうじ 竹原有二 (1950 年 7 月 31 日生 ) 再任 | |||
| 05/10 | 13:15 | 1813 | 不動テトラ |
| 業績連動型株式報酬制度の継続および一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 5 月 10 日 各 位 会社名株式会社不動テトラ 代表者名代表取締役社長奥田眞也 (コード番号 :1813 東証プライム) 問合せ先管理本部総務部長柏木淳一 (TEL:03-5644-8500) 業績連動型株式報酬制度の継続および一部改定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において 2016 年度より導入 (その後の継続および制度改定を含 む。)した当社取締役 ( 社外取締役および監査等委員である取締役を除く。)( 以下 「 取締役 」と いう。)を対象とした、業績連動型株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」という。)の継続および一部改 定に関する議案 ( 以下 | |||
| 07/31 | 17:30 | 1593 | MXS400 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2558 | MXS米株SP500 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||