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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 99 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.332 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/27 | 11:59 | 1860 | 戸田建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 売却する方針としております。 当社が保有する株式の詳細については、有価証券報告書で公表していますのでご参照ください。 https://www.toda.co.jp/ir/securities/assets/pdf/toda100-houkoku04.pdf#page=71 政策保有株式に係る議決権行使に当たっては、経営成績、社外取締役の人数などガバナンスの状況、適切な配当方針の有無など相手企業の 内容を精査し、当該議案が中長期的な企業価値の向上に資するか否かを総合的に判断し、適切に行使することとしております。 【 原則 1-7】 関連当事者間の取引 当社では、役員や主要株主等との取引を行う場合 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 11/13 | 14:00 | 1860 | 戸田建設 |
| 四半期報告書-第101期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 会は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している独立社外取締役が過半数を占める構成と なっている上、本対応策においては、当社取締役会の恣意的判断を排除するため、対抗措置の発動等を含む 本対応策の運用に関する決議及び勧告を客観的に行う取締役会の諮問機関として独立委員会を設置しており ます。 独立委員会は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している、当社の社外取締役、社外監査役又は社外 の有識者 ( 実績のある会社経営者、官庁出身者、弁護士、公認会計士若しくは学識経験者又はこれらに準じ る者 )から選任される委員 3 名以上により構成されます。 また、当社は必要に応じ独立委員会の判断の概要について | |||
| 08/10 | 14:00 | 1860 | 戸田建設 |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 会終結の時までであり、また、そ の有効期間満了前に開催される当社株主総会において当社提案に基づき変更又は廃止の決議がなされた場合 には、本対応策も当該決議に従い変更又は廃止されることとなります。従って、本対応策の存続には、株主 のご意思が十分反映される仕組みとなっております。加えて、買付者等が本対応策に定める手続きを遵守し ている場合には、対抗措置の発動の決定に関して必ず株主意思確認総会を開催するものとしております。 エ独立性の高い社外者の判断の重視と情報開示 当社取締役会は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している独立社外取締役が過半数を占める構成と なっている上、本対応策においては、当社 | |||
| 07/31 | 17:30 | 1593 | MXS400 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2558 | MXS米株SP500 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2631 | MXSナス100 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2632 | MXSナス100ヘ有 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 06/30 | 14:44 | 1860 | 戸田建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る方針としております。 当社が保有する株式の詳細については、有価証券報告書で公表していますのでご参照ください。 https://www.toda.co.jp/ir/securities/assets/pdf/toda100-houkoku04.pdf#page=71 政策保有株式に係る議決権行使に当たっては、経営成績、社外取締役の人数などガバナンスの状況、適切な配当方針の有無など相手企業の 内容を精査し、当該議案が中長期的な企業価値の向上に資するか否かを総合的に判断し、適切に行使することとしております。 【 原則 1-7】 関連当事者間の取引 当社では、役員や主要株主等との取引を行う場合には | |||
| 06/30 | 12:58 | 1860 | 戸田建設 |
| 有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 戸田建設株式会社 所有者の住所 東京都中央区京橋 1-7-1 自己名義 所有株式数 ( 株 ) 他人名義 所有株式数 ( 株 ) 2023 年 3 月 31 日現在 発行済株式 所有株式数 総数に対する の合計 所有株式数 ( 株 ) の割合 (%) 10,109,900 - 10,109,900 3.14 計 - 10,109,900 - 10,109,900 3.14 (8) 【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 1 当社取締役及び執行役員に対する業績連動型株式報酬制度の概要 当社は、2016 年 5 月 13 日開催の取締役会において、当社取締役及び執行役員 ( 社外取締役及び国内非 | |||
| 05/15 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 取引の概要 当社は、2016 年 5 月 13 日開催の取締役会及び同年 6 月 29 日開催の第 93 回定時株主総会において、当社取締役及 び執行役員 ( 社外取締役及び国内非居住者を除く。以下あわせて「 取締役等 」という。)を対象に、中長期的な 業績向上や企業価値の増大、株主重視の経営意識を高めることを目的として、業績連動型株式付与制度である 「 役員報酬 BIP 信託 」( 以下 「BIP 信託 」という。) 及び「 株式付与 ESOP 信託 」( 以下 「ESOP 信 託 」といい、BIP 信託とあわせて「 本制度 」という。)の導入を決議しております。 本制度は取締役等に対する | |||
| 04/28 | 14:00 | 1860 | 戸田建設 |
| 当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の一部変更及び継続について その他のIR | |||
| お いて、取締役の過半数を占める独立社外取締役 4 名を含む全取締役 7 名の賛成により決議いたし ましたのでご報告いたします。 当社は、2008 年 6 月 27 日開催の当社第 85 回定時株主総会において株主の皆様のご承認をい ただき、「 当社株式等の大量買付行為に関する対応策 ( 買収防衛策 )」を導入いたしました。その後、 直近では 2020 年 6 月 25 日開催の第 97 回定時株主総会の決議に基づき継続しております( 以下、 現行の買収防衛策を「 現対応策 」といいます。)。 当社では、現対応策継続後も、社会・経済情勢の変化、買収防衛策をめぐる動向及び様 々な議 論 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 02/13 | 14:00 | 1860 | 戸田建設 |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 動等を含む本対応策の運用に関する 決議及び勧告を客観的に行う取締役会の諮問機関として独立委員会を設置しております。 独立委員会は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している、当社の社外取締役、社外監査役又は社 外の有識者 ( 実績のある会社経営者、官庁出身者、弁護士、公認会計士若しくは学識経験者等 )から選任 される委員 3 名以上により構成されます。 また、当社は、必要に応じ独立委員会の判断の概要について株主に情報開示を行うこととし、本対応策 の透明な運営が行われる仕組みを確保しております。 オ合理的な客観的発動要件の設定 本対応策は、上記 2イ(ア)に記載のとおり、合理的かつ客観的な発動要 | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 11/11 | 14:38 | 1860 | 戸田建設 |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 問機関として独立委員会を設置しております。 独立委員会は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している、当社の社外取締役、社外監査役又は社外の 有識者 ( 実績のある会社経営者、官庁出身者、弁護士、公認会計士若しくは学識経験者等 )から選任される委 員 3 名以上により構成されます。 また、当社は、必要に応じ独立委員会の判断の概要について株主に情報開示を行うこととし、本対応策の透 明な運営が行われる仕組みを確保しております。 オ合理的な客観的発動要件の設定 本対応策は、上記 2イ(ア)に記載のとおり、合理的かつ客観的な発動要件が充足されなければ発動されない ように設定されており、当社取締役会によ | |||
| 08/10 | 11:31 | 1860 | 戸田建設 |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 月開催予定の当社第 100 回定時株主総会終結時までであり、また、その有効期間の満了 前に開催される当社株主総会において本対応策の変更又は廃止の決議がなされた場合には、本対応策も当該 決議に従い変更又は廃止されることになります。 エ独立性の高い社外者の判断の重視と情報開示 当社は、当社取締役会の恣意的判断を排除するため、対抗措置の発動等を含む本対応策の運用に関する決 議及び勧告を客観的に行う取締役会の諮問機関として独立委員会を設置しております。 独立委員会は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している、当社の社外取締役、社外監査役又は社外 の有識者 ( 実績のある会社経営者、官庁出身者、弁護士 | |||
| 08/10 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な会計方針を将来にわ たって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 ( 追加情報 ) ( 取締役及び執行役員に対する業績連動型株式報酬制度 ) 1 取引の概要 当社は、2016 年 5 月 13 日開催の取締役会及び同年 6 月 29 日開催の第 93 回定時株主総会において、当社取締役 及び執行役員 ( 社外取締役及び国内非居住者を除く。以下あわせて「 取締役等 」という。)を対象に、中長期 的な業績向上や企業価値の増大、株主重視の経営意識を高めることを目的として、業績連動型株式付与制度で ある「 役員報酬 BIP 信託 」( 以下 「BIP 信託 | |||
| 06/30 | 15:44 | 1860 | 戸田建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 以上売却する方針としております。 当社が保有する株式の詳細については、有価証券報告書で公表していますのでご参照ください。 (URL https://www.toda.co.jp/ir/securities/assets/pdf/toda99-houkoku04.pdf#page=58) 政策保有株式に係る議決権行使に当たっては、経営成績、社外取締役の人数などガバナンスの状況、適切な配当方針の有無など相手企業の 内容を精査し、当該議案が中長期的な企業価値の向上に資するか否かを総合的に判断し、適切に行使することとしております。 【 原則 1-7】 関連当事者間の取引 当社では、役員や主要株主等 | |||