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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 89 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.122 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/28 | 14:20 | 7922 | 三光産業 |
| 有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 締役に対する譲渡制限付株式報酬制度の概要 当社は、2023 年 5 月 25 日開催の取締役会において、取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除 く。)に対して譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議し、制度の導入に関する議案を2023 年 6 月 29 日開催の第 63 回定時株主総会において決議いたしました。 取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式に関する報酬等として金銭報酬債権を支給し、当該金銭報酬債権の全 部を現物出資の方法で給付することにより、譲渡制限付株式の割当てを受けるものであります。 2 当社株式を取得する予定の株式の総額 年額 50,000 千円以内 3 当該取締役に対す | |||
| 01/22 | 15:45 | 7922 | 三光産業 |
| 資本業務提携契約の締結、第三者割当による新株式の発行及び自己株式の処分並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 6.70%のディスカウント、直近 6か月の当社普通株式の終値の平均値である 451 円 ( 円未満切捨て)に対しては13.53%のディスカウントとなります。 また、当社監査等委員会 (3 名。うち社外取締役 2 名。)から、本第三者割当の払込金額は、当社普通 株式の価値を表す客観的な値である市場価格を基準にし、日本証券業協会の「 第三者割当増資の取扱い に関する指針 」に準拠して算定されていることから、割当予定先に特に有利な金額ではなく適法である 旨の意見を得ております。 (2) 発行数量及び株式の希薄化の規模が合理的であると判断した根拠 本第三者割当により割当予定先に対して割り当てられる株式数は | |||
| 01/22 | 15:00 | 7922 | 三光産業 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| は、本第三者割当に係る取締役会決議日の直前営業日である2024 年 1 月 19 日の当社普通株式 の終値である406 円に対しては3.94%のディスカウント( 小数点以下第三位を四捨五入しています。以下本 3におい て同じです。)、直近 3か月間の当社普通株式の終値の平均値である418 円 ( 円未満切捨て)に対しては6.70%のディ スカウント、直近 6か月の当社普通株式の終値の平均値である451 円 ( 円未満切捨て)に対しては13.53%のディスカ ウントとなります。 また、当社監査等委員会 (3 名。うち社外取締役 2 名。)から、本第三者割当の払込金額は、当社普通株式の価値 を表す | |||
| 08/10 | 15:08 | 7922 | 三光産業 |
| 四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の総額 (5) 処分先及びその人数並びに処分株式 の数 当社普通株式 2,500 株 1 株につき 513 円 1,282,500 円 当社の取締役 (※) 5 名 2,500 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く 2. 処分の目的及び理由 当社は、2023 年 6 月 29 日開催の当社第 63 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及 び社外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」という。)が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、 株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、対象取締役に対し、譲渡制限付 株式を交付 | |||
| 07/31 | 17:30 | 1593 | MXS400 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2558 | MXS米株SP500 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2631 | MXSナス100 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2632 | MXSナス100ヘ有 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 15:00 | 7922 | 三光産業 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| ご参照ください。 処分の概要 (1) 払込期日 2023 年 7 月 31 日 (2) 処分する株式の種類 及び数 記 当社普通株式 2,500 株 (3) 処分価額 1 株につき 513 円 (4) 処分総額 1,282,500 円 (5) 処分先 当社の取締役 (※) 5 名 2,500 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 以上 | |||
| 07/14 | 15:00 | 7922 | 三光産業 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 処分価額 1 株につき 513 円 (4) 処分総額 1,282,500 円 (5) 処分予定先 当社の取締役 (※) 5 名 2,500 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2023 年 6 月 29 日開催の当社第 63 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 監 査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」という。)が株価変動 のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を 従来以上に高めることを目的として、対象取締役に対し、譲渡制限付株式を交付する株式 報酬制度 ( 以下 | |||
| 07/11 | 12:46 | 7922 | 三光産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 額の範囲内において決定された月例の固定報酬と譲渡制限付株式の付与による業績 連動の非金銭報酬としております。代表取締役が各取締役の役位及び職責のほか、中長期視点での業務課題へのコミットメントとその達成度など を評価したうえでその報酬の額を提案し、当該提案について監査等委員会の審議を経たうえで、取締役会で決議して金額を決定しております。 【 補充原則 4-101】 当社では独立社外取締役が取締役会の過半数に達しておりませんが、高い専門性と豊富な経験を有した2 名の社外取締役の意見を積極的に取 り込み、指名や報酬などの特に重要な事項に関する検討を行っております。今後、更なる客観性と説明責任の強化の | |||
| 07/05 | 10:29 | 7922 | 三光産業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 監査等委員である社外取締役である。 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の割当ての ための報酬決定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式に関する報酬等 として支給する金銭の総額を年額 50,000 千円以内、また割り当てる譲渡制限付株式の総数の上限を 年 32,000 株として設定する。 2/3EDINET 提出書類 三光産業株式会社 (E00712) 臨時報告書 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結 | |||
| 06/30 | 13:19 | 7922 | 三光産業 |
| 有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。また、その補完機関として、コンプライアンス委員会及び内部監査室などを設置しておりま す。 取締役会は、8 名の取締役 (うち3 名は監査等委員である取締役 )で構成されております。構成員は、石井 正和 ( 代表取締役社長執行役員 )を議長とし、北村眞一、岡田豊、阿部雅弘、矢野恵美子、高橋光弘、大津素 男氏 ( 社外取締役 )、川添啓明氏 ( 社外取締役 )であります。取締役会は、経営方針等の重要事項に関する意 思決定機関として、原則毎月 1 回定例の取締役会を開催しており、必要に応じて臨時取締役会を開催しており ます。取締役会は、定期的な業績報告に加え、法令、定款及び取締役会規程等に定められ | |||
| 05/25 | 15:00 | 7922 | 三光産業 |
| 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、お知らせいたします。 記 1. 本制度の導入目的等 (1) 本制度の導入目的 本制度は、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下、「 対象 取締役 」という。)が、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び 企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため、対象取締役に対し、譲渡制限付株式を 割り当てる報酬制度として導入するものです。 (2) 本制度の導入条件 本制度は、対象取締役に対して譲渡制限付株式の割当てのために金銭報酬債権を報酬と して支給することとなるため、本制度の導入は、本株主総会において、かかる報酬を支給す ることにつき株主の皆様のご承認 | |||
| 02/14 | 15:00 | 7922 | 三光産業 |
| 第三者割当による自己株処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| は、当社の監査等委員会 ( 社外取締役 2 名を含む3 名で構 成 )は、処分価額の算定根拠は合理的なものであり、特に有利な処分価額には該当せず、適法で ある旨の意見を表明しています。 4. 企業行動規範上の手続きに関する事項 本自己株式処分は、1 希薄化率が25% 未満であること、2 支配株主の異動を伴うものではな いことから、東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 432 条に定める独立第三者からの意見 入手および株主の意思確認手続は要しません。 以上 2 | |||
| 02/14 | 14:14 | Odessa12 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| の設置に先立 ち、対象者は、同年 11 月上旬に山 﨑 氏から本取引の実施に向けた検討・協議を開始した い旨の申入れを受けた後、直ちに、公開買付者から独立した立場で、対象者の企業価値 の向上及び対象者の一般株主の皆様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉及 び判断を行うための体制を構築するため、対象者の独立社外取締役 ( 監査等委員 )に対 して、公開買付者から上記申入れを受けた旨、並びに本取引が構造的な利益相反の問題 及び情報の非対称性の問題が類型的に存する取引に該当するため、本取引に係る検討・ 交渉等を行うにあたっては、特別委員会の設置をはじめとする本取引に係る取引条件の 公正性を担 | |||
| 07/14 | 16:10 | 7922 | 三光産業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| とにより、みなし 提供できることを可能にするため、規定を新設するものであります。 第 3 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)6 名選任の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)として、石井正和、長谷川勝也、北村眞一、岡田豊、阿部 雅弘及び矢野恵美子の各氏を選任するものであります。 第 4 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、高橋光弘、大津素男及び川添啓明の各氏を選任するものでありま す。 大津素男及び川添啓明の各氏は監査等委員である社外取締役であります。 第 5 号議案補欠の監査等委員である取締役 1 名選任の件 補欠の監査等委員であ | |||
| 07/12 | 18:36 | 7922 | 三光産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コミットメントとその達 成度を評価基準としております。 【 補充原則 4-21】 当社の取締役の報酬は、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内において決定された月例の固定報酬のみとしております。代表取締役が各 取締役の役位及び職責のほか、中長期視点での業務課題へのコミットメントとその達成度などを評価したうえで月額金額を提案し、当該提案につ いて監査等委員会の審議を経たうえで、取締役会で決議して金額を決定しております。 今後、さらに経営陣の報酬が健全なインセンティブとして機能するよう、より企業価値の向上に繋がる報酬制度を検討して参ります。 【 補充原則 4-101】 当社では独立社外取締役が取締役 | |||
| 06/30 | 13:12 | 7922 | 三光産業 |
| 有価証券報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 当社は、コーポレート・ガバナンス体制の主たる機関として取締役会、監査等委員会及び会計監査人を設置 しております。また、その補完機関として、コンプライアンス委員会及び内部監査室などを設置しておりま す。 取締役会は、9 名の取締役 (うち3 名は監査等委員である取締役 )で構成されております。構成員は、石井 正和 ( 代表取締役社長執行役員 )を議長とし、長谷川勝也、北村眞一、岡田豊、阿部雅弘、矢野恵美子、高橋 光弘、大津素男氏 ( 社外取締役 )、川添啓明氏 ( 社外取締役 )であります。取締役会は、経営方針等の重要事 項に関する意思決定機関として、原則毎月 1 回定例の取締役会を開催しており | |||
| 03/16 | 17:00 | 1389 | UBS英国大型100 |
| (訂正)議決権行使基準日設定及び議決権行使方法等についてのお知らせ その他のIR | |||
| ) 社外取締役としてのジョゼ・リンダ・デニス氏の任命 (2024 年開催予定の年次投資主総会までの 2 年間 )の 件 b) 貴投資法人の独立監査役としてのアーンスト・アンド・ヤング・サービシズ・エス・エイの再任 (2023 年開催 予定の次回年次投資主総会まで)の件 6. その他 最新の年次報告書の写しは、本投資法人のルクセンブルクの登録事務所 ( 通常営業時間内 ) 又はインターネット上の本投資 法人ウェブサイト(www.ubs.com/etf)(2022 年 4 月 8 日現在 )において、無料で入手することができます。 金融仲介機関又は清算機関 ( 例えば保有投資口を保護預りする銀行 )を | |||