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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 87 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.458 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/10 | 16:30 | 4634 | artience |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,935 円 (4) 処分総額 64,065,735 円 (5) 処分予定先 当社の取締役 (※) 3 名 9,654 株 当社の執行役員 10 名 2,801 株 当社の顧問 11 名 3,826 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 3 月 23 日開催の当社第 184 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 監 査等委員である取締役及び社外取締役を除き、以下 「 対象取締役 」といいます。)が株価 変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意 欲をよ | |||
| 04/02 | 10:04 | 4634 | artience |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| さい。 ◇コーポレート・ガバナンスに関する基本方針 : https://www.artiencegroup.com/ja/corporate/sustainability/governance/corporate-governance/index.html#qa_1_1 (ⅲ 取締役が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続き) 当社において、役員報酬制度は、コーポレート・ガバナンスにおける重要事項として認識しており、その認識のもと以下の5つの 基本ポリシーを設定しております。また、社外取締役を委員長とする指名・報酬に関する諮問委員会において、客観的な視点を 取り入れながら運用 | |||
| 03/31 | 14:05 | 4634 | artience |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 年 3 月 24 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案剰余金の処分の件 イ株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1 株につき金 50 円総額 2,371,208,300 円 ロ効力発生日 2026 年 3 月 25 日 第 2 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)7 名選任の件 取締役として髙島悟、濱田弘之、安達知子、藤本欣伸、立藤幸博、塚本恵、中嶋由元を選任するも のであります。なお、安達知子、藤本欣伸、立藤幸博、塚本恵の4 氏は会社法第 2 条第 15 号に定め る社外取締役であります。 第 3 号議案監査等委員である取締役 4 名選任の件 監査等委員である | |||
| 03/19 | 11:14 | 4634 | artience |
| 有価証券報告書-第188期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 掲 げ、2027 年までに500 名のデジタル中核人材を確保すべく、人材育成を進めました。このほか、導入した統合基幹 業務システムにより各種業務の効率化やグローバル調達の拡大を進めると共に、サイバーセキュリティなどのリ スク対策なども進めました。 資本効率性向上や株価を意識した経営への取り組みに関しては、ROEの目標値を2026 年度末で8%へと引き上 げ、ROICの全社導入、CCC 改善による運転資金の圧縮、保有株式の縮減と自己株式の取得を進めました。また、ガ バナンスの強化のため、経営経験のある独立社外取締役を増員し、IRや SR 活動を通じた株主との対話を継続さ せ、経営施策への反映に取 | |||
| 03/02 | 12:00 | 4634 | artience |
| 第188回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 9ヶ月 ■ 取締役会への出席状況 100%(17 回 /17 回 ) 10 候補者番号 3 あだちともこ 安達 知子 生年月日 1954 年 3 月 10 日生再任社外独立 略歴、地位および担当 1995 年 11 月東京女子医科大学産婦人科学教室 2017 年 12 月恩賜財団母子愛育会理事 助教授 ( 現在に至る) 2004 年 4 月恩賜財団母子愛育会総合母子保健 2017 年 12 月愛育病院院長 センター愛育病院 ( 以下愛育病院 2022 年 4 月愛育病院名誉院長 ( 現在に至る) という) 産婦人科部長 2023 年 3 月当社社外取締役 ( 現在に至る) 2006 年 6 | |||
| 02/13 | 16:30 | 4634 | artience |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| より各種業務の効率化やグローバル調達の拡大を進めると共に、サイバーセキュリティなどのリ スク対策なども進めました。 資本効率性向上や株価を意識した経営への取り組みに関しては、ROEの目標値を2026 年度末で8%へと引き上 げ、ROICの全社導入、CCC 改善による運転資金の圧縮、保有株式の縮減と自己株式の取得を進めました。また、ガ バナンスの強化のため、経営経験のある独立社外取締役を増員し、IRや SR 活動を通じた株主との対話を継続さ せ、経営施策への反映に取り組みました。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,499 億 79 百万円 ( 前期比 0.3% 減 )と減収になりましたが | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、もって取締役の 善管注意義務の適切な履行を確保する観点から、2025 年 7 月 25 日、対象者、本件パートナー候補 ( 公開買付 者関係者を含みます。) 及びダルトングループからの独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・ 能力のバランスが確保された特別委員会を構成するべく、高田祐史氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )、樋口活介氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委員 )、江上美芽氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )の3 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置し、本特別委員会に対 し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引 | |||
| 11/14 | 16:50 | 4634 | artience |
| 役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、サステナビリテ ィ、購買、物流担当 執行役員兼 トーヨーケム株式会社取締役川越製 造所長 塚本恵取締役 ( 社外取締役 ) - ※ 新任取締役候補者の略歴は 2 ページをご覧ください。 (2) 退任予定取締役 ( 異動日 : 第 188 回定時株主総会開催日 ) 氏名新役職現役職 佐藤哲章 顧問 特命担当 取締役 品質保証・生産・環境、サステナビリテ ィ、購買、物流担当 木村恵子 - 取締役監査等委員 ( 社外取締役 ) (3) 新任監査等委員候補者 ( 異動日 : 第 188 回定時株主総会開催日 ) 氏名新役職現役職 小杉乃里子取締役監査等委員 ( 社外取締役 ) 取締役 ( 社外取締役 ) 1 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 08/18 | 16:00 | 4634 | artience |
| 2025年12月期 上半期 決算説明会 資料 その他のIR | |||
| の5.63%)を発表。 • 独立社外取締役比率の向上 (50%→64%)により、取締役会の監督機能を強化 • サステナビリティビジョンasv2050/2030の推進 FY2025 上半期 _ 決算説明会資料経営計画 artience2027/2030 “GROWTH” 〔 目指す姿 〕 ~2025 年 12 月期の通期見通しを修正 (8 月 8 日 )~ 心豊かな未来 2023 12 月期 2024 12 月期 2025 12 月期 2026 12 月期 2029 12 月期 持続可能な社会 企業価値最大化 売上高 3,221 億円 営業利益 134 億円 営業利益率 4.2% ROE 4.2 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 04/28 | 15:00 | 4634 | artience |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 己株式の処分に関するお知らせ」をご参照ください。 自己株式の処分の概要 (1) 払込期日 2025 年 4 月 28 日 (2) 処分する株式の種類 及び数 記 当社普通株式 15,190 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,797 円 (4) 処分総額 42,486,430 円 (5) 処分予定先 当社の取締役 (※) 3 名 3,906 株 当社の執行役員 14 名 6,143 株 当社の相談役 1 名 2,148 株 当社子会社の取締役を兼務する当社の顧問 ( 顧問に相当す る別名称の役職を含む。) 7 名 2,993 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 以上 | |||
| 04/11 | 15:45 | 4634 | artience |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 15,190 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,797 円 (4) 処分総額 42,486,430 円 (5) 処分予定先 当社の取締役 (※) 3 名 3,906 株 当社の執行役員 14 名 6,143 株 当社の相談役 1 名 2,148 株 当社子会社の取締役を兼務する当社の顧問 ( 顧問に相当す る別名称の役職を含む。) 7 名 2,993 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 3 月 23 日開催の当社第 184 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 監 査等委員である取締役及び社外取締役を除き、以下 | |||
| 04/03 | 14:48 | 4634 | artience |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -governance/index.html#qa_1_1 (ⅲ 取締役が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続き) 当社において、役員報酬制度は、コーポレート・ガバナンスにおける重要事項として認識しており、その認識のもと以下の5つの 基本ポリシーを設定しております。また、社外取締役を委員長とする指名・報酬に関する諮問委員会において、客観的な視点を 取り入れながら運用してまいります。 1 経済情勢及び経営成績とのバランスを勘案した水準であること 2 企業価値の増大を図るための優秀な経営者を確保できる水準であること 3 経営理念の体現及び中長期経営戦略を反映する報酬体系とし、持続的成長を強く | |||
| 04/02 | 15:12 | 4634 | artience |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2025 年 3 月 26 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案剰余金の処分の件 イ株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1 株につき金 50 円総額 2,537,471,600 円 ロ効力発生日 2025 年 3 月 27 日 第 2 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)7 名選任の件 取締役として髙島悟、濱田弘之、安達知子、藤本欣伸、佐藤哲章、立藤幸博、小杉乃里子を選任す るものであります。なお、安達知子、藤本欣伸、立藤幸博、小杉乃里子の4 氏は会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役であります。 (3) 決議事項 | |||
| 03/26 | 13:06 | 4634 | artience |
| 有価証券報告書-第187期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| のリスク対策なども進め ました。 資本効率性向上や株価を意識した経営への取り組みに関しては、経営管理指標としてROICの全社導入や、CCC 改 善による運転資金の圧縮に加えて、保有株式の縮減と自己株式の取得を実施し、ROEの向上を図りました。また、 ガバナンスの強化を図るために独立社外取締役を増員したほか、IRや SR 活動を強化し株主との対話を大幅に増や し、経営施策への反映に取り組みました。 EDINET 提出書類 artience 株式会社 (E00903) 有価証券報告書 38/154 以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,510 億 64 百万円 ( 前期比 9.0% 増 )と増収 | |||
| 02/20 | 17:00 | 4634 | artience |
| 2024年12月期 決算説明会 資料 その他のIR | |||
| 87%(CO2 排出量ベース)) エンゲージメント向上、DE&I 実現に向けた施策の推進 • 人的資本の強化 挑戦を促す新人事制度・新人材育成制度の導入、エンゲージメント向上に 向けた取り組み、外国籍人材の開発・マーケティング部門での採用拡大 ブランド浸透に向けた経営層による各拠点での座談会開催 資本効率性向上や株価を意識した経営への取り組み • 自己株式の消却 ※1 、自己株式取得 ※2 、保有株式削減の継続 (24 年度 95 億円売却 ) • ガバナンス体制の強化、ROEを重視した経営 独立社外取締役比率を向上させ取締役会の監督機能強化、指名・報酬に関する諮問委員会の回数増 ( 年 1 | |||
| 02/20 | 17:00 | 4634 | artience |
| 中期経営計画「artience2027」における資本政策の一部見直しに関して その他のIR | |||
| 盤の変革においては、企業価値向上に向け て、保有株式の縮減、自己株式の取得などを実施し、独立社外取締役の比率を向上し、ガバナンス をより強化していくことを発表いたしました。 この様な状況下、現状にあわせた設備投資や自己株式の取得などを実施していくこととし、資本 政策およびキャッシュアロケーションの見直しを行うことといたしました。 引き続きグループを成長の軌道に乗せ、“GROWTH”を柱に、強い覚悟を持って変革を進めてまい ります。 2. 資本政策の変更点 (1) 資本コストや株価を意識した経営に向けた対応 2024 年 12 月期は、保有株式の売却益やトルコでの投資優遇税制活用による税負担減等 | |||
| 02/14 | 16:50 | 4634 | artience |
| 2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| などのリスク対策なども進め ました。 資本効率性向上や株価を意識した経営への取り組みに関しては、経営管理指標としてROICの全社導入や、CCC 改 善による運転資金の圧縮に加えて、保有株式の縮減と自己株式の取得を実施し、ROEの向上を図りました。また、 ガバナンスの強化を図るために独立社外取締役を増員したほか、IRや SR 活動を強化し株主との対話を大幅に増や し、経営施策への反映に取り組みました。 ― 2 ― artience( 株 ) (4634) 2024 年 12 月期決算短信 以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,510 億 64 百万円 ( 前期比 9.0% 増 )と増収、営業利 | |||
| 11/14 | 16:00 | 4634 | artience |
| 2024年12月期 第3四半期 決算説明会 資料 その他のIR | |||
| インキ:UVインキ、金属インキ、スクリーンインキガバナンス体制の変更 • 2024 年 11 月 8 日取締役会において、代表取締役の異動および役員人事等を決議 � 独立社外取締役比率の向上により、取締役会の監督機能を強化 � 経営・事業経験の豊富な人材を社外取締役候補として起用 � より一層の意思決定と業務執行の迅速化を図る 氏名新役職現役職略歴 北川克己相談役代表取締役会長当社代表取締役社長 取締役・監査役総員 15 人 11 人 11 人 12 人 11 人 退 任 金子眞吾 - 社外取締役 ( 現 )TOPPANホールディ ングス( 株 ) 代表取締役会長 小野寺千世 - 独立・社外取締役 ( 現 | |||