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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 90 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.555 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/01 | 15:30 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 2026年12月期第1四半期(1月-3月)ビジネスハイライトおよび連結業績について その他のIR | |||
| 、早期開発段階のマイルストンを達成 (3.6 百万米ドル受領 )、また神経精神疾患を対象に開発中の OX2R 作動薬 ORX489 について、早期開発段階のマイルストンを2 件達成 ( 計 4.8 百万米ドル受領 ) 企業活動におけるハイライト • 取締役の異動 • 諸岡健雄氏が社外取締役に就任 • 社外取締役であった関美和氏、永井智亮氏が取締役を退任 2026 年 4 月 1 日以降のハイライト • 提携先である Centessa Pharmaceuticals Limited( 以下 「センテッサ社 」)が、Eli Lilly and Company( 以下 「リリー社 」)と買収契約締結 | |||
| 03/26 | 15:06 | 4565 | ネクセラファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 者さまのアンメットニーズを解消し、より良い生活をお届けするため、最先端のテクノロジーを駆使し革新 的な医薬品をお届けするバイオ医薬品企業を目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、中長期的な企業価値の 向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そのため、社外取締役の 活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮するとともに、株主の皆 様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説 | |||
| 03/25 | 16:01 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 有価証券報告書-第36期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 当社グループは複数の地域において事業活動を行っており、コーポレート・ガバナンス体制の重要性を認識し ています。各国の規制に対応するため、体制やプロセス強化の方策について継続的に検討しています。さらに、 最高水準の透明性、完全性、説明責任にコミットする企業文化の強化に引き続き取り組みます。当社の取締役会 は、規範と説明責任を維持するために、経営の監督とリスク管理及びコンプライアンス活動に責任を有してお り、取締役の過半数は独立社外取締役です。執行役は、当社の長期的かつ持続可能な成長を達成し、株主価値を 創出するために、取締役会との緊密な連携のもと、取締役会の委任を受けて取締役会が定める経営方針と | |||
| 02/26 | 05:45 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 社外取締役、 報酬委員長、指名委員 再任社外独立 13/17 回 3 R ロルフ・ソダストロム olf Soderstrom 社外取締役、 監査委員長、報酬委員 再任社外独立 14/17 回 とみた 4 富田 し 5 志 むら 村 えいこ 英子 なおこ 直子 6 N ニコラ・ラブソン icola Rabson 社外取締役 監査委員 社外取締役 監査委員 社外取締役 報酬委員 再任社外独立 14/17 回 再任社外 10/12 回 再任社外独立 9/12 回 もろおか 7 諸岡 たけお 健雄 ― 新任社外独立 ― 再任再任取締役候補者新任新任取締役候補者社外社外取締役候補者独立証券取引所の定め | |||
| 02/13 | 19:00 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 13 日 本店所在地東京都港区赤坂九丁目 7 番 2 号 会社名ネクセラファーマ株式会社 (コード番号 4565 東証プライム) 代表者代表執行役社長 CEO クリストファー・カーギル 問い合せ先 IR 部都築伸弥 電話番号 03-5962-5718( 代表 ) 役員の異動に関するお知らせ 諸岡健雄氏を社外取締役候補に選任 関美和氏、永井智亮氏は取締役を退任 ネクセラファーマ株式会社 ( 以下 「 当社 」)は、2026 年 2 月 13 日開催の取締役会において、取締役の異動につ いて決議しましたので、以下の通りお知らせいたします。取締役候補者は、指名委員会の決 | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、もって取締役の 善管注意義務の適切な履行を確保する観点から、2025 年 7 月 25 日、対象者、本件パートナー候補 ( 公開買付 者関係者を含みます。) 及びダルトングループからの独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・ 能力のバランスが確保された特別委員会を構成するべく、高田祐史氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )、樋口活介氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委員 )、江上美芽氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )の3 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置し、本特別委員会に対 し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 09/04 | 16:47 | 4565 | ネクセラファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 者さまのアンメットニーズを解消し、より良い生活をお届けするため、最先端のテクノロジーを駆使し革新 的な医薬品をお届けするバイオ医薬品企業を目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、中長期的な企業価値の 向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そのため、社外取締役の 活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮するとともに、株主の皆 様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説 | |||
| 09/03 | 17:23 | 4565 | ネクセラファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 者さまのアンメットニーズを解消し、より良い生活をお届けするため、最先端のテクノロジーを駆使し革新 的な医薬品をお届けするバイオ医薬品企業を目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、中長期的な企業価値の 向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そのため、社外取締役の 活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮するとともに、株主の皆 様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 05/13 | 16:56 | BCJ-98 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 式の株式価値の算定を依頼したとのことです。また、対象者は、本公開買付けが マネジメント・バイアウト(MBO)のための本取引の一環として行われるものであり、構造的な利益相反の問題 が存在すること等に鑑み、これらの問題に対応し、本公開買付けを含む本取引に係る対象者の意思決定に慎重を 期し、対象者の取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益相反のおそれを排除し、本公開買付けを含む本 取引の公正性を担保し、対象者の企業価値の向上及び一般株主の利益を図るため、2025 年 2 月 17 日に、公開買付 者ら及び対象者並びに本取引の成否のいずれからも独立した、対象者の社外取締役である藤本進氏 ( 対象者 | |||
| 05/02 | 15:30 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 2025年12月期第1四半期(1月-3月)ビジネスハイライトおよび連結業績について その他のIR | |||
| • 取締役の異動 • 志村直子氏、ニコラ・ラブソン氏が社外取締役に就任 • 取締役会長であった当社創業者田村眞一氏、ならびに社外取締役であった遠山友寛氏、加賀邦明氏が 取締役を退任 2025 年 4 月 1 日以降のハイライト • 2025 年 5 月、ニューロクライン社が統合失調症治療薬として開発中の NBI-1117568 のフェーズ 3 試験を開 始。2024 年 8 月にフェーズ 2 試験で 1 日 1 回 20mg の投与量において主要評価項目が達成され、良好な結果 が得られたことを受けたもの • 本フェーズ 3 試験は、症状の急性増悪または再発が認められる成人の統合失調症患者を対象 | |||
| 04/11 | 16:56 | 4565 | ネクセラファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 患者さまのアンメットニーズを解消し、より良い生活をお届けするため、最先端のテクノロジーを駆使し革新 的な医薬品をお届けするバイオ医薬品企業を目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、中長期的な企業価値の 向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そのため、社外取締役の 活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮するとともに、株主の皆 様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する | |||
| 03/26 | 16:35 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 有価証券報告書-第35期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ビジネス機会を創出する 資本効率の良いビジネスモデルを追求しています。 4 コーポレート・ガバナンス 当社グループは複数の地域において事業活動を行っており、コーポレート・ガバナンス体制の重要性を認識し ています。各国の規制に対応するため、体制やプロセス強化の方策について継続的に検討しています。さらに、 最高水準の透明性、完全性、説明責任にコミットする企業文化の強化に引き続き取り組みます。当社の取締役会 は、規範と説明責任を維持するために、経営の監督とリスク管理及びコンプライアンス活動に責任を有してお り、取締役の過半数は独立社外取締役です。執行役は、当社の長期的かつ持続可能な成長を達成し、株主 | |||
| 02/27 | 09:45 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| り、経営経験、専門性、経歴・実績、他社との兼職状況など各候 補者のスキル及び職務遂行状況、心身の健康状態、コンプライアンス意識などを考慮しております。また、性 別・国籍などにおいても高い多様性の実現に配慮しております。 取締役候補者は、次のとおりであります。 候補者 番号氏名現在の当社における地位及び担当属性 取締役会 出席回数 1 クリストファー・カーギル Christopher Cargill 取締役、 代表執行役社長 CEO、報酬委員 再任 17/17 回 2 デ ビッド・ロブリン David Roblin 社外取締役、 報酬委員長、指名委員 再任社外独立 14/17 回 3 永 ながい | |||
| 02/14 | 15:30 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 14 日 本店所在地東京都港区赤坂九丁目 7 番 2 号 会社名ネクセラファーマ株式会社 (コード番号 4565 東証プライム) 代表者代表執行役社長 CEO クリストファー・カーギル 問い合せ先 IR & コーポレートストラテジー部 西下進一朗 電話番号 03-5962-5718( 代表 ) 役員の異動に関するお知らせ 志村直子氏、Nicola Rabson 氏を社外取締役候補に選任 田村眞一氏、遠山友寛氏、加賀邦明氏は取締役を退任 ネクセラファーマ株式会社 ( 以下 「 当社 」)は、2025 年 2 月 14 日開催の取締役会において、取締役の異動につ いて | |||
| 10/31 | 16:00 | 4565 | ネクセラファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| アンメットニーズを解消し、より良い生活をお届けするため、最先端のテクノロジーを駆使し革新 的な医薬品をお届けするバイオ医薬品企業を目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、中長期的な企業価値の 向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そのため、社外取締役の 活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮するとともに、株主の皆 様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責任を | |||
| 09/04 | 12:00 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 定款 2024/04/01 定款 | |||
| 締役会 を招集することができる。 4 第 1 項および第 2 項の定めにかかわらず、執行役は法令の定めに従い取締役会の 招集を請求し又は招集することができる。 5 ( 取締役会の招集通知 ) 第 23 条取締役会の招集通知は、各取締役に対し、会日の3 日前までに発する。ただし、 緊急の場合には、この期間を短縮することができる。 ( 取締役会会長 ) 第 24 条取締役会の決議をもって、必要に応じ取締役会会長 1 名を選任することができる。 ( 社外取締役の責任限定契約 ) 第 25 条当会社は、取締役 ( 業務執行取締役等である者を除く。)との間で、会社法第 423 条第 1 項の賠償責任につ | |||
| 08/09 | 16:01 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 半期報告書-第35期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| おります。 2【 役員の状況 】 前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりであります。 役職の異動 新役職名旧役職名氏名異動年月日 取締役 監査委員 取締役富田英子 2024 年 3 月 29 日 ( 注 ) 取締役富田英子氏は、社外取締役です。 16/35 第 4【 経理の状況 】 1. 要約中間連結財務諸表の作成方法について 当社の要約中間連結財務諸表は、第 1 種中間連結財務諸表であり、「 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関 する規則 」( 昭和 51 年大蔵省令第 28 号 ) 第 312 条の規定により、国際会計基準第 34 号 | |||
| 06/26 | 18:37 | 4565 | ネクセラファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| アンメットニーズを解消し、より良い生活をお届けするため、最先端のテクノロジーを駆使し革新 的な医薬品をお届けするバイオ医薬品企業を目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、中長期的な企業価値の 向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そのため、社外取締役の 活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮するとともに、株主の皆 様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責任を果 | |||