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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 90 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.261 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 15:48 | 4565 | ネクセラファーマ |
| 四半期報告書-第35期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 7 番 2 号へ本店移転をして おります。 2【 役員の状況 】 前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。 役職の異動 新役職名旧役職名氏名異動年月日 取締役 監査委員 取締役富田英子 2024 年 3 月 29 日 ( 注 ) 取締役富田英子氏は、社外取締役です。 13/31 第 4【 経理の状況 】 1. 要約四半期連結財務諸表の作成方法について 当社の要約四半期連結財務諸表は、「 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 」( 平成 19 年内 閣府令第 64 号 ) 第 93 条の規定により、国際会計基準第 34 | |||
| 04/04 | 18:16 | 4565 | ネクセラファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| アンメットニーズを解消し、より良い生活をお届けするため、最先端のテクノロジーを駆使し革新 的な医薬品をお届けするバイオ医薬品企業を目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、中長期的な企業価値の 向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そのため、社外取締役の 活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮するとともに、株主の皆 様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責任を果た | |||
| 03/27 | 16:31 | 4565 | そーせいグループ |
| 有価証券報告書-第34期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| コンプライアンス活動に 責任を有しており、取締役の過半数は独立社外取締役です。執行役は、当社の長期的かつ持続可能な成長を達成 し、株主価値を創出するために、取締役会との緊密な連携のもと、取締役会の委任を受けて会社の戦略と重要な 業務執行について決定し、執行します。 10/140EDINET 提出書類 そーせいグループ株式会社 (E00981) 有価証券報告書 2【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 本項においては、将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は当連結会計年度末現在において判断したも のであり、実際の結果とは異なる可能性があります。 (1)ガバナンス 当社グループでは | |||
| 03/27 | 15:26 | 4565 | そーせいグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| リーディングバイオベンチャーを目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、 中長期的な企業価値の向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そ のため、社外取締役の活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮 するとともに、株主の皆様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責 任を果たすことなどで、経営の公正性、透明性を高め、コーポレート・ガバナンスのさらなる向上に努めてまいります | |||
| 12/26 | 18:44 | 4565 | そーせいグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| リーディングバイオベンチャーを目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、 中長期的な企業価値の向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そ のため、社外取締役の活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮 するとともに、株主の皆様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責 任を果たすことなどで、経営の公正性、透明性を高め、コーポレート・ガバナンスのさらなる向上に努めてまいります | |||
| 11/10 | 15:34 | 4565 | そーせいグループ |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| Bristol Myers Squibb Global Regulatory Sciences Intercontinental ヴァイスプレジデント日本・韓国・台湾及び Intercontinental(オーストラリア・ブラジル・トルコ・ インド・中近東・南米等 ) 担当 2020 年 3 月同社 Global Regulatory Sciences Intercontinental ヴァイスプレジデント Intercontinental( 中国・韓国・ 台湾・オーストラリア・ロシア・ブラジル・トルコ・ インド・中近東・南米等 ) 担当 2023 年 4 月当社社外取締役 ( 現任 ) 所有 | |||
| 10/03 | 16:29 | 4565 | そーせいグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| リーディングバイオベンチャーを目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、 中長期的な企業価値の向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そ のため、社外取締役の活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮 するとともに、株主の皆様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責 任を果たすことなどで、経営の公正性、透明性を高め、コーポレート・ガバナンスのさらなる向上に努めてまいります | |||
| 08/08 | 15:07 | 4565 | そーせいグループ |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ・オーストラリア・ロシア・ブラジル・トルコ・ インド・中近東・南米等 ) 担当 2023 年 4 月当社社外取締役 ( 現任 ) ( 注 ) 2023 年 4 月 1 日から2023 年 12 月期に係る定時株主総会の終結の時まで。 所有株 式数 ( 株 ) 就任 年月日 ( 注 ) - 2023 年 4 月 1 日 (2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率 男性 11 名女性 3 名 ( 役員のうち女性の比率 21.4%) 13/33第 4【 経理の状況 】 1. 要約四半期連結財務諸表の作成方法について 当社の要約四半期連結財務諸表は、「 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規 | |||
| 07/31 | 17:30 | 1593 | MXS400 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2558 | MXS米株SP500 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2631 | MXSナス100 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2632 | MXSナス100ヘ有 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 06/29 | 14:44 | 4565 | そーせいグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| リーディングバイオベンチャーを目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、 中長期的な企業価値の向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そ のため、社外取締役の活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮 するとともに、株主の皆様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責 任を果たすことなどで、経営の公正性、透明性を高め、コーポレート・ガバナンスのさらなる向上に努めてまいります | |||
| 04/03 | 12:58 | 4565 | そーせいグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| リーディングバイオベンチャーを目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、 中長期的な企業価値の向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そ のため、社外取締役の活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮 するとともに、株主の皆様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責 任を果たすことなどで、経営の公正性、透明性を高め、コーポレート・ガバナンスのさらなる向上に努めてまいります | |||
| 03/23 | 16:25 | 4565 | そーせいグループ |
| 有価証券報告書-第33期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 行っており、コーポレート・ガバナンス体制の重要性を認識し ています。各国の規制に対応するため、体制やプロセス強化の方策について継続的に検討しています。さらに、 最高水準の透明性、完全性、説明責任にコミットする企業文化の強化に引き続き取り組みます。 当社の取締役会は、規範と説明責任を維持するために、経営の監督とリスク管理及びコンプライアンス活動に 責任を有しており、取締役の過半数は独立社外取締役です。執行役は、当社の長期的かつ持続可能な成長を達成 し、株主価値を創出するために、取締役会との緊密な連携のもと、取締役会の委任を受けて会社の戦略と重要な 業務執行について決定し、執行します。 11 | |||
| 03/23 | 15:35 | 4565 | そーせいグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| リーディングバイオベンチャーを目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、 中長期的な企業価値の向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そ のため、社外取締役の活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮 するとともに、株主の皆様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責 任を果たすことなどで、経営の公正性、透明性を高め、コーポレート・ガバナンスのさらなる向上に努めてまいります | |||
| 03/23 | 15:30 | 4565 | そーせいグループ |
| 新役員体制に関するお知らせ その他のIR | |||
| シニアヴァイスプレジデントコーポレートストラテジーの キャンデル・チョンが執行役副社長 CEO 室長に昇格 当社は、2023 年 3 月 23 日開催の第 33 回定時株主総会およびその後の取締役会において、以下のとお り新役員体制を決議しましたので、お知らせいたします。 富田栄子氏が社外取締役に選任され、キャンデル・チョンが執行役副社長 CEO 室長に昇格することに なります。 当社取締役会会長である田村眞一は次のように述べています。「 富田氏の当社取締役就任を歓迎した いと思います。同氏は製薬会社の経営陣として豊富な経験を持ち、グローバルおよび日本における医薬 品開発、薬事、製品の商業化に関する深い見識は、日本発のリーディングバイオ医 | |||
| 03/15 | 15:12 | 4565 | そーせいグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| リーディングバイオベンチャーを目指し、更なる事業拡大に向けた事業運営体制の構築を進めていますが、 中長期的な企業価値の向上を図るためには、効果的なコーポレート・ガバナンス体制の構築が重要な経営課題の一つであると認識しています。そ のため、社外取締役の活用や監査委員会、会計監査人、内部監査部門間の連携を図り、取締役会の経営戦略策定機能・監督機能を十分に発揮 するとともに、株主の皆様を始め、従業員、取引先、顧客、債権者、消費者、地域社会等の様 々なステークホルダー( 利害関係者 )に対する説明責 任を果たすことなどで、経営の公正性、透明性を高め、コーポレート・ガバナンスのさらなる向上に努めてまいります | |||
| 04/20 | 16:00 | 4565 | そーせいグループ |
| 業績連動型株式報酬(PSU)制度および事後交付型株式報酬(RSU)制度に基づく新株式発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 17 日開催の当社取締役会において、RSU 制度と併せ て、一定の役職員 ( 社外取締役を除く。)を対象とした PSU 制度を導入しました。 同制度は、2019 年 4 月 1 日から 2022 年 2 月 28 日までを権利算定期間とし、対象となる一定の役職 員が役職員の地位にあったことを条件に、権利算定期間終了時点の当社および一定の同業者他社の株価 および配当金額の状況に応じて当社があらかじめ定めた方法により当社株式を割当てるものです。 各割当対象者に対して割り当てられる当社株式の数 (「 割当株式数 」)は、割当対象者毎に権利算定 期間の開始時に定める基準株式数に、権利算定期間経過後に次の | |||
| 03/31 | 15:30 | 4565 | そーせいグループ |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| CEO ✓ Dr.マイルス・コングレブ チーフ・サイエンティフィック・オフィサー クリス・カーギル 取締役代表執行役社長 CEO ✓ 野村広之進 執行役 CFO ✓ Dr.ロブ・クック チーフ・テクノロジー・オフィサー 遠山友寛 独立社外取締役 キーラン・ジョンソン 執行役 CAO (Chief Accounting Officer) ✓ ジェイムス・テイラー チーフ・ビジネス・オフィサー 加賀邦明 独立社外取締役 吉住和彦 執行役 CCO (Chief Compliance Officer) Dr.バリー・ケニー シニア・ビジネス・アドバイザー Dr.デビッド・ロブリン 独立社外取締役 Dr | |||