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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 82 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.868 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/13 | 14:24 | 4967 | 小林製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社は、株主の権利の確保のため、法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく開示以外の情報や非財務情報の提供にも積極的 に取り組んでまいります。 【 取締役会等の責務 】 取締役会は、株主に対する受託者責任の観点から会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促し、収益力・資本効率等の向上を図る 役割を担っているものと認識しております。 社長を中心とする執行役員が経営の執行にあたる一方で、社外取締役を過半数とする取締役会が経営の監督機能を担うという体制を取ってお り、取締役会の活性化の観点から取締役の人数の最適化も図っております。 社外役員は、経営陣幹部に対して外部の視点から積極 | |||
| 03/30 | 15:00 | 4967 | 小林製薬 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 。)として、大田嘉仁、豊田賀一、松嶋雄司、小林章浩、 髙橋昭夫、楠本美砂および門川俊明の7 名を選任する。 第 3 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、毛利正人、片江善郎および松本真輔の3 名を選任する。 第 4 号議案補欠の監査等委員である取締役 1 名選任の件 補欠の監査等委員である取締役として、高井伸太郎を選任する。 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額 7 億 5 千万円以内 (うち社外取締役分年額 1 億 2 千万円以内 )とする。 第 6 号議案監 | |||
| 03/25 | 10:00 | 4967 | 小林製薬 |
| 有価証券報告書-第108期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の抜本的な改革を実施しております。 1) 監督機能の強化 創業家出身の会長・社長が代表取締役を辞任し、取締役会の構成も大きく刷新いたしました。社外取締役を 増員して過半数を占める体制とし、社外取締役による監督が効く体制へと移行しております。また、取締役会 の諮問機関として、社外取締役が過半数を占める任意の「 人事指名委員会 」「 報酬諮問委員会 」に加え、新た に「コーポレートガバナンス委員会 」を設置し、機関設計の在り方やガバナンス体制等の重要事項について客 観的な議論を行う体制を整えました。取締役会の運営においても、社外取締役の事業理解を深める機会の拡充 や、リスク情報のエスカレーション体 | |||
| 03/03 | 15:30 | 4967 | 小林製薬 |
| 株主提案の一部撤回に関する書面の受領および第 108 期定時株主総会の付議事項について その他のIR | |||
| ある取締役 1 名選任の件 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役 を除く。)の報酬額設定の件 第 6 号議案監査等委員である取締役の報酬額 設定の件 【 株主提案 】 第 7 号議案監査役 1 名選任の件 第 8 号議案定款一部変更の件 ( 取締役会の招集権者および議 長 」 条項の変更 ) 第 9 号議案定款一部変更の件 ( 社外取締役へのマンスリーレ ポート共有 」 条項の追加 ) 第 10 号議案定款一部変更の件 ( 品質、安全管理の徹底 」 条項の 追加 ) 本定時株主総会での決議事項 【 会社提案 】 第 1 号議案定款の一部変更の件 ( 監査等委員 会設置会社への移行 | |||
| 02/26 | 09:45 | 4967 | 小林製薬 |
| その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 課題を設定し、対応策を実施しま した。 5 法改正情報を定期的に収集し、最新法令への対応を行います。 【 当該体制の運用状況 】 ・法改正情報を定期的に収集し、必要に応じて最新法令への対応を行っております。 ・本件事案を受けて、製品の開発および製造の関連法規を専門的に扱う部署として研究製品法規グル ープおよび製造法規・管理グループを新設しました。 - 7 - 6 取締役などの選任や報酬の決定プロセスの公正性を担保するため、独立社外取締役を委員長とする 「 人事指名委員会 」と「 報酬諮問委員会 」を設置します。また、コーポレートガバナンス上の重要 テーマについて、少人数にて迅速かつ集中的に議論 | |||
| 02/26 | 09:45 | 4967 | 小林製薬 |
| 第108期 定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ある取締役 3 名選任の件 第 4 号議案補欠の監査等委員である取締役 1 名選任の件 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件 第 6 号議案監査等委員である取締役の報酬額設定の件 【 株主提案 】 第 7 号議案監査役 1 名選任の件 第 8 号議案定款一部変更の件 (「 取締役会の招集権者および議長 」 条項の変更 ) 第 9 号議案定款一部変更の件 (「 社外取締役へのマンスリーレポー ト共有 」 条項の追加 ) 第 10 号議案定款一部変更の件 (「 品質、安全管理の徹底 」 条項の追 加 ) お土産のご用意はございません。 郵送 ( 書面 )または | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| を担保する観点から、本取引の実施の可否について、公開買付者ら、本パートナー候補 及び対象者並びに本取引からの独立性を有する体制を構築するため、森・濱田松本法律 事務所の助言を受けて、2025 年 12 月 16 日開催の取締役会において、公開買付者ら及び本 パートナー候補から独立し、本取引の成否に関して独立性を有することに加え、高度の 識見を有すると考えている角田耕一氏 ( 対象者独立社外取締役 )、鈴木シュヴァイス グート絵里子氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び星健一氏 ( 対象者独立社外取締役 )の3 名によって構成される本特別委員会 (なお、本特別委員会の委員は、設置当初から変更 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4967 | 小林製薬 |
| 再発防止策の進捗に関するお知らせ その他のIR | |||
| の辞任 社外取締役が過半数を占める取締役会による監督機能の更なる強化 (2) 機関設計の再検証 実施済 (2025/8) 実施済 (2025/12) 実施済 (2024/7) 実施済 (2025/3) 指名委員会等設置会社等への移行の検討 2026/3 取締役会構成の刷新・社外取締役増員・取締役会長外部招聘による監 督機能強化 (3) 取締役会による監督強化 (3)-ア社外取締役による監督の強化 取締役会議長体制の変更 取締役会アジェンダの見直し 取締役会の運営の 見直し 社外取締役と監査役間の情報共有の 仕組みの充実 社外取締役の任期ルールの制定 (3)-イ取締役会と執行サイドの連携強化 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4967 | 小林製薬 |
| 監査等委員会設置会社への移行後の役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2 月 10 日開催の取締役会において、定時株主総会に付議する役員の候補者を 決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 定時株主総会に付議される予定の取締役候補者の一覧及びその想定する役位は、以下のとお りです。なお、各役位等に関しては、定時株主総会終了後の取締役会決議をもって正式に決 定される予定です。 1. 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く) 候補者 想定する役位 取締役会長 代表取締役社長 取締役常務執行役員 研究開発本部本部長 氏名 大田嘉仁 豊田賀一 松嶋雄司 取締役補償担当 執行役員 小林章浩 補償対応本部本部長 社外取締役 社外取締役 社外取締役 髙橋昭 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4967 | 小林製薬 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 10 日 会社名 代表者 コード番号 小林製薬株式会社 代表取締役社長豊田賀一 4967 東証プライム 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月 27 日開催予定の第 108 期定時株主総会 ( 以下 「 本定時株主総会 」と いいます。)における議題及び議案について株主提案 ( 以下 「 本株主提案 」といいます。)を 行う旨の書面 ( 以下 「 本株主提案書面 」といいます。)を株主様から受領しており、本日開催 の取締役会において、本株主提案に関して、真摯に検討・討議した結果、社外取締役を含む 全会一致で、いずれの議案につ | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 08/08 | 09:08 | 4967 | 小林製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社は、株主の権利の確保のため、法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく開示以外の情報や非財務情報の提供にも積極的 に取り組んでまいります。 【 取締役会等の責務 】 取締役会は、株主に対する受託者責任の観点から会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促し、収益力・資本効率等の向上を図る 役割を担っているものと認識しております。 社長を中心とする執行役員が経営の執行にあたる一方で、社外取締役を過半数とする取締役会が経営の監督機能を担うという体制を取ってお り、取締役会の活性化の観点から取締役の人数の最適化も図っております。 社外役員は、経営陣幹部に対して外部の視点から積極的に | |||
| 08/05 | 15:30 | 4967 | 小林製薬 |
| 再発防止策の進捗に関するお知らせ その他のIR | |||
| 実施済 (2024/10) 実施済 (2025/3) 実施済 (2025/4) 実施済 (2024/12) 実施済 (2024/10) 2025/12 2025/12 2025/8 3 番号 ※ (3)-エ 人事評価制度の刷新 再発防止策 品質・安全に貢献する活動を評価対象とすることを軸とした人事 制度の改定 2 コーポレート・ガバナンスの抜本的改革 (1) 創業家依存経営からの脱却 代表取締役会長・社長の辞任 社外取締役が過半数を占める取締役会による監督機能の更なる 強化 (2) 機関設計の再検証 計画 立案 ステータス実施・ 着手・実施・導入 導入準備導入済時期 2025/12 実施済 | |||
| 05/02 | 18:39 | 4967 | 小林製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社は、株主の権利の確保のため、法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく開示以外の情報や非財務情報の提供にも積極的 に取り組んでまいります。 【 取締役会等の責務 】 取締役会は、株主に対する受託者責任の観点から会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促し、収益力・資本効率等の向上を図る 役割を担っているものと認識しております。 社長を中心とする執行役員が経営の執行にあたる一方で、社外取締役を過半数とする取締役会が経営の監督機能を担うという体制を取ってお り、取締役会の活性化の観点から取締役の人数の最適化も図っております。 社外役員は、経営陣幹部に対して外部の視点から積極的 | |||
| 04/15 | 14:10 | 4967 | 小林製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社は、株主の権利の確保のため、法令に基づく情報開示を適切に行うとともに、法令に基づく開示以外の情報や非財務情報の提供にも積極的 に取り組んでまいります。 【 取締役会等の責務 】 取締役会は、株主に対する受託者責任の観点から会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を促し、収益力・資本効率等の向上を図る 役割を担っているものと認識しております。 社長を中心とする執行役員が経営の執行にあたる一方で、社外取締役を過半数とする取締役会が経営の監督機能を担うという体制を取ってお り、取締役会の活性化の観点から取締役の人数の最適化も図っております。 社外役員は、経営陣幹部に対して外部の視点から積極的 | |||
| 03/31 | 15:27 | 4967 | 小林製薬 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 告書 2【 報告内容 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2025 年 3 月 28 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案定款の一部変更の件 取締役会の招集権者及び議長を社外取締役とすることに関して、現行定款第 26 条について所要の変更 を行う。 第 2 号議案取締役 10 名選任の件 取締役として、大田嘉仁、豊田賀一、松嶋雄司、小林章浩、片江善郎、髙橋昭夫、毛利正人、 松本真輔、楠本美砂及び門川俊明の10 名を選任する。 第 3 号議案補欠監査役 1 名選任の件 補欠監査役として、高井伸太郎を選任する。 2/3 EDINET 提出書類 小林製薬株式会社 (E01047 | |||
| 03/28 | 15:32 | 4967 | 小林製薬 |
| 有価証券報告書-第107期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 的で、執行会議体の見直しを行っております。 併せて、危機管理体制強化の観点から、有事の対応組織及びリスク情報のエスカレーション体制を強化いたし ました。 今後は、新しい取締役会のもと、監査役との連携をさらに強化して内部統制や品質管理の監督を充実させてま いります。 図表 2 2 コーポレート・ガバナンスの抜本的改革 (1) 創業家依存経営からの脱却 代表取締役会長・社長の辞任 社外取締役が過半数を占める取締役会による監督機能の更なる強化 (2) 機関設計の再検証 指名委員会等設置会社等への移行の検討 取締役会構成の刷新・社外取締役増員、取締役会長外部招聘による監督機能強化 (3) 取締役会によ | |||
| 03/28 | 13:45 | 4967 | 小林製薬 |
| コーポレートガバナンス委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 及 び報酬諮問委員会と同様、社外取締役を委員長とし、構成員の過半数を社外取締役とす ることとしております。 なお、当社は、取締役会の諮問機関として、コーポレートガバナンス体制の見直し等を検 討する「コーポレートガバナンス・リフォーム委員会 」を設置しておりましたが、当初の予 定どおり、第 107 期定時株主総会の開催日である本日付で、「コーポレートガバナンス・リフ ォーム委員会 」の活動は終了しております。 以上 ― 本件に関するお問い合わせ先 ― 小林製薬株式会社広報部 IR 部 大阪 :06-6222-0142 東京 :03-5602-9913 1 | |||
| 03/28 | 13:45 | 4967 | 小林製薬 |
| 役員及び執行役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| た 田 だ 田 しま 嶋 こばやし 小林 かたえ 社外取締役片江 たか 社外取締役髙 もう 社外取締役毛 まつ 社外取締役松 くす 社外取締役楠 もん 社外取締役門 はし 橋 り 利 もと 本 もと 本 かわ 川 よし 嘉 のり 賀 ゆう 雄 あき 章 ひと 仁 ( 新任 ) かず 一 ( 新任 ) じ 司 ( 新任 ) ひろ 浩 よしろう 善郎 あき 昭 まさ 正 しん 真 み 美 とし 俊 お 夫 ( 新任 ) と 人 ( 新任 ) すけ 輔 ( 新任 ) さ 砂 ( 新任 ) あき 明 ( 新任 ) < 監査役 > やま 監査役山 かわ 監査役川 社外監査役 社外監査役 はっ 八 もり | |||