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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 79 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.171 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/15 | 15:30 | 4972 | 綜研化学 |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 4 月 15 日 会社名綜研化学株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員冨田幸二 (コード番号 4972) 問合せ先執行役員 IR・広報室長小林弘昌 (TEL 03-3983-3268) 役員の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、役員の異動について決議しましたので、お知らせいた します。 なお、役員の異動につきましては、2026 年 6 月 24 日開催予定の第 78 回定時株主総会及びそ の後の取締役会において正式に決定する予定であります。 記 1. 取締役の異動 (2026 年 6 月 24 日予定 ) (1) 新任取締役候補 社外取締役 なかせ 中瀬 みちゆき 道行 (2) 退任取締役 社外取締役 ふせぎ 布施木 たかよし 孝叔 以上 1 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 管注意義務の適切な履行を確保 する観点から、2025 年 10 月 27 日、対象者、先行候補先 (MBKパートナーズを含みます。) 及び大東建託から の独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・能力のバランスが確保された特別委員会を構成する べく、対象者の独立社外取締役である田中美穂氏 ( 芝・田中経営法律事務所パートナー、マリモ地方創生 リート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、地主プライベートリート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、東京センチュ リー株式会社社外取締役 )、知識賢治氏 ( 石井食品株式会社社外取締役、株式会社ティーガイア代表取締役 副社長 CSO)、光成美樹氏 ( 株 | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| を担保する観点から、本取引の実施の可否について、公開買付者ら、本パートナー候補 及び対象者並びに本取引からの独立性を有する体制を構築するため、森・濱田松本法律 事務所の助言を受けて、2025 年 12 月 16 日開催の取締役会において、公開買付者ら及び本 パートナー候補から独立し、本取引の成否に関して独立性を有することに加え、高度の 識見を有すると考えている角田耕一氏 ( 対象者独立社外取締役 )、鈴木シュヴァイス グート絵里子氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び星健一氏 ( 対象者独立社外取締役 )の3 名によって構成される本特別委員会 (なお、本特別委員会の委員は、設置当初から変更 | |||
| 11/12 | 14:06 | 4972 | 綜研化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。 (ⅳ) 当社は、取締役会の諮問機関として過半数が社外取締役で構成される指名諮問委員会において、取締役・監査役候補の選任案を審議し、 取締役会へ答申することしており、監査役候補については監査役会の事前同意を得て、取締役会で決定しております。 取締役候補については、経営環境や経営戦略を踏まえ、取締役会がその役割・責務を実効的に果たすために必要な知識・経験・能力の 全体としてのバランスや多様性確保の観点から適切な構成となるよう選任しております。 監査役候補については、公正かつ客観的な立場から取締役の職務執行を監査し、経営の健全性と透明性の確保に貢献できる知見を 有しているかなどを考慮して選任 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 08/05 | 15:30 | 4972 | 綜研化学 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| ご参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の種類及び株式数当社普通株式 15,200 株 (2) 処分価額 1 株につき 1,558 円 (3) 処分価額の総額 23,681,600 円 (4) 処分先及びその人数並びに 処分株式の数 取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 15,200 株 (5) 払込期日 2025 年 8 月 5 日 以 上 1 | |||
| 07/16 | 15:30 | 4972 | 綜研化学 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 15,200 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,558 円 (4) 処分価額の総額 23,681,600 円 (5) 割当予定先取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 15,200 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2019 年 5 月 15 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」といいます。)に対して、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを 与えるとともに、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬 制度 ( 以下 「 本制度 」といいます。)を導入することを決議しました。また、2019 年 6 月 | |||
| 05/29 | 12:00 | 4972 | 綜研化学 |
| 2025年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 研テクニックス㈱ 取締役 100% (18 回 / 18 回 ) ふせ 5 布施 いずみ 6 泉 あさ 7 浅 ぎ 木 の 野 たか 孝 ひろ 弘 けい 恵 よし 叔 き 毅 こ 子 再任 社外 独立 再任 社外 独立 新任 社外 独立 社外取締役 社外取締役 100% (18 回 / 18 回 ) 100% (13 回 / 13 回 ) ( 注 )1. 上記の取締役会の開催回数には、会社法第 370 条および当社定款第 25 条第 4 項の規定に基づき、 取締役会決議があったものとみなす書面決議を含んでおりません。 2. 泉弘毅氏の出席状況は、2024 年 6 月 26 日の就任後に開催され | |||
| 04/16 | 15:30 | 4972 | 綜研化学 |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 4 月 16 日 会社名綜研化学株式会社 代表者名代表取締役社長冨田幸二 (コード番号 4972) 問合せ先執行役員 IR・広報室長小林弘昌 (TEL 03-3983-3268) 役員の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、役員の異動について決議しましたので、お知らせいた します。 なお、役員の異動につきましては、2025 年 6 月 25 日開催予定の第 77 回定時株主総会及びそ の後の取締役会において正式に決定する予定であります。 記 1. 取締役の異動 (2025 年 6 月 25 日予定 ) (1) 新任取締役候補 社外取締役 あさの 浅野 けいこ 恵子 ( 現ムンタース株式会社代表取締役 ) (2) 退任取締役 社外取締役 かみやま 神山 けんじろう 健次郎 2. 監査役の異動 (2025 年 6 月 25 日予定 ) (1) 退任監査役 常勤監査役 いずみうら 泉浦 のぶゆき 伸行 以上 1 | |||
| 04/01 | 12:00 | 4972 | 綜研化学 |
| 定款 2025/04/01 定款 | |||
| 合、当該事項の議決に加わる ことのできる取締役全員が書面または電磁的記録により同意の意思表示をし、監査役が 異議を述べないときは、可決する旨の取締役会の決議があったものとみなす。 5 取締役会の運営その他に関する事項については、法令及び本定款によるほか、取締役 会において定める取締役会規則による。 ( 報酬等 ) 第 26 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の 利益 ( 以下 「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役と責任限定契約 ) 第 27 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、同法 | |||
| 01/21 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 01/21 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 12/27 | 11:45 | 4972 | 綜研化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会の諮問機関として過半数が社外取締役で構成される指名諮問委員会において、取締役・監査役候補の選任案を審議し、 取締役会へ答申することしており、監査役候補については監査役会の事前同意を得て、取締役会で決定しております。 取締役候補については、経営環境や経営戦略を踏まえ、取締役会がその役割・責務を実効的に果たすために必要な知識・経験・能力の 全体としてのバランスや多様性確保の観点から適切な構成となるよう選任しております。 監査役候補については、公正かつ客観的な立場から取締役の職務執行を監査し、経営の健全性と透明性の確保に貢献できる知見を 有しているかなどを考慮して選任しております。 執行役員の選解 | |||
| 08/06 | 15:00 | 4972 | 綜研化学 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| ださい。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の種類及び株式数当社普通株式 8,500 株 (2) 処分価額 1 株につき 2,671 円 (3) 処分価額の総額 22,703,500 円 (4) 処分先及びその人数並びに 処分株式の数 取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 8,500 株 (5) 払込期日 2024 年 8 月 6 日 以 上 1 | |||
| 07/17 | 15:00 | 4972 | 綜研化学 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| (3) 処分価額 1 株につき 2,671 円 (4) 処分価額の総額 22,703,500 円 (5) 割当予定先取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 8,500 株 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法によ る有価証券通知書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2019 年 5 月 15 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」といいます。)に対して、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを 与えるとともに、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬 制度 ( 以下 | |||
| 07/12 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 07/12 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 07/01 | 12:20 | 4972 | 綜研化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の諮問機関として過半数が社外取締役で構成される指名諮問委員会において、取締役・監査役候補の選任案を審議し、 取締役会へ答申することしており、監査役候補については監査役会の事前同意を得て、取締役会で決定しております。 取締役候補については、経営環境や経営戦略を踏まえ、取締役会がその役割・責務を実効的に果たすために必要な知識・経験・能力の 全体としてのバランスや多様性確保の観点から適切な構成となるよう選任しております。 監査役候補については、公正かつ客観的な立場から取締役の職務執行を監査し、経営の健全性と透明性の確保に貢献できる知見を 有しているかなどを考慮して選任しております。 執行役員の選解任 | |||
| 06/28 | 14:28 | 4972 | 綜研化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 問機関として過半数が社外取締役で構成される指名諮問委員会において、取締役・監査役候補の選任案を審議し、 取締役会へ答申することしており、監査役候補については監査役会の事前同意を得て、取締役会で決定しております。 取締役候補については、経営環境や経営戦略を踏まえ、取締役会がその役割・責務を実効的に果たすために必要な知識・経験・能力の 全体としてのバランスや多様性確保の観点から適切な構成となるよう選任しております。 監査役候補については、公正かつ客観的な立場から取締役の職務執行を監査し、経営の健全性と透明性の確保に貢献できる知見を 有しているかなどを考慮して選任しております。 執行役員の選解任につ | |||