開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.361 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 06/24 | 09:00 | 5355 | 日本坩堝 |
| 有価証券報告書-第182期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 役会の機能向上を図るため、取締役会全体の実効性に関する分析・評価を行い、取締役会の 実効性の確保・強化に努めております。 加えて、取締役・経営幹部の人事・報酬などの重要な事項の検討に当たって取締役会が適切な関与・助言を得る ための機関として、諮問委員会を設置しております。諮問委員会は、社外取締役岩谷誠治、社外監査役山本博之・ 茂木康三郎・草野成郎、および取締役社長大久保正志 ( 委員長 )で構成しております。 また当社は、取締役会による業務執行の基本方針をもとに、経営に関する重要な事項を審議し、経営方針の徹 底、経営計画の予実管理、経営課題に係る対策協議及び重要な日常業務等について討議するため | |||
| 06/24 | 08:35 | 5355 | 日本坩堝 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 主における海外投資家の比率が低いことから、招集通知の英訳は行っておりません。今後、海外投資家の比率が増えた場合には、招 集通知の英訳を含め英語での情報の開示・提供の充実を検討してまいります。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 当社の社外取締役は現在 1 名でありますが、各取締役や監査役との意見交換を行い、取締役会で積極的に議論に参加し発言を行うなど、責務 を十分果たしております。加えて、当社の場合社外監査役 3 名が在籍しており、社外役員 4 名で十分に経営の監視及び監督が果たされているもの と判断しております。 当社の規模および当業界の特殊性からみて、現時点では社外取締役の増 | |||
| 04/28 | 12:00 | 5355 | 日本坩堝 |
| 2021年度 当社取締役会の実効性評価について その他のIR | |||
| ととも に、今後の課題・取組について討議いたしました[2022 年 2 月 ]2. 評価結果の概要 (1) 総評 全体として、実効性のある取締役会運営がなされていることが確認されております。特に、 前回アンケートにおいて指摘された「 重要案件の資料の事前配布、事前検討時間の確保 」につい て、今回のアンケートでは高い評価となりました。 アンケート項目ごとの評価の概要は以下の通りであります。 1 取締役会の構成 社外取締役の人数や割合、構成において、公正かつ実質的な議論をする上でのバランスが 保たれている。 社外取締役及び監査役は他社での経営経験を有する者など多様な経験と専門性を有する メンバー | |||
| 03/30 | 14:57 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 14/81EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 員の過半を占める | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| す。また、監 査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を 再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の 業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ | |||
| 03/30 | 14:51 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| ( 内国資産流動化証券 ) 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 員の過半を占めるスチュワードシップ委員会及び取締役会で決定した基本方針に基づき、経 営全般に関する執行方針等を決定する経営会議を設置しています。また、三菱 UFJ 信託銀行 は、業務執行態勢の強化の観点から、執行役員制度を導入しています。 (b) 監督の組織 三菱 UFJ 信託銀行は、取締役会及び監査等委員会を設置し | |||
| 12/24 | 14:20 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の業務・財産の状況の調査 等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意 見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有 しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役の | |||
| 12/16 | 11:44 | 5355 | 日本坩堝 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役会において基本的な方針を策定する予定であります。また、人的資本や知的財産への投資等をはじめとする経営資 源配分や事業ポートフォリオに関する戦略・施策についても、取締役会において次期中期計画の実施状況を適切にフォローアップするなど、実効 性を高めてまいります。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 当社の社外取締役は現在 1 名でありますが、各取締役や監査役との意見交換を行い、取締役会で積極的に議論に参加し発言を行うなど、責務 を十分果たしております。加えて、当社の場合社外監査役 3 名が在籍しており、社外役員 4 名で十分に経営の監視及び監督が果たされているもの と判断しておりま | |||
| 08/24 | 09:01 | 野村アセットマネジメント/デンマークカバード債券プラス(為替ヘッジあり)2019-05(限定追加型) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ・業務執行取締役 代表取締役を含む各業務執行取締役は、当社の業務の執行を行います。代表取締役は当社を代表いた します。また取締役会により委任された一定の事項について、代表取締役を含む業務執行取締役で構成 される経営会議が意思決定を行います。なお、当社は執行役員制度を導入しており、経営会議の構成員 には執行役員が含まれます。 監査等委員会 監査等委員である取締役 3 名以上 ( 但し、過半数は社外取締役 )で構成され、取締役の職務執行の適 法性および妥当性に関する監査を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選任・解任・不再任 に関する議案の内容や監査等委員である取締役以外の取締役の選任・解任 | |||
| 08/20 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村エマージング・ソブリン 円投資型1302 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年11月25日-令和3年5月24日) 有価証券報告書 | |||
| 役 代表取締役を含む各業務執行取締役は、当社の業務の執行を行います。代表取締役は当社を代表いた します。また取締役会により委任された一定の事項について、代表取締役を含む業務執行取締役で構成 される経営会議が意思決定を行います。なお、当社は執行役員制度を導入しており、経営会議の構成員 には執行役員が含まれます。 監査等委員会 監査等委員である取締役 3 名以上 ( 但し、過半数は社外取締役 )で構成され、取締役の職務執行の適 法性および妥当性に関する監査を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選任・解任・不再任 に関する議案の内容や監査等委員である取締役以外の取締役の選任・解任・辞任および | |||
| 08/20 | 09:04 | 野村アセットマネジメント/野村エマージング・ソブリン 円投資型1211 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年11月25日-令和3年5月24日) 有価証券報告書 | |||
| 、取締役 の職務の執行を監督します。 代表取締役・業務執行取締役 代表取締役を含む各業務執行取締役は、当社の業務の執行を行います。代表取締役は当社を代表いた します。また取締役会により委任された一定の事項について、代表取締役を含む業務執行取締役で構成 される経営会議が意思決定を行います。なお、当社は執行役員制度を導入しており、経営会議の構成員 には執行役員が含まれます。 監査等委員会 監査等委員である取締役 3 名以上 ( 但し、過半数は社外取締役 )で構成され、取締役の職務執行の適 法性および妥当性に関する監査を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選任・解任・不再任 に関する議案の内容 | |||
| 08/20 | 09:00 | 野村アセットマネジメント/野村エマージング・ソブリン 円投資型1111 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年11月25日-令和3年5月24日) 有価証券報告書 | |||
| 表取締役を含む各業務執行取締役は、当社の業務の執行を行います。代表取締役は当社を代表いた します。また取締役会により委任された一定の事項について、代表取締役を含む業務執行取締役で構成 される経営会議が意思決定を行います。なお、当社は執行役員制度を導入しており、経営会議の構成員 には執行役員が含まれます。 監査等委員会 監査等委員である取締役 3 名以上 ( 但し、過半数は社外取締役 )で構成され、取締役の職務執行の適 法性および妥当性に関する監査を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選任・解任・不再任 に関する議案の内容や監査等委員である取締役以外の取締役の選任・解任・辞任および報酬等 | |||
| 06/25 | 10:04 | 5355 | 日本坩堝 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ります。 現中期計画における諸目標については、これまでは社内の経営目標として位置付けていたため開示を行っておりませんでしたが、諸般の情勢に 鑑み、今後は中期的な経営方針の明確化という観点から開示を行っていくこととし、併せて、適切な経営管理・フォローアップを的確に行ってまいり ます。 特に、中期計画が未達に終わった場合には、原因分析を含め十分に検証を行い、次期計画に適切に反映させてまいります。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 当社の社外取締役は現在 1 名でありますが、各取締役や監査役との意見交換を行い、取締役会で積極的に議論に参加し発言を行うなど、責務 を十分果たしております | |||
| 06/25 | 09:06 | 5355 | 日本坩堝 |
| 有価証券報告書-第181期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| . 当社は、取締役 ( 社外取締役を除く)を対象とする「 役員株式給付信託 (BBT)」 制度を導入したため、株 式会社日本カストディ銀行 ( 信託 E 口 )に対し、自己株式 20,400 株を処分いたしました。 2.「 保有自己株式数 」には、株式会社日本カストディ銀行 ( 信託 E 口 ) 保有の当社株式は含めておりません。な お、株式会社日本カストディ銀行 ( 信託 E 口 )が保有している当社株式は、連結財務諸表及び財務諸表におい て自己株式として表示しており、その株式数は20,400 株であります。 3. 当期間における保有自己株式には、2021 年 6 月 1 日からこの有価証券報 | |||
| 06/22 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村エマージング・ソブリン 円投資型1303 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年9月25日-令和3年3月24日) 有価証券報告書 | |||
| 役は、当社の業務の執行を行います。代表取締役は当社を代表いた します。また取締役会により委任された一定の事項について、代表取締役を含む業務執行取締役で構成 される経営会議が意思決定を行います。なお、当社は執行役員制度を導入しており、経営会議の構成員 には執行役員が含まれます。 監査等委員会 監査等委員である取締役 3 名以上 ( 但し、過半数は社外取締役 )で構成され、取締役の職務執行の適 法性および妥当性に関する監査を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選任・解任・不再任 に関する議案の内容や監査等委員である取締役以外の取締役の選任・解任・辞任および報酬等について の監査等委員会とし | |||
| 06/01 | 14:34 | 5355 | 日本坩堝 |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 当財産の種類 金銭といたします。 2 配当財産の割り当てに関する事項およびその総額 当社普通株式 1 株につき金 30 円といたしたいと存じます。 なお、この場合の配当総額は、40,966,590 円となります。 3 剰余金の配当が効力を生じる日 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 2021 年 6 月 25 日といたしたいと存じます。 計 算 書 類 監 査 報 告 4第 2 号議案 取締役 7 名選任の件 取締役全員 (7 名 )は、本定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。つきましては、取締役 7 名 (うち 社外取締役 1 名 )の選任をお願 | |||
| 05/28 | 10:19 | 三菱UFJ信託銀行/第139回2024年6月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 、全体として適切なバランスの取れた取締 役 21 名 (うち社外取締役 6 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しております。 ・監査等委員会は、社外の監査等委員を委 | |||
| 05/28 | 10:19 | 三菱UFJ信託銀行/第138回2026年3月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 適切なバランスの取れた取締 役 21 名 (うち社外取締役 6 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しております。 ・監査等委員会は、社外の監査等委員を委員長とし | |||
| 04/30 | 10:19 | 三菱UFJ信託銀行/第137回2024年6月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 計、リスク管 理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 21 名 (うち社外取締役 6 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述 | |||