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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 73 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.472 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/78 EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議 | |||
| 12/22 | 15:30 | 5333 | 日本碍子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、インターネット上の当社ウェブサイト(https://www.ngk.co.jp/ir/) に掲載しております「 第 157 期定時株主総会招集ご通知 」に記載しておりますので、そちらをご参照ください。また、社外取締役及び社外監査役の指名 の理由につきましては、本報告書のⅡ.【 取締役関係 】 会社との関係 (2) 及び【 監査役関係 】 会社との関係 (2)に記載しております。 任期中の社内監査役の指名の理由につきましては、次の通りです。 佐治信光 当社入社以来、複数の事業部門と海外での業務を経験後、取締役として法務、コンプライアンス関連部門を所管し、当社グループにおける事業運営とコ ンプライアンス | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 11/06 | 09:17 | 5333 | 日本碍子 |
| 四半期報告書-第158期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ( 千株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2023 年 8 月 2 日 ( 注 ) 127 311,956 108 70,064 108 70,350 ( 注 ) 譲渡制限付株式報酬としての新株発行による増加であります。 発行価格 1,714 円 資本組入額 857 円 割当先 当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 6 名 43,000 株 当社の取締役を兼務しない執行役員 24 名 84,000 株 ( 一時的でない海外居住者である執行役員を除く) 5/24EDINET 提出書類 日本碍子株式会 | |||
| 09/07 | 15:45 | 5333 | 日本碍子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ウェブサイト(https://www.ngk.co. jp/ir/)に掲載しております「 第 157 期定時株主総会招集ご通知 」に記載しておりますので、そちらをご参照ください。また、社外取締役及び社外監査 役の指名の理由につきましては、本報告書のⅡ.【 取締役関係 】 会社との関係 (2) 及び【 監査役関係 】 会社との関係 (2)に記載しております。 任期中の社内監査役の指名の理由につきましては、次の通りです。 佐治信光 当社入社以来、複数の事業部門と海外での業務を経験後、取締役として法務、コンプライアンス関連部門を所管し、当社グループにおける事業運 営とコンプライアンスに関する豊富な知 | |||
| 08/03 | 15:07 | 5333 | 日本碍子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ://www.ngk.co.jp/ir/)に掲 載しております「 第 157 期定時株主総会招集ご通知 」に記載しておりますので、そちらをご参照ください。また、社外取締役及び社外監査役の指名 の理由につきましては、本報告書のⅡ.【 取締役関係 】 会社との関係 (2) 及び【 監査役関係 】 会社との関係 (2)に記載しております。 任期中の社内監査役の指名の理由につきましては、次の通りです。 佐治信光 当社入社以来、複数の事業部門と海外での業務を経験後、取締役として法務、コンプライアンス関連部門を所管し、当社グループにおける事業運 営とコンプライアンスに関する豊富な知識と経験を有していることに加え、公認不正検査士の資格を | |||
| 08/02 | 14:00 | 5333 | 日本碍子 |
| 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| としての新株式の発行に関するお知らせ」をご参照ください。 記 新株式の発行の概要 (1) 発行する株式の種類 及び数 当社普通株式 127,000 株 (2) 発行価額 1 株につき 1,714 円 (3) 発行総額 217,678,000 円 (4) 株式の割当ての対象者 及びその人数並びに 割り当てる株式の数 当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 6 名 43,000 株 当社の取締役を兼務しない執行役員 24 名 84,000 株 ( 一時的でない海外居住者である執行役員を除く) (5) 払込期日 2023 年 8 月 2 日 以 上 | |||
| 07/31 | 16:00 | 5333 | 日本碍子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ://www.ngk.co.jp/ir/)に掲 載しております「 第 157 期定時株主総会招集ご通知 」に記載しておりますので、そちらをご参照ください。また、社外取締役及び社外監査役の指名 の理由につきましては、本報告書のⅡ.【 取締役関係 】 会社との関係 (2) 及び【 監査役関係 】 会社との関係 (2)に記載しております。 任期中の社内監査役の指名の理由につきましては、次の通りです。 佐治信光 当社入社以来、複数の事業部門と海外での業務を経験後、取締役として法務、コンプライアンス関連部門を所管し、当社グループにおける事業運 営とコンプライアンスに関する豊富な知識と経験を有していることに加え、公認不正検査士の資格 | |||
| 07/03 | 14:00 | 5333 | 日本碍子 |
| 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| (1) 払込期日 2023 年 8 月 2 日 (2) 発行する株式の種類 及び数 当社普通株式 127,000 株 (3) 発行価額 1 株につき 1,714 円 (4) 発行総額 217,678,000 円 (5) 株式の割当ての対象者当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 6 名 43,000 株 及びその人数並びに割当社の取締役を兼務しない執行役員 24 名 84,000 株 り当てる株式の数 ( 一時的でない海外居住者である執行役員を除く) (6) その他本新株式発行については、金融商品取引法による有価証券届出書の効力 発生を条件とします。 2. 発行の目的及び理由 当社は、2022 | |||
| 07/03 | 13:00 | 5333 | 日本碍子 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| ) 有価証券届出書 ( 参照方式 ) 第 1 【 募集要項 】 1 【 新規発行株式 】 種類発行数内容 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当 普通株式 127,000 株 社における標準となる株式であります。なお、単元株 式数は100 株であります。 ( 注 ) 1. 募集の目的及び理由 本募集は、当社の社外取締役を除く取締役 ( 以下 「 対象取締役 」といいます。)に対する株価への感度をより 引き上げること、株価変動によるメリットとリスクの株主との一層の共有、中長期的な企業価値向上への意 欲を高めることを目的として、2022 年 4 月 28 日開催の取締役会及び2022 年 | |||
| 06/26 | 16:00 | 5333 | 日本碍子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ://www.ngk.co.jp/ir/)に掲 載しております「 第 157 期定時株主総会招集ご通知 」に記載しておりますので、そちらをご参照ください。また、社外取締役及び社外監査役の指名 の理由につきましては、本報告書のⅡ.【 取締役関係 】 会社との関係 (2) 及び【 監査役関係 】 会社との関係 (2)に記載しております。 任期中の社内監査役の指名の理由につきましては、次の通りです。 佐治信光 当社入社以来、複数の事業部門と海外での業務を経験後、取締役として法務、コンプライアンス関連部門を所管し、当社グループにおける事業運 営とコンプライアンスに関する豊富な知識と経験を有していることに加え、公認不正検査士の資格 | |||
| 06/26 | 13:51 | 5333 | 日本碍子 |
| 有価証券報告書-第157期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| CSR 調達を推進してお り、企業の選定や調達する原材料、利用するサービスについては、「CSR 調達ガイドライン」に基づき、CS Rに配慮されたものを採用しています。また取引先企業への訪問や実態調査アンケート等を通して、リスク・C SR 詳細評価を行っているほか、2022 年度はサプライヤーの重要度、事業実態に応じて改善サポートも実施して います。 〔ガバナンス(G)〕 コーポレートガバナンスについては、取締役会の更なる機能発揮の観点から、会社の持続的成長と中長期的な 企業価値の向上に資する独立社外取締役を選任し、その数を全取締役の3 分の1 以上としております。また、経 営の透明性を確保し取 | |||
| 04/28 | 13:40 | 5333 | 日本碍子 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しております。サプライチ ェーンにおけるCSRへの配慮が社会的要請として高まっていることからCSR 調達を推進しており、企業の選定や 調達する原材料、利用するサービスについては、「CSR 調達ガイドライン」に基づき、CSRに配慮されたものを 採用しています。また取引先企業への訪問や実態調査アンケート等を通して、リスク・CSR 詳細評価を行っている ほか、2022 年度はサプライヤーの重要度、事業実態に応じて改善サポートも実施しています。 〔ガバナンス(G)〕 コーポレートガバナンスについては、取締役会の更なる機能発揮の観点から、会社の持続的成長と中長期的な企業 価値の向上に資する独立社外取締役を | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 11/07 | 09:14 | 5333 | 日本碍子 |
| 四半期報告書-第157期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2022 年 8 月 3 日 ( 注 ) 118 317,329 106 69,955 106 70,241 ( 注 ) 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増加であります。 発行価格 1,801 円 資本組入額 900.5 円 割当先 当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 6 名 43,000 株 | |||
| 08/03 | 14:00 | 5333 | 日本碍子 |
| 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| としての新株式の発行に関するお知らせ」をご参照ください。 記 新株式の発行の概要 (1) 発行する株式の種類 及び数 当社普通株式 118,000 株 (2) 発行価額 1 株につき 1,801 円 (3) 発行総額 212,518,000 円 (4) 株式の割当ての対象者 及びその人数並びに 割り当てる株式の数 当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 6 名 43,000 株 当社の取締役を兼務しない執行役員 21 名 75,000 株 ( 一時的でない海外居住者である執行役員を除く) (5) 払込期日 2022 年 8 月 3 日 以 上 | |||
| 07/04 | 14:00 | 5333 | 日本碍子 |
| 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| (1) 払込期日 2022 年 8 月 3 日 (2) 発行する株式の種類 及び数 当社普通株式 118,000 株 (3) 発行価額 1 株につき 1,801 円 (4) 発行総額 212,518,000 円 (5) 株式の割当ての対象者当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 16 名 43,000 株 及びその人数並びに割当社の取締役を兼務しない執行役員 21 名 75,000 株 り当てる株式の数 ( 一時的でない海外居住者である執行役員を除く) (6) その他本新株式発行については、金融商品取引法による有価証券届出書の効力 発生を条件とします。 2. 発行の目的及び理由 当社は | |||
| 07/04 | 13:00 | 5333 | 日本碍子 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| ) 有価証券届出書 ( 参照方式 ) 第 1 【 募集要項 】 1 【 新規発行株式 】 種類発行数内容 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当 普通株式 118,000 株 社における標準となる株式であります。なお、単元株 式数は100 株であります。 ( 注 ) 1. 募集の目的及び理由 本募集は、当社の社外取締役を除く取締役 ( 以下 「 対象取締役 」といいます。)に対する株価への感度をより 引き上げること、株価変動によるメリットとリスクの株主との一層の共有、中長期的な企業価値向上への意 欲を高めることを目的として、2022 年 4 月 28 日開催の取締役会及び2022 年 | |||