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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 48 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.475 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 12:00 | 5331 | ノリタケ |
| 定款 2026/04/01 定款 | |||
| める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 30 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによ る取締役 ( 取締役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度におい て、取締役会の決議によって免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を 怠ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。た だし、当該契約に基づく責任の限度額は、法令に定める最低責任限度額とす る。 第 5 章 監査等委員および監査等委員会 ( 常勤の監査等委員 ) 第 31 条監査等委員会は、その決議により、監査等委 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 05/30 | 15:00 | 5331 | ノリタケ |
| 株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 処分価額 1 株につき 3,710 円 (4) 処分総額 619,570,000 円 (5) 処分予定先日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 役員報酬 BIP 信託口 ) (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証券 届出書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2025 年 5 月 30 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役 及び社外取締役を除く。) 及び所定の要件を満たす執行役員 ( 以下、「 取締役等 」といいます。た だし、海外居住者である者を除く。)の中長期的な企業価値向上に対する意欲や士気を高めるこ とを目的 | |||
| 05/30 | 14:04 | 5331 | ノリタケ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| ( 参照方式 ) 種類発行数内容 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における 普通株式 167,000 株標準となる株式です。 なお、単元株式数は100 株です。 ( 注 )1 2025 年 5 月 30 日開催の取締役会決議によります。 2 本有価証券届出書の対象とした募集は、当社の株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいます。)の対象者であ る当社の取締役 ( 監査等委員である取締役および社外取締役を除きます。)および所定の要件を満たす執行 役員 ( 以下、取締役と併せて「 対象取締役等 」といい、本制度の対象期間中に新たに対象取締役等になった 者を含みます。ただし、海外居 | |||
| 05/30 | 05:46 | 5331 | ノリタケ |
| 第144回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 強化を図るため、 社外取締役 1 名を増員し、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)7 名の選任をお願いいたした いと存じます。 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 候補者は、次のとおりであります。 候補者 番号 氏名 現在の当社における地位及び担当 取締役会 出席状況 か 1 加 とう 藤 ひろし 博 再任 代表取締役会長 13/13 回 (100%) ひがし 2 東 やま 山 あきら 明 再任 代表取締役社長執行役員 研究開発センター、知財企画部担当 13/13 回 (100%) おか 3 岡 べ 部 まこと 信 再任 取締役専務執行役員 コーポレートサービス統括部、 人財 | |||
| 12/26 | 12:10 | 5331 | ノリタケ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業 内容に精通し多様な知識や経験を有する社内出身の取締役と、企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有する社外取締役で取締役会を構成 する事を基本方針として候補者を選任しております。また、取締役が、当社の規程に定める禁止事項に抵触したときには、解任する場合がありま す。 監査等委員である取締役につきましては、財務、会計に関する知見及び企業経営に関する経験と見識等のバランスを考慮して候補者を選任し ております。 2) 手続き 取締役候補者の選任については、取締役会からの諮問に基づいて、独立社外取締役を過半数として構成される指名・報酬委員会で審議を行 い、その審議結果を取締役会に答申し、取締役会にて | |||
| 06/25 | 12:00 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| 定款 2024/06/24 定款 | |||
| 30 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによ る取締役 ( 取締役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度におい て、取締役会の決議によって免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を 怠ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。た だし、当該契約に基づく責任の限度額は、法令に定める最低責任限度額とす る。 第 5 章 監査等委員および監査等委員会 ( 常勤の監査等委員 ) 第 31 条監査等委員会は、その決議により、監査等委員の中から、常勤の監査 等委員を選定 | |||
| 06/25 | 11:46 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 選任する。 第 3 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 等に対する年次交付型業績連動型株式報 酬制度の内容決定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 等に対して、毎年の業績達成度等に応じて当社株 式の交付等を年次で行う業績連動型の株式報酬制度を導入する。 2/3 EDINET 提出書類 株式会社ノリタケカンパニーリミテド(E01139) 臨時報告書 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並び に当該決議の結果 決議事項賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 | |||
| 06/24 | 15:13 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 行うために、各事業 内容に精通し多様な知識や経験を有する社内出身の取締役と、企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有する社外取締役で取締役会を構成 する事を基本方針として候補者を選任しております。また、取締役が、当社の規程に定める禁止事項に抵触したときには、解任する場合がありま す。 監査等委員である取締役につきましては、財務、会計に関する知見及び企業経営に関する経験と見識等のバランスを考慮して候補者を選任し ております。 2) 手続き 取締役候補者の選任については、取締役会からの諮問に基づいて、独立社外取締役を過半数として構成される指名・報酬委員会で審議を行 い、その審議結果を取締役会に答申 | |||
| 06/24 | 15:09 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| 有価証券報告書-第143期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 36 号 )に加入しており、同持株会名義で当社株式 1,400 株を所有しております。 2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 役員報酬 BIP 信託口・75947 口 )が所有する当社株式 は、上記自己保有株式には含まれておりません。 34/116 EDINET 提出書類 株式会社ノリタケカンパニーリミテド(E01139) 有価証券報告書 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 1 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の概要 当社は、取締役等を対象とした業績連動型株式報酬制度を導入しています。 取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 及び所定の要件を満たす執 | |||
| 06/07 | 12:00 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 株式会社ノリタケカンパニーリミテド_ 独立役員届出書 .xlsx 1. 基本情報 会社名 提出日 独立役員届出書 株式会社ノリタケカンパニーリミテドコード 5331 2024/6/7 異動 ( 予定 ) 日 2024/6/24 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会において社外取締役選任議案が付議されるため 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 山本良一社外取締役 ○ △ 訂正・変更有 2 藤岡高広社外取締役 ○ ○ 新 | |||
| 05/09 | 14:00 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| 年次交付型業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 5 月 9 日 各位 上場会社名株式会社ノリタケカンパニーリミテド 代表者代表取締役社長東山明 (コード番号 5331) 問合せ先総務部長片岡弘樹 (TEL 052-561-7110) 年次交付型業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 9 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及 び社外取締役を除く。) 及び所定の要件を満たす執行役員 ( 以下、「 取締役等 」という。ただし、海 外居住者である者を除く。)を対象とした年次交付型業績連動型株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」 という。)の導入を決議し、これにかかる | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/78 EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議 | |||
| 03/28 | 14:01 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 識や経験を有する社内出身の取締役と、企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有する社外取締役で取締役会を構成 する事を基本方針として候補者を選任しております。また、取締役が、当社の規程に定める禁止事項に抵触したときには、解任する場合がありま す。 監査等委員である取締役につきましては、財務、会計に関する知見及び企業経営に関する経験と見識等のバランスを考慮して候補者を選任し ております。 2) 手続き 取締役候補者の選任については、取締役会からの諮問に基づいて、独立社外取締役を過半数として構成される指名・報酬委員会で審議を行 い、その審議結果を取締役会に答申し、取締役会にて決定しております。 監査 | |||
| 12/27 | 16:04 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 識や経験を有する社内出身の取締役と、企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有する社外取締役で取締役会を構成 する事を基本方針として候補者を選任しております。また、取締役が、当社の規程に定める禁止事項に抵触したときには、解任する場合がありま す。 監査等委員である取締役につきましては、財務、会計に関する知見及び企業経営に関する経験と見識等のバランスを考慮して候補者を選任し ております。 2) 手続き 取締役候補者の選任については、取締役会からの諮問に基づいて、独立社外取締役を過半数として構成される指名・報酬委員会で審議を行 い、その審議結果を取締役会に答申し、取締役会にて決定しております。 監査 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 06/26 | 15:25 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)として、加藤博、東山明、岡部信、夫馬裕子、友添雅直 及び山本良一を選任する。 第 3 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、中村吉雅、猿渡辰彦及び森崎孝を選任する。 第 4 号議案補欠の監査等委員である取締役 1 名選任の件 補欠の監査等委員である取締役として、北條政郎を選任する。 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を、月額 40 百万円以内 (うち社外取締役分は月額 7 百万 円以内 )とする。 第 6 号議案監査等 | |||
| 06/23 | 14:53 | 5331 | ノリタケカンパニーリミテド |
| 有価証券報告書-第142期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 】 1 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の概要 当社は、取締役等を対象とした業績連動型株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」という。)を導入しています。当 初は社外取締役以外の取締役及び所定の要件を満たす執行役員 (ただし、海外居住者である者を除く。)を対象 にしていましたが、2023 年 6 月 23 日開催の第 142 回定時株主総会において定款の変更が決議されたことによる、監 査等委員会設置会社への移行に伴い、対象者を取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 及び 所定の要件を満たす執行役員 ( 以下、併せて「 取締役等 」という。ただし海外居住者である者を除く | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||