開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 38 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.724 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/22 | 18:05 | 5821 | 平河ヒューテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 状見送っておりますが、中長期的な会社の戦略 ( 経営方針 )を有価証券報告書内において 開示しております。現在中期経営計画を策定しており、開示をさせて頂く予定です。 【 補充原則 4-8-2】 当社は、独立社外取締役に対し取締役会の議案についての事前説明を行うこと等により、情報交換や認識の共有化を図っております。 また、必要に応じて経営陣や監査役と話合いの機会を持つなど、連携が十分に図れているため「 筆頭独立社外取締役 」を置く予定はありません。 【 補充原則 4-10-1】 当社は取締役会の半数を社外取締役が占めております。委員長が社外取締役かつ過半数を社外取締役で構成する任意の報酬委員会を | |||
| 12/02 | 13:10 | JG35 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 社 JG35(E41165) 公開買付届出書 3 対象者における独立した特別委員会の設置及び意見 ( 答申書 )の取得 対象者は、2025 年 8 月 13 日付の取締役会決議に基づき、対象者取締役会において本公開買 付けを含む本取引の是非を審議及び決議するに先立って、本公開買付けを含む本取引におけ る対象者の意思決定の恣意性を排除し、意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保す ることを目的として、公開買付関連当事者から独立した、対象者における利害関係を有しな い取締役から成る委員 ( 植平光彦氏 ( 対象者社外取締役 )、大井幸子氏 ( 対象者社外取締 役 )、谷田昌広氏 ( 対象者社外取締役監 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 07/31 | 15:30 | 5821 | 平河ヒューテック |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2) 処分価額 1 株につき1,405 円 (3) 処分総額 6,322,500 円 (4) 処分先及びその人数並びに 処分株式の数 (5) 処分期日 2025 年 7 月 25 日 4,500 株 当社の取締役 ( 社外取締役を除く。) 3,000 株 当社子会社の取締役 3 名 1,500 株 3 名 - 9 - | |||
| 07/25 | 15:30 | 5821 | 平河ヒューテック |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 処分に関するお知らせ」をご参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の 当社普通株式 4,500 株 種類及び数 (2) 処分価額 1 株につき 1,405 円 (3) 処分総額 6,322,500 円 (4) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 当社の取締役 ( 社外取締役を除く。) 3 名 3,000 株 当社子会社の取締役 3 名 1,500 株 (5) 処分期日 2025 年 7 月 25 日 | |||
| 07/10 | 17:42 | 5821 | 平河ヒューテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 状見送っておりますが、中長期的な会社の戦略 ( 経営方針 )を有価証券報告書内において 開示しております。また、取締役会において中期経営計画方針を策定し、事業年度の結果を踏まえ定期的に進捗状況を分析することとしておりま す。 【 補充原則 4-8-2】 当社は、独立社外取締役に対し取締役会の議案についての事前説明を行うこと等により、情報交換や認識の共有化を図っております。 また、必要に応じて経営陣や監査役と話合いの機会を持つなど、連携が十分に図れているため「 筆頭独立社外取締役 」を置く予定はありません。 【 補充原則 4-10-1】 当社では、取締役会の下に独立社外取締役を主要な構成員とする | |||
| 07/03 | 14:10 | 5821 | 平河ヒューテック |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 年 6 月 27 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案取締役 6 名選任の件 取締役として隅田和夫、篠祐一、目黒裕次、戸田哲郎、山本夕子、髙宮勝也を選任する。 第 2 号議案監査役 1 名選任の件 監査役として橋本孝を選任する。 第 3 号議案補欠監査役 1 名選任の件 補欠監査役として石 﨑 修久を選任する。 第 4 号議案取締役 ( 社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式付与のための報酬決定の件 当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値 共有を進めることを目的として、対象取締役に対して、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を | |||
| 05/21 | 15:30 | 5821 | 平河ヒューテック |
| 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| で、下記のとおり、お知らせいたします。 1. 本制度の導入目的等 本制度は、当社の取締役 ( 社外取締役を除きます。以下 「 対象取締役 」といいます。)を対象 に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との 一層の価値共有を進めることを目的とした制度です。 本制度の導入に当たり、対象取締役に対しては1 当社の普通株式あるいは2 当社の普通株式 を取得するための金銭債権を報酬として支給することとなるため、本株主総会においてかかる 報酬を支給することにつき株主の皆様のご承認を得られることを条件といたします。なお、 2006 年 6 月 29 日開催の第 65 | |||
| 07/11 | 16:12 | 5821 | 平河ヒューテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 状見送っておりますが、中長期的な会社の戦略 ( 経営方針 )を有価証券報告書内において 開示しております。また、取締役会において中期経営計画方針を策定し、事業年度の結果を踏まえ定期的に進捗状況を分析することとしておりま す。 【 補充原則 4-2-1】 当社は、経営陣の報酬については、取締役会で会社の業績や経営内容、経済情勢等を総合的に考慮し、決定しております。また、自社株報酬に つきましては導入に向けて検討を進めてまいります。 【 補充原則 4-8-2】 当社は、独立社外取締役に対し取締役会の議案についての事前説明を行うこと等により、情報交換や認識の共有化を図っております。 また、必要に応じ | |||
| 06/27 | 16:53 | 5821 | 平河ヒューテック |
| 有価証券報告書-第83期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 回 /11 回 代表取締役 執行役員社長 篠祐一 11 回 /11 回 取締役目黒裕司 11 回 /11 回 社外取締役湯佐富治 11 回 /11 回 社外取締役沼田恵 11 回 /11 回 社外取締役戸田哲郎 11 回 /11 回 常勤監査役橋本孝 11 回 /11 回 社外監査役阿部博 10 回 /11 回 社外監査役江部安弘 11 回 /11 回 取締役会における具体的な検討内容として、法定の審議事項のほか、グループ全体の経営方針及び重要事項、決 算や財務に関する事項、コンプライアンス及びガバナンスに関する事項、執行役員の業務執行の監督等でありま す。 当社は、経営の監視・監督機能を強 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/78 EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 07/11 | 17:58 | 5821 | 平河ヒューテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。また、取締役会において中期経営計画方針を策定し、事業年度の結果を踏まえ定期的に進捗状況を分析することとしておりま す。 【 補充原則 4-2-1】 当社は、経営陣の報酬については、取締役会で会社の業績や経営内容、経済情勢等を総合的に考慮し、決定しております。また、自社株報酬に つきましては導入に向けて検討を進めてまいります。 【 補充原則 4-8-2】 当社は、独立社外取締役に対し取締役会の議案についての事前説明を行うこと等により、情報交換や認識の共有化を図っております。 また、必要に応じて経営陣や監査役と話合いの機会を持つなど、連携が十分に図れているため「 筆頭独立社外取締役 」を置く | |||
| 06/29 | 15:09 | 5821 | 平河ヒューテック |
| 有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| おります。 a) 取締役会 取締役会は、経営に関する意思決定機関として、取締役会規定に基づき、定時取締役会を毎月 1 回、臨時取締役 会を必要に応じて適宜開催いたしており、グループ全体の経営方針及び重要事項を決定するとともに、取締役の業 務執行の監督を行っております。 当社の取締役会は取締役会長隅田和夫が議長を務めております。その他の構成員は代表取締役執行役員社長 篠祐一、取締役目黒祐次、社外取締役湯佐富治、社外取締役沼田恵、社外取締役戸田哲郎の取締役 5 名で構成 されており、任期は1 年であります。 当社は、経営の監視・監督機能を強化するため、社外取締役 (3 名 ) 及び社外監査役 (2 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 09/28 | 16:28 | 5821 | 平河ヒューテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の検討課題とします。 【 補充原則 4-8-2】 当社は、独立社外取締役に対し取締役会の議案についての事前説明を行うこと等により、情報交換や認識の共有化を図っております。 また、必要に応じて経営陣や監査役と話合いの機会を持つなど、連携が十分に図れているため「 筆頭独立社外取締役 」を置く予定はありません。 【 補充原則 4-10-1】 当社では、取締役会の下に独立社外取締役を主要な構成員とする任意の諮問委員会を設置しておらず、また、独立社外取締役は取締役会の過 半数に達してはおりませんが、独立社外取締役は3 名で取締役総数の半数を占めております。 これらにより、取締役会で役員報酬や指名を検討す | |||
| 09/27 | 10:57 | BCJ-52 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| プロセスにおける候補者選定過程に関する対象者の意思決定の恣意性 を排除し、企業価値の向上及び一般株主の利益を図る立場から、その是非やストラクチャーを含む取引条件の妥 当性、買付者 (パートナー)の選定プロセスを含む手続の公正性等について検討及び判断を行うことを目的とし て、第一次入札プロセスが始まる前の2020 年 9 月 3 日に、公開買付者、日立製作所及び対象者らから独立した上 野山実氏 ( 対象者社外取締役、独立役員 )、福尾幸一氏 ( 対象者社外取締役、独立役員 )、岡俊子氏 ( 対象者社 外取締役、独立役員 )、並びに本取引に類似する取引類型において特別委員及び弁護士としての豊富な経験 | |||
| 07/08 | 14:27 | 5821 | 平河ヒューテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。 【 補充原則 4-8-2】 当社は、独立社外取締役に対し取締役会の議案についての事前説明を行うこと等により、情報交換や認識の共有化を図っております。 また、必要に応じて経営陣や監査役と話合いの機会を持つなど、連携が十分に図れているため「 筆頭独立社外取締役 」を置く予定はありません。 【 補充原則 4-10-1】 当社では、取締役会の下に独立社外取締役を主要な構成員とする任意の諮問委員会を設置しておらず、また、独立社外取締役は取締役会の過 半数に達してはおりませんが、独立社外取締役は3 名で取締役総数の半数を占めております。 これらにより、取締役会で役員報酬や指名を検討するに当たり、現 | |||