開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 58 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.228 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/22 | 15:25 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| できる報酬とする。 2 持続的な成長に向けた健全なインセンティブとして機能するよう、業績および中長期的な企業価値との連動を重視した報酬とする。 3 報酬決定の客観性が担保され、且つ、透明性の高い報酬決定プロセスとする。 取締役は監督に注力するため、その報酬体系は固定的報酬のみとします。また、取締役が株主と株価変動リスクを共有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。 執行役の報酬体系は、固定報酬と業績結果を反映する | |||
| 10/17 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、且つ、透明性の高い報酬決定プロセスとする。 取締役は監督に注力するため、その報酬体系は固定的報酬のみとします。また、取締役が株主と株価変動リスクを共有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。 執行役の報酬体系は、固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬とします。インセンティブ報酬は、年度事業計画の達成度や各自の担 当職務等に対する評価およびクリタグループのマテリアリティに紐づく一部の指標・目標の達成度に応じ | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 07/03 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| プロセスとする。 取締役は監督に注力するため、その報酬体系は固定的報酬のみとします。また、取締役が株主と株価変動リスクを共有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。 執行役の報酬体系は、固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬とします。インセンティブ報酬は、年度事業計画の達成度や各自の担 当職務等に対する評価およびクリタグループのマテリアリティに紐づく一部の指標・目標の達成度に応じて増減する短期インセンティブ報 | |||
| 05/29 | 12:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 第89回定時株主総会招集ご通知(株主総会資料を含む) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 任期満了となります。つきましては、指名委員会の決定に基 づき、社外取締役 4 名を含む取締役 8 名の選任をお願いしたいと存じます。取締役候補者は次のとおりであります。 候補者 番号 氏名 当社における地位および担当 取締役会 出席状況 指名委員会 出席状況 監査委員会 出席状況 報酬委員会 出席状況 取締役在任年数 ( 本株主総会終結時 ) 1 かど 門田 た みち 道也 や 取締役会長 取締役会議長 指名委員会委員 報酬委員会委員 再任 100% (15 回 /15 回 ) 100% (9 回 /9 回 ) - 100% (6 回 /6 回 ) 11 年 2 え 江尻 じり ひろ 裕彦 ひ | |||
| 05/29 | 12:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 栗田工業株式会社 _ 独立役員届出書 .xlsx 独立役員届出書 1. 基本情報 会社名栗田工業株式会社コード 6370 提出日 2025/5/29 異動 ( 予定 ) 日 2025/6/25 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会に社外取締役の選任議案が付議されるため。 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 役員の属性 (※2・3) a b c d e f g h i j k l 1 小林賢次郎社外取締役 ○ ○ 有 2 宮 﨑 正啓社外取締役 ○ △ 有 3 高山与志 | |||
| 04/28 | 17:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 6 月 25 日定時株主総会に付議予定 ) 氏名新役職現役職 門田道也取締役会長 (※1) 取締役会長 江尻裕彦取締役代表執行役社長取締役代表執行役社長 城出秀司 可知宣和 ( 新任 )(※2) 小林賢次郎 (※3) 宮 﨑 正啓 (※3) 高山与志子 (※3) 松尾美枝 ( 新任 )(※2)(※3) 取締役代表執行役専務 経営管理本部長 兼 Chief Financial Officer (CFO) 取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 取締役代表執行役専務 経営管理本部長 兼 Chief Financial Officer (CFO) 執行役員 経営管理本部副本部長 | |||
| 04/22 | 14:30 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 持つ優秀な人材を獲得・保持できる報酬とする。 2 持続的な成長に向けた健全なインセンティブとして機能するよう、業績および中長期的な企業価値との連動を重視した報酬とする。 3 報酬決定の客観性が担保され、且つ、透明性の高い報酬決定プロセスとする。 取締役は監督に注力するため、その報酬体系は固定的報酬のみとします。また、取締役が株主と株価変動リスクを共有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。 執行役の報酬体系は、固 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループ は、すべての共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しておりま す。 - 19 - ( 重要な後発事象 ) ( 株式報酬制度に係る追加信託 ) 当社は、2025 年 2 月 6 日開催の臨時取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役及び常勤監査委員である取 締役を除きます。)、執行役及び執行役員並びに当社グループの国内主要子会社の一部取締役等 ( 社外取締役を 除きます。以下総称して「 取締役等 」といいます。)を対象とする株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」といい、本 制度導入のために設定済みで | |||
| 02/06 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 株式報酬制度における株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 2 月 6 日 会社名栗田工業株式会社 代表者取締役代表執行役社長江尻裕彦 (コード番号 6370 東証プライム) 問合せ先総務・リスクマネジメント部長当流谷真 (TEL 03-6743-5068 ) 株式報酬制度における株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 29 日開催の報酬委員会において、当社の取締役 ( 社外取締役及び常勤監査委員 である取締役を除きます。)、執行役及び執行役員並びに当社グループの国内主要子会社の一部取締役 等 ( 社外取締役を除きます。以下総称して「 取締役等 」といいます。)を対象とする信託を用いた株式 報酬制 | |||
| 01/22 | 12:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2025年3月期 サステナビリティ説明会 ESGに関する報告書 | |||
| 盤を刷新、グローバル規模のデータ拡充 遠隔運転管理 (デジタルソリューションセンター)をグローバル規模に拡大 人 ✕ 水 ✕ DX 業務プロセス変革、データドリブン経営をグローバル規模に拡大 データ・情報解析を易化・迅速化 ( 生成 AI) KURITA DX is for People, Water, and THE FUTURE 人と水の未来をクリタは、デジタルで創造します。 40 社外取締役 高山与志子 Ⅵ コーポレートガバナンス 1987 年、メリルリンチ証券会社ニューヨーク本社投資銀行部門に入社。ニューヨーク、 ロンドン、東京にて、日本企業の国内外での資金調達、M&Aなどに関する | |||
| 11/15 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| した報酬とする。 3 報酬決定の客観性が担保され、且つ、透明性の高い報酬決定プロセスとする。 取締役は監督に注力するため、その報酬体系は固定的報酬のみとします。また、取締役が株主と株価変動リスクを共有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。 執行役の報酬体系は、固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬とします。インセンティブ報酬は、年度事業計画の達成度や各自の担 当職務等に対する評価およびクリタグループの | |||
| 11/01 | 17:47 | 6370 | 栗田工業 |
| 統合レポート 2024 ESGに関する報告書 | |||
| 推進体制とPDCA 水資源の問題解決 脱炭素社会実現への貢献 循環型経済社会構築への貢献 CSVビジネス 事業概要 電子セグメント 担当役員メッセージ 一般水処理セグメント 担当役員メッセージ アジアリージョン 欧米リージョン 産業・社会インフラ分野 CTOメッセージ 生産戦略 イノベーション戦略 担当役員メッセージ 知財戦略 デジタル戦略 DXの取り組み/ 情報セキュリティ管理 メタ・アクアプロジェクト 人材戦略 担当役員メッセージ 大切にする価値観 人権を尊重した事業活動 / 公正な事業活動 リスクマネジメント コーポレートガバナンス 取締役会議長・社外取締役座談会 コーポレートガバナンス | |||
| 07/05 | 11:00 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。 執行役の報酬体系は、固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬とします。インセンティブ報酬は、年度事業計画の達成度や各自の担 当職務等に対する評価およびクリタグループのマテリアリティに紐づく一部の指標・目標の達成度に応じて増減する短期インセンティブ報酬と、在 任期間中の業績および役位に応じてポイントが付与され、付与ポイント数に相当する数の当社の譲渡制限付株式 (ただ | |||
| 06/27 | 15:05 | 6370 | 栗田工業 |
| 有価証券報告書-第88期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ステップにより特定しました。 16/169 EDINET 提出書類 栗田工業株式会社 (E01573) 有価証券報告書 <Step1:サステナビリティ課題の抽出 > 国際規範 ※1、法令と情報開示基準 ※2、および過去のステークホルダーエンゲージメント※3より得られた課 題から、マテリアリティ候補となるサステナビリティ課題 37テーマを網羅的に抽出しました。 <Step2:マテリアリティ・マトリクスの作成 > E&S 委員会 ※4 委員、社外取締役、監査役 ※4、E&S 委員会 ※4 事務局にアンケートを実施し、以下の2 側面につ きポジティブ側面・ネガティブ側面での影響度 ( 発生可能性と影響 | |||
| 05/31 | 09:45 | 6370 | 栗田工業 |
| 第88回定時株主総会招集ご通知(株主総会資料を含む) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、企業価値向上に向けた投資等に活用し、将来の積極的な事業展開に備えた経営基盤の強化を図 るため、次のとおりとしたいと存じます。 (1) 増加する剰余金の項目およびその額別途積立金 7,500,000,000 円 (2) 減少する剰余金の項目およびその額繰越利益剰余金 7,500,000,000 円 9 第 2 号議案 取締役 8 名選任の件 本定時株主総会の終結の時をもって、取締役全員 (8 名 )が任期満了となります。つきましては、指名委員会の決定に基 づき、社外取締役 4 名を含む取締役 8 名の選任をお願いしたいと存じます。取締役候補者は次のとおりであります。 候補者 番号 氏名 当社に | |||
| 05/31 | 09:45 | 6370 | 栗田工業 |
| 第88回定時株主総会電子提供措置事項のうち法令および定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 金 ( 計上金額 :11,220 百万円 ) 6. 売上高 ( 計上金額 :79,755 百万円 ) その他の情報については、連結注記表 ( 会計上の見積りに関する注記 )に記載しております。 - 27 - ( 追加情報 ) 当社は、2016 年 6 月 29 日開催の株主総会において、取締役 ( 社外取締役を除く。以下同じ)を対象に、当社グループの中長期 の持続的な成長と企業価値向上への貢献意欲をさらに高めることを目的とした業績連動型株式報酬制度の導入を決議しておりま す。なお、2023 年 6 月 29 日および2024 年 2 月 9 日開催の報酬委員会において、その内容を一部改定したう | |||
| 04/26 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 6 月 27 日定時株主総会に付議予定 ) 氏名新役職現役職 門田道也取締役会長 (※1) 取締役会長 江尻裕彦取締役代表執行役社長取締役代表執行役社長 城出秀司 取締役執行役常務 経営管理本部長 兼 Chief Financial Officer (CFO) 取締役執行役常務 経営管理本部長 兼 Chief Financial Officer (CFO) 武藤幸彦取締役取締役 小林賢次郎 (※2) 田中径子 (※2) 宮 﨑 正啓 (※2) 高山与志子 (※2) 社外取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 ※1 同定時株主総会での取締 | |||
| 04/22 | 15:02 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| します。 1 企業理念の実現に向けて、多様な能力・経験等を持つ優秀な人材を獲得・保持できる報酬とする。 2 持続的な成長に向けた健全なインセンティブとして機能するよう、業績および中長期的な企業価値との連動を重視した報酬とする。 3 報酬決定の客観性が担保され、且つ、透明性の高い報酬決定プロセスとする。 取締役は監督に注力するため、その報酬体系は固定的報酬のみとします。また、取締役が株主と株価変動リスクを共有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/78 EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議 | |||