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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 58 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.367 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 役員に対する株式報酬制度の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 2 月 9 日 会社名栗田工業株式会社 代表者取締役代表執行役社長江尻裕彦 (コード番号 6370 東証プライム) 問合せ先総務・リスクマネジメント部長当流谷真 (TEL 03-6743-5068 ) 役員に対する株式報酬制度の変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の報酬委員会において、当社の取締役 ( 社外取締役及び常勤監査委員である取締役を除き ます。)、執行役及び執行役員並びに当社グループの国内主要子会社の一部取締役等 ( 社外取締役を除きます。 以下総称して「 取締役等 」といいます。)を対象として導入済みの、信託を用いた株式報酬制度 ( 以下、「 本 制度 」と | |||
| 12/26 | 16:00 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 力するため、その報酬体系は固定的報酬のみとします。また、取締役が株主と株価変動リスクを共有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。 執行役の報酬体系は、固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬とします。インセンティブ報酬は、年度事業計画の達成度や各自の担 当職務等に対する評価およびクリタグループのマテリアリティに紐づく一部の指標・目標の達成度に応じて増減する短期インセンティブ報酬と、在 任期間中の資本効率性 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 11/14 | 13:36 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 力するため、その報酬体系は固定的報酬のみとします。また、取締役が株主と株価変動リスクを共有するため、取締役 ( 社外 取締役および監査委員である取締役を除く)の固定的報酬の一部を非業績連動型株式報酬とします。社外取締役および監査委員である取締役 の固定的報酬の一部は役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。 執行役の報酬体系は、固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬とします。インセンティブ報酬は、年度事業計画の達成度や各自の担 当職務等に対する評価およびクリタグループのマテリアリティに紐づく一部の指標・目標の達成度に応じて増減する短期インセンティブ報酬と、在 任期間中の資本効率性 | |||
| 11/07 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 株式報酬制度における株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 11 月 7 日 会社名栗田工業株式会社 代表者取締役代表執行役社長江尻裕彦 (コード番号 6370 東証プライム) 問合せ先総務・リスクマネジメント部長当流谷真 (TEL 03-6743-5068 ) 株式報酬制度における株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役及び常勤監査委員である取締役を除き ます。)、執行役及び執行役員並びに当社グループの国内主要子会社の一部取締役等 ( 社外取締役を除きます。 以下総称して「 取締役等 」といいます。)を対象とする株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といい、本制 | |||
| 06/29 | 17:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 役員に対する株式報酬制度の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 6 月 29 日 会社名栗田工業株式会社 代表者取締役代表執行役社長江尻裕彦 (コード番号 6370 東証プライム) 問合せ先総務・リスクマネジメント部長当流谷真 (TEL 03-6743-5068 ) 役員に対する株式報酬制度の変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の報酬委員会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)を対象として導入済み の、信託を用いた株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」といいます。)の内容を一部変更することを決議いたしま したので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 本制度の内容の一部変更について 当社は、取締役 ( 社外取締役を | |||
| 06/29 | 15:41 | 6370 | 栗田工業 |
| 有価証券報告書-第87期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、UNGC10 原則、OECD 多国籍企業行動指針、WEFグローバルリスク報告書。 ※2 GRIスタンダード、GHGプロトコル、SASBスタンダード、EUタクソノミー、SFDR、CSRD、TCFD、TNFDなど。 ※3 顧客からのCSR 調達アンケートへの回答、取引先アンケート結果、従業員エンゲージメント調査結果、株 主・投資家への説明会、ESG 評価機関からの調査への回答、社会貢献活動など。 <Step2:マテリアリティ・マトリクスの作成 > E&S 委員会 ※4 委員、社外取締役、監査役、E&S 委員会 ※4 事務局にアンケートを実施し、以下の2 側面につきポ ジティブ側面・ネガティブ側面での影響度 | |||
| 06/05 | 18:02 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、コーポレートガバナンスに関する基本 的な考え方と基本方針については、本報告書の「Ⅰ.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情 報 」の「1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役・監査役の報酬を決定するにあたっての方針、手続 1) 取締役・監査役の報酬の決定方針 取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬体系は、基本報酬としての固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬で構成します。監督機能を担う 社外取締役および監査役の報酬体系は、固定報酬制とします。固定報酬は、取締役においては役位別に、監査役においては勤務形態別に定め た額とし、その | |||
| 05/30 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 ( 削除 ) ( 新設 ) ( 新設 ) ( 新設 ) ( 新設 ) ( 新設 ) ( 新設 ) ( 新設 ) 第 5 章指名委員会、監査委員会および報酬委員会 第 29 条 ( 員数および選定方法 ) 1. 指名委員会、監査委員会および報酬委員会 は、取締役 3 名以上で組織し、各委員会の過半数は 社外取締役とする。 2. 各委員会を組織する取締役は、取締役会の 決議によって選定する。 第 30 条 ( 委員会の運営等 ) 各委員会に関する事項は、法令または本定款に定 めるほか、取締役会の決議によって定める各委員会 規則による。 第 6 章執行役 第 31 条 ( 執行役の員数と選任 | |||
| 05/17 | 14:10 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、コーポレートガバナンスに関する基本 的な考え方と基本方針については、本報告書の「Ⅰ.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情 報 」の「1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役・監査役の報酬を決定するにあたっての方針、手続 1) 取締役・監査役の報酬の決定方針 取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬体系は、基本報酬としての固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬で構成します。監督機能を担う 社外取締役および監査役の報酬体系は、固定報酬制とします。固定報酬は、取締役においては役位別に、監査役においては勤務形態別に定め た額とし、そ | |||
| 05/11 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 中期経営計画説明 その他のIR | |||
| 出 31Ⅱ. 基盤強化 ガバナンス強化 コーポレートガバナンスの一層の強化を図るため、指名委員会等設置会社へ移行 目的 • 経営の監督と執行を明確に分離する体制により、経営の監督において多様なステークホルダーの視点を踏まえた監督に注力 • 経営の執行においては、監督側の知見や適切なモニタリング機能を活かし、業務執行の果断な意思決定を行う体制とする *2023 年 6 月下旬の定時株主総会承認後、移行 監督執行 女性女性外国人 分離 社外取締役社内取締役代表執行役社長 独立社外取締役が半数 ( 社内取締役 ) 執行役専務 執行役常務 ( 社内取締役 ) 執行役 各委員会の構成 ダイバーシティ 取 | |||
| 05/10 | 17:00 | 6370 | 栗田工業 |
| (訂正)役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 会社 マネージング・ディレクター 同社マネージング・ディレクター取締役 International Corporate Governance Network 理事 特定非営利活動法人日本コーポレート・ガバナンス・ ネットワーク理事 ( 現任 ) 株式会社オートバックスセブン社外取締役 ( 現任 ) 金融庁・株式会社東京証券取引所スチュワードシッ プ・コードおよびコーポレートガバナンス・コードの フォローアップ会議委員 ( 現任 ) ボードルーム・レビュー・ジャパン株式会社 代表取締役 日本規格協会 ISO/PC 337 (ジェンダー平等の推進お よび実施のガイドライン) 国内委員会 日本代表委 | |||
| 04/27 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 定いたしましたのでお知らせします。 記 1. 取締役候補者 (2023 年 6 月 29 日定時株主総会に付議予定 ) 氏名新役職現役職 門田道也取締役会長代表取締役会長 江尻裕彦取締役代表執行役社長代表取締役社長 城出秀司 武藤幸彦 ( 新任 )( 注 ) 小林賢次郎 ※( 新任 )( 注 ) 田中径子 ※ 宮 﨑 正啓 ※ 高山与志子 ※( 新任 )( 注 ) 取締役執行役常務 経営管理本部長 取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役 取締役 経営管理本部長 監査役 社外監査役 社外取締役 社外取締役 ― ※ 小林賢次郎、田中径子、宮 﨑 正啓および高山与志子の各氏は社外取締役の | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 03/29 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 指名委員会等設置会社への移行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、コーポレートガバナンスの確立に努めています。これまで当社は、任意の指名・報酬諮問会議の設置や社外 取締役比率 3 分の 1 以上の選任など、コーポレートガバナンスの体制強化を進めてまいりました。また、女性 取締役の複数名の選任や、当社が必要と考えるスキル・マトリックスに基づくバランスの取れた取締役会の構 成により、取締役会における多様性の確保に努めてまいりました。 昨今、当社を取り巻く外部環境は大きく変化し、今後その変化は加速していくことが予測される状況下にお いて、当社グループの規模および展開地域を拡大するためには、経営はより複雑な意思決定を求められること から、これまで当社が取り組んでき | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 10/19 | 11:40 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 他の基本情 報 」の「1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役・監査役の報酬を決定するにあたっての方針、手続 1) 取締役・監査役の報酬の決定方針 取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬体系は、基本報酬としての固定報酬と業績結果を反映するインセンティブ報酬で構成します。監督機能を担う 社外取締役および監査役の報酬体系は、固定報酬とします。固定報酬は、取締役においては役位別に、監査役においては勤務形態別に定めた 額とし、その一部は取締役・監査役が株主と株価変動リスクを共有するために役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当します。インセンティ ブ報酬は、取締役 ( 社外取締役を除く | |||
| 07/07 | 11:29 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 説明のほか、定期的に従業員に対する教育や情報 提供を実施しています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画、(2) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本 的な考え方と基本方針については、本報告書の「Ⅰ.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情 報 」の「1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役・監査役の報酬を決定するにあたっての方針、手続 1) 取締役・監査役の報酬の決定方針 取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬体系は、基本報酬として | |||
| 06/29 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 有価証券報告書-第86期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 有価証券報告書 計 - 3,575,200 244,600 3,819,800 3.29 ( 注 ) 他人名義で所有している理由等 所有理由名義人の氏名又は名称名義人の住所 「 取締役に対する業績連動型株式報酬 制度 」の信託財産として244,600 株所有 株式会社日本カストディ銀行 ( 信託口 ) 東京都中央区晴海一丁目 8-12 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 当社は、取締役 ( 社外取締役を除く)、執行役員および一部の国内関係会社常勤取締役を対象に、当社グルー プの中長期の持続的な成長と企業価値向上への貢献意欲を高めることを目的とした業績連動型株式報酬制度を、 また | |||