開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 46 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.914 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 16:20 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 新任社外取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社北川鉄工所 代表者名代表取締役会長兼社長執行役員北川祐治 (コード:6317 東証プライム) 問合せ先代表取締役副会長執行役員 兼経営管理本部長北川宏 (TEL:0847-45-4560) 新任社外取締役候補者の選任に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2023 年 6 月 23 日開催予定の当社第 113 回定時株主総会に 付議する新任社外取締役候補者及び新任の補欠の監査等委員である取締役候補者について決議し ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 新任社外取締役候補者 (1) 氏名及び略歴 氏名 ( 生年 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 08/10 | 15:04 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 四半期報告書-第113期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証 券通知書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 5 月 13 日開催の取締役会において、将来選任される取締役も含め、当社の取締役 ( 監査等委員で ある取締役及び社外取締役を除き、以下 「 対象取締役 」といいます。)に対して当社の中長期的な企業価値及び株 主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的 として、当社の取締役を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいま | |||
| 08/10 | 15:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 取締役等に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知ら せ」をご参照ください。 記 発行の概要 (1) 払込期日 2022 年 8 月 10 日 (2) 発行する株式の種類及び株式数当社普通株式 12,800 株 (3) 発行価額 1 株につき 1,402 円 (4) 発行価額の総額 17,945,600 円 (5) 割当先取締役 (※) 3 名 5,900 株 委任型執行役員 6 名 6,900 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証券通知 書を提出しております。 以 上 | |||
| 07/15 | 17:20 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 取締役等に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株式の種類及び株式数当社普通株式 12,800 株 (3) 発行価額 1 株につき 1,402 円 (4) 発行価額の総額 17,945,600 円 (5) 割当予定先取締役 (※) 3 名 5,900 株 委任型執行役員 6 名 6,900 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証 券通知書を提出しております。 2. 発行の目的及び理由 当社は、2022 年 5 月 13 日開催の取締役会において、将来選任される取締役も含め、当社の取締役 ( 監 査等委員である取締役及び社外取締役を除き、以下 「 対象取締役 | |||
| 06/27 | 11:21 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、野上武志、貝原潤司、平浩介の3 名を選任する。 第 5 号議案補欠の監査等委員である取締役 1 名選任の件 補欠の監査等委員である取締役として、内田雅敏を選任する。 第 6 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を、年額 500 百万円以内 (うち社外取締役は年額 50 百万円 以内 )とする。なお、当該報酬額には使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする。 第 7 号議案監査等委員である取締役の報酬額設定の件 監査等委員である取締役の報酬額 | |||
| 06/27 | 10:04 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 要課題の一つとして位置付け、企業の健全性を確保し、企業価値の増大を図り、企業 の社会的責任を果たす事業活動の展開に努めております。 (3) 当社の取締役の報酬の決定方針は、公平性・透明性を確保するため、独立社外取締役が過半数を占める取締役会にて決議しております。当 社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を動機づける報酬体系とし、個 々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水 準とすることを基本方針としています。当社の取締役の報酬は、「 基本報酬 」「 賞与 」「 非金銭報酬等 」によって構成され、これらの比率は、当社の事業環境や他社水準に鑑み、適切な割合となるように設定するこ | |||
| 06/27 | 09:18 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 有価証券報告書-第112期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、維持・向上に努 めております。 また、当社は社外取締役比率を向上させることにより取締役会の監督機能を高め、経営意思決定機能と業務 執行機能を分離するため執行役員制度を導入しコーポレート・ガバナンスの強化を目指しております。執行役 員制度につきましては、2022 年 6 月 24 日付で従来の執行役員制度に加え、委任型の執行役員制度を導入し、提 出日現在、16 名が執行役員 (うち委任型執行役員は9 名 )に就任しております。執行役員は、取締役会におい て業務の執行状況を報告、確認し、各カンパニーのマネジメントミーティング等を通じて取締役会の決定事項 を効率的かつ効果的に執行しております | |||
| 05/13 | 15:01 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 取締役候補者の決定及び委任型執行役員制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2 月 25 日付の「 監査等委員会 設置会社への移行に関するお知らせ」にて別途開示しております。 記 1. 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 候補者 (2022 年 6 月 24 日開催予定の第 112 回定時株主総会に付議予定 ) 氏名新役職名現役職名 北川祐治代表取締役会長兼社長同左 北川宏代表取締役副会長同左 門田廣夫取締役同左 内田雅敏社外取締役同左 西川三佐子社外取締役同左 2. 監査等委員である取締役候補者 (2022 年 6 月 24 日開催予定の第 112 回定時株主総会に付議予定 ) 氏名新役職名現役職名 野上武志 社外取締役 ( 常勤監査等委員 ) 社外監査役 | |||
| 05/13 | 15:01 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 取締役の報酬額の設定及び譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 締役の報酬限度額は、2006 年 6 月 29 日開催の第 96 回定時株主総会において年額 500 百万円 以内とご承認いただき今日に至っておりますが、監査等委員会設置会社に移行することに伴い、本株 主総会において別途付議を予定しております監査等委員会設置会社への移行に係る定款変更議案が 原案どおり承認可決されることを条件として、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役を除きます。) の報酬限度額は年額 500 百万円以内 (うち社外取締役は年額 50 百万円以内 )、監査等委員である取締 役の報酬限度額は年額 50 百万円以内 (うち社外取締役は年額 50 百万円以内 )と設定することにつ | |||
| 03/30 | 14:57 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 14/81EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 員の過半を占める | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| す。また、監 査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を 再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の 業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ | |||
| 03/30 | 14:51 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| ( 内国資産流動化証券 ) 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 員の過半を占めるスチュワードシップ委員会及び取締役会で決定した基本方針に基づき、経 営全般に関する執行方針等を決定する経営会議を設置しています。また、三菱 UFJ 信託銀行 は、業務執行態勢の強化の観点から、執行役員制度を導入しています。 (b) 監督の組織 三菱 UFJ 信託銀行は、取締役会及び監査等委員会を設置し | |||
| 12/24 | 14:20 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の業務・財産の状況の調査 等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意 見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有 しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役の | |||
| 12/17 | 08:48 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| つ有識者を、社 外取締役・社外監査役候補者として指名することを基本方針としております。なお、解任につきましては、当該取締役が重大な法令・定款違反を 行ったと考えられる場合、および、職務執行に著しい支障が生じた場合などに審議することとしております。 当社は、取締役会における実質的な協議・検討の機会を確保するとともに、意思決定の迅速性を重視する観点から、取締役の員数を20 名以内、 監査役の員数を5 名以内とし、現状、10 名の取締役と3 名の監査役を選任しております。また、当社は、取締役会からの独立性・客観性を高めるた め、取締役会の諮問機関として、社外役員を中心に構成する社外役員会を設置してお | |||
| 09/15 | 13:31 | 6317 | 北川鉄工所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| のような観点から一定数を経営陣幹部その他の業務執行取締役候補者として指名するほか、多様な知見やキャリアを持つ有識者を、社 外取締役・社外監査役候補者として指名することを基本方針としております。なお、解任につきましては、当該取締役が重大な法令・定款違反を 行ったと考えられる場合、および、職務執行に著しい支障が生じた場合などに審議することとしております。 当社は、取締役会における実質的な協議・検討の機会を確保するとともに、意思決定の迅速性を重視する観点から、取締役の員数を20 名以内、 監査役の員数を5 名以内とし、現状、10 名の取締役と3 名の監査役を選任しております。また、当社は、取締役会か | |||
| 08/24 | 09:01 | 野村アセットマネジメント/デンマークカバード債券プラス(為替ヘッジあり)2019-05(限定追加型) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ・業務執行取締役 代表取締役を含む各業務執行取締役は、当社の業務の執行を行います。代表取締役は当社を代表いた します。また取締役会により委任された一定の事項について、代表取締役を含む業務執行取締役で構成 される経営会議が意思決定を行います。なお、当社は執行役員制度を導入しており、経営会議の構成員 には執行役員が含まれます。 監査等委員会 監査等委員である取締役 3 名以上 ( 但し、過半数は社外取締役 )で構成され、取締役の職務執行の適 法性および妥当性に関する監査を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選任・解任・不再任 に関する議案の内容や監査等委員である取締役以外の取締役の選任・解任 | |||
| 08/20 | 09:41 | 三井住友信託銀行/第95回 2024年10月15日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日米2指数(日経平均株価・S&P500指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 執行取締役 等の職務の執行を監督することをその中心的役割としております。また、取締役 20 名のうち5 名 を社外取締役とすることにより、経営の透明性向上と監督機能強化を図っております。 ○ 監査等委員会 当社は監査等委員会設置会社であり、監査等委員会は5 名の監査等委員である取締役で構成され ており、うち3 名は社外取締役となっております。 監査等委員会は、取締役会等の重要な会議への出席、取締役等から職務の執行状況についての報 告聴取、内部監査部からの報告聴取、重要書類の閲覧等により、業務執行取締役の職務執行状況 を監査しております。 ○ 経営会議等 当社では、経営の意思決定プロセスにおける | |||