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「 社外取締役 」の検索結果

検索結果 53 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.295 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
09/04 15:00 6349 小森コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
とを基本方針としております。具体的には、業務執行取締役の報酬は、 基本報酬、業績連動賞与、業績連動型株式報酬から構成されるものとし、監督機能を担う取締役会長及びについては、 その職務に鑑み、基本報酬のみとしております。業務執行取締役の種類別の報酬割合については、当社と同程度の事業規模や関連する 業種・業態に属する企業の報酬水準を踏まえ、基本方針に照らして適切な割合となるように決定するものとしております。 固定額である基本報酬の総額は株主総会で承認された報酬枠の範囲内としており、基本報酬の個人別の支給額は、役位、職責、在任 年数に応じて他社水準、当社の業績、従業員給与の水準等を考慮しな
06/20 13:41 6349 小森コーポレーション
臨時報告書 臨時報告書
名選任の件 取締役として、小森善治、持田訓、梶田英治、横山雅文、松野浩一、船橋勇雄、橋本巌、亀山晴信、杉本昌 隆、丸山俊郎および山田浩二を選任する。 第 3 号議案補欠監査役 1 名選任の件 補欠監査役として、伊東毅を選任する。 第 4 号議案取締役賞与支給の件 当期末時点の取締役 6 名 ( を除く)に対して当期の実績を勘案し、取締役賞与として総額 66,000,000 円を支給する。なお、各氏に対する具体的な金額、支払いの時期およびその方法等は取締役会に一任 する。 2/3EDINET 提出書類 株式会社小森コーポレーション(E01667) 臨時報告書 (3) 決議事項に対する賛
06/20 13:36 6349 小森コーポレーション
有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社は、株主の皆様やお客様をはじめ、取引先、地域社会、従業員とその家族など全てのステークホルダーの期 待に応え、責任を果たし、企業価値を最大化することが経営の最重要課題の一つであると認識しております。そし て、その実現のためには、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠であると考え、監査役会設置会社方式を採用 しております。 a. 取締役会 取締役会は、取締役会長小森善治、代表取締役社長持田訓、取締役梶田英治、取締役横山雅文、取締役松野浩 一、取締役船橋勇雄、取締役橋本巌、亀山晴信、杉本昌隆、丸山俊郎、 山田浩二、常勤
06/19 15:00 6349 小森コーポレーション
独立委員会委員選任に関するお知らせ その他のIR
(かめやまはるのぶ)1959 年 5 月 15 日生 ( 略歴 ) 1992 年 4 月 弁護士登録 ( 第一東京弁護士会 ) 1997 年 4 月 亀山晴信法律事務所 ( 現亀山総合法律事務所 ) 開設 2005 年 6 月 一般財団法人共立国際交流奨学財団監事 ( 現任 ) 2007 年 6 月 当社社外監査役 2010 年 4 月 東京簡易裁判所民事調停委員 ( 現任 ) 2012 年 10 月 株式会社東光高岳 2013 年 6 月 当社 ( 現任 ) 2013 年 10 月 ソマール株式会社社外監査役 ( 現任 ) 2021 年 3 月 株式会社やまびこ社外監査役
05/15 15:00 6349 小森コーポレーション
新任取締役ならびに補欠監査役の候補者選任に関するお知らせ その他のIR
条第 15 号に定める候補者です。 ( 候補者選任の理由 ) 山田浩二氏は、グローバル展開する総合機械メーカーにおける、国内外の工場経営経験と事業責任者と しての実績、また、多くの外国籍社員の人財育成と管理にかかわる豊富な経験と見識を、当社の経営に活 かしていただくとともに、取締役会の透明性を高め監督機能の強化を図るためとして選任をお 願いするものです。 2. 新任取締役候補者の略歴 山田浩二 (やまだこうじ) 1954 年 6 月 21 日生まれ 1977 年 4 月 1996 年 8 月 1999 年 4 月 2002 年 4 月 2004 年 4 月 2005 年
03/30 14:55 明治安田生命2019基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立のみを構成員とした独立会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外
03/30 14:53 明治安田生命2018基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立のみを構成員と
02/01 10:26 JG16
公開買付届出書 公開買付届出書
立した特別委員会の設置及び答申書の取得 対象者取締役会は、本取引の公正性を担保するとともに、本取引に関する意思決定の恣意性を排除し、対象者 の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避するために、2022 年 11 月 22 日に開催され た取締役会における決議により、公開買付者及び対象者から独立性の高い宮田一雄氏 ( 対象者、独立 役員 )、川名愛美氏 ( 対象者 ( 監査等委員 )、独立役員、税理士、吉川邦光税理士事務所 )、福島か なえ氏 ( 対象者 ( 監査等委員 )、独立役員、弁護士、宇都宮・清水・陽来法律事務所 )の3 名から構 成
12/23 11:11 日本生命2019基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書
役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 のみを構成員とした独立
07/06 13:01 6349 小森コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の持続的な向上を図るために十分に機能し、説明責任や業績連動性を考慮した報酬体系とし、個 々の取締役 の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としております。具体的には、業務執行取締役の報酬は、 基本報酬、業績連動賞与、業績連動型株式報酬から構成されるものとし、監督機能を担う取締役会長及びについては、 その職務に鑑み、基本報酬のみとしております。業務執行取締役の種類別の報酬割合については、当社と同程度の事業規模や関連する 業種・業態に属する企業の報酬水準を踏まえ、基本方針に照らして適切な割合となるように決定するものとしております。 固定額である基本報酬の総
06/21 16:37 6349 小森コーポレーション
臨時報告書 臨時報告書
、こ れを削除する。 (4) 上記の新設・削除に伴い、効力発生日等に関する附則を設ける。 第 3 号議案取締役 11 名選任の件 取締役として、小森善治、持田訓、梶田英治、横山雅文、松野浩一、船橋勇雄、橋本巌、亀山晴信、関根健 司、杉本昌隆および丸山俊郎を選任する。 第 4 号議案補欠監査役 1 名選任の件 補欠監査役として、伊東毅を選任する。 第 5 号議案取締役賞与支給の件 当期末時点の取締役 6 名 ( を除く)に対して当期の実績を勘案し、取締役賞与として総額 45,000,000 円を支給する。なお、各氏に対する具体的な金額、支払いの時期およびその方法等は取締役会に一任 する
06/21 16:35 6349 小森コーポレーション
有価証券報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
る理由 当社は、株主の皆様やお客様をはじめ、取引先、地域社会、従業員とその家族などすべてのステークホルダーの 期待に応え、責任を果たし、企業価値を最大化することが経営の最重要課題の一つであると認識しております。そ して、その実現のためには、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠であると考え、監査役会設置会社方式を採 用しております。 a. 取締役会 取締役会は、取締役会長小森善治、代表取締役社長持田訓、取締役梶田英治、取締役横山雅文、取締役松野浩 一、取締役船橋勇雄、取締役橋本巌、亀山晴信、関根健司、杉本昌隆、 丸山俊郎、常勤社外監査役尼子晋二、社外監査
06/20 15:00 6349 小森コーポレーション
当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続承認及び独立委員会の委員選任に関するお知らせ その他のIR
) 1959 年 5 月 15 日生まれ 1992 年 4 月弁護士登録 ( 第一東京弁護士会 ) 1997 年 4 月亀山晴信法律事務所 ( 現亀山総合法律事務所 ) 開設 2005 年 6 月一般財団法人共立国際交流奨学財団監事 ( 現任 ) 2007 年 6 月当社社外監査役 2010 年 4 月東京簡易裁判所民事調停委員 ( 現任 ) 2012 年 10 月株式会社東光高岳 ( 現任 ) 2013 年 6 月当社 ( 現任 ) 2013 年 10 月ソマール株式会社社外監査役 ( 現任 ) 2021 年 3 月株式会社やまびこ社外監査役 2022 年 3 月株式会社や
05/13 15:00 6349 小森コーポレーション
当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続に関するお知らせ その他のIR
認 を条件に、現プランの一部を変更して継続 ( 以下、新たに継続するプランを「 本プラン」といいま す。)することを決定しましたのでお知らせいたします。 本プランの継続にあたり、主な変更点は次のとおりです。 1 対抗措置を発動する場合、大規模買付者が保有する新株予約権について、当社が経済的対価とし て金銭を交付して取得することは想定していない旨明記しました。 2その他語句の修正・文言の整理を行いました。 前回の買収防衛策更新時以降、については1 名増員し4 名となっております。今後 も、監督機能の一層の強化を図るべく対応してまいります。 本プランの継続につきましては、当社監査役 3
03/30 14:57 明治安田生命2019基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立のみを構成員とした独立会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 14/81EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 員の過半を占める
03/30 14:53 明治安田生命2018基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
す。また、監 査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を 再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の 業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立のみを構成員とした独立会議、運用機関としての一層のガバ
03/30 14:51 明治安田生命2017基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
( 内国資産流動化証券 ) 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立のみを構成員とした独立会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 員の過半を占めるスチュワードシップ委員会及び取締役会で決定した基本方針に基づき、経 営全般に関する執行方針等を決定する経営会議を設置しています。また、三菱 UFJ 信託銀行 は、業務執行態勢の強化の観点から、執行役員制度を導入しています。 (b) 監督の組織 三菱 UFJ 信託銀行は、取締役会及び監査等委員会を設置し
12/24 14:20 日本生命2019基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書
UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の業務・財産の状況の調査 等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意 見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有 しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立
12/17 10:53 6349 小森コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
」「コンプライアンスの確保 」 及び「 経営のチェック機能の強化 」を図ることを コーポレート・ガバナンスの基本としております。 (3) 取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るために十分に機能し、説明責任や業績連動性を考慮した報酬体系とし、個 々の取締役 の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としております。具体的には、業務執行取締役の報酬は、 基本報酬、業績連動賞与、業績連動型株式報酬から構成されるものとし、監督機能を担う取締役会長及びについては、 その職務に鑑み、基本報酬のみとしております。業務執行取締役の種類別の報酬割合については、当社と同程度の
11/05 17:00 6349 小森コーポレーション
2022年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
エンゲージメントの向上 • 地域社会との共生 • サプライヤーとのパートナー シップ • 小森流働き方改革推進 • 人事制度改定、階層別教育、リモートワーク等 • 陸上競技部員による小・中学生との交流 • グリーン調達推進 • 会社方針等の重要情報共有説明会 G: ガバナンス コーポレートガバナンス の強化 • 透明性の確保 • 意思決定の迅速化 • チェック機能強化 • コンプライアンスの確保 • 取締役の専門性を鑑みた体制作りと監督機能強化 (スキルマトリクス開示、 1 名増員 ) • 政策保有株式の縮減 • サイバー攻撃による情報漏洩対策 ・部門横断的な活動組織の発足