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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.268 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/15 | 12:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 取締役の異動および役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 専務取締役 兼、経営企画室長 やまぐち 山口 てるかず 照和 - 営業本部、製造本部担当 常務取締役 兼、製商品開発総括 4. 新役員体制 ( 発令日 :2026 年 6 月 19 日 ) 氏名役職 おかだ 岡田 ゆうじ 祐司 代表取締役社長兼、海外本部長 まえにし 前西 のぶお 信男 専務取締役 CFO( 最高財務責任者 ) 兼、経営企画室長 やまぐち 山口 てるかず 照和 常務取締役兼、製商品開発総括 おかもと 岡本 いわお 巌 取締役管理本部長兼、総務部長 たかはし 高橋 のぼる 昇 取締役営業本部長 こばやし 小林 めぐみ 恵 社外取締役 よしだ 𠮷 田 はるゆき 晴行 社外取締役 ほあし 帆足 すみこ 寿味子 社外取締役 以 上 | |||
| 11/13 | 16:30 | 6294 | オカダアイヨン |
| 第三者割当により発行される第5回新株予約権及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の募集に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 払込期日から 2030 年 12 月 10 日又は割当予定先が当社の株式 等 ( 株式又は新株予約権、新株予約権付社債その他の潜在株式をいいます。)を保有しなくなった日のいず れか早い日までの間、法令等及び当社の定款その他の内部規則に従い、取締役の選任が議題となる当社の各 株主総会 ( 本社外取締役 ( 以下に定義します。)の選任又は任期満了による重任が必要な場合に限ります。) において、当社と割当予定先との間で誠実に協議の上、必要であると判断した場合には、割当予定先が指名 する者最大 1 名を当社の非常勤の社外取締役として選任する議題及び議案を上程するよう最大限努力し、 かつ、その議案が承 | |||
| 11/13 | 16:07 | 6294 | オカダアイヨン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| サステナビリティを巡る取組についての基本的な方針の策定 】 当社は中長期的な企業価値の向上のため、サステナビリティをめぐる課題への対応は経営の重要課題として認識しております。そのため2022 年 2 月にサステナビリティ委員会を立ち上げ、取締役会に報告・提言を行い、取締役会は監督を行っております。今後は更なる体制整備を行うととも に、経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略に関しても実効的に監督を行ってまいります。 【 補充原則 4-10-1 指名・報酬委員会の設置等 】 当社は、独立社外取締役を3 名選任しておりますが、取締役会の過半数には達しておりません。 もっとも、取締役の指名・報酬等に関する | |||
| 11/13 | 15:58 | 6294 | オカダアイヨン |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 【 売出要項 】 該当事項はありません。 【 募集又は売出しに関する特別記載事項 】 1 優先交渉権について 本引受契約において、当社は、払込期日から割当予定先が当社の株式又は新株予約権、新株予約権付社債その他の 潜在株式 ( 以下 「 株式等 」と総称する。)を保有しなくなった日までの間、割当予定先の事前の書面又は電磁的方法 による同意なく、株式等の発行、処分又は付与 ( 以下 「 発行等 」という。)( 但し、2017 年 6 月 21 日開催の第 58 回定 時株主総会において決議された譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本株式報酬制度 」という。)に基づき、当社の取締 役 ( 社外取締役を | |||
| 11/13 | 15:39 | 6294 | オカダアイヨン |
| 半期報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| て、以下の内容が定められます。 ・優先交渉権 本引受契約において、当社は、払込期日から割当予定先が当社の株式又は新 株予約権、新株予約権付社債その他の潜在株式 ( 以下 「 株式等 」と総称す る。)を保有しなくなった日までの間、割当予定先の事前の書面又は電磁的 方法による同意なく、株式等の発行、処分又は付与 ( 以下 「 発行等 」とい う。)( 但し、2017 年 6 月 21 日開催の第 58 回定時株主総会において決議された 譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本株式報酬制度 」という。)に基づき、当 社の取締役 ( 社外取締役を除きます。以下本項において同じ。)に対して、 当社の普 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 07/11 | 18:22 | 6294 | オカダアイヨン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| サステナビリティを巡る取組についての基本的な方針の策定 】 当社は中長期的な企業価値の向上のため、サステナビリティをめぐる課題への対応は経営の重要課題として認識しております。そのため2022 年 2 月にサステナビリティ委員会を立ち上げ、取締役会に報告・提言を行い、取締役会は監督を行っております。今後は更なる体制整備を行うととも に、経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略に関しても実効的に監督を行ってまいります。 【 補充原則 4-10-1 指名・報酬委員会の設置等 】 当社は、独立社外取締役を3 名選任しておりますが、取締役会の過半数には達しておりません。 もっとも、取締役の指名・報酬等に関する手 | |||
| 07/11 | 18:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,888 円 (4) 処分価額の総額 6,419,200 円 (5) 処分予定先 当社の取締役 (※) 4 名 3,400 株 ※ 社外取締役を除く。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2017 年 5 月 12 日開催の当社取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を 除く)が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様とより一層共有し、株価上昇及び企業 価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、当社の取締役 ( 社外取締役 を除く)に対し、譲渡制限付株式を交付する株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」という。)を 導入することを決議し、ま | |||
| 05/26 | 12:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 第66回定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 4 月当社東京本店長 2011 年 4 月当社マーケティング本部営業部長 2016 年 6 月当社取締役マーケティング本部副本部長 兼営業部長 2021 年 4 月株式会社テイサク社外取締役 ( 現任 ) 2022 年 4 月当社取締役営業部門担当 2023 年 6 月当社常務取締役営業部門担当 2025 年 4 月当社常務取締役営業部門兼製造部門担当 ( 現任 ) 所有する当社 株式の数 17,000 株 ( 取締役候補者とした理由 ) 長年にわたる当社営業部門での豊富な知識・経験・実績に基づくものであり、今後更なる業績向上 のために、営業全体の監督を適切に行うことができるものと判断したた | |||
| 04/18 | 14:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 取締役の異動および役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 1. 新任役員の候補 新役職旧役職 おかもと 岡本 いわお 巌 取締役管理部門副担当兼総務部長 執行役員総務部長 ほあし 帆足 すみこ 寿味子 社外取締役指名報酬委員 - ※ 帆足寿味子氏は、東京証券取引所の定める独立役員の要件を満たしているため、独立役員として同取引所 に届け出る予定であります。 2. 退任予定の役員 かわしま 川島 まさひろ 政浩 常務取締役 現役職備考 - ふるた 古田 ひとし 均 社外取締役指名報酬委員 - ※2025 年 6 月 20 日開催予定の第 66 回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任予定です。 3. 新役員体制 ( 発令日 :2025 年 6 月 | |||
| 10/11 | 11:14 | 6294 | オカダアイヨン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取組についての基本的な方針の策定 】 当社は中長期的な企業価値の向上のため、サステナビリティをめぐる課題への対応は経営の重要課題として認識しております。そのため2022 年 2 月にサステナビリティ委員会を立ち上げ、取締役会に報告・提言を行い、取締役会は監督を行っております。今後は更なる体制整備を行うととも に、経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略に関しても実効的に監督を行ってまいります。 【 補充原則 4-10-1 指名・報酬委員会の設置等 】 当社は、独立社外取締役を3 名選任しておりますが、取締役会の過半数には達しておりません。 もっとも、取締役の指名・報酬等に関する手続きの独 | |||
| 07/11 | 18:21 | 6294 | オカダアイヨン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 組についての基本的な方針の策定 】 当社は中長期的な企業価値の向上のため、サステナビリティをめぐる課題への対応は経営の重要課題として認識しております。そのため2022 年 2 月にサステナビリティ委員会を立ち上げ、取締役会に報告・提言を行い、取締役会は監督を行っております。今後は更なる体制整備を行うととも に、経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略に関しても実効的に監督を行ってまいります。 【 補充原則 4-10-1 指名・報酬委員会の設置等 】 当社は、独立社外取締役を3 名選任しておりますが、取締役会の過半数には達しておりません。 もっとも、取締役の指名・報酬等に関する手続きの独立 | |||
| 07/11 | 16:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,397 円 (4) 処分価額の総額 6,951,300 円 (5) 処分予定先 当社の取締役 (※) 4 名 2,900 株 ※ 社外取締役を除く。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2017 年 5 月 12 日開催の当社取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を 除く)が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様とより一層共有し、株価上昇及び企業 価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、当社の取締役 ( 社外取締役 を除く)に対し、譲渡制限付株式を交付する株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」という。)を 導入することを決議し、ま | |||
| 06/19 | 12:39 | 6294 | オカダアイヨン |
| 有価証券報告書-第65期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 利と平等性の確保に努めます b. 株主の皆様以外のステークホルダーとの適切な協働に努めます c. 適切な情報開示と透明性の確保に努めます d. 透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うため、取締役会の役割・責務の適切な遂行に努めます e. 株主の皆様との建設的な対話に努めます 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 ( 企業統治の体制の概要 ) 当社の企業統治の体制については、監査役会設置会社を採用しており、社外取締役を含む取締役会が経営を監 督する機能を担い、社外監査役を含む監査役会が取締役会を牽制する体制としております。 ( 当該体制を採用する理由 ) 上記体制により、当社の | |||
| 05/28 | 05:45 | 6294 | オカダアイヨン |
| 第65回定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ますが、上記大株主からは除外しております。 2. 持株比率は自己株式を控除して計算しております。 連 結 計 算 書 類 ・ 計 算 書 類 監 査 報 告 - 16 - ⑵ 当事業年度中に職務執行の対価として会社役員に交付した株式の状況 当事業年度中に交付した株式報酬の内容は次のとおりです。 取締役、その他の役員に交付した株式の区分別合計 譲渡制限付株式報酬株式数交付対象者数 取締役 ( 社外取締役を除く ) 2,900 株 4 名 社外取締役 - - 監査役 - - - 17 - ⑶ 新株予約権等の状況 当事業年度の末日に当社役員が有する職務執行の対価として交付された新株予約権の状況 新株 | |||
| 05/21 | 13:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ・ESG 経営 □ 東証市場改革への対応 プライム市場上場維持基準 FY2023 末基準で達成 PBR(FY2023 末 ) 1.58 倍 資本コスト・資本生産性指標実績・目標の開示開始 □ サステナビリティ開示の充実 サステナビリティサイトの開設、マテリアリティ策定、TCFD 対応、 Co2 排出量 Scope3 算定、CDP 回答 □ 資本生産性向上 ROE 11.5% 以上 ROIC7.5% 以上 維持 維持 □ CDPスコア( 環境 ) 改善 2023CDPスコア( 気候変動 ) 「B-」 → 「B」 以上取得 □ 女性社外取締役比率向上 現状 14% → 25% 以上へ (3) 経 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 中期経営計画「ローリングプランFY2024~FY2026」策定のお知らせ その他のIR | |||
| ROIC7.5% 以上 維持 維持 □ CDPスコア( 環境 ) 改善 2023CDPスコア( 気候変動 ) 「B-」 → 「B」 以上取得 □ 女性社外取締役比率向上 現状 14% → 25% 以上へ (3) 経営基盤 強化 2 ハードウェア ( 設備投資 ) □ 国内営業拠点整備 広島・仙台・札幌の移転新設、中部建替 □ 米国本社の拡張 (オレゴン州ポートランド) 不動産取得により移転新設し約 2 倍に拡張 □ 国内営業拠点整備 関西支店の移転新設、( 仮称 ) 北関東支店の新設 □ 本社建替え、研修センターの新設 環境改善、研修強化 □ アイヨンテック製造工場の拡張 増産体制確立、生産性 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/78 EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 12/08 | 12:09 | 6294 | オカダアイヨン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 基本的な方針の策定 】 当社は中長期的な企業価値の向上のため、サステナビリティをめぐる課題への対応は経営の重要課題として認識しております。そのため2022 年 2 月にサステナビリティ委員会を立ち上げ、取締役会に報告・提言をしております。今後は体制整備を行うとともに、経営資源の配分や事業ポート フォリオに関する戦略の実行を行って行く予定です。 【 補充原則 4-10-1 指名・報酬委員会の設置等 】 当社は、独立社外取締役を3 名選任しておりますが、取締役会の過半数には達しておりません。 もっとも、取締役の指名・報酬等に関する手続きの独立性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充 | |||