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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 83 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.422 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 11/08 | 12:50 | 6503 | 三菱電機 |
| 四半期報告書-第152期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 成の見直しを踏まえて、特に社外取締役との重要情報の共有を徹底する仕組み を構築し、取締役会の経営モニタリング機能をさらに強化 ・全社的な横ぐし機能を強化し、予兆把握と予防を重視した内部統制システムを構築、全社リスク制御機能を 強化 ・社外取締役を過半数とする取締役会によるステークホルダー視点を重視したモニタリングを通じた3つの改革 の持続的な加速・改善 なお、2021 年 7 月より実施した外部専門家で構成する調査委員会によるアンケートを起点とした当社製造拠点の 品質不適切行為調査は今回受領した報告書にて完了しましたが、3つの改革の取り組みは引き続き経営上の最重点 課題として継続推進し、その進 | |||
| 10/20 | 16:35 | 6503 | 三菱電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ウェブサイトをご参照ください。 「コーポレート・ガバナンス」https://www.mitsubishielectric.co.jp/ir/management/corp_governance/index.html (3) 役員報酬等の決定に関する方針 社外取締役が過半数を占める報酬委員会において、役員報酬等の決定に関する方針を決議しています。 なお、詳細については、本報告書 「Ⅱ1. 機関構成・組織運営等に係る事項 」【 取締役・執行役報酬関係 】の 「 報酬の額又はその算定方法の決定 方針の開示内容 」をご参照ください。 (4) 取締役及び執行役の指名・選任方針と手続 社外取締役が過半数を占める指名 | |||
| 10/20 | 11:00 | 6503 | 三菱電機 |
| 当社における品質不適切行為の原因究明及び再発防止について(総括) その他のIR | |||
| 告を待つのでなく、管理者側から積極的に傾聴、把握し組織的 解決に繋げるような行動変容の徹底 4上記 1~3の取り組みを通じて、双方向コミュニケーションを確立し、“ 上にモノが言える”、 “ 課題解決に向けて皆で知恵を出し合える” 風土を醸成します。 (3) ガバナンス改革 ~ 予防重視のコンプライアンスシステムの構築 ~ 1この1 年で実現した取締役会構成の見直しを踏まえて、特に社外取締役との重要情報の共有 を徹底する仕組みを構築し、取締役会の経営モニタリング機能をさらに強化 2 全社的な横ぐし機能を強化し、予兆把握と予防を重視した内部統制システムを構築、全社リ スク制御機能を強化 3 社外取締役過 | |||
| 10/20 | 11:00 | 6503 | 三菱電機 |
| 当社における品質不適切行為に関する調査結果について(第4報・最終報告) その他のIR | |||
| )の機能強化のため、こ れらの委員会の委員長は全て独立社外取締役、各委員会の過半数は社外取締役としてい る。また、指名委員会は、サクセッションプランを策定・実行する予定である。さらに、 報酬委員会においては、今年度、業績及び非財務事項 ( 社会からの信頼回復、従業員のエ ンゲージメント向上、サステナビリティ・ESG 関連領域等 )の評価の在り方の変更を含 む執行役報酬体系の変更を実施済みであり、今後はこの新しい報酬体系の運用を行う予定 である。さらに、監査委員会においては、社内の各種取組のモニタリング等を行う予定で ある。 加えて、再発防止策の実行状況確認を取締役会の重要議題として設定し、5 取 | |||
| 10/20 | 11:00 | 6503 | 三菱電機 |
| ガバナンスレビュー委員会による検証結果について(第2報・最終報告) その他のIR | |||
| 電機では、2021 年 7 月以降、品質改革推進本部の設置や外部から社外取締役や執行役を招聘するなど様 々 な取組を実施している。 1関する業務への評価不足といった課題が認められた。 (2) 指名委員会等設置会社としてのガバナンスに関する課題 三菱電機では事業本部制を採用しているところ、事業本部制の強みの背後にある タテ割り組織の弊害 ( 例えば、経営陣と現場との断絶、ヨコの連携の不足 )が品質向 上に向けた組織風土の生成を妨げたと思料され、指名委員会等設置会社の機関形態 の特徴を活かしきれなかったことがガバナンス上の課題であったと考えられる。具 体的には、1 取締役会の監督機能の脆弱性、2 | |||
| 06/29 | 18:53 | 6503 | 三菱電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| をご参照ください。 「コーポレート・ガバナンス」https://www.mitsubishielectric.co.jp/ir/management/corp_governance/index.html (3) 役員報酬等の決定に関する方針 社外取締役が過半数を占める報酬委員会において、役員報酬等の決定に関する方針を決議しています。 なお、詳細については、本報告書 「Ⅱ1. 機関構成・組織運営等に係る事項 」【 取締役・執行役報酬関係 】の 「 報酬の額又はその算定方法の決定 方針の開示内容 」をご参照ください。 (4) 取締役及び執行役の指名・選任方針と手続 社外取締役が過半数を占める指名委 | |||
| 06/29 | 14:20 | 6503 | 三菱電機 |
| 有価証券報告書-第151期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ・ガバナンスをより実効性あるもの としています。なお、現在取締役会長は選定しておらず、取締役会議長は社外取締役が務めています。 当社の取締役会は12 名で構成し、その過半数は社外取締役 (7 名 (うち1 名は女性 ))であり、会社法が定める目的 及び権限に基づき職務を執行するとともに、会社法第 416 条第 1 項各号及び第 4 項各号に掲げる事項を除き、全ての 業務執行の決定権限を執行役に委譲することで、客観的な視点から当社経営への助言と監督を行っています。 取締役会の内部機関として、社外取締役が委員長を務める法定の指名委員会、監査委員会、報酬委員会を設置 しています。各人の有する経験、専門性を勘案 | |||
| 05/30 | 13:00 | 6503 | 三菱電機 |
| 三菱電機の経営戦略 その他のIR | |||
| ツールを活用した迅速な 災害時調達リスク把握 グローバルロジスティクスの 統合運用 *1 CRO(Chief Risk Management Officer) : リスクマネジメント担当執行役 *2 人権 DD(Due Diligence) : 企業が事業活動に伴う人権侵害リスクを把握し予防や軽減策を講じること ©Mitsubishi Electric Corporation 272-2 持続的成長を支える経営基盤強化 ガバナンスとディスクロージャー ガバナンスの継続的な強化と、社内外コミュニケーションの活性化 指名・監査・報酬の各委員会の委員長に社外取締役を選任し監督機能を強化 業務執行 執行 | |||
| 05/25 | 15:15 | 6503 | 三菱電機 |
| 当社における品質不適切行為に関する原因究明及び再発防止等について(第3報) その他のIR | |||
| 付けに立脚しつつも、法定三委員会を含め、取締役会として世の中のガバナンスの趨勢も 見据えつつ、あるべき監督像の実現を目指します。 指名委員会等設置会社としてのあるべき監督機能の実現に向けては、適切な監督機能の発揮 に必要な環境整備・強化 ( 取締役会機能と構成 / 社外取締役支援 )とともに今後、ガバナンス レビュー委員会からの提言内容も踏まえた個別具体的な監督機能の強化策の実施を両輪として 取り組んでまいります。 また、リスクマネジメント体制の強化に向け、2022 年 1 月に、社長直轄の専門組織を設置す るとともに、新たにリスクマネジメント担当執行役 (CRO)を選任しています。本組織が社 | |||
| 05/25 | 15:15 | 6503 | 三菱電機 |
| 当社における品質不適切行為に関する調査結果について(第3報) その他のIR | |||
| 組を収集し、必要に応じて水平展開する必要があると思われる。 4 現場との協働 当委員会は、社外取締役らとのディスカッションを踏まえ、「 三菱電機が過去に取り組 んできた品質不正防止策がなぜ奏功しなかったのか」について分析検討を進めているとこ ろであるが、管理職を含む現場のヒアリングでは、過去の品質不正防止策について、「 品 質保証部が何か展開していたことは知っているが、具体的な中身はよく分からなかっ た。」 旨、「 現場に意見を聞かれたこともなく、あまりよく分からない。」 旨などのコメン トがあった。当委員会のこの点の検討は途上であるが、これらのヒアリング結果に照らす と、過去の品質不正防止策 | |||
| 05/25 | 15:15 | 6503 | 三菱電機 |
| 取締役人事のお知らせ その他のIR | |||
| < 新任 > なが 永 さわ 澤 じゅん 淳 [シニアアドバイザー] 1取締役 < 新任 > か 加 が 賀 くに 邦 ひこ 彦 [ 常務執行役監査担当、CSO( 経営企画、関係会社担 当 )、CTO( 技術戦略担当 )] ※[ ] 内は 5 月 25 日現在の担当又は主な職業です。 ※ 薮中、大林、渡邉、小出、小山田、小坂、及び柳の 7 氏は、社外取締役の候補者です。 2. 退任予定取締役 取締役 取締役 さ 佐 さか 坂 がわ 川 もと 本 まさ 雅 ひこ 彦 たかし 隆 3. 新任取締役候補者略歴 こ 小 さか 坂 たつ 達 ろう 朗 (1953 年 1 月 18 日生 )69 歳 | |||
| 05/25 | 15:15 | 6503 | 三菱電機 |
| 当社執行役を対象とした報酬制度改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ついては、原則として、毎年 5 月に開催する報酬委員会等に おいて決定します ※2 。 ※1 当社は、社外取締役を過半数とする報酬委員会を設置しており、同委員会において本制 度の改定を決議しています。また、同委員会では、業績目標の妥当性や達成等につき公 正に評価しており、報酬制度に係る決定プロセスと結果の透明性及び客観性を確保して います。 ※2 執行役の業績連動型株式報酬額の決定は、報酬委員会による決議とし、株式の取得方法 及びBIP 信託の内容等については、執行役会議の審議を経て決定します。 2. 本制度改定の概要について (1) 執行役の本制度設計に関する主な改定内容については以下のとお | |||
| 04/28 | 13:15 | 6503 | 三菱電機 |
| 21年度決算説明会資料 その他のIR | |||
| を 計画 組織風土改革 ‣ 全社変革プロジェクト「チーム創生 」が変革提言 「 骨太の方針 」を策定、チームメンバーが執行役とともに全国の 拠点で説明会を実施中 (22 年 4 月公表 ) ‣ 各事業本部に変革の専門組織を設置し推進・実行体制を強化 (22 年 4 月 ) ‣22 年度はコミュニケーション改革として「さん付け」によるフラットな関係づくりや、1on1ミーティングを導入 ‣ 社長と従業員の対話活動を継続。22 年度は階層別の小規模単位によるタウンミーティング形式で実施中 ガバナンス改革 ‣ 取締役候補者に製造業経営経験者を2 名選任、定時株主総会にて独立社外取締役過半化を実現予定 | |||
| 04/01 | 10:05 | 6503 | 三菱電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 図るとともに、経営の監督機能を強化し、持続的成長を目指して います。社会、顧客、株主、従業員をはじめとするステークホルダーの期待により的確に応えうる体制を構築・整備し、更なる企業価値の向上を図 ることを基本方針としています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6 月の改訂後コーポレートガバナンス・コードの各原則について、全て実施していると認識しています。 なお、プライム市場向けの内容について、原則 4-8に関しては、当社の取締役会は社外取締役 5 名を含む10 名で構成されており、1/3 以上は満たし ておりますが、本報告書 「Ⅰ1. 基本的な考え方 | |||
| 03/31 | 13:30 | 6503 | 三菱電機 |
| 取締役人事のお知らせ その他のIR | |||
| こ 彦 ( 代表執行役、専務執行役 ( 監査、法務・コンプライ アンス、コーポレートコミュニケーション(サステナ ビリティ、広報、宣伝 ) 担当、CCO)) ( 常務執行役 ( 経営企画、関係会社担当、CSO)) 1※( ) 内は 3 月 31 日現在の担当又は主な職業です。 ※ 現取締役である薮中、大林、渡邉、小出、小山田、漆間、皮籠石及び増田と、現執行役である永澤、加賀は暫定候 補者となります。 ※ 薮中、大林、渡邉、小出、小山田、小坂、及び柳の 7 氏は、社外取締役の候補者です。 2. 退任予定取締役 取締役 取締役 さ 佐 さか 坂 がわ 川 もと 本 まさ 雅 ひこ 彦 たかし 隆 | |||
| 03/30 | 14:57 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 14/81EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 員の過半を占める | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| す。また、監 査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を 再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の 業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ | |||
| 03/30 | 14:51 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| ( 内国資産流動化証券 ) 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 員の過半を占めるスチュワードシップ委員会及び取締役会で決定した基本方針に基づき、経 営全般に関する執行方針等を決定する経営会議を設置しています。また、三菱 UFJ 信託銀行 は、業務執行態勢の強化の観点から、執行役員制度を導入しています。 (b) 監督の組織 三菱 UFJ 信託銀行は、取締役会及び監査等委員会を設置し | |||
| 12/24 | 14:20 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の業務・財産の状況の調査 等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意 見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有 しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役の | |||