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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 94 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.687 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/26 | 15:20 | 6586 | マキタ |
| 代表取締役の異動及び役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役執行役員 社外取締役 社外取締役 取締役 ( 常勤監査等委員 ) 社外取締役 ( 監査等委員 ) 社外取締役 ( 監査等委員 ) 社外取締役 ( 監査等委員 ) 執行役員 いぬづか 犬塚 かわせ 川瀬 すぎの 杉野 いわせ 岩瀬 わかやま 若山 いのうえ 井上 にしかわ 西川 うじはら 氏原 やすだ 保田 よしひさ 善久 ひでゆき 英行 まさひろ 正博 たかひろ 隆 広 みつひこ 光彦 しょうじ 尚司 こうじ 浩司 あゆみ 亜由美 ともはる 伴晴 購買本部長 品質本部長 株式会社 LIXIL 顧問 北恵株式会社社外取締役 DMG 森精機株式会社社外監査役 弁護士 オークマ株式会社社外取締役 公 | |||
| 03/29 | 14:18 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 会社としての三井住友信託銀行で す。 三井住友信託銀行は、迅速な経営判断による柔軟且つ機動的な業務執行を推進するとともに、 監査・監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。 社外取締役が過半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラスト・ホール ディングス株式会社の監査委員会と連携した監査を行っております。 (ⅰ) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行 取締役へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行 取締役等の職務の執行を監督することをその | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/78 EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議 | |||
| 12/22 | 14:47 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、 独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバナンス強化を 目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成員の過半を | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 友信託銀行は、迅速な経営判断による柔軟且つ機動的な業務執行を推進するとともに、監査・ 監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。社外取締役が過 半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラスト・ホールディングス株式会社の監査 委員会と連携した監査を行っております。 (ア) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行取締役 へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行取締役等の職務 の執行を監督することをその中心的役割としております。また、取締役 22 | |||
| 06/29 | 13:21 | 6586 | マキタ |
| 有価証券報告書-第111期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 査等を担う監査等委員が取締役会で議決権を行使できるとともに、監査等委 員会が取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の指名等及び報酬等に関する意見陳述権を有するなど、 取締役会の監督機能を一層強化することが可能となるため、「 監査等委員会設置会社 」の体制を採用してい ます。更に、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の指名等及び報酬等に関する手続きの客観性・透 明性・公正性を確保するため、委員の過半数及び委員長を独立社外取締役とする指名・報酬委員会を設置す ることにより、コーポレートガバナンス体制の充実を図っています。 ・監査等委員会は月 1 回開催するほか必要に応じて随時開催しま | |||
| 06/29 | 13:18 | 6586 | マキタ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 。 第 3 号議案監査等委員である取締役 4 名選任の件 監査等委員である取締役として、若山光彦、井上尚司、西川浩司、氏原亜由美の各氏を選任するも のであります。 第 4 号議案役員賞与の支給の件 2023 年 3 月 31 日時点の取締役 15 名のうち、監査等委員である取締役及び社外取締役 6 名を除く9 名 に対し、役員賞与として総額 6 千万円を支給するものであります。 2/3(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並 びに当該決議の結果 決議事項 第 1 号議案 剰余金の処分の件 第 2 号議案 取締役 ( 監査等委員 | |||
| 06/29 | 09:07 | 6586 | マキタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| とともに、積極的 かつ迅速な情報開示に努めることにより、経営内容の公正性と透明性の維持・向上に取り組んでまいります。 (3) 経営陣幹部・取締役の報酬決定 本報告書のⅡ.1.の【 取締役報酬関係 】の「 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」をご参照ください。 (4) 経営陣幹部選解任、取締役・監査役候補指名 当社の取締役会は、全体として知識・経験・能力等をバランスよく備え、多様性と適正規模を両立させること及び独立社外取締役比率を3 分の1 以 上とすることに努めています。 社内取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)には、当社の業務に関わる豊富な経験を有するなど自己の経験と知見 | |||
| 06/28 | 18:00 | 6586 | マキタ |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 8,637 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,889 円 (4) 処分総額 33,589,293 円 (5) 処分予定先 (6) その他 当社の取締役 (※) 9 名 8,637 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 本自己株処分については、金融商品取引法に基づく有価 証券通知書を提出しています。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2019 年 4 月 26 日開催の当社取締役会において、当社の取締役が株価変動のメ リットとリスクを株主の皆様とより一層共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意 欲を従来以上に高めることを目的として、当社の取締役に対し、譲渡制限付株式を交付す る株 | |||
| 04/27 | 15:20 | 6586 | マキタ |
| 役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、正式に決定するる予定です。 記 1. 監査等委員であるる取締役の異動 (2023 年 6 月 28 日付 ) (1) 新任の監査等委員であるる取締役の候補者 うじはらら 氏原 氏名新役職名現役職名 あゆゆみみ 亜由美 社外取締役 ( 監査等委員 ) ( 注 ) 氏原亜由美氏の現職 : 公認会計士、ヤモマボハネ発動機株式会社社外監査役 ― (2) 退任予定の監査等委員であるる取締役 こ 児 だまま 玉 氏名 あきらら 朗 現役職名 社外取締役 ( 常勤監査等委員 ) 2. 執行役員の異動 (2023 年 6 月 28 日付 ) (1) 新任の執行役員 ままきの 牧野 氏名新役職名現役職名 かず | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 12/23 | 11:12 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバナンス強化を目的 に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成員の過半を占めるスチュ ワードシップ委員会及び取締役会で | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 06/29 | 13:32 | 6586 | マキタ |
| 有価証券報告書-第110期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| とともに、監査等委員 会が取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の指名等及び報酬等に関する意見陳述権を有するなど、取 締役会の監督機能を一層強化することが可能となるため、当社は監査等委員会設置会社を選択しています。 更に、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の指名等及び報酬等に関する手続きの客観性・透明性・ 公正性を確保するため、委員の過半数及び委員長を独立社外取締役とする指名・報酬委員会を設置すること により、コーポレートガバナンス体制の充実を図っています。 ・監査等委員会は月 1 回開催するほか必要に応じて随時開催します。監査等委員会は、取締役の職務執行の監 査・監督を行い | |||
| 06/29 | 13:18 | 6586 | マキタ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 子哲 久、太田智之、土屋隆、吉田雅樹、表孝至、大津行弘、杉野正博、岩瀬 隆 広の各氏を選任する ものであります。 第 4 号議案役員賞与の支給の件 2022 年 3 月 31 日時点の取締役 15 名のうち、監査等委員である取締役及び社外取締役 6 名を除く9 名 に対し、役員賞与として総額 2 億 2 千 2 百万円を支給するものであります。 2/3(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並 びに当該決議の結果 決議事項 第 1 号議案 剰余金の処分の件 第 2 号議案 定款一部変更の件 第 3 号議案 取締役 ( 監査等委員 | |||
| 06/29 | 07:38 | 6586 | マキタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役は在任しておりませんが、社内取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)には自己の経験と知見に基づき経営戦略を策定・遂行する能力 を有する者、社外取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)には企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有する者、監査等委員である取締 役には社内外での職務経験や財務・会計・法務等各分野における豊富な経験と知見を有する者を選任しており、海外経験を有する取締役も多数 在任しています。そのため、当社の取締役会は、取締役会全体として知識・経験・能力のバランスと多様性が適切に確保された実効性のある組織 として機能していると考えていますが、女性の取締役については登用を前向き | |||
| 06/28 | 17:00 | 6586 | マキタ |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 9,720 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,454 円 (4) 処分総額 33,572,880 円 (5) 処分予定先 (6) その他 当社の取締役 (※) 9 名 9,720 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 本自己株処分については、金融商品取引法に基づく有価 証券通知書を提出しています。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2019 年 4 月 26 日開催の当社取締役会において、当社の取締役が株価変動のメ リットとリスクを株主の皆様とより一層共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意 欲を従来以上に高めることを目的として、当社の取締役に対し、譲渡制限付株式を交付す る株 | |||
| 03/30 | 14:57 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 14/81EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 員の過半を占める | |||