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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 73 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.099 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/17 | 15:30 | 6594 | ニデック |
| 第三者委員会の調査報告書(最終報告)の受領及び当社の対応に関するお知らせ その他のIR | |||
| とおり、監査等委員である社外取締役や社外監査役に対しては、発覚した会計不 正事案の概要についての説明が内部監査部門からなされているが、内部監査部門による報 告は、不正の根本原因に触れるものではなく、当委員会がヒアリングを行った社外役員の 中で、ニデックにおける強い業績プレッシャーの存在が不正を引き起こす原因であると認 識していた者はいない。 また、社外役員は、当委員会のヒアリングにおいて、一様に、永守氏の経営理念を反映 して、ニデックにおいて高い業績目標が掲げられ、その達成が強く求められていたことは 認識していたと述べているが、それが非現実的なものであるとの認識を有していた者はい 10 ない | |||
| 03/27 | 08:30 | 6594 | ニデック |
| 新生ニデックに向けての今後の取締役候補者の指名について その他のIR | |||
| 53 期 ) 委員長社外取締役酒井貴子委員長社外取締役酒井貴子 委員社外取締役吉井浩委員代表取締役社長執行役員 CEO 岸田光哉 委員社外取締役小松弥生委員社外取締役吉井浩 委員社外取締役山田文委員社外取締役小松弥生 委員社外取締役山田文 2. 取締役の選任方針、選任・解任基準の改定 (1) 改定日 :2026 年 4 月 1 日 (2) 改定内容 別紙の通り 1 / 2 3. 次期取締役候補の指名プロセスについて 当社は、取締役の選任・解任基準に関し、倫理観やコンプライアンス、健全な経営規律及び中 長期的な人材育成等の観点を含めた基準に改定するとともに、企業の経営経験、会計に関する専 門性等 | |||
| 03/03 | 16:00 | 6594 | ニデック |
| 第三者委員会の調査報告書の公表及び当社の対応に関するお知らせ その他のIR | |||
| ております。これに伴い、 2026 年 3 月から以下のとおり報酬を返上いたします。 代表取締役社長執行役員 (CEO) 専務執行役員 常務執行役員 執行役員 取締役 ( 監査等委員 ) 社外取締役 社外取締役 ( 監査等委員 ) 月額基本報酬額の 100%( 内部管理体制確認書提出まで) なお、2026 年 10 月末に内部管理体制確認書を提出予定 月額基本報酬額の 50%(4ヶ月 ) 月額基本報酬額の 30%(4ヶ月 ) (3) 責任調査委員会の設置 当社は、今後、速やかに責任調査委員会を設置し、現旧取締役及び執行役員等について、職務執行 に関する任務懈怠責任があったか否かなど法的責任の有 | |||
| 01/28 | 15:30 | 6594 | ニデック |
| 「改善計画・状況報告書」の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| オブザーバーとして参加するニデック再生委員会を開催してい ます。 ニデック再生委員会は、本書の日付現在までに、社外取締役 7 名を含む当社事業に 関わる取締役及び執行役員を中心とした 26 名に加えて、国内外の当社グループ役職 員 ( 以下 「 対象者 」といいます。)に対してヒアリングを実施しました。これらの ヒアリングは、第三者委員会による調査に影響を与えないようにする観点から、本事 案に係る具体的な事実関係を当社として独自に確認するものではなく、当社が認識し た不適切な会計処理の疑義が事実であったならば、その根本的な原因はどこにある と考えられるかについて、当社グループ役職員の多様な声を収集するた | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 09/26 | 17:00 | 6594 | ニデック |
| (訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 動 該当なし 2) 取締役の異動 新任社外取締役 ( 常勤監査等委員 ) 候補 (6 月 20 日付 ) 吉井浩 ( 元大阪国税局長 ) ( 注 ) 吉井浩氏は、社外取締役 ( 独立役員 ) 候補者です。 退任予定取締役 ( 常勤監査等委員 )(6 月 20 日付 ) 村上和也 ( 現取締役 ( 常勤監査等委員 )) ( 注 ) 村上和也は、同日付で非常勤顧問に就任予定です。 3) 補欠の社外取締役 ( 監査等委員 )の任期満了 (6 月 20 日付 ) 滝口広子 ( 現補欠の社外取締役 ( 監査等委員 )) ( 本名玉泉広子 ) ( 注 ) 同氏は旧姓を職務上の氏名としています。 ( 注 | |||
| 09/26 | 16:44 | 6594 | ニデック |
| 有価証券報告書-第52期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 実施計画の進捗状況と課題を協議すると共に新 たな社会的要請に関する情報を共有します。同会議の内容は社外取締役が過半数を占めるサステナビリティ委員会に報 告され、四半期ごとの審議対象になります。また、当社取締役及び執行役員等を対象とする業績連動型株式報酬制度に おける目標達成度指標として、従来の財務目標に加えESG 評価機関 (MSCI、FTSE、CDP)による当社レーティングを2024 年度より採用しています。 EDINET 提出書類 ニデック株式会社 (E01975) 有価証券報告書 (マテリアリティの詳細については当社ウェブサイトhttps://www.nidec.com/jp | |||
| 07/01 | 09:46 | 6594 | ニデック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 事業活動を通じて社会の発展と地球環境負荷の低減に貢献し、持続的な企業価値の拡大を目指します。 3. 経営の執行と監督 取締役会は、経営に関わる重要な事項について意思決定を行うとともに、業務執行の監督を行います。経営に対する監督機能を強化し、経営の 透明性・客観性を高めるため、独立性の高い社外取締役を選任しています。 監査等委員会は、取締役の職務執行の監査を行うとともに会計監査人から監査報告を受けております。 業務執行の組織として、経営会議と月次役員会を設置しております。経営会議は業務執行上の意思決定機関として原則月 2 回開催され、社長が 議長を務め、取締役会付議事項の事前審議ほか、全般的業務 | |||
| 05/30 | 15:45 | 6594 | ニデック |
| 第52期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| きしだみつや 岸田光哉 代表取締役社長執行役員 3 再任 こべひろし 小部博志 取締役会長 4 再任 社外取締役 独立役員 さとうしんいち 佐藤慎一 取締役 5 再任 社外取締役 独立役員 こまつやよい 小松弥生 取締役 6 再任 社外取締役 独立役員 さかいたかこ 酒井貴子 取締役 ( 注 )1. 上記各取締役候補者と当社との間には、特別の利害関係はありません。 2. 社外取締役候補者に関する事項は以下のとおりです。 ⑴ 佐藤慎一氏、小松弥生氏及び酒井貴子氏は、社外取締役候補者であり、東京証券取引所の定めに基づく独立役員の候補者です。 ⑵ 佐藤慎一氏及び小松弥生氏は、現在、当社の社外取締役で | |||
| 05/09 | 09:04 | 6594 | ニデック |
| 公開買付撤回届出書 公開買付撤回届出書 | |||
| 14 条 1 項 1 号カ( 注 )( 以下 「 本撤回事由 」といいます。)に定める事情が生じた場合は、本公開買付けの撤回等を行う ことがある旨の条件を付していたところ、2025 年 4 月 10 日開催の対象者取締役会において、本対応方針 ( 下 記 「2 撤回等の意思決定の過程 」で定義します。)に基づき、対象者の独立社外取締役全員を含む対象者 取締役全員の一致により、第 1 回 A 新株予約権 ( 以下 「 本新株予約権 」といいます。)を対象者の株主の皆様 に無償で割り当てること( 以下 「 本新株予約権無償割当て」といいます。)を決議したことが本撤回事由に該 当し、府令第 26 条 | |||
| 04/24 | 15:30 | 6594 | ニデック |
| 2025年3月期第決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 短信 5.その 他 (1) 役員の状況 役員の異動 1) 代表取締役の異動 該当なし 2) 取締役の異動 新任社外取締役 ( 常勤監査等委員 ) 候補 (6 月 20 日付 ) 吉井浩 ( 元大阪国税局長 ) ( 注 ) 吉井浩氏は、社外取締役 ( 独立役員 ) 候補者であります。 退任予定取締役 ( 常勤監査等委員 )(6 月 20 日付 ) 村上和也 ( 現取締役 ( 常勤監査等委員 )) ( 注 ) 村上和也は、同日付で非常勤顧問に就任予定であります。 3) 補欠の社外取締役 ( 監査等委員 )の任期満了 (6 月 20 日付 ) 滝口広子 ( 現補欠の社外取締役 ( 監査等委員 | |||
| 04/17 | 17:30 | 6594 | ニデック |
| 株式会社牧野フライス製作所(証券コード: 6135)の質問に対する回答書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 10 日付けで設置した当社独立社外取締役 4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)は、本提案と競合する当社の完全子会社化を目的とした買収提案 ( 以下 「 第三者提案 」といいます。)に係る初期的な意向表明書 ( 以下 「 第三者初期意向表明書 」といい 2 ます。)を受領するまでに、公開買付者に対して、合計 3 回に亘り、公開買付者から本公開買付けに関し て提供された情報が当社の株主の皆様によるインフォームド・ジャッジメントの機会を確保する観点か ら不十分な内容であることから、本公開買付けの開始を同年 5 月 9 日とするよう、繰り返し要望して参り ま | |||
| 04/11 | 17:30 | 6594 | ニデック |
| (訂正)「株式会社牧野フライス製作所(証券コード:6135)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| たとのことです。また、対象者が 2025 年 4 月 10 日付で公表した「 買収への対応方針 ( 時間確保措置 )に基づく新株予約権の無償割当て、新株予 約権の無償割当てに係る基準日設定、及び、株主意思確認を第 86 回定時株主総会において行うことのお知らせ」 ( 以下 「2025 年 4 月 10 日付本対抗措置プレスリリース」といいます。)によれば、対象者は、2025 年 4 月 10 日 開催の対象者取締役会において、(ⅰ) 本対応方針に基づき、対象者の独立社外取締役全員を含む対象者取締 役全員の一致により、2025 年 4 月 10 日付本対抗措置プレスリリースの別紙 1に記載の第 | |||
| 04/11 | 16:58 | 6594 | ニデック |
| 訂正公開買付届出書 訂正公開買付届出書 | |||
| を得ない状況 を生むものであることから、本公開買付けに反対することを決議したとのことです。また、対象者が2025 年 4 月 10 日付で公表した「 買収への対応方針 ( 時間確保措置 )に基づく新株予約権の無償割当て、新株予約権の無償 割当てに係る基準日設定、及び、株主意思確認を第 86 回定時株主総会において行うことのお知らせ」( 以下 「2025 年 4 月 10 日付本対抗措置プレスリリース」といいます。)によれば、対象者は、2025 年 4 月 10 日開催の対 象者取締役会において、(ⅰ) 本対応方針に基づき、対象者の独立社外取締役全員を含む対象者取締役全員の一 致により、2025 | |||
| 02/14 | 12:30 | 6594 | ニデック |
| 株式会社牧野フライス製作所(証券コード:6135)からの質問状(2)に対する回答書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| て同様の事態が生じるおそれがないかを、具体的な理由と共にご教示ください。 弊社回答 : 18 本提案が貴社の企業価値の向上及び株主共同の利益の確保に資するものであることを貴社にご理解いただ くために必要となるご質問については回答する所存ですが、過去の煽情的な記事を引用することが上記の ご判断のために必要・重要であるとは思えません。 弊社回答 (1)の 5.(1)への弊社の回答のとおり、基本的には、現経営体制を継続していただく方針である ものの、必要とされるポストへの派遣、および社外取締役の派遣については、貴社と誠実に協議を行った 上で行うことを考えている旨をお伝えしております。できるだけ早く貴 | |||
| 01/31 | 18:00 | 6594 | ニデック |
| 株式会社牧野フライス製作所(証券コード:6135)からの質問状に対する回答書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| で、必要とされ るポストへの派遣、および社外取締役の派遣を行うことを考えております。でき るだけ早く貴社の経営陣の方 々と協議させていただければと存じます。 (2) 本公開買付け後において、貴社が現時点で想定されている当社の事業 計画、財務・資金計画、投資計画、資本政策・配当政策等があれば、 その内容を具体的にご説明ください。 弊社回答 : 弊社の一存で決めるべきことではないと考えますので、別途詳細協議する機会を 設けていただければと存じます。 (3) 本公開買付け後であるかを問わず、今後、当社について、増資・減 資、合併、事業譲渡・譲受け、株式交付、株式交換・株式移転、会社 分割その他これら | |||
| 01/17 | 17:45 | 6594 | ニデック |
| 株式会社牧野フライス製作所(証券コード:6135)の特別委員会からの要望書につきまして その他のIR | |||
| あたり、経済産業省が 2023 年 8 月 31 日に公表した「 企業買収における行動指針 ― 企業価値の向上と株主利益の 確保に向けて―」( 以下 「 本指針 」といいます。)も踏まえ、本提案を検討するために、 当社独立社外取締役から成る特別委員会 ( 以下 「 当委員会 」といいます。)を設置する 等、企業価値の向上に加えて、株主利益の確保を実現する観点から、本提案及びその条件 について真摯に精査を行っております。 下記にも記載のとおり、本書簡は、具体的なシナジーをはじめ当社の判断に不可欠な重 要情報を欠いているほか、本提案には企業価値の向上及び株主利益の確保の観点から慎重 な精査を要する | |||
| 07/23 | 16:00 | 6594 | ニデック |
| 業績連動型株式報酬制度の継続に伴う第三者割当による自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当社は、当社の取締役 (グローバルグループ代表、社外取締役および監査等委員である者を除く)、 執行役員および同等の地位を有する者 ( 以下 「 当社取締役等 」という)ならびに当社の主要グループ 1 / 3 会社の取締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員 ( 以下 「グループ会社取締役等 」、当社取締役等 と併せて「 対象取締役等 」という)を対象に、また、国内外のグループ会社の幹部 ( 以下、「グルー プ幹部 」という)を対象に、それぞれ、2018 年より導入しているインセンティブ・プランである役 員報酬 BIP 信託 ( 以下 「BIP 信託 」という)および株式付与 ESOP 信託 | |||
| 07/23 | 15:31 | 6594 | ニデック |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| てBIP 信託、およびESOP 信託に係る信託事務を行 い、信託財産の保管・決済についても日本マスタートラスト信託銀行株式会社が行っていることから、割当予定先 はそれぞれ「 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 役員報酬 BIP 信託口・76268 口 )」「 日本マスタートラス ト信託銀行株式会社 ( 株式付与 ESOP 信託口・76269 口 )」とします。 ※ 概要 BIP(Board Incentive Plan) 信託とは、当社の取締役 (グローバルグループ代表、社外取締役および監査等 委員である取締役を除く。)、執行役員および同等の地位を有する者 ( 以下 「 当社取締役等 | |||
| 07/03 | 11:12 | 6594 | ニデック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 事業活動を通じて社会の発展と地球環境負荷の低減に貢献し、持続的な企業価値の拡大を目指します。 3. 経営の執行と監督 取締役会は、経営に関わる重要な事項について意思決定を行うとともに、業務執行の監督を行います。経営に対する監督機能を強化し、経営の 透明性・客観性を高めるため、独立性の高い社外取締役を選任しています。 監査等委員会は、取締役の職務執行の監査を行うとともに会計監査人から監査報告を受けております。 業務執行の組織として、経営会議と月次役員会を設置しております。経営会議は業務執行上の意思決定機関として原則月 2 回開催され、社長が 議長を務め、取締役会付議事項の事前審議ほか、全般的業務 | |||