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「 社外取締役 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/28 05:45 6871 日本マイクロニクス
第54期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
MEK Co.,Ltd. 代表理事 再 任 5 かた 片 やま 山ゆき 取締役 上席執行役員管理本部副本部長 再 任 6 た 田 なべ 辺 えい 英 たつ 達 ㈱ペンフィールドコーポレーション代表取締役社長 社外再任 7 うえ 上 だ 田 やす 康 ひろ 弘 BIPROGY㈱ 上級ビジネスストラテジスト ㈱Harvest Biz Career ビジネスストラテジスト 社外再任 8 ひら 平 もと 本 かず 一 お 男 ㈱SUMCO 常勤顧問 社外再任 2 招 集 ご 通 知 候補者番号氏名 ( 生年月日 ) 略歴、当社における地位、担当及び重要な兼職の状況所
02/14 15:30 6871 日本マイクロニクス
取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR
員である取締役を除く。) 候補者 現任の役職 取締役長谷川正義 ( 代表取締役社長社長執行役員 ) 取締役阿部祐一 ( 取締役専務執行役員 ) 取締役外川孝 ( 取締役常務執行役員 ) 取締役 KI SANG KANG ( 取締役常務執行役員 ) 取締役片山ゆき ( 取締役上席執行役員 ) 田辺英達 ( ) 上田康弘 ( ) 平本一男 ( ) 2. 監査等委員である取締役候補者 現任の役職 取締役 ( 常勤監査等委員 ) 新原伸一 ( 取締役常勤監査等委員 ) ( 監査等委員 ) 樋口義行 ( 監査等委員
12/27 13:21 日本生命2021基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2023/10/01-2024/09/30) 有価証券報告書
行の決定については、取締役会が行います ⅱ 監査等委員会 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立
11/11 15:30 6871 日本マイクロニクス
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 26 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、及び 非居住者である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式 10,651 株を処分いたしました。 以上を主な要因として、当第 3 四半期連結累計期間において、資本剰余金が62 百万円増加し、自己株式が9 百万円 減少し、当第 3 四半期連結会計期間末において資本剰余金が6,091 百万円、自己株式が1,266 百万円となっておりま す。 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) 当第 3 四半期連結累計期間に係る
08/13 09:14 6871 日本マイクロニクス
半期報告書-第54期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
2022 年 12 月 31 日 2023 年 3 月 31 日利益剰余金 定時株主総会 2. 株主資本の金額の著しい変動 当社は、2023 年 4 月 27 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、 及び非居住者である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式 12,154 株を処分いたしまし た。さらに、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、当中間連結会計期間において自己株 式 29,700 株を処分いたしました。 以上を主な要因として、当中間連結会計期間において、資本剰余金が24 百万円増加し、自己株式が36 百万円
08/09 15:00 6871 日本マイクロニクス
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
26,171 - 26,171 7,253 △147 7,106 △1,341 5,764 ( 注 )1.セグメント利益又は損失 (△)の調整額 △1,341 百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属し ない管理部門に係る費用であります。 2.セグメント利益又は損失 (△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 当社は、2024 年 4 月 26 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、及び 非居住者である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式 10,651 株を
05/24 16:30 6871 日本マイクロニクス
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR
の処分に関 するお知らせ」をご参照ください。 自己株式の処分の概要 (1) 処分期日 2024 年 5 月 24 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 10,651 株 (3) 処分価額 1 株につき 6,740 円 (4) 処分価額の総額 71,787,740 円 (5) 処分先及びその人数並びに 処分する株式の数 記 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、及び非居住者であ る取締役を除きます。) 4 名 10,651 株 以上
04/26 15:00 6871 日本マイクロニクス
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 4 月 26 日 会社名株式会社日本マイクロニクス 代表者名代表取締役社長長谷川正義 (コード番号 6871 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役上席執行役員管理本部副本部長片山ゆき (TEL.0422-21-2665) 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ 当社は、2024 年 4 月 26 日付の取締役会決議において、下記のとおり、当社の取締役 ( 監査等委員で ある取締役、及び非居住者である取締役 ( 以下 「 非居住者取締役 」といいます。)を除きま す。)に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分
03/29 18:21 6871 日本マイクロニクス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
す。 ・コーポレート・ガバナンス基本方針 (https://www.mjc.co.jp/corporate/governance/corporate_governance/) (3) 本報告書の「2.1.【 取締役報酬関係 】の報酬の額又はその算定方法の決定方針の有無 」に記載しておりますので、ご参照ください。 (4) 監査等委員でない取締役候補の指名を行うにあたっては、多様な観点から社内外より幅広く、優れた人格・見識を備え、企業家精神をグロー バルに発揮出来る経営感覚があり、取締役会において率直・活発で建設的な議論への貢献ができる人材を、が過半数を占める報酬 指名諮問委員会において
03/29 14:18 住友生命2023基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書
会社としての三井住友信託銀行で す。 三井住友信託銀行は、迅速な経営判断による柔軟且つ機動的な業務執行を推進するとともに、 監査・監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。 が過半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラスト・ホール ディングス株式会社の監査委員会と連携した監査を行っております。 (ⅰ) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行 取締役へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行 取締役等の職務の執行を監督することをその
03/29 13:41 明治安田生命2019基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/78 EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立のみを構成員とした独立会議
03/29 09:05 6871 日本マイクロニクス
有価証券報告書-第53期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
にて決定されたサステナビリティに関する基本方針や戦略の方向性を踏まえ、よ り具体的なサステナビリティに関する戦略及び戦略を実行する施策について審議を行っております。また、経営 会議での審議結果や各施策の進捗状況は、取締役会へ報告をしております。 <サステナビリティ諮問委員会 > 当社グループが行うサステナビリティ推進活動を管理・監督することを目的に、取締役会諮問機関としてサス テナビリティ諮問委員会を当連結会計年度に設置しました。当諮問委員会により、取締役会を中心としてガバナ ンスとリスク管理を行う体制を確立し、中長期的な企業価値の向上を実現します。 委員長にを据え、委員は社長及び社
03/19 11:34 JICC-02
公開買付届出書 公開買付届出書
年 2 月 22 日に初期意向表明書を受領したことを受け、本公開買付けを 含む本取引に係る対象者の意思決定に慎重を期し、対象者取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益 相反のおそれを排除し、その公正性を担保することを目的として、2023 年 3 月 13 日、公開買付者及び対象者 並びに本取引の成否のいずれからも独立した、対象者の 4 名によって構成される特別委員会 ( 以 下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置したとのことです( 本特別委員会の設置等の経緯、検討の経緯及 び判断内容等の詳細については、下記 「(3) 買付け等の価格の公正性を担保するための措置及び利益相反
03/14 12:00 6871 日本マイクロニクス
独立役員届出書 独立役員届出書
独立役員届出書 1. 基本情報 会社名 株式会社日本マイクロニクスコード 6871 提出日 2024/3/14 異動 ( 予定 ) 日 2024/3/28 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会において社外役員の選任議案が付議されるため。 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 / 社外監査役 独立役員 役員の属性 (※2・3) a b c d e f g h i j k l 該当 なし 異動内容 本人の 同意 1 田辺英達 ○ △ 有 2 上田康弘 ○ △ 訂正・変 更 3 平
02/14 15:00 6871 日本マイクロニクス
取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR
社長執行役員 ) 取締役阿部祐一 ( 取締役専務執行役員 ) 取締役外川孝 ( 取締役常務執行役員 ) 取締役 KI SANG KANG ( 取締役常務執行役員 ) 取締役片山ゆき ( 取締役上席執行役員 ) 田辺英達 ( ) 上田康弘 ( ) 平本一男 新任 ( ) 内は現任の役職 2. 退任取締役 古山 充3. 新任取締役候補者の略歴 ひらもと 平本 かずお 一男 生年月日 1956 年 9 月 13 日 経歴 1982 年 4 月住友金属工業 ㈱( 現日本製鉄 ㈱) 入社 2008 年 4 月住友シチックス㈱( 現 ㈱SUMCO) 執行役員 生産・技術本部関西事業所長 2011 年 4 月同社取締役常務執行役員生産・技術本部副本部長 2019 年 3 月 ㈱SUMCO TECHXIV 代表取締役社長 2020 年 1 月 ㈱SUMCO 代表取締役副社長 2022 年 3 月同社常勤顧問 ( 現任 ) 以上
12/22 14:47 日本生命2021基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、 独立のみを構成員とした独立会議、運用機関としての一層のガバナンス強化を 目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成員の過半を
12/22 14:40 日本生命2019基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため
11/14 09:49 6871 日本マイクロニクス
四半期報告書-第53期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
本等関係 ) Ⅰ 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 1. 配当金支払額 配当金の総額 1 株当たり ( 決議 ) 株式の種類 基準日効力発生日配当の原資 ( 百万円 ) 配当額 ( 円 ) 2022 年 3 月 25 日 普通株式 2,500 65 2021 年 12 月 31 日 2022 年 3 月 28 日利益剰余金 定時株主総会 2. 株主資本の金額の著しい変動 当社は、当第 3 四半期連結累計期間において、2022 年 3 月 31 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、
11/13 15:00 6871 日本マイクロニクス
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 12 月期第 3 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 当社は、当第 3 四半期連結累計期間において、2023 年 4 月 27 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査 等委員である取締役、及び非居住者である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式 12,154 株を処分いたしました。さらに、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、当第 3 四半期 連結累計期間において自己株式 29,700 株を処分
08/14 09:47 6871 日本マイクロニクス
四半期報告書-第53期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の原資 ( 百万円 ) 配当額 ( 円 ) 2022 年 3 月 25 日 普通株式 2,500 65 2021 年 12 月 31 日 2022 年 3 月 28 日利益剰余金 定時株主総会 2. 株主資本の金額の著しい変動 当社は、2022 年 3 月 31 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、 及び非居住者である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式 11,094 株を処分いたしまし た。さらに、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、当第 2 四半期連結累計期間において 自己株式 3,100 株を処分いたし