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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 130 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.768 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 等物の期首残高 16,914 21,004 現金及び現金同等物の四半期末残高 19,438 17,450 - 8 -㈱ 日本マイクロニクス(6871) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 当社は、2023 年 4 月 27 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取締役及び 非居住者である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式 12,154 株を処分いたしました。さら に | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 友信託銀行は、迅速な経営判断による柔軟且つ機動的な業務執行を推進するとともに、監査・ 監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。社外取締役が過 半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラスト・ホールディングス株式会社の監査 委員会と連携した監査を行っております。 (ア) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行取締役 へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行取締役等の職務 の執行を監督することをその中心的役割としております。また、取締役 22 | |||
| 05/26 | 16:30 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| の処分に関 するお知らせ」をご参照ください。 自己株式の処分の概要 (1) 処分期日 2023 年 5 月 26 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 12,154 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,224 円 (4) 処分価額の総額 14,876,496 円 (5) 処分先及びその人数並びに 処分する株式の数 記 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取締役及び非居住者であ る取締役を除きます。) 4 名 12,154 株 以上 | |||
| 04/28 | 12:35 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 4 月 28 日 会社名株式会社日本マイクロニクス 代表者名代表取締役社長長谷川正義 (コード番号 6871 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役上席執行役員管理本部副本部長片山ゆき (TEL.0422-21-2665) 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ 当社は、2023 年 4 月 27 日付の取締役会決議において、下記のとおり、当社の取締役 ( 監査等委員で ある取締役、社外取締役及び非居住者である取締役 ( 以下 「 非居住者取締役 」といいます。)を除きま す。)に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 | |||
| 03/31 | 16:55 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営感覚があり、取締役会において率直・活発で建設的な議論への貢献ができる人材を、社外取締役が過半数を占める報酬指名諮問委員会に おいて、方針に沿った指名であるかを審議し、その結果を踏まえて社外取締役を含む取締役会の決議をもって決定しています。 監査等委員である取締役候補の指名に当たっては、客観性・中立性を保ちながら、適切に監査業務を実施することが出来、かつ人格、識見ともに 優れ、監査等委員に適した者を、社外取締役が過半数を占める報酬指名諮問委員会の審議を経て、監査等委員会の合意を得た上で、取締役会 において決定いたします。 取締役の解任提案については、公序良俗に反する行為があった場合、健康上の理 | |||
| 03/31 | 11:30 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 有価証券報告書-第52期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 会 ) ・取締役の員数は、2023 年 3 月 31 日現在 11 名 ( 監査等委員でない取締役 8 名、監査等委員 3 名 )で、この うち5 名 ( 監査等委員でない取締役 3 名、監査等委員 2 名 )が社外取締役であります。 ・取締役会は、代表取締役社長の長谷川正義を議長とし、計 11 名の取締役で構成され、構成員の氏名は 「(2) 役員の状況 1 役員一覧 」に記載しております。 ・当社は、毎月 1 回以上の取締役会を開催する他、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。 ・取締役会は、経営の基本方針、法令で定められた事項その他経営に関する重要事項を決定しておりま す。また、監査 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 02/14 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の更新について その他のIR | |||
| を条件として、基本方針に照らし て不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するため の取組み( 会社法施行規則第 118 条第 3 号ロ)として、旧プランを更新すること( 以下 「 本 更新 」といい、更新後のプランを「 本プラン」といいます。)といたしましたので、以下の とおり、お知らせいたします。なお、上記取締役会においては、社外取締役 5 名を含む取締 役全 12 名が出席し、本更新につき出席取締役の全員一致で承認可決がなされております。 なお、本プランの更新に際しては、近時の買収防衛策に関する裁判例や実務動向等を踏ま え、本プランの内容について全般的に見直 | |||
| 01/27 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。) 候補者 記 氏名役職 長谷川正義 阿部祐一 外川 孝 KI SANG KANG 代表取締役社長社長執行役員 兼経営企画戦略本部長 取締役常務執行役員 TE 事業部長兼経営企画戦略本部副本部長 取締役上席執行役員 プローブカード事業本部長 兼メモリービジネスユニットGM 取締役上席執行役員 MEK Co.,Ltd. 代表理事 片山ゆき 取締役上席執行役員 管理本部副本部長兼経理部長 古山充社外取締役 田辺英達 社外取締役 上田康弘 社外取締役 2. 監査等委員である取締役候補者 氏名役職 新原伸一 内山忠明 樋口義行 取締役常勤監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員3. 補欠の監査等委員である取締役候補者 氏名役職 坂藤公彦 当社顧問会計士 4. 退任取締役 (2023 年 3 月下旬開催予定の当社第 52 期定時株主総会の終結の時をもって退任予定 ) 氏名役職 齋藤太取締役専務執行役員管理本部長 以上 | |||
| 12/23 | 11:12 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバナンス強化を目的 に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成員の過半を占めるスチュ ワードシップ委員会及び取締役会で | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 11/14 | 09:56 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 主資本等関係 ) Ⅰ 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 ) 1. 配当金支払額 配当金の総額 1 株当たり ( 決議 ) 株式の種類 基準日効力発生日配当の原資 ( 百万円 ) 配当額 ( 円 ) 2021 年 3 月 26 日 普通株式 1,030 27 2020 年 12 月 31 日 2021 年 3 月 29 日利益剰余金 定時株主総会 2. 株主資本の金額の著しい変動 当社は、当第 3 四半期連結累計期間において、2021 年 3 月 31 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社 | |||
| 11/11 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る四半期包括利益 5,518 5,038 - 7 -㈱ 日本マイクロニクス(6871) 2022 年 12 月期第 3 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 当社は、当第 3 四半期連結累計期間において、2022 年 3 月 31 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査 等委員である取締役、社外取締役及び非居住者である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式 11,094 株を処分いたしました。さらに、ストック・オプションとしての | |||
| 08/10 | 10:07 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 四半期報告書-第52期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 14,048 19,438 ( 株主資本等関係 ) Ⅰ 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 6 月 30 日 ) 1. 配当金支払額 ( 決議 ) 株式の種類 2021 年 3 月 26 日 定時株主総会 配当金の総額 ( 百万円 ) 1 株当たり 配当額 ( 円 ) 基準日効力発生日配当の原資 普通株式 1,030 27 2020 年 12 月 31 日 2021 年 3 月 29 日利益剰余金 2. 株主資本の金額の著しい変動 当社は、2021 年 3 月 31 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締 役を除 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 著しい変動があった場合の注記 ) 当社は、2022 年 3 月 31 日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取締役及び 非居住者である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式 11,094 株を処分いたしました。さら に、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、当第 2 四半期連結累計期間において自己株式 3,100 株を処分いたしました。 以上を主な要因として、当第 2 四半期連結累計期間において、資本剰余金が11 百万円増加し、自己株式が12 百万円 減少し、当第 2 四半期連結会計期間末において資本剰余金が5,961 | |||
| 05/12 | 10:03 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| /19EDINET 提出書類 株式会社日本マイクロニクス(E02030) 四半期報告書 ( 重要な後発事象 ) ( 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ) 当社は、2022 年 3 月 31 日付の取締役会において決議しました当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取 締役及び非居住者である取締役を除きます。以下、「 対象取締役 」といいます。)に対する譲渡制限付株式報酬と しての自己株式の処分に関し、2022 年 4 月 22 日に手続きが完了いたしました。 1. 処分の目的及び理由 当社は、2021 年 2 月 12 日開催の取締役会において、当社の企業価値の持続的な向上を図る | |||
| 05/11 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 信 ( 重要な後発事象 ) ( 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ) 当社は、2022 年 3 月 31 日付の取締役会において決議しました当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取締 役及び非居住者である取締役を除きます。以下、「 対象取締役 」といいます。)に対する譲渡制限付株式報酬とし ての自己株式の処分に関し、2022 年 4 月 22 日に手続きが完了いたしました。 1. 処分の目的及び理由 当社は、2021 年 2 月 12 日開催の取締役会において、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与 えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的とし | |||
| 04/22 | 16:30 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 関 するお知らせ」をご参照ください。 自己株式の処分の概要 (1) 処分期日 2022 年 4 月 22 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 11,094 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,703 円 (4) 処分価額の総額 18,893,082 円 (5) 処分先及びその人数並びに 処分する株式の数 記 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取締役及び非居住者であ る取締役を除きます。) 6 名 11,094 株 以上 | |||
| 03/31 | 15:30 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 3 月 31 日 会社名株式会社日本マイクロニクス 代表者名代表取締役社長長谷川正義 (コード番号 6871 東証第一部 ) 問合せ先取締役専務執行役員管理本部長齋藤太 (TEL.0422-21-2665) 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月 31 日付の取締役会決議において、下記のとおり、当社の取締役 ( 監査等委員で ある取締役、社外取締役及び非居住者である取締役 ( 以下 「 非居住者取締役 」といいます。)を除きま す。)に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」 又は | |||