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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 69 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.907 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/02 | 12:09 | 7609 | ダイトロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 充原則 4-1-1 取締役会の役割・責務 (1)】 当社は、取締役会が高度な会社経営機能 ( 意思決定・戦略立案・監督 )を担い、その決定に基づく業務執行体制として執行役員会を設置しており ます。 取締役会は、法令及び定款に定められた事項、当社及びグループ会社の重要事項を決定しております。 執行役員会は、取締役会で決定された方針の具体化や事業の課題の対策を協議しており、執行役員会で決定した業務執行の結果は取締役会 へ報告され、現場の具体的な課題・問題を迅速に察知・対応できる仕組みとしております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の取締役会は、独立社外取締役を選 | |||
| 03/30 | 14:47 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 執行を推進するとともに、 監査・監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しています。社 外取締役が過半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラストグループ株式 会社の監査委員会と連携した監査を行っています。 (ⅰ) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行 取締役へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行 取締役等の職務の執行を監督することをその中心的役割としています。また、取締役 21 名の うち6 名を社外取締役とすることにより、経営の透明性向上と監督 | |||
| 03/27 | 09:16 | 7609 | ダイトロン |
| 有価証券報告書-第74期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| としております。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 a. 企業統治の体制の概要 当社は2025 年 3 月 28 日開催の第 73 期定時株主総会にて承認を得て、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委 員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、更なる監視体制の強化を通じてより一 層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ体制を変更し ております。監査等委員でない取締役 5 名 (うち社外取締役 3 名 )、監査等委員である取締役 4 名 (うち社外取 締役 3 名 )を選任し、社外取締役が取締役会に参加する | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| を担保する観点から、本取引の実施の可否について、公開買付者ら、本パートナー候補 及び対象者並びに本取引からの独立性を有する体制を構築するため、森・濱田松本法律 事務所の助言を受けて、2025 年 12 月 16 日開催の取締役会において、公開買付者ら及び本 パートナー候補から独立し、本取引の成否に関して独立性を有することに加え、高度の 識見を有すると考えている角田耕一氏 ( 対象者独立社外取締役 )、鈴木シュヴァイス グート絵里子氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び星健一氏 ( 対象者独立社外取締役 )の3 名によって構成される本特別委員会 (なお、本特別委員会の委員は、設置当初から変更 | |||
| 02/05 | 16:00 | 7609 | ダイトロン |
| 当社取締役会の実効性評価の結果の概要についてのお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 2 月 5 日 会社名ダイトロン株式会社 代表者名代表取締役社長土屋伸介 (コード番号 7609 東証プライム) 問合せ先代表取締役専務専務執行役員管理本部長毛利肇 (TEL.06-6399-5041) 当社取締役会の実効性評価の結果の概要についてのお知らせ 当社は、コーポレートガバナンスの強化に向けた取組みとして、当社取締役会の実効性評価を実施い たしましたので、結果の概要を下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 実効性評価の方法の概要 当社取締役会は、全ての取締役 ( 社外取締役・監査等委員含む)( 計 9 名 )を対象として、2025 年 12 月に「 取締役 | |||
| 12/26 | 13:50 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2024/10/01-2025/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、 独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層の | |||
| 05/13 | 16:56 | BCJ-98 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 式の株式価値の算定を依頼したとのことです。また、対象者は、本公開買付けが マネジメント・バイアウト(MBO)のための本取引の一環として行われるものであり、構造的な利益相反の問題 が存在すること等に鑑み、これらの問題に対応し、本公開買付けを含む本取引に係る対象者の意思決定に慎重を 期し、対象者の取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益相反のおそれを排除し、本公開買付けを含む本 取引の公正性を担保し、対象者の企業価値の向上及び一般株主の利益を図るため、2025 年 2 月 17 日に、公開買付 者ら及び対象者並びに本取引の成否のいずれからも独立した、対象者の社外取締役である藤本進氏 ( 対象者 | |||
| 04/02 | 11:22 | 7609 | ダイトロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 補充原則 4-1-1 取締役会の役割・責務 (1)】 当社は、取締役会が高度な会社経営機能 ( 意思決定・戦略立案・監督 )を担い、その決定に基づく業務執行体制として執行役員会を設置しており ます。 取締役会は、法令および定款に定められた事項、当社およびグループ会社の重要事項を決定しております。 執行役員会は、取締役会で決定された方針の具体化や事業の課題の対策を協議しており、執行役員会で決定した業務執行の結果は取締役会 へ報告され、現場の具体的な課題・問題を迅速に察知・対応できる仕組みとしております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の取締役会は、独立社外取締役を | |||
| 04/01 | 11:17 | 7609 | ダイトロン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| るものでありま す。 第 3 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)5 名選任の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)として、土屋伸介、毛利肇、和田徹、今矢明彦、細谷和 俊を選任するものであります。 第 4 号議案監査等委員である取締役 4 名選任の件 監査等委員として、氏原稔、北嶋紀子、中山聡、南葉子を選任するものであります。 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額決定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額 500 百万円以内 (うち社外取締役分は年 額 80 百万円以内 )とするものであります。 第 6 号議案監査 | |||
| 03/31 | 09:08 | 7609 | ダイトロン |
| 有価証券報告書-第73期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| り、効率的かつ健全な企業経営を行う ことを基本方針としております。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 a. 企業統治の体制の概要 当社は2025 年 3 月 28 日開催の第 73 期定時株主総会にて承認を得て、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委 員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、更なる監視体制の強化を通じてより一 層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ体制を変更い たしました。提出日現在において監査等委員でない取締役 5 名 (うち社外取締役 3 名 )、監査等委員である取締 役 4 名 | |||
| 03/28 | 14:46 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 後ローン債権の管理者は、本資産管理受託会社としての三井住友信託銀行 です。 三井住友信託銀行は、迅速な経営判断による柔軟且つ機動的な業務執行を推進するとともに、 監査・監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しています。社 外取締役が過半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラストグループ株式 会社の監査委員会と連携した監査を行っています。 (ⅰ) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行 取締役へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行 取締役等の職務の | |||
| 03/05 | 21:45 | 7609 | ダイトロン |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 号議案 第 5 号議案 第 6 号議案 第 7 号議案 剰余金の処分の件 定款一部変更の件 取締役 ( 監査等委員である取 締役を除く。)5 名選任の件 監査等委員である取締役 4 名選任の件 取締役 ( 監査等委員である取締 役を除く。)の報酬額決定の件 監査等委員である取締役 の報酬額決定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役及び社 外取締役を含む非業務執行取締役を除 く。)に対する株式報酬制度決定の件 株主総会参考書類 …………………………… 43 株主総会にご出席の株主様へのお土産 の配布は廃止させていただきました。 議決権はインターネット等又は書面 ( 郵送 )により行使して下さ | |||
| 02/06 | 16:30 | 7609 | ダイトロン |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 73 期定時株主総会において必要な定款変更をご承認いただくことを条件とし て、監査等委員会設置会社へ移行する予定であります。 1 代表取締役の異動 該当事項はありません。 2 その他の役員の異動 ・新任取締役候補 監査等委員である取締役氏原稔 ( 現当社監査役 ) 監査等委員である社外取締役北嶋紀子 ( 現当社社外監査役 ) 監査等委員である社外取締役中山聡 ( 現当社社外監査役 ) 監査等委員である社外取締役南葉子 ・退任予定取締役 取締役会長前績行 ( 当社相談役に就任予定 ) 社外取締役 木村安壽 ・退任予定監査役 監査役氏原稔 ( 当社取締役に就任予定 ) 社外監査役北嶋紀子 ( 当社取締役に就任予定 ) 社外監査役中山聡 ( 当社取締役に就任予定 ) 3 異動予定日 2025 年 3 月 28 日 - 20 - | |||
| 02/06 | 16:30 | 7609 | ダイトロン |
| 監査等委員会設置会社への移行及び役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| き、監査等委員会設置会社に移行する予定です。 2. 監査等委員会設置会社移行後の役員人事 (1) 監査等委員である取締役以外の取締役の候補者 (2025 年 3 月 28 日開催予定の当社第 73 期定時 株主総会に付議 ) 氏名新役職名旧役職名 土屋伸介代表取締役社長社長執行役員同左 毛利肇代表取締役専務専務執行役員同左 和田徹社外取締役同左 今矢明彦社外取締役同左 細谷和俊社外取締役同左 ( 注 ) 和田徹氏、今矢明彦氏及び細谷和俊氏は、会社法第 2 条第 15 号に規定する社外取締 役の候補者であります。 (2) 監査等委員である取締役の候補者 (2025 年 3 月 28 日開催予定の | |||
| 12/27 | 13:21 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2023/10/01-2024/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 行の決定については、取締役会が行います ⅱ 監査等委員会 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役に | |||
| 04/03 | 12:26 | 7609 | ダイトロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社は、取締役会が高度な会社経営機能 ( 意思決定・戦略立案・監督 )を担い、その決定に基づく業務執行体制として執行役員会を設置しており ます。 取締役会は、法令および定款に定められた事項、当社およびグループ会社の重要事項を決定しております。 執行役員会は、取締役会で決定された方針の具体化や事業の課題の対策を協議しており、執行役員会で決定した業務執行の結果は取締役会 へ報告され、現場の具体的な課題・問題を迅速に察知・対応できる仕組みとしております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の取締役会は、独立社外取締役を選任するための独立性について社外役員の独立性判断基準 | |||
| 03/29 | 14:18 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 会社としての三井住友信託銀行で す。 三井住友信託銀行は、迅速な経営判断による柔軟且つ機動的な業務執行を推進するとともに、 監査・監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。 社外取締役が過半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラスト・ホール ディングス株式会社の監査委員会と連携した監査を行っております。 (ⅰ) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行 取締役へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行 取締役等の職務の執行を監督することをその | |||
| 03/29 | 09:23 | 7609 | ダイトロン |
| 有価証券報告書-第72期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、「 経営理念 」に則り、あらゆるステークホル ダーとの良好な信頼関係を築き、適時適切な開示情報と経営の透明性を図り、効率的かつ健全な企業経営を行う ことを基本方針としております。 EDINET 提出書類 ダイトロン株式会社 (E02898) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 a. 企業統治の体制の概要 当社は監査役会設置会社の体制を採用しており、提出日現在において取締役 7 名 (うち社外取締役 4 名 )、監 査役 3 名 (うち社外監査役 2 名 )を選任し、社外取締役が取締役会に参加することにより、経営の透明性と健全 性の維持に努めております。また、当社 | |||
| 03/19 | 11:34 | JICC-02 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 年 2 月 22 日に初期意向表明書を受領したことを受け、本公開買付けを 含む本取引に係る対象者の意思決定に慎重を期し、対象者取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益 相反のおそれを排除し、その公正性を担保することを目的として、2023 年 3 月 13 日、公開買付者及び対象者 並びに本取引の成否のいずれからも独立した、対象者の社外取締役 4 名によって構成される特別委員会 ( 以 下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置したとのことです( 本特別委員会の設置等の経緯、検討の経緯及 び判断内容等の詳細については、下記 「(3) 買付け等の価格の公正性を担保するための措置及び利益相反 | |||
| 12/22 | 14:47 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、 独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバナンス強化を 目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成員の過半を | |||