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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 116 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.968 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 14:23 | 3035 | ケイティケイ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| していただける企業であり続けることを 目指し、中長期の持続的な成長に向けて取り組んでおります。コーポレート・ガバナンスは、ステークホルダーとの関係における企業経営の基本的 な枠組みと考えております。企業収益の拡大と事業基盤の強化を図るとともに、経営の透明性を高め、企業倫理の徹底を果たすことが企業価値 の向上につながると考えており、コーポレート・ガバナンスの充実に継続して取り組んでおります。 当社は、2016 年 11 月 11 日開催の第 45 期定時株主総会決議により、同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。構成員の過半 数を社外取締役とする監査等委員会の設置を通じて取締役会の | |||
| 03/30 | 14:47 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 執行を推進するとともに、 監査・監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しています。社 外取締役が過半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラストグループ株式 会社の監査委員会と連携した監査を行っています。 (ⅰ) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行 取締役へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行 取締役等の職務の執行を監督することをその中心的役割としています。また、取締役 21 名の うち6 名を社外取締役とすることにより、経営の透明性向上と監督 | |||
| 02/19 | 16:56 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| 対する当社の意思決定の恣意性を 排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開 買付者グループ及び当社との間に重要な利害関係が存在しないことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当社独立社外取 締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口秀明氏 ( 当社独立社 外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を当社取締役会の諮問機関と して設置し、(ⅰ) 本公開買付けの目的の正当性・合理性 ( 本公開買付けが当社の企業価値向上に資するかを含 む | |||
| 02/17 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECMマスターファンドSPV3による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR | |||
| 独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とすることを促す予定とのこ とです(なお、公開買付者グループからは、当社の取締役会への人員の派遣は予定していないとのこと です。)。また、経営陣の企業価値及び株主価値とのアラインメントを強化するために、本公開買付け後、 当社経営陣の報酬設計をそれらと強くアラインしたものに改定することを促す予定とのことです。こう した取組みは、取締役会の監督機能の強化による経営陣の誤った経営判断の抑制や早期且つ適時の経営 戦略の見直し、中長期的な企業価値向上のための適切な KPI( 重要業績評価指標 )の設定、意思決定の透 明性の確保や監査機能・内部統制の強化によるリスクの | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| を担保する観点から、本取引の実施の可否について、公開買付者ら、本パートナー候補 及び対象者並びに本取引からの独立性を有する体制を構築するため、森・濱田松本法律 事務所の助言を受けて、2025 年 12 月 16 日開催の取締役会において、公開買付者ら及び本 パートナー候補から独立し、本取引の成否に関して独立性を有することに加え、高度の 識見を有すると考えている角田耕一氏 ( 対象者独立社外取締役 )、鈴木シュヴァイス グート絵里子氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び星健一氏 ( 対象者独立社外取締役 )の3 名によって構成される本特別委員会 (なお、本特別委員会の委員は、設置当初から変更 | |||
| 01/28 | 16:41 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| であるか否かについて精査する必要があると考えております。 また、当社は、2026 年 1 月 23 日開催の当社取締役会において、本公開買付けに対する当社の意思決定の恣意性を 排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開 買付者グループ及び当社との間に重要な利害関係が存在しないことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当社独立社外取 締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口秀明氏 ( 当社独立社 外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます | |||
| 01/23 | 17:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する 公開買付けに関する意見表明(留保)のお知らせ その他のIR | |||
| いことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当 社独立社外取締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口 秀明氏 ( 当社独立社外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を 当社取締役会の諮問機関として設置し、(ⅰ) 本公開買付けの目的の正当性・合理性 ( 本公開買付けが当社 の企業価値向上に資するかを含む。)、(ⅱ) 本公開買付けの取引条件の公正性・妥当性、(ⅲ) 本公開買付け の手続の公正性、(ⅳ) 本公開買付けが当社の一般株主にとって公正なものであると考えられるか、(ⅴ) 上記 (ⅰ)から | |||
| 01/22 | 08:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 普通株式に係る議決権が対象者の総株主の議決権の3 分の2 以上であるか3 分の2 未満であるかを問わず、ECMは、対象者の中長期的な企業価値向上に最大限 寄与すべく、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンスを強化することを目指し、経営・管理体制 3 の見直しを支援させていただきたいと考えております。具体的には、本公開買付け後の具体的な経営方針 については、ECMは、原則として対象者の業務執行に直接携わることなく対象者経営陣の意向を最大限尊 重いたしますが、対象者のモニタリング機能を強化するため、本公開買付け後、対象者が指名委員会等設 置会社へ移行すること、また、取締役会に占める独立社外取締役の | |||
| 12/26 | 15:45 | 3035 | ケイティケイ |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ」をご 参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分期日 2025 年 12 月 26 日 (2) 処分する株式の種類当社普通株式 13,817 株 及び株式数 (3) 処分価額 1 株につき 618 円 (4) 処分価額の総額 8,538,906 円 (5) 割当予定先当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 3 名 13,817 株 以上 | |||
| 12/26 | 13:50 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2024/10/01-2025/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、 独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層の | |||
| 12/10 | 15:45 | 3035 | ケイティケイ |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 処分する株式の種類当社普通株式 13,817 株 及び株式数 (3) 処分価額 1 株につき 618 円 (4) 処分価額の総額 8,538,906 円 (5) 割当予定先当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 3 名 13,817 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2021 年 10 月 1 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取 締役を除く。以下 「 対象取締役 」という。)に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付 与すると共に、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として、当社の取締役を対象とする新 | |||
| 11/13 | 14:41 | 3035 | ケイティケイ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| りにしていただける企業であり続けることを 目指し、中長期の持続的な成長に向けて取り組んでおります。コーポレート・ガバナンスは、ステークホルダーとの関係における企業経営の基本的 な枠組みと考えております。企業収益の拡大と事業基盤の強化を図るとともに、経営の透明性を高め、企業倫理の徹底を果たすことが企業価値 の向上につながると考えており、コーポレート・ガバナンスの充実に継続して取り組んでおります。 当社は、2016 年 11 月 11 日開催の第 45 期定時株主総会決議により、同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。構成員の過半 数を社外取締役とする監査等委員会の設置を通じて取締役 | |||
| 11/11 | 14:02 | 3035 | ケイティケイ |
| 有価証券報告書-第54期(2024/08/21-2025/08/20) 有価証券報告書 | |||
| な成長に向けて取り組んでおります。 コーポレート・ガバナンスは、ステークホルダーとの関係における企業経営の基本的な枠組みと考えておりま す。企業収益の拡大と事業基盤の強化を図るとともに、経営の透明性を高め、企業倫理の徹底を果たすことが企 業価値の向上につながると考えております。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 (イ) 企業統治の体制の概要 当社は、2016 年 11 月 11 日開催の第 45 期定時株主総会において定款変更が決議されたことにより、同日付をもっ て監査等委員会設置会社に移行しております。構成員の過半数を社外取締役とする監査等委員会の設置を通じて 取締役会の監 | |||
| 11/11 | 14:00 | 3035 | ケイティケイ |
| ktk FactBook 2025 その他のIR | |||
| ( 情報漏洩、サービス停止など) 件 0 0 0 0 0 持株会加入者数 ( 連結 ) 人 50 53 60 62 63 プレスリリース件数件 32 41 38 44 28 機関投資家面談件数件 4 8 7 2 2 ガバナンス取締役員数人 8 8 8 7 6 男性人 8 8 8 7 5 女性人 0 0 0 0 1 社内取締役員数人 6 6 6 5 4 社外取締役員数人 2 2 2 2 2 社外取締役員比率 % 25.0% 25.0% 25.0% 28.5% 33.0% 女性取締役員比率 % 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 16.7% 取締役会開催回数回 17 17 16 17 18 | |||
| 09/26 | 16:54 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| け成立後に公開買付者が実施を予定している各施策の内容 (1 当社を指名委員会 等設置会社へ移行、2 独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とする、3 当社経営陣の報酬設計を企業 価値及び株主価値の増加から生じる利益を共有するインセンティブ報酬を積極的に付与することがで きるように改定、4 議決権行使基準に従った議決権の行使 )を見ても、当社株式の上場維持を前提と した、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスの強化の観点からの施策に限定されており、こ れらの施策が、具体的にどのような形で当社グループの企業価値の向上に結びつくのかは示されてお らず、前述の当社の事業環境や当社が直面している経営 | |||
| 09/25 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)のお知らせ その他のIR | |||
| 定している各施策の内容 (1 当社を指名 委員会等設置会社へ移行、2 独立社外取締役の割合を 3 分の 2 以上とする、3 当社経営陣の報 5 酬設計を企業価値及び株主価値の増加から生じる利益を共有するインセンティブ報酬を積極的 に付与することができるように改定、4 議決権行使基準に従った議決権の行使 )を見ても、当社 株式の上場維持を前提とした、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスの強化の観点か らの施策に限定されており、これらの施策が、具体的にどのような形で当社グループの企業価値 の向上に結びつくのかは示されておらず、前述の当社の事業環境や当社が直面している経営課 題も踏まえると、本 | |||
| 09/18 | 16:40 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 81,376 813 平井康博監査役 0 0 樋口秀明監査役 11,020 110 計 12 名 931,539 9,315 ( 注 1) 役職名、所有株式数及び議決権の数は、本書提出日現在のものです。 ( 注 2) 取締役井原慶子及び藤井美保代は、社外取締役であります。 ( 注 3) 監査役平井康博及び樋口秀明は、社外監査役であります。 ( 注 4) 所有株式数及び議決権の数には、それぞれ当社の役員持株会を通じて間接的に所有する当社株式数 ( 小数点 以下切捨て) 及びそれに係る議決権の数を含めております。 5/6 5【 公開買付者又はその特別関係者による利益供与の内容 】 該当事項はあり | |||
| 09/16 | 16:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| け後、対象者が指名委員会等 設置会社へ移行すること、また、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とすることを促 す予定です(なお、公開買付者グループからは、対象者の取締役会への人員の派遣は予定しておりませ ん。)。また、経営陣の企業価値及び株主価値とのアラインメントを強化するために、本公開買付け後、対 象者経営陣の報酬設計をそれらと強くアラインしたものに改定することを促す予定です。 本公開買付け成立後の議決権行使につき、公開買付者グループは、ECMの日本版スチュワードシップ・ コードの受入れ表明に伴い、金融庁ホームページを通じて開示されております議決権行使基準に従って、 対象者 | |||
| 08/07 | 12:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| おり、当社は、2025 年 5 月 16 日に開催された取締役会における決議により、本特別委員会を 設置いたしましたが、かかる本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2025 年 5 月 9 日に田中秀明氏から本意 向表明書を受領して以降、田中秀明氏から独立した立場で、当社の企業価値の向上及び当社の一般株主の皆 様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉及び判断を行うための体制を構築するため、西村あさひ の助言も得つつ、田中秀明氏との間で重要な利害関係を有しない当社の社外取締役と社外監査役の全員に対 して、田中秀明氏から本意向表明書を受領した旨、並びに、本公開買付けがいわゆるマネジメント | |||
| 08/06 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| MBOの実施及び応募推奨に関するお知らせ その他のIR | |||
| 至った意思決定の過 程及び理由 」に記載のとおり、当社は、2025 年 5 月 16 日に開催された取締役会における決議に より、本特別委員会を設置いたしましたが、かかる本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2025 年 5 月 9 日に田中秀明氏から本意向表明書を受領して以降、田中秀明氏から独立した立場で、当 社の企業価値の向上及び当社の一般株主の皆様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉 及び判断を行うための体制を構築するため、西村あさひの助言も得つつ、田中秀明氏との間で重 要な利害関係を有しない当社の社外取締役と社外監査役の全員に対して、田中秀明氏から本意向 表明書を受領した旨、並び | |||