開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 74 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.426 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/19 | 16:30 | 8237 | 松屋 |
| 組織改定並びに取締役等の業務委嘱の変更・異動および人事異動(部長級)に関するお知らせ その他のIR | |||
| グループ監査室室付部長 外商事業部長 監査等委員会室長 兼グループ監査室長 Ⅶ. 実施日 2024 年 3 月 1 日 以上 4( 参考 ) 2024 年 3 月 1 日付役員・執行役員一覧 取締役 会社における地位氏名担当および重要な兼職の状況等 取締役会長 兼取締役会議長 代表取締役 社長執行役員 取締役 常務執行役員 秋田正紀 古屋毅彦 横関直樹 明治安田生命保険 ( 相 ) 社外取締役 営業本部長 社長補佐、経営企画室長、事業戦略部・管財部・ 広報部担当 取締役 常務執行役員 取締役 上席執行役員 森田一則 今井幸夫 経営企画部・グループ政策部・ サステナビリティ戦略部・総務部・人事部 | |||
| 01/12 | 15:20 | 8237 | 松屋 |
| 四半期報告書-第155期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| (E03017) 四半期報告書 また、当社は、企業価値の継続的な向上の実現のため、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。 この一環として2022 年 5 月に監査等委員会設置会社へ移行いたしました。経営の透明性の一層の向上と意思決定のさ らなる迅速化を目的としており、取締役会の過半数を社外取締役 ( 取締役会の3 分の1 以上を独立社外取締役 )で構 成することにより、経営に対する監督機能のさらなる強化を図っております。また、取締役の指名や報酬について は、指名・報酬委員会により審議しておりますが、当該委員会の委員長を独立社外取締役とし( 従来は代表取締役社 長執行役員 )、その構成 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 10/13 | 13:32 | 8237 | 松屋 |
| 四半期報告書-第155期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| ることにより、企業価値の向上や社会貢献等に取り組んでまいります。 当社は、上記の諸施策に取り組むことで当社の企業価値・株主共同の利益向上を図ってまいります。 また、当社は、企業価値の継続的な向上の実現のため、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。 この一環として2022 年 5 月に監査等委員会設置会社へ移行いたしました。経営の透明性の一層の向上と意思決定のさ らなる迅速化を目的としており、取締役会の過半数を社外取締役 ( 取締役会の3 分の1 以上を独立社外取締役 )で構 成することにより、経営に対する監督機能のさらなる強化を図っております。また、取締役の指名や報酬について は | |||
| 07/14 | 10:40 | 8237 | 松屋 |
| 四半期報告書-第155期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 。 上記に加えまして、ESG 経営を推進することにより、企業価値の向上や社会貢献等に取り組んでまいります。 当社は、上記の諸施策に取り組むことで当社の企業価値・株主共同の利益向上を図ってまいります。 4/22EDINET 提出書類 株式会社松屋 (E03017) 四半期報告書 また、当社は、企業価値の継続的な向上の実現のため、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。 この一環として2022 年 5 月に監査等委員会設置会社へ移行いたしました。経営の透明性の一層の向上と意思決定のさ らなる迅速化を目的としており、取締役会の過半数を社外取締役 ( 取締役会の3 分の1 以上を独立社外取締役 )で | |||
| 06/01 | 10:30 | 8237 | 松屋 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 引先、従業員、地域社会といったステークホルダーとの良好なコミュニケーションを図り、企業としての社会的責任を果たすことはもとより、企業価値の継続 的な向上の実現のため、コーポレート・ガバナンスの強化を経営上の重要課題と位置づけ、コンプライアンス、危機管理、内部統制、IR 等の充実 に努めております。 (ⅲ)(ⅳ) 役員人事および役員報酬制度に関する取締役会の諮問機関として「 指名・報酬委員会 」を設置しております。本委員会は、委員長を独立社外取締 役とし、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の中から委員を選定し、そのメンバーの過半数を独立社外取締役とすることで、経営の客観性 と合理性を高 | |||
| 05/26 | 11:23 | 8237 | 松屋 |
| 有価証券報告書-第154期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 化し、コーポレート・ガバナンスを強化することにより、経営の透明性を一層向上させるとともに意思 決定のさらなる迅速化を可能とすることを目的としております。当社のコーポレート・ガバナンスに係る主要な機関 は以下の通りです。 ⅰ. 取締役・取締役会 当社における取締役は13 名であり、7 名が社外取締役であります(2023 年 5 月 26 日現在 )。取締役会は、毎月 1 回定 期的に開催され、必要に応じ臨時に開催しております。取締役会は、経営に関する重要事項を決定するとともに、業 務執行を監督しております。 ( 取締役会の構成員の氏名等 ) 議長 : 取締役会長兼取締役会議長秋田正紀 構成員 | |||
| 04/13 | 15:00 | 8237 | 松屋 |
| 取締役等の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、デジタル化推進部担当、 CRM 推進担当 II. 取締役の異動 氏名新役職名旧役職名 川合晶子 上席執行役員 構造改革推進委員会担当 取締役上席執行役員 構造改革推進委員会担当 III. 実施日 2023 年 5 月 25 日定時株主総会終了後 *なお、2023 年 5 月 25 日定時株主総会後の役員・執行役員の体制については、別紙 ( 資料 )を ご覧ください。 以上 1( 別紙 ) 資料 2023 年 5 月 25 日付役員・執行役員一覧 取締役 会社における地位氏名担当および重要な兼職の状況等 取締役会長 兼取締役会議長 秋田正紀明治安田生命保険 ( 相 ) 社外取締役 代表取締役 社長執 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 02/20 | 16:00 | 8237 | 松屋 |
| 組織改定並びに代表取締役等の業務委嘱の変更および人事異動等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 営企画部担当部長 兼グループ政策部担当部長 監査等委員会室長 兼グループ監査室長 監査等委員会室室付部長 兼グループ監査室室付部長 経営企画部担当部長 小川喜弘経営企画部部付部長本店自主運営部長 Ⅵ. 実施日 2023 年 3 月 1 日 ( 水 ) 以上 3( 参考 ) 2023 年 3 月 1 日付役員・執行役員一覧 取締役 会社における地位氏名担当および重要な兼職の状況等 取締役会長 兼取締役会議長 代表取締役 社長執行役員 取締役 常務執行役員 取締役 常務執行役員 取締役 上席執行役員 社外取締役 秋田正紀 古屋毅彦 横関直樹 森田一則 川合晶子 根津嘉澄 社外取締役柏木 | |||
| 01/13 | 11:11 | 8237 | 松屋 |
| 四半期報告書-第154期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 的としており、取締役会の過半数を社外取締役 ( 取締役会の3 分の1 以上を独立社外取締役 )で構 成することにより、経営に対する監督機能のさらなる強化を図ってまいります。また、取締役の指名や報酬について は、指名・報酬委員会により審議しておりますが、当該委員会の委員長を独立社外取締役とし( 従来は代表取締役社 長執行役員 )、その構成メンバーの過半数を独立社外取締役とすることで、客観性、公正性を高めてまいります。 社内においても、コンプライアンス委員会、危機管理委員会、グループ監査室等の各組織を設置し、内部統制機 能・監査機能を強化しております。また、当社は、業務執行の一部を執行役員に委任す | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 10/14 | 11:43 | 8237 | 松屋 |
| 四半期報告書-第154期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| ってまいります。 また、当社は、企業価値の継続的な向上の実現のため、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。 この一環として2022 年 5 月に監査等委員会設置会社へ移行いたしました。経営の透明性の一層の向上と意思決定のさ らなる迅速化を目的としており、取締役会の過半数を社外取締役 ( 取締役会の3 分の1 以上を独立社外取締役 )で構 成することにより、経営に対する監督機能のさらなる強化を図ってまいります。また、取締役の指名や報酬について は、指名・報酬委員会により審議しておりますが、当該委員会の委員長を独立社外取締役とし( 従来は代表取締役社 長執行役員 )、その構成メンバー | |||
| 07/14 | 10:55 | 8237 | 松屋 |
| 四半期報告書-第154期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| たしました。経営の透明性の一層の向上と意思決定のさ らなる迅速化を目的としており、取締役会の過半数を社外取締役 ( 取締役会の3 分の1 以上を独立社外取締役 )で構 成することにより、経営に対する監督機能のさらなる強化を図ってまいります。また、取締役の指名や報酬について は、指名・報酬委員会により審議しておりますが、当該委員会の委員長を独立社外取締役とし( 従来は代表取締役社 長執行役員 )、その構成メンバーの過半数を独立社外取締役とすることで、客観性、公正性を高めてまいります。 社内においても、コンプライアンス委員会、危機管理委員会、グループ監査室等の各組織を設置し、内部統制機 能・監査機 | |||
| 05/30 | 11:00 | 8237 | 松屋 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 名選任の件 秋田正紀、古屋毅彦、横関直樹、森田一則、川合晶子、根津嘉澄、柏木斉、吉田正子、石戸奈 々 子 を取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。 第 3 号議案監査等委員である取締役 4 名選任の件 真山伸一、降簱洋平、古屋勝正、中村隆夫を監査等委員である取締役に選任するものであります。 第 4 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額 360 百万円以内 (うち社外取締役分は年額 60 百万円以内 )とするものであります。取締役の報酬額には、使用人兼務取締役の使用人部分の給 | |||
| 05/30 | 11:00 | 8237 | 松屋 |
| 第153期定時株主総会における議決権行使の結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| を取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)に選任 1するものであります。 第 3 号議案監査役である取締役 4 名選任の件 真山伸一、降簱洋平、古屋勝正、中村隆夫を監査等委員である取締役に選任す るものであります。 第 4 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額 360 百万円以内 (うち社外取締役分は年額 60 百万円以内 )とするものであります。取締役 の報酬額には、使用人兼務取締役の使用人部分の給与は含まないものとしま す。 第 5 号議案監査等委員である取締役の報酬額設定の件 監査等委員である取 | |||
| 05/27 | 11:14 | 8237 | 松屋 |
| 有価証券報告書-第153期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 制の概要 当社は、2022 年 5 月 26 日開催の第 153 期定時株主総会の決議を経て、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ 移行いたしました。監査等委員会設置会社への移行は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスを 強化することにより、経営の透明性を一層向上させるとともに意思決定のさらなる迅速化を可能とすることを目的と しております。当社のコーポレート・ガバナンスに係る主要な機関は以下の通りです。 ⅰ. 取締役・取締役会 当社における取締役は13 名であり、7 名が社外取締役であります(2022 年 5 月 27 日現在 )。取締役会は、毎月 1 回定 期的に開催さ | |||
| 05/27 | 10:30 | 8237 | 松屋 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| たすことはもとより、企業価値の継続 的な向上の実現のため、コーポレート・ガバナンスの強化を経営上の重要課題と位置づけ、コンプライアンス、危機管理、内部統制、IR 等の充実 に努めております。 (ⅲ)(ⅳ) 役員人事および役員報酬制度に関する取締役会の諮問機関として「 指名・報酬委員会 」を設置しております。本委員会は、委員長を独立社外取締 役とし、代表取締役と社外取締役により構成され、その構成メンバーの過半数を独立社外取締役とすることで、経営の客観性と合理性を高め、企 業価値の最大化を図ることを目的としております。本委員会では、多様性や必要なスキルの観点を踏まえた取締役の選任候補者案や役員人事 | |||
| 04/14 | 15:00 | 8237 | 松屋 |
| 監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 変更 に関するお知らせ」および「 監査等委員会設置会社移行後の役員人事に関するお知ら せ」にて別途開示しております。 記 1. 監査等委員会設置会社への移行の目的 (1) 経営の透明性の向上 委員の過半数が社外取締役で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥 当性の監査・監督を担うことでより透明性の高い経営を実現し、国内外のステーク ホルダーの期待により的確に応えうる体制の構築を目指します。 (2) 意思決定の迅速化 取締役会の業務執行決定権限を取締役に委任することにより、取締役会の適切な 監督のもとで経営の意思決定および執行のさらなる迅速化が可能となります。 2. 監査等委員会設置会社への移行時期 2022 年 5 月 26 日開催予定の第 153 期定時株主総会において、必要な定款変更 について承認をいただき、監査等委員会設置会社へ移行する予定です。 以上 | |||