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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 70 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.609 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/09 | 13:30 | 8267 | イオン |
| 2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2026 年 2 月期 決算短信 3 「コーポレートガバナンス」に関する当期実施状況 当社は、企業価値を継続的に高める基盤づくりとして、「コーポレートガバナンス」の改革に継続的に取り組ん でいます。2003 年には、取締役会の経営の監督機能と業務執行機能を分離する「 委員会等設置会社 ( 現 : 指名委員会 等設置会社 )」に移行しました。また、当社では取締役の過半数を社外取締役とし、「 指名 」「 報酬 」「 監査 」の各 委員会の議長をすべて社外取締役とすることで、経営の透明性と公平性を一層高めています。2016 年にはグループ の企業経営と企業統治に関する基本姿勢等を示した | |||
| 01/09 | 15:23 | 8267 | イオン |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 株主の皆様の利益の 確保の観点から本取引に係る検討、交渉及び判断を行うための体制の構築を開始したとのことです。具体的に は、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の 価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益相反を回避するための措 置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者における独立した特別委員会の設置及び 特別委員会からの答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 9 月 30 日開催の取締役会決議により、源新明氏 ( 委員 長。対象者独立社外取締役 ( 監査 | |||
| 01/08 | 15:30 | 8267 | イオン |
| 株式会社サンデー株券等(証券コード:7450)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| るための措置 )」の「 (ⅲ) 対象 者における独立した特別委員会の設置及び特別委員会からの答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 9 月 30 日開催の取締役会決議により、源新明氏 ( 委員長。対象者独立社外取締役 ( 監査等委員 )。 弁護士 )、倉成美納里氏 ( 対象者独立社外取締役 ( 監査等委員 )。公認会計士 ) 及び安田昌彦氏 ( 外 部有識者。ベネディ・コンサルティング株式会社代表取締役。公認会計士 )の3 名から構成される 特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置したとのことです( 本特別委員会の判断内 容等については、下記 「2. 買付け等の概要 | |||
| 12/22 | 17:00 | 8267 | イオン |
| マックスバリュ関東(株)、(株)ダイエー及びイオンマーケット(株)による首都圏エリア戦略推進のための経営統合に関する契約締結のお知らせ その他のIR | |||
| MV 関東及び U.S.M.H との間で利害関係を有しない独立性を有し、U.S.M.H の社外取締役である鳥飼重和氏 ( 独立役員・弁護士 )、牧野直子氏 ( 独立役員 ) 及び岡本忍氏 ( 独 立役員・税理士 )、並びに、U.S.M.H の社外監査役である三井聡氏 ( 独立役員・公認会計士・税理 士 )の4 名によって構成される本特別委員会を設置いたしました。なお、当初からこの4 名を本特 別委員会の委員として選定しており、本特別委員会の委員を変更した事実はありません。 その上で、U.S.M.H は、本取引を検討するにあたって、本特別委員会に対し、(a) 本取引の目的 の合理性に関する事項 | |||
| 12/03 | 13:31 | 8267 | イオン |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 得 」に記載のとおり、2024 年 9 月 6 日開催の対象者取締役会における決 議により、岡崎拓也氏 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役 )、佐藤はるみ氏 ( 対象者の監査等委員であ る独立社外取締役 )、田中若菜氏 ( 対象者独立社外取締役 )、奥野宏氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び浅田龍一氏 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役 )の5 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といい ます。本特別委員会の設置等の経緯、検討の経緯及び判断内容等については、下記 「(3) 本公開買付価格の公 正性を担保するための措置及び利益相反を回避するための措置等、本 | |||
| 12/02 | 15:30 | 8267 | イオン |
| 株式会社ツルハホールディングス(証券コード3391)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 正性を担保するための措置及び利益相反 を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「2 対象者における独 立した特別委員会の設置及び特別委員会からの答申書の取得 」に記載のとおり、2024 年 9 月 6 日開 催の対象者取締役会における決議により、岡崎拓也氏 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役 )、 佐藤はるみ氏 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役 )、田中若菜氏 ( 対象者独立社外取締役 )、 奥野宏氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び浅田龍一氏 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役 )の 5 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 05/29 | 15:33 | 8267 | イオン |
| 有価証券報告書-第100期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 型採用への転換 )に取り組み、一人ひとりの能 力を最大限に発揮できる教育環境を整えています。 ・多様な人材が活躍できる環境の整備が必要であると考え、ダイバーシティ・エ クイティ&インクルージョン( 女性活躍、障がい者活躍、LGBTQ+への取り組 み)、健康経営、エンゲージメントに対する取り組みを推進しています。 ・当社は会社法に規定する指名委員会等設置会社です。 ・取締役会は、多様な分野で高い見識と豊富な経験・知見を有する役員で構成さ れ、過半数を社外取締役にすることで経営の監督機能を強化しています。 ・「イオンの基本理念 」を当社の定款に記し、ガバナンスにおいても基本的な考 え方としています | |||
| 04/26 | 12:00 | 8267 | イオン |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| しましては、2025 年 5 月 30 日 ( 金曜日 )より当社ウェブサイトに掲載の予定です。 6 株主総会参考書類 議案および参考事項 議案取締役 9 名選任の件 本株主総会終結の時をもって、取締役の全員が任期満了となります。つきましては指名委員会の決定に基づ き取締役 9 名の選任をお願いするものです。なお、取締役候補者 9 名のうち過半数の5 名が社外取締役候補者で あり、いずれの社外取締役候補者も東京証券取引所の定める独立役員の要件を満たしています。また、当社は、 下記の事項を取締役の資格要件として定めており、取締役候補者全員は、これらの要件を満たしています。 【 社内取締役候補者の | |||
| 04/26 | 12:00 | 8267 | イオン |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 20250425「イオン株式会社 _ 独立役員届出書 」.xlsx 独立役員届出書 1. 基本情報 会社名 イオン株式会社コード 8267 提出日 2025/4/25 異動 ( 予定 ) 日 2025/5/28 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会において社外取締役の選任議案が付議されるため 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 役員の属性 (※2・3) a b c d e f g h i j k l 1 塚本隆史社外取締役 ○ △ 有 2 ピーターチャイルド社外取締役 ○ △ 有 | |||
| 04/14 | 16:36 | 8267 | イオン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 公正性を担保するため、当社、イオ ンモール及び本株式交換の成否から独立したイオンモールの独立社外取締役 ( 腰塚國博氏、榎本知佐氏、黒 﨑 裕伸氏、大和田順子氏、滝順子氏 )の合計 5 名によって構成され、イオンモールの経営陣・支配株主から 独立した立場で少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に適切に反映させることを職 責とするガバナンス委員会を、本株式交換に係る特別委員会として提言を得ることとし、本特別委員会は 2025 年 1 月 16 日より、本株式交換の合理性や取引条件の相当性等に関する検討を開始いたしました。これ に伴い、イオンモールの2025 年 1 月 28 日付 | |||
| 04/11 | 16:30 | 8267 | イオン |
| 株式会社ツルハホールディングス(証券コード3391)に対する公開買付けの開始予定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」に記載のとおり、2024 年 9 月 6 日開催の対象者取締役会における決議により、岡崎拓也氏 ( 対象者の監査等委員であ る独立社外取締役 )、佐藤はるみ氏 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役 )、田中若菜氏 ( 対象者独立社外取締役 )、奥野宏氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び浅田龍一氏 ( 対象者の監査 等委員である独立社外取締役 )の5 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といい ます。本特別委員会の設置等の経緯、検討の経緯及び判断内容等については、下記 「(3) 本公 開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買 | |||
| 04/11 | 16:30 | 8267 | イオン |
| イオン株式会社、株式会社ツルハホールディングス及びウエルシアホールディングス株式会社による資本業務提携に係る最終契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 携して検討します。 4 統合会社 (ツルハHD)の経営体制 本経営統合を含む本資本業務提携の実施後も、ツルハHDの取締役は、引き続き上 場会社としての自立性・独立性に基づき、独立社外取締役が過半数を占め、かつ、議 長が独立社外取締役であるツルハHDが設置する指名報酬委員会の答申を踏まえて、 ツルハHDが役員選任に係る会社提案を行い、イオンは、ツルハHDの企業価値を毀 損することが明らかであると客観的かつ合理的に判断される場合を除き、ツルハHD の当該会社提案を尊重し、当該役員の選任に係る株主総会において賛成の議決権行使 を行います。 なお、本株式交換後、ウエルシアHDの役職員から2 名が、統合 | |||
| 04/11 | 15:30 | 8267 | イオン |
| 2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 品の導入、既存商品のリニューアル、さらに健康商品の強化等に重点的に取り 組み、増収を目指します。 ― 10 ― イオン㈱(8267)2025 年 2 月期 決算短信 3 「コーポレートガバナンス」に関する当期実施状況 当社は、企業価値を継続的に高める基盤づくりとして、「コーポレートガバナンス」の改革に継続的に取り組ん でいます。2003 年には、取締役会の経営の監督機能と業務執行機能を分離する「 委員会等設置会社 ( 現 : 指名委員 会等設置会社 )」に移行しました。また、当社では取締役の過半数を社外取締役とし、「 指名 」「 報酬 」「 監査 」 の各委員会の議長をすべて社外取締役とするこ | |||
| 04/11 | 15:30 | 8267 | イオン |
| イオン株式会社によるイオンモール株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)のお知らせ その他のIR | |||
| ない特別委員会からの答申書の取得 (ⅰ) 設置等の経緯 イオンモールは、イオンから、2025 年 1 月 9 日に完全子会社化の実現に向けて具体 的な協議を開始したい旨の意向表明書を受領しました。これを受けてイオンモールは、 本株式交換の検討並びにイオンとの本株式交換に係る協議及び交渉を行うにあたり、 上記のとおり本株式交換の公正性を担保するため、イオン、イオンモール及び本株式 交換の成否から独立したイオンモールの独立社外取締役 ( 腰塚國博氏、榎本知佐氏、 黒 﨑 裕伸氏、大和田順子氏、滝順子氏 )の合計 5 名によって構成され、イオンモール 13 の経営陣・支配株主から独立した立場で少数株 | |||
| 03/03 | 13:02 | 8267 | イオン |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| の公正性を 担保するための措置 )」の「3 対象者における独立した特別委員会の設置及び特別委員会からの答申書の取 得 」に記載のとおり、2025 年 1 月 9 日に公開買付者から意向表明書を受領した直後の同月 13 日開催の取締役会 決議により、対象者特別委員会規則の定めに基づき、吉川恵治氏 ( 対象者独立社外取締役 )、本保芳明氏 ( 対象者 独立社外取締役 )、高田朝子氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び島田俊夫氏 ( 対象者独立社外取締役 )の4 名から構成 される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)( 本特別委員会の検討の経緯及び判断内容等について は、下記 | |||
| 02/28 | 15:30 | 8267 | イオン |
| イオン株式会社によるイオンモール株式会社の株式交換による完全子会社化の協議開始に向けた基本合意書締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 89.64 1 株当たり配当金 ( 円 ) 50.00 50.00 50.00 4. 支配株主との取引等に関する事項 (1) 支配株主との取引等の該当性及び少数株主の保護の方策に関する指針への適合状況 イオンはイオンモールの支配株主 ( 親会社 )であり、本株式交換は、イオンモールに とって支配株主との取引等に該当します。 イオンモールが 2024 年 8 月 27 日に開示したコーポレート・ガバナンス報告書におい て「 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 」として、 イオンモール及びイオンの間の「 重要な取引については、取締役会の諮問機関として独 立社外取締役のみで | |||
| 02/28 | 15:30 | 8267 | イオン |
| イオンディライト株式会社株券等(証券コード:9787)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| の体制の構築を開始したとのことです。具体的に は、対象者は、下記 「2. 買付け等の概要 」の「(4) 買付け等の価格の算定根拠等 」の「2 算定の経緯 」 の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付け の公正性を担保するための措置 )」の「(ⅲ) 対象者における独立した特別委員会の設置及び特別委員会から の答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 1 月 9 日に公開買付者から意向表明書を受領した直後の同月 13 日開催の取締役会決議により、対象者特別委員会規則の定めに基づき、吉川恵治氏 ( 対象者独立社外取締 役 )、本保芳明氏 | |||
| 10/31 | 15:30 | 8267 | イオン |
| 第三者割当による自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 決定日直前の市場株価であるため、算定根拠として客 観性が高く合理的であり、かつ、特に有利な処分価額には該当しないと判断したもので す。 なお、当該処分価額につきましては、監査委員会 ( 社外取締役 3 名にて構成 )からも、 上記算定根拠による処分価額の決定は適正・妥当であり、かつ日本証券業協会の「 第三 者割当増資の取扱いに関する指針 」に準拠したものであり、特に有利な処分価額には該 当しない旨の意見を得ております。 (2) 処分数量及び株式の希薄化の規模が合理的であると判断した根拠 本自己株式処分に係る株式数は、3,954,600 株 ( 議決権数 39,546 個 )であり、これ は、現 | |||
| 10/31 | 15:02 | 8267 | イオン |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 、直近 6か月間 (2024 年 5 月 1 日から2024 年 10 月 30 日まで)における当社株式の終値平均値 3,550 円に対して6.8% のプレミアムとなります。 当該処分価額につきまして、本自己株式処分に係る代表執行役の決定日の直前営業日を基準としたのは、代表執 行役の決定日直前の市場株価であるため、算定根拠として客観性が高く合理的であり、かつ、特に有利な処分価額 には該当しないと判断したものです。 なお、当該処分価額につきましては、監査委員会 ( 社外取締役 3 名にて構成 )からも、上記算定根拠による処分価 額の決定は適正・妥当であり、かつ日本証券業協会の「 第三者割当増資の | |||