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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 70 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.535 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/06 | 15:00 | 8273 | イズミ |
| 取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 36,341 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,313 円 (4) 処分価額の総額 120,397,733 円 (5) 割当予定先取締役 (※) 5 名 19,991 株 執行役員 18 名 16,350 株 ※ 社外取締役を除きます。 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による臨時報 告書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2021 年 2 月 9 日開催の取締役会において、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセン ティブを付与するとともに、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として、当社の取締役 を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報 | |||
| 06/06 | 12:21 | 8273 | イズミ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 (082)264—3211( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員財務経理部長田部学 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3 1【 提出理由 】 当社は、本日開催の取締役会の決議において、当社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)( 以下、「 対象取締役 」と いいます。) 及び執行役員に対して当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株主の皆 様と一層の価値共有を進めることを目的として、当社の対象取締役 5 名及び当社の執行役員 18 名 ( 以下、総称して「 割 当対象者 」といいます。)に付与され | |||
| 05/29 | 15:19 | 8273 | イズミ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 引先・地域社会等のステークホルダーの期待に応えてまいります。 また、中長期的な企業価値向上のため、企業活動の透明性・公正性・生産性を高めることを重要課題として、経営組織の改革や諸制度の整備及 び内部統制システムの充実等を図るコンプライアンス経営を継続的に推進しており、ステークホルダーに信頼されるコーポレート・ガバナンスの充 実に向けて取り組んでいます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 4-10-(1) 指名・報酬委員会構成の独立性に関する考え方・権限・役割等 指名・報酬委員会は、3 名の社内取締役と3 名の独立社外取締役の計 6 名で構成され、委員長は代 | |||
| 05/02 | 17:45 | 8273 | イズミ |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ・評議員 ( 現任 ) 2022 年 4 月広島修道大学学長 ( 現任 ) 2023 年 6 月広島信用金庫理事 ( 現任 ) ( 重要な兼職の状況 ) 広島修道大学学長・商学部教授 学校法人修道学園理事・評議員 広島信用金庫理事 株 主 総 会 参 考 書 類 ■ 所有する当社株式の数 - 株 【 社外取締役候補者とした理由、職務を適切に遂行できると判断した理由及び期待される役割の概要 】 矢野泉氏は、広島修道大学学長として大学運営に広く携わり、組織運営に関する豊富な経験と幅 広い人脈を有しておリます。 同氏は、広島信用金庫の理事となること以外の方法で会社経営に直接関与した経験はあリません | |||
| 12/12 | 17:23 | 8273 | イズミ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・取引先・地域社会等のステークホルダーの期待に応えてまいります。 また、中長期的な企業価値向上のため、企業活動の透明性・公正性・生産性を高めることを重要課題として、経営組織の改革や諸制度の整備及 び内部統制システムの充実等を図るコンプライアンス経営を継続的に推進しており、ステークホルダーに信頼されるコーポレート・ガバナンスの充 実に向けて取り組んでいます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 4-10-(1) 指名・報酬委員会構成の独立性に関する考え方・権限・役割等 指名・報酬委員会は、3 名の社内取締役と3 名の独立社外取締役の計 6 名で構成され、当委員会 | |||
| 06/23 | 12:00 | 8273 | イズミ |
| 取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 知らせ」をご参照ください。 記 処分の概要 (1) 払込期日 2023 年 6 月 23 日 (2) 処分する株式の種類及び株式数当社普通株式 22,929 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,265 円 (4) 処分価額の総額 74,863,185 円 (5) 割当先取締役 (※) 5 名 14,444 株 執行役員 13 名 8,485 株 ※ 社外取締役を除きます。 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証 券通知書を提出しております。 以 上 | |||
| 05/25 | 15:33 | 8273 | イズミ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 引先・地域社会等のステークホルダーの期待に応えてまいります。 また、中長期的な企業価値向上のため、企業活動の透明性・公正性・生産性を高めることを重要課題として、経営組織の改革や諸制度の整備及 び内部統制システムの充実等を図るコンプライアンス経営を継続的に推進しており、ステークホルダーに信頼されるコーポレート・ガバナンスの充 実に向けて取り組んでいます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 4-10-(1) 指名・報酬委員会構成の独立性に関する考え方・権限・役割等 指名・報酬委員会は、3 名の社内取締役と3 名の独立社外取締役の計 6 名で構成され、当委員会に | |||
| 05/25 | 14:40 | 8273 | イズミ |
| 有価証券報告書-第62期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 採用する理由及び活動状況 a. 企業統治の体制の概要 取締役会は、取締役 8 名 (うち社外取締役 3 名 )で構成し、任期を2 年とし業務執行の透明性と経営責任の明 確化を図っています。取締役会は、原則として、月 1 回開催し、充実した審議と取締役の職務執行に関する監督 が行われています。取締役 8 名の中から代表取締役 1 名を選定し、代表取締役の下に執行役員 13 名を選任して業 務執行にあたらせています。 取締役会の議長及び構成員は以下のとおりです。 議長 : 山西泰明 ( 代表取締役社長 ) 構成員 : 三家本達也 ( 取締役副社長 )、町田繁樹 ( 取締役副社長 )、 黒本寛 | |||
| 05/24 | 16:00 | 8273 | イズミ |
| 取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| (3) 処分価額 1 株につき 3,265 円 (4) 処分価額の総額 74,863,185 円 (5) 割当予定先取締役 (※) 5 名 14,444 株 執行役員 13 名 8,485 株 ※ 社外取締役を除きます。 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証 券通知書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2021 年 2 月 9 日開催の取締役会において、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセン ティブを付与すると共に、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として、当社の取締役を 対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度 | |||
| 10/11 | 17:00 | 8273 | イズミ |
| 2023年2月期(FY22)第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ・ リスク管理委員会 選任・解任 取締役会 監査役会 選任・解任 指名・報酬 委員会 サステナビリティ 委員会 情報セキュリティ 委員会 取締役内訳 社内 5 名 社外 3 名 社外取締役 3 名 ( 予定 )※ 似鳥昭雄・・・㈱ニトリホールディングス代表取締役会長 米田邦彦・・・広島修道大学商学部教授 青山直美・・・㈲スタイルビズ代表取締役 経営会議 監査 監査役内訳 社内 1 名、社外 2 名 社外監査役 2 名 会社経営者であり会 計の専門家・ 税務の専門家 44 Copyright (c) IZUMI CO., LTD. All rights reserved. | |||
| 06/24 | 11:00 | 8273 | イズミ |
| 取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| お知らせ」をご参照ください。 記 処分の概要 (1) 払込期日 2022 年 6 月 24 日 (2) 処分する株式の種類及び株式数当社普通株式 19,442 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,742 円 (4) 処分価額の総額 53,309,964 円 (5) 割当先取締役 (※) 5 名 12,676 株 執行役員 12 名 6,766 株 ※ 社外取締役を除きます。 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証 券届出書を提出しております。 以 上 | |||
| 05/26 | 11:18 | 8273 | イズミ |
| 有価証券報告書-第61期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 対応すべく、「SM 改革 」、「GMS 改革 」および「グループ経営の強化 」に取り組み、これらの各戦略をDX の推進により支援するとともに、「ESG 戦略 」も推し進めていくこととしています。特にコーポレート・ガバナ ンス体制の強化においては、企業価値の向上を図るとともに、多様性の確保を推進するため、独立社外取締役を増 員するとともに、株式報酬制度を導入しました。さらに、気候変動などの地球環境問題、人権、従業員の健康・労 働環境への配慮などの経営課題を認識し取り組むため、サステナビリティ委員会を組成し、推進・実行する体制を 整えました。 また、外部環境変化への対応として、厳しい状況が継続する | |||
| 05/25 | 16:13 | 8273 | イズミ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 締役と3 名の独立社外取締役の計 6 名で構成され、当委員会における独立社外取締役の割合は過半数では ありません。また、委員長は代表取締役社長が務めていますが、当委員会の決議は、賛否同数の場合は再審議することになっているので、独立 社外取締役の持つ客観性・透明性は十分確保されていると考えています。 2022 年度の当委員会における委員構成については、現状通りとしますが、本年度を移行期間とし、独立社外取締役と社内役員の面談及びサクセ ッション会議の開催等、より社内への理解を深め、今一層の客観性・透明性が担保できる形を整えた上で、2023 年度よりコーポレートガバナンス・ コードが求めている独立社 | |||
| 05/25 | 15:00 | 8273 | イズミ |
| 取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,742 円 (4) 処分価額の総額 53,309,964 円 (5) 割当予定先取締役 (※) 5 名 12,676 株 執行役員 12 名 6,766 株 ※ 社外取締役を除きます。 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証 券届出書の効力発生を条件とします。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2021 年 2 月 9 日開催の取締役会において、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセン ティブを付与すると共に、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として、当社の取締役を 対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報 | |||
| 04/12 | 17:00 | 8273 | イズミ |
| 2022年2月期 決算説明会 その他のIR | |||
| (2030 年度目標 )> 店舗運営に伴う温室効果ガス排出量プラスチック製レジ袋の使用量食品廃棄物 50 % 削減 (2013 年比 ) ( 目標 30%より引き上げ) 80 % 削減 (2013 年比 ) 50 % 削減 (2018 年比 ) 食品廃棄物のリサイクル率 70% <2021 年度の取り組み> 環境・社会サステナビリティ委員会の設置 ( 委員長 : 代表取締役 ) 基本方針を策定。 ガバナンス <2022 年度以降の取り組み> • 独立社外取締役の増員 ( 現在の独立社外取締役は3 名 )。 • 役員退職金制度の廃止、業績連動報酬および株式報酬制度の導入。 • 取締役の | |||
| 04/12 | 15:00 | 8273 | イズミ |
| 2022年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に変化する環境に対応すべく、 「SM 改革 」、「GMS 改革 」および「グループ経営の強化 」に取り組み、これらの各戦略をDXの推進により支援す るとともに、「ESG 戦略 」も推し進めていくこととしています。特にコーポレート・ガバナンス体制の強化において は、企業価値の向上を図るとともに、多様性の確保を推進するため、独立社外取締役を増員するとともに、株式報酬制 度を導入しました。さらに、気候変動などの地球環境問題、人権、従業員の健康・労働環境への配慮などの経営課題を 認識し取り組むため、サステナビリティ委員会を組成し、推進・実行する体制を整えました。 また、外部環境変化への対応として、厳し | |||
| 01/12 | 14:58 | 8273 | イズミ |
| 四半期報告書-第61期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| り深めるという想いから、経営理 念を「 社員が誇りと喜びを感じ、地域とお客さまの生活に貢献し続ける」へと刷新し、これをベースに10 年後のありた い姿として2030 年長期ビジョンを定めました。第二次中期経営計画では、急激に変化する環境に対応すべく、「SM 改 革 」「GMS 改革 」「グループ経営の強化 」に取り組み、「DX 推進 」により各戦略を下支えし、「ESG 戦略 」も推し進めて いくこととしています。特にコーポレート・ガバナンス体制の強化においては、企業価値の向上を図るとともに、多様 性の確保を推進するため、独立社外取締役を増員するとともに、株式報酬制度を導入しました。さらに、気候 | |||
| 01/11 | 15:00 | 8273 | イズミ |
| 2022年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 対応すべく、「SM 改 革 」「GMS 改革 」「グループ経営の強化 」に取り組み、「DX 推進 」により各戦略を下支えし、「ESG 戦略 」も推し進めて いくこととしています。特にコーポレート・ガバナンス体制の強化においては、企業価値の向上を図るとともに、多様 性の確保を推進するため、独立社外取締役を増員するとともに、株式報酬制度を導入しました。さらに、気候変動など の地球環境問題、人権、従業員の健康・労働環境への配慮などをリスクと認識するとともに収益機会として捉え、サス テナビリティ委員会を組成し、推進・実行する体制を整えました。 また、外部環境変化への対応として、新型コロナウイルス感染症 | |||
| 12/27 | 13:44 | 8273 | イズミ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は、3 名の社内取締役と3 名の独立社外取締役の計 6 名で構成され、当委員会における独立社外取締役の割合は過半数では ありません。また、委員長は代表取締役社長が務めていますが、当委員会の決議は、賛否同数の場合は再審議することになっているので、独立 社外取締役の持つ客観性・透明性は十分確保されていると考えています。 ただし、当委員会の委員構成については、独立社外取締役への情報提供体制の整備と併せて、より客観性・透明性を確保された構成とすべく、20 22 年 5 月までの実施に向けて取締役会の中で議論を重ねてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 2021 年 6 | |||
| 10/13 | 14:18 | 8273 | イズミ |
| 四半期報告書-第61期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| りと喜びを感じ、地域とお客さまの生活に貢献し続ける」へと刷新し、これをベースに10 年後のありた い姿として2030 年長期ビジョンを定めました。第二次中期経営計画では、急激に変化する環境に対応すべく、「SM 改 革 」「GMS 改革 」「グループ経営の強化 」に取り組み、「DX 推進 」により各戦略を下支えし、「ESG 戦略 」も推し進めて いくこととしています。特にコーポレート・ガバナンス体制の強化においては、企業価値の向上を図るとともに、多様 性の確保を推進するため、独立社外取締役として青山直美氏を選任しました。加えて、経営陣の報酬について、持続的 な成長に向けた健全なインセンティブとし | |||