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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 60 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.166 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/25 | 09:46 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 第77回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 会社 454 1.37 ( 注 )1. 持株比率は自己株式 (6,285,938 株 )を控除して計算しております。 2. 自己株式は上記大株主からは除外しております。 (5) 当事業年度中に職務執行の対価として当社役員に対し交付した株式の状況 株式数交付対象者数 取締役 ( 監査等委員であるもの及び社外取締役を除く) 20,000 株 2 名 ( 注 ) 当社の株式報酬の内容につきましては、事業報告 「3.(4) 取締役 ( 監査等委員を除く) 及び監査 等委員である取締役の報酬等 」に記載しております。 - 10 - 3. 会社役員に関する状況 (1) 取締役の状況 (2026 年 2 月 | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| を担保する観点から、本取引の実施の可否について、公開買付者ら、本パートナー候補 及び対象者並びに本取引からの独立性を有する体制を構築するため、森・濱田松本法律 事務所の助言を受けて、2025 年 12 月 16 日開催の取締役会において、公開買付者ら及び本 パートナー候補から独立し、本取引の成否に関して独立性を有することに加え、高度の 識見を有すると考えている角田耕一氏 ( 対象者独立社外取締役 )、鈴木シュヴァイス グート絵里子氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び星健一氏 ( 対象者独立社外取締役 )の3 名によって構成される本特別委員会 (なお、本特別委員会の委員は、設置当初から変更 | |||
| 02/12 | 12:00 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 組織変更および役員人事、人事異動に関するお知らせ PR情報 | |||
| け 俊介 なるみや DX 戦略室長 DX 戦略室課長成宮 ひろと 寛人 情報システム部長 情報システム部 情報システム運用課長 みやざき 宮崎 さとる 悟 以上 [ご参考 ] 1. 株式会社ミスターマックス・ホールディングス新役員体制 (2026 年 3 月 1 日付 ) (1) 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く) ( 氏名 ) ( 役職 ) ひらの 平野 よしあき 能章 代表取締役社長 おだ 小田 やすのり 康徳 取締役執行役員 (2) 監査等委員である取締役 ( 氏名 ) ( 役職 ) みやざき 宮崎 たかし 隆 取締役監査等委員 いえなが 家永 ゆかり 由佳里 社外取締役監査等委 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 05/23 | 09:48 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 担う取締役会においては、事業計画等の経営の基本方針、その他経営上の重要 事項、及び法令、定款により取締役会が決定すべきこととされている重要な業務執行の決定を行うこととしており、社内規程 「 取締役会規程 」に よって明確に示されています。 取締役会が決定すべきこととされている事項以外の意思決定及びその執行は、取締役等が出席する意思決定機関である経営会議を設け、その 決定事項は必要に応じて取締役会に報告されています。 【 原則 4-9】 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 当社は、東京証券取引所の定める独立性判断基準の要件を満たす者を独立社外取締役として選任しています。その概要については、本 | |||
| 05/22 | 15:00 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 式の種 類及び数 当社普通株式 39,500 株 (3) 処分価額 1 株につき 670 円 (4) 処分総額 26,465,000 円 (5) 処分先及びその人 数並びに処分株式 の 数 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) 2 名 20,000 株 当社の取締役を兼務しない執行役員 10 名 19,500 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会において、当社の監査等委員である取締役及び社外取締役を除く取 締役 ( 以下 「 対象取締役 」といいます。) 及び取締役を兼務しない執行役員 ( 以下 「 対象取締役等 」と総称 | |||
| 05/22 | 13:53 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第76期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 、IR 活動、ホームページ を活用した情報開示を進めるとともに、株主のご意見やアドバイスを経営に反映させるよう努めております。 EDINET 提出書類 株式会社ミスターマックス・ホールディングス(E03103) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社は、戦略の議論に注力できるコンパクトな取締役会、子会社の業務執行体制を実現することにより、独立社 外取締役を中心とした取締役会によるグループ全体の監督機能を発揮できる体制を目的に監査等委員会を設置して おります。委任型執行役員制度を導入し、監督機能と業務執行機能の分離をより促進し、意思決定の迅速化、責任 の明確化を図 | |||
| 04/24 | 15:45 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 第76回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| M r M a x H D 社員持株会 1,208 3.63 株式会社日本カストディ銀行 ( 信託口 ) 1,000 3.00 平野淳子 701 2.11 株式会社西日本シティ銀行 510 1.53 アイリスオーヤマ株式会社 500 1.50 ( 注 )1. 持株比率は自己株式 (6,322,620 株 )を控除して計算しております。 2. 自己株式は上記大株主からは除外しております。 (5) 当事業年度中に職務執行の対価として当社役員に対し交付した株式の状況 株式数交付対象者数 取締役 ( 監査等委員であるもの及び社外取締役を除く) 20,000 株 2 名 ( 注 ) 当社の株式報酬の内 | |||
| 02/13 | 12:00 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 当社グループの組織変更および役員人事、人事異動に関するお知らせ PR情報 | |||
| 職 ) ひらの 平野 よしあき 能章 代表取締役社長 おだ 小田 やすのり 康徳 取締役執行役員 (2) 監査等委員である取締役 ( 氏名 ) ( 役職 ) みやざき 宮崎 たかし 隆 取締役監査等委員 いえなが 家永 ゆかり 由佳里 社外取締役監査等委員 にしむら 西村 ゆたか 豊 社外取締役監査等委員 おかべ 岡部 あさこ 麻子 社外取締役監査等委員 (3) 上席執行役員 ( 委任型執行役員 ) ( 氏名 ) ( 役職 ) いしい 石井 ひろかず 宏和 上席執行役員経営企画・財務部門管掌 とりごえ 鳥越 ひろし 寛 上席執行役員管理部門管掌 さとう 佐藤 あきひこ 昭彦 上席執行役員 | |||
| 01/21 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 01/21 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 10/10 | 15:40 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役の職務執行の監督と経営上の重要事項の決定の機能を担う取締役会においては、事業計画等の経営の基本方針、その他経営上の重要 事項、及び法令、定款により取締役会が決定すべきこととされている重要な業務執行の決定を行うこととしており、社内規程 「 取締役会規程 」に よって明確に示されています。 取締役会が決定すべきこととされている事項以外の意思決定及びその執行は、取締役等が出席する意思決定機関である経営会議を設け、その 決定事項は必要に応じて取締役会に報告されています。 【 原則 4-9】 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 当社は、東京証券取引所の定める独立性判断基準の要件を満たす者を独立 | |||
| 09/03 | 14:42 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役の職務執行の監督と経営上の重要事項の決定の機能を担う取締役会においては、事業計画等の経営の基本方針、その他経営上の重要 事項、及び法令、定款により取締役会が決定すべきこととされている重要な業務執行の決定を行うこととしており、社内規程 「 取締役会規程 」に よって明確に示されています。 取締役会が決定すべきこととされている事項以外の意思決定及びその執行は、取締役等が出席する意思決定機関である経営会議を設け、その 決定事項は必要に応じて取締役会に報告されています。 【 原則 4-9】 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 当社は、東京証券取引所の定める独立性判断基準の要件を満たす者を独立社外取締役と | |||
| 07/12 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 07/12 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 06/21 | 15:00 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知 らせ」をご参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の種類 及び数 当社普通株式 44,000 株 (2) 処分価額 1 株につき 653 円 (3) 処分総額 28,732,000 円 (4) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) 2 名 20,000 株 当社の取締役を兼務しない執行役員 12 名 24,000 株 (5) 処分期日 2024 年 6 月 21 日 以 上 | |||
| 05/23 | 15:00 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 式の種 類及び数 当社普通株式 44,000 株 (3) 処分価額 1 株につき 653 円 (4) 処分総額 28,732,000 円 (5) 処分先及びその人 数並びに処分株式 の 数 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) 2 名 20,000 株 当社の取締役を兼務しない執行役員 12 名 24,000 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会において、当社の監査等委員である取締役及び社外取締役を除く取 締役 ( 以下 「 対象取締役 」といいます。) 及び取締役を兼務しない執行役員 ( 以下 「 対象取締役等 」と総称 | |||
| 05/23 | 13:33 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 締役の職務執行の監督と経営上の重要事項の決定の機能を担う取締役会においては、事業計画等の経営の基本方針、その他経営上の重要 事項、及び法令、定款により取締役会が決定すべきこととされている重要な業務執行の決定を行うこととしており、社内規程 「 取締役会規程 」に よって明確に示されています。 取締役会が決定すべきこととされている事項以外の意思決定及びその執行は、取締役等が出席する意思決定機関である経営会議を設け、その 決定事項は必要に応じて取締役会に報告されています。 【 原則 4-9】 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 当社は、東京証券取引所の定める独立性判断基準の要件を満たす者を独立社 | |||
| 05/23 | 13:06 | 8203 | ミスターマックス・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第75期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| の概要及び当該体制を採用する理由 当社は、戦略の議論に注力できるコンパクトな取締役会、子会社の業務執行体制を実現することにより、独立社 外取締役を中心とした取締役会によるグループ全体の監督機能を発揮できる体制を目的に監査等委員会を設置して おります。委任型執行役員制度を導入し、監督機能と業務執行機能の分離をより促進し、意思決定の迅速化、責任 の明確化を図っております。執行役員は取締役会において選任され、一定の事業や本部、部門の責任を持って執行 する者であり、その区分を明確にすることで経営の効率化や取締役会の機能の強化を図っております。 当社の企業統治の体制を図で示すと以下のようになります。 監 | |||