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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.241 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/16 | 17:00 | 7578 | ニチリョク |
| 新株予約権の取得・消却、第三者割当による新株式、新株予約権付社債及び新株予約権の発行、業務資本提携に関する契約の締結並びに親会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 4の2(5)1において述べたとおり、当委員会が設け られていることが挙げられるほか、当社が親会社との取引における少数株主の利益の保護のた めに従来から設けている、社外取締役 2 名及び社外監査役 2 名の計 4 名で構成する特別委員会 からも、バリューアップ・ファンドに対する本新株予約権第三者割当てについて諮問を行い、 48 当社がバリューアップ・ファンドに対する新株予約権の割当てについての決定をすることは、 当社の少数株主にとって不利益なものでないと認められる旨の答申を得ている。 次に(ⅱ)については、本意見書の第 4の2(5)2において述べたとおり、当社は弁護士による 独立した専門的助言 | |||
| 04/16 | 16:44 | 7578 | ニチリョク |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| ) 法務アドバイザーからの助言の取得、(ⅲ) 第三者評価機関からの価値算定の取得、 (ⅳ)マーケット・チェック、及び(ⅴ) 充実した情報開示が挙げられている(M&A 指針第 3 章 )。 このうち(ⅰ)については、本意見書の第 4の2(5)1において述べたとおり、当委員会が設けられ ていることが挙げられるほか、当社が親会社との取引における少数株主の利益の保護のために従来か ら設けている、社外取締役 2 名及び社外監査役 2 名の計 4 名で構成する特別委員会からも、バリュー 75/85 EDINET 提出書類 株式会社ニチリョク(E03304) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) アップ | |||
| 03/19 | 16:30 | 7578 | ニチリョク |
| (訂正)「支配株主等に関する事項について」の一部訂正について その他のIR | |||
| 社に与える影響が最も大きい親会社はアリスタゴラ・アドバイザー ズであると認識しております。 3. 親会社等の企業グループにおける上場企業の位置付けその他の上場企業と親会社等との関係 (1) 2021 年 6 月 29 日付 「 支配株主等に関する事項について」 【 訂正前 】 バリューアップ・ファンド投資事業有限責任組合の無限責任組合員である株式会社アリスタゴラ・アド バイザーズ( 以下、「 同社 」といいます)の当社に対する議決権所有割合は 54.82%であります。 同社は投資ファンドの運営を行っており、当社の取締役篠田丈は同社の代表取締役、当社の社外取締役 瀧上眞次は同社の | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 07/11 | 23:47 | 7578 | ニチリョク |
| 第59期定時株主総会継続会開催ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 株式会社メディネット社外取締役 常務取締役尾上正幸営業サポート本部長兼経営統括本部長 取締役古内耕太郎 取締役渡邊将志 取締役勝又夕紀 常勤監査役宮下利明 監査役野口和弘 監査役武田和大 経営デザイン・Partners 株式会社代表取締役社長 株式会社 CEOキッズアカデミー取締役 株式会社花田工務店社外取締役 学校法人茂来学園監事 渡邊将志オフィス株式会社代表取締役社長 株式会社エブコ社外取締役 法政大学大学院イノベーション・マネジメント 研究科 (MBA) 兼任講師 有限会社 Office9 代表取締役社長 有限会社ボアミュージック代表取締役社長 野口和弘公認会計士事務所所長 | |||
| 06/30 | 16:30 | 7578 | ニチリョク |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| - 43.85 - 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 バリューアップ・ファンド投資事業有限責任組合の無限責任組合員である株式会社アリスタゴラ・アドバイザー ズ( 以下、「 同社 」といいます)の当社に対する議決権所有割合は 43.85%であります。 同社は投資ファンドの運営を行っており、当社の取締役会長篠田丈は同社の代表取締役会長、当社の社外取締役 三宅哲夫は同社の取締役を兼務しております。 同社と当社間において特別な取引関係はありませんが、当社経営に対する適切な意見を得ております。 また、当社が事業活動を行う上での重要な承認事項等については | |||
| 06/30 | 12:22 | 7578 | ニチリョク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会付議基準に準拠し て取締役会にて決議し、それ以外の事項については社内取締役に委任しており、社内取締役は取引・業務の規模や性質に応じて定めた決裁権 限に基づき経営にあたっております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の独立性判断基準は、東京証券取引所が定める独立性判断基準を適用しており、当該判断基準のいずれの項目にも抵触しておらず、取締 役会において客観的・中立的立場で建設的な検討へ導ける人物を独立社外取締役として選定しております。 【 原則 4-11 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 】 ■ 補充原則 4-11-1 当社は現在、7 名の取締役が | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| プレスリリースによれば、対象者取締役会は、第一次入札プロセスが開始された直後の2023 年 4 月 14 日、本公開買付けが対象者株式を非公開化することを目的とする本取引の一環として行われること等を踏まえ、 本公開買付価格の公正性を担保するとともに、本取引に関する意思決定の恣意性を排除し、対象者の意思決定過 程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開買付者及び対象者並びに 本取引の成否のいずれからも独立した、新美潤氏 ( 対象者社外取締役 )、荒木泉子氏 ( 対象者社外取締役監査等 委員 )、小林邦一氏 ( 対象者社外取締役監査等委員 )の3 名から構成される、東京証券 | |||
| 01/31 | 15:30 | 7578 | ニチリョク |
| 社外取締役の逝去および退任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 1 月 31 日 上場会社名株式会社ニチリョク 代表者名代表取締役社長三浦理砂 (コード番号 :7578) 問合せ先責任者常務取締役営業サポート本部長兼経営統括本部長 尾上正幸 (TEL:03-6281-8470) 社外取締役の逝去および退任に関するお知らせ 当社社外取締役瀧上眞次氏が、2025 年 1 月 29 日に逝去され、同日をもって取締役を退任いたしまし た。ここに生前のご厚誼に深謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。 記 1. 退任する取締役 社外取締役瀧上眞次 2. 退任日 2025 年 1 月 29 日 3. 退任の理由 逝去によるものです。 4.その他 同取締役の退任後におきましても、法令および定款に定める取締役の員数は満たしております。 以上 | |||
| 12/03 | 12:12 | 7578 | ニチリョク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・指名理由について、株主総会招集通知に記載しております。 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】 ■ 補充原則 4-1-1 当社は、法令及び定款で取締役会決議を要するものと定める事項並びにそれに準ずる重要な経営判断については、取締役会付議基準に準拠し て取締役会にて決議し、それ以外の事項については社内取締役に委任しており、社内取締役は取引・業務の規模や性質に応じて定めた決裁権 限に基づき経営にあたっております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の独立性判断基準は、東京証券取引所が定める独立性判断基準を適用しており、当該判断基準のいずれの項目にも抵触して | |||
| 09/02 | 07:57 | 7578 | ニチリョク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 由について、株主総会招集通知に記載しております。 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】 ■ 補充原則 4-1-1 当社は、法令及び定款で取締役会決議を要するものと定める事項並びにそれに準ずる重要な経営判断については、取締役会付議基準に準拠し て取締役会にて決議し、それ以外の事項については社内取締役に委任しており、社内取締役は取引・業務の規模や性質に応じて定めた決裁権 限に基づき経営にあたっております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の独立性判断基準は、東京証券取引所が定める独立性判断基準を適用しており、当該判断基準のいずれの項目にも抵触しておらず | |||
| 07/01 | 08:05 | 7578 | ニチリョク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 由について、株主総会招集通知に記載しております。 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】 ■ 補充原則 4-1-1 当社は、法令及び定款で取締役会決議を要するものと定める事項並びにそれに準ずる重要な経営判断については、取締役会付議基準に準拠し て取締役会にて決議し、それ以外の事項については社内取締役に委任しており、社内取締役は取引・業務の規模や性質に応じて定めた決裁権 限に基づき経営にあたっております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の独立性判断基準は、東京証券取引所が定める独立性判断基準を適用しており、当該判断基準のいずれの項目にも抵触しておらず | |||
| 06/28 | 16:30 | 7578 | ニチリョク |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| - 43.85 - 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 バリューアップ・ファンド投資事業有限責任組合の無限責任組合員である株式会社アリスタゴラ・アドバイザーズ ( 以下、「 同社 」といいます)の当社に対する議決権所有割合は 43.85%であります。 同社は投資ファンドの運営を行っており、当社の取締役会長篠田丈は同社の代表取締役会長、当社の社外取締役瀧 上眞次は同社のエグゼクティブアドバイザーを兼務しております。 同社と当社間において特別な取引関係はありませんが、当社経営に対する適切な意見を得ております。 また、当社が事業活動を行う上での重要 | |||
| 06/28 | 07:57 | 7578 | ニチリョク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 理由について、株主総会招集通知に記載しております。 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】 ■ 補充原則 4-1-1 当社は、法令及び定款で取締役会決議を要するものと定める事項並びにそれに準ずる重要な経営判断については、取締役会付議基準に準拠し て取締役会にて決議し、それ以外の事項については社内取締役に委任しており、社内取締役は取引・業務の規模や性質に応じて定めた決裁権 限に基づき経営にあたっております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の独立性判断基準は、東京証券取引所が定める独立性判断基準を適用しており、当該判断基準のいずれの項目にも抵触しておら | |||
| 06/27 | 15:35 | 7578 | ニチリョク |
| 有価証券報告書-第58期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・ガバナンスに関する基本的な考え方は、法令遵守、経営効率性の向上、顧客対応の向上等によ る事業活動を通じた企業価値の最大化を目指し、健全な倫理観に基づくコンプライアンス体制を徹底し、株主、顧客を はじめとするステークホルダーから信頼されると共に、長期的且つ積極的な利益還元を継続するため、当社業務の適正 性を確保する体制の構築並びに維持を主な課題として事業活動を展開していく方針であります。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社は監査役設置会社であり、取締役会、監査役会、経営会議の各機関があります。 取締役会は、社外取締役 4 名を含む9 名 ( 篠田丈、代表取締役社長杉本卓士 | |||
| 04/12 | 16:30 | 7578 | ニチリョク |
| 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ その他のIR | |||
| 会長篠田丈 (4) 事業の内容投資ファンドの運営 (5) 資本金 50 百万円 (6) 当社との関係 1 資本関係 当社の議決権の 43.85%を直接保有するバリューアップ・ファンド投資 事業有限責任組合の無限責任組合員であります。 (2024 年 3 月 31 日現在 ) 2 人的関係 当該会社の代表取締役会長である篠田丈氏は、当社の取締役会長を兼職 しております。また、当該会社のエグゼクティブアドバイザーである瀧 上眞次氏は、当社の社外取締役を兼職しております。 3 取引関係 当社と当該会社との間には、特筆すべき取引関係はありません。 1 2. 当該親会社等の株式の所有者別状況、大株主の状 | |||
| 06/30 | 16:30 | 7578 | ニチリョク |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| - 43.79 - 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 バリューアップ・ファンド投資事業有限責任組合の無限責任組合員である株式会社アリスタゴラ・アドバイザーズ ( 以下、「 同社 」といいます)の当社に対する議決権所有割合は 43.79%であります。 同社は投資ファンドの運営を行っており、当社の取締役会長篠田丈は同社の代表取締役会長、当社の社外取締役瀧 上眞次は同社のエグゼクティブアドバイザーを兼務しております。 同社と当社間において特別な取引関係はありませんが、当社経営に対する適切な意見を得ております。 また、当社が事業活動を行う上での重要 | |||
| 06/30 | 08:09 | 7578 | ニチリョク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 由について、株主総会招集通知に記載しております。 【 原則 4-1 取締役会の役割・責務 (1)】 ■ 補充原則 4-1-1 当社は、法令及び定款で取締役会決議を要するものと定める事項並びにそれに準ずる重要な経営判断については、取締役会付議基準に準拠し て取締役会にて決議し、それ以外の事項については社内取締役に委任しており、社内取締役は取引・業務の規模や性質に応じて定めた決裁権 限に基づき経営にあたっております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の独立性判断基準は、東京証券取引所が定める独立性判断基準を適用しており、当該判断基準のいずれの項目にも抵触しておらず | |||
| 06/29 | 16:30 | 7578 | ニチリョク |
| 有価証券報告書-第57期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 上等によ る事業活動を通じた企業価値の最大化を目指し、健全な倫理観に基づくコンプライアンス体制を徹底し、株主、顧客を はじめとするステークホルダーから信頼されると共に、長期的且つ積極的な利益還元を継続するため、当社業務の適正 性を確保する体制の構築並びに維持を主な課題として事業活動を展開していく方針であります。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社は監査役設置会社であり、取締役会、監査役会、経営会議の各機関があります。 取締役会は、社外取締役 4 名を含む8 名 ( 篠田丈、代表取締役社長杉本卓士、尾上正幸、五嶋美樹、古内耕太郎、瀧 上眞次、渡邊将志、勝又夕紀 )で構成され | |||
| 03/31 | 16:30 | 7578 | ニチリョク |
| 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ その他のIR | |||
| 会長篠田丈 (4) 事業の内容投資ファンドの運営 (5) 資本金 50 百万円 (6) 当社との関係 1 資本関係 当社の議決権の 44.97%を直接保有するバリューアップ・ファンド投資 事業有限責任組合の無限責任組合員であります。 (2022 年 9 月 30 日現在 ) 2 人的関係 当該会社の代表取締役会長である篠田丈氏は、当社の取締役会長を兼職 しております。また、当該会社のエグゼクティブアドバイザーである瀧 上眞次氏は、当社の社外取締役を兼職しております。 3 取引関係 当社と当該会社との間には、特筆すべき取引関係はありません。 12. 当該親会社等の株式の所有者別状況、大株主の状況 | |||