開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 76 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.154 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/12 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 2024年2月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 役会に対して行う 戦略委員会における議論の進捗状況 • 社外取締役のみで構成される戦略委員会は、独立した外部アドバイザーを起用の上で、2023 年 3 月以降、これまで下記議題につ いて計 10 回の委員会を開催 • グループ重点戦略に関する議論、及び事業構造・戦略的選択肢に関する分析・評価を継続的に実施中 • 戦略委員会は、分析・評価の進捗状況を必要に応じ、全取締役と共有 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 � 戦略委員会の意義・設計 #1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 • 国内外 CVS 成長戦略 � グループ重点 | |||
| 08/10 | 10:30 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会社のガバナンス体制の実効性確保に関する方策 同社では、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、取締役候補者及び執行役員候補者の推薦 に関する事項を審議しており、これにより経営陣の選任について当社からの独立性を担保しています。さらに、同社では、独立性を有する社外取 締役及び社外監査役を配置しており、これらの者が当社と当社以外の株主の利益相反が生じないよう監督しています。 なお、当社は同社との間でグループ経営に関連した契約は締結しておりません。 また、当社は、開示義務等に対応するため、同社との間で「 重要事実報告ガイドライン」を定め、当社の適時開示に影響を | |||
| 07/13 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 2024年2月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 状況のモニタリング • 戦略実現のための最適なグループ事業構造・戦略的選択肢 (IPO・スピンオフ等 )に関する包括的且つ客観的な分析・検証を 継続的に実施し、これらの検証結果を元に、当社グループの中長期的な企業価値向上のための助言を取締役会に対して行う II 戦略委員会のメンバー( 独立社外取締役 ) 取締役委員長 スティーブン・ヘイズ・ デイカス 取締役 米村敏朗 取締役 井澤 𠮷 幸 取締役 ジェニファー・シムズ・ ロジャーズ 取締役 ポール与那嶺 取締役 エリザベス・ミン・ マイヤーダーク 取締役 山田メユミ 取締役 和田眞治 新任 取締役 八馬史尚 新任 戦略委員会の客観的な分析 | |||
| 06/01 | 09:30 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社のガバナンス体制の実効性確保に関する方策 同社では、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、取締役候補者及び執行役員候補者の推薦 に関する事項を審議しており、これにより経営陣の選任について当社からの独立性を担保しています。さらに、同社では、独立性を有する社外取 締役及び社外監査役を配置しており、これらの者が当社と当社以外の株主の利益相反が生じないよう監督しています。 なお、当社は同社との間でグループ経営に関連した契約は締結しておりません。 また、当社は、開示義務等に対応するため、同社との間で「 重要事実報告ガイドライン」を定め、当社の適時開示に影響を与 | |||
| 05/26 | 09:33 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第18期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| ステークホルダーの皆様との 対話に基づき、つねにその改善と拡充に努めてまいりました。2030 年の目指すグループ像としてグローバルリ テールグループを目指すにあたり、これにふさわしいガバナンス体制を構築すべく、取締役会の多様性をさら に向上させるとともに、独立社外取締役を増員し、過半数とする体制に変更いたしました。さらに今般、ガバ ナンス体制の強化・安定化を図るために当社の代表取締役を追加選任し計 3 名とするとともに、各コーポレート 機能には最高責任者 (CxO)を任命し、各事業セグメント・事業領域には統括責任者を任命いたしました。 また、当社グループの中長期的な企業価値向上のための助言を取締役 | |||
| 04/18 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 取締役候補者及び株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| � 当社グループは、2016 年 5 月に現社長の井阪 隆 一を中心とする新体制発足以降、「 日米コンビニエ ンスストア事業 ( 以下、「CVS 事業 」)をグループ成長の柱として経営資源を集中する」 方針を打ち出 し、事業ポートフォリオ戦略に基づくグループ事業の選択と集中を推進してきた � 加えて、世界トップクラスのリテールグループにふさわしいガバナンス体制を確立すべく、2022 年の 定時株主総会において社外取締役が過半数を占める取締役会構成へ大胆な変革を実行するととも に、この新たな取締役会体制下でのグループ戦略再評価を経て、当社グループの競争力の源泉で ある「 食 」の強みを軸とし国 | |||
| 04/06 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、コーポレートガバナンスについて、すべてのステークホルダーの皆様との対話 に基づき、つねにその改善と拡充に努めてまいりました。2030 年の目指すグループ像としてグローバルリテールグ ループを目指すにあたり、これにふさわしいガバナンス体制を構築すべく、取締役会の多様性をさらに向上させる とともに、独立社外取締役を増員し、過半数とする体制に変更いたしました。さらに今般、ガバナンス体制の強 化・安定化を図るために当社の代表取締役を追加選任し計 3 名とするとともに、各コーポレート機能には最高責任 者 (CxO)を任命し、各事業セグメント・事業領域には統括責任者を任命いたしました。 また、当社グループの中長期的な企 | |||
| 04/06 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 2023年2月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| グループ戦略再評価を実施、取締役会の全会一致で支持された内 容を3 月 9 日に公表し、戦略委員会を設置いたしました • 昨年の株主総会において新たに6 人の社外取締役を選任、社外取締役が過半数を占める取締役会構成にガバナンス体制を刷新 • 「 食 」を中心としたグローバルリテールグループへの成長を目指す方針の下、国内外 CVS 事業の成長戦略にフォーカス、 SST 事業の抜本 的変革の実行を決定 ‣ 当社グループの競争力の源泉である「 食 」の強みに立脚したグループ成長戦略を加速 • 取締役会は、8 名の社外取締役のみで構成される戦略委員会を通じて、最適なグループ事業構造・戦略的選択肢 (IPO | |||
| 04/06 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| セブン&アイ・ホールディングスの8名の独立社外取締役からのお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 4 月 6 日 会社名株式会社セブン&アイ・ホールディングス 代表者名代表取締役社長井阪 隆 一 (コード番号 3382 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役常務執行役員丸山好道 (TEL.03-6238-3000) セブン&アイ・ホールディングスの 8 名の独立社外取締役からのお知らせ ~ 当社の成長戦略を通じた価値創造の可能性について~ セブン&アイ・ホールディングスは、取締役の過半数以上を独立社外取締役とする新しい取締役体制のもと、 収益性及び成長を加速するために重要なアクションを着実に実行しています セブン&アイ・ホールディングス( 以下、「 当社 」)の8 名の | |||
| 04/03 | 10:08 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 場子会社を有する意義 同社が健全で持続的な成長を達成していくには、企業としての信頼性・経営の透明性を基盤とし成り立つ様 々な提携先との協業を高度に融合 させ、事業発展 (イノベーション)させていく事が不可欠であると考えております。そして、同社の信頼性・経営の透明性を担保するために、市場へ の上場は最も有効な手段の一つであり、同社が独自の成長戦略等により企業価値を向上させていくことがグループ経営の観点からも望ましいと 考えています。 3. 上場子会社のガバナンス体制の実効性確保に関する方策 同社では、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、取締役候補者及び | |||
| 03/09 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 中期経営計画のアップデートならびにグループ戦略再評価の結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| ついて様 々な検討 ( 以下、「グループ戦略再評価 」)を重ね てまいりました。検討にあたってはプロセスの公正性を担保するために独立した外部アドバイザーを起用し、あらゆる可 能性を排除せず、スーパーストア事業 ( 以下、「SST 事業 」)をはじめとする各事業の戦略的選択肢や抜本的なグルー プ事業構造改革に関する議論を、取締役会の過半数を占める社外取締役を含む全取締役で実施してまいりました。 その結果、本日開催の取締役会において、「 中期経営計画 2021-2025」の上方修正と併せて以下の内容を決定しまし たのでお知らせいたします。 � � � 当社グループの業績は、2021 年 7 月 1 | |||
| 03/09 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 中期経営計画のアップデートならびにグループ戦略再評価の結果について その他のIR | |||
| )を50% 以上 (1) とする 戦略委員会の設置 � 独立社外取締役のみで構成される戦略委員会を設置。グループ重点戦略 ( 国内外 CVS 事業成長戦 略・SST 事業 (2) 変革等 )に関する進捗状況のモニタリングおよび戦略実現のための最適なグループ 事業構造・戦略的選択肢 (IPO・スピンオフ等 )に関する包括的且つ客観的な分析・検証を継続 � なお、戦略委員会は、これらの検証結果をもとに、当社グループの中長期的な企業価値向上のため の助言を取締役会に対して行うことを目的とする (1) 2023 年度から2025 年度までの累計の総還元性向 (2) SST 事業 :スーパーストア事業 | |||
| 01/12 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 2023年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 長戦略を追求する為に、独立した外部アドバイザーを登用 � 「 食 」を起点とするグループシナジーの最大化を基本的な戦略方向性と捉えながらも、あらゆる可能性 を排除せず、スーパーストア事業をはじめとする各事業の戦略的選択肢や抜本的なグループ事業構造 改革に関する議論を継続中 • 当該議論を踏まえたグループ戦略再評価の結果については、2023 年 3 月 10 日までに公表予定 2022 年 2023 年 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 社外取締役への対応 IR・SR 活動 ( 投資家との対話 ) IR 報告海外 IR・SR 報告 新任 | |||
| 01/04 | 11:12 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 場子会社を有する意義 同社が健全で持続的な成長を達成していくには、企業としての信頼性・経営の透明性を基盤とし成り立つ様 々な提携先との協業を高度に融合 させ、事業発展 (イノベーション)させていく事が不可欠であると考えております。そして、同社の信頼性・経営の透明性を担保するために、市場へ の上場は最も有効な手段の一つであり、同社が独自の成長戦略等により企業価値を向上させていくことがグループ経営の観点からも望ましいと 考えています。 3. 上場子会社のガバナンス体制の実効性確保に関する方策 同社では、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、取締役候補者及び | |||
| 12/19 | 11:30 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 取締役の異動(辞任)及び指名委員・報酬委員の選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 締役 東哲郎 ( 独立社外取締役 ) 2) 辞任日 2022 年 12 月 31 日 3) 辞任理由 技術研究組合最先端半導体技術センター(LSTC)の理事長ご就任に伴い、兼務が困難 とのお申し出があったため 4) その他 当該取締役辞任後においても、法令及び定款に定める取締役の員数を満たしております。 12. 指名委員会及び報酬委員会の委員選任 1) 指名委員会 (○は新任、◎は委員長 ) 委員を拡充することで、役員等の指名に関する手続の客観性及び透明性の強化を図る。 改選前 改選後 氏名役位氏名役位 伊藤邦雄独立社外取締役 ◎ 伊藤邦雄独立社外取締役 ◎ 米村敏朗独立社外取締役米村敏朗独立 | |||
| 12/01 | 12:48 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . 上場子会社を有する意義 同社が健全で持続的な成長を達成していくには、企業としての信頼性・経営の透明性を基盤とし成り立つ様 々な提携先との協業を高度に融合 させ、事業発展 (イノベーション)させていく事が不可欠であると考えております。そして、同社の信頼性・経営の透明性を担保するために、市場へ の上場は最も有効な手段の一つであり、同社が独自の成長戦略等により企業価値を向上させていくことがグループ経営の観点からも望ましいと 考えています。 3. 上場子会社のガバナンス体制の実効性確保に関する方策 同社では、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、取締役候補者及 | |||
| 10/06 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 2023年2月期 第2四半期決算説明資料(戦略) その他のIR | |||
| 3. 事業ポートフォリオについては継続した見直しを実行します B• キャピタル・リアロケーションプランの策定 • 重点構造改革分野における抜本的な改革断行、ベストオーナーの検討を通じ、資本回収を実現します • フリーキャッシュフローは成長領域であるCVS 事業に集中投資します • 成長投資の状況に応じ、機動的な自己株取得等、株主還元を充実化します C• ガバナンス体制のトランスフォーメーション • 定時株主総会において以下基本方針に沿った取締役選任を提案します � 社内取締役の人選は、現状の陣容から絞り込んだコンパクトな体制の構築 � 社外取締役の人選は、経営経験・スキル等の充実化および | |||
| 06/01 | 11:28 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 3. 上場子会社のガバナンス体制の実効性確保に関する方策 同社では、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、取締役候補者及び執行役員候補者の推薦 に関する事項を審議しており、これにより経営陣の選任について当社からの独立性を担保しています。さらに、同社では、独立性を有する社外取 締役及び社外監査役を配置しており、これらの者が当社と当社以外の株主の利益相反が生じないよう監督しています。 なお、当社は同社との間でグループ経営に関連した契約は締結しておりません。 また、当社は、開示義務等に対応するため、同社との間で「 重要事実報告ガイドライン」を定め、当社の適時 | |||
| 05/27 | 13:45 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第17期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| イグループ人権方針 」を定めました。これからも従業員やサプライチェーン、地域社会に対する働きかけを行 うなど、人権尊重の取り組みを一層強化してまいります。 2 コーポレートガバナンスの更なる強化 当社グループでは、これまでも、コーポレートガバナンスについて、すべてのステークホルダーの皆様との 対話に基づき、つねにその改善と拡充に努めてまいりました。2020 年 5 月には従来の指名・報酬委員会を指名 委員会と報酬委員会に分離し、それぞれの委員会は独立社外取締役を過半数としました。これは経営の透明性 及び客観性の確保に向けた改善の一例です。今後も、紙媒体やWEB 媒体など広範なツールを通じて情報開示 の | |||
| 04/19 | 15:00 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 役員の追加選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 中で、本日開催 の取締役会において、新たな社外取締役候補を追加することを決議いたしましたので、下記の通りお知らせいたしま す。なお、当該新任取締役候補については、そのほかの取締役及び監査役の異動と同様、2022 年 5 月 26 日開催予定 の当社第 17 回定時株主総会での承認をもって就任の予定です。 Elizabeth Miin Meyerdirk 氏は米国において Uber Eats の創設メンバーおよび e コマース企業の経営等の経験 を通じ、DX(デジタルトランスフォーメーション)、マーケティング等に関する幅広い知見・経験を有しております。 ● 新任社外取締役候補 氏名新職現職等 | |||