開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.304 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/01 | 11:45 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 一博取締役再任 6 榎一繁取締役再任 7 宮島忠取締役再任 8 岩田明子社外取締役再任社外独立 ≪ご参考 ≫ 取締役候補者の指名の方針・手続き 取締役候補者については、豊富な経験や専門的な知識、経営判断能力・人格を前提として、重要な業務執行者や主要な事業会社の責任 者などを担う者を指名しております。 取締役候補者は取締役会で審議し、株主総会議案として決定しております。 - 7 - ■1 再任 男性 在任年数 19 年 取締役会 出席回数 16 回 /16 回 おお ばやし 大林 ひろ 豁 ふみ 史 (1944 年 8 月 4 日生 ) [ 略歴ならびに当社における地位および担当 ] 1973 | |||
| 05/01 | 11:45 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2026年定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 子会社の重要な会議へ参加し、必要に 応じて取締役または使用人に説明を求めることとする。 内部監査室は、内部監査の結果等を定期的に監査等委員会に報告する等、監査等委員との連携を図るものとする。 取締役または取締役会は、監査等委員会が必要と認めた重要な取引先の調査への協力、職務遂行上、監査等委員会が必要と認 めた場合、弁護士及び公認会計士等の外部専門家との連携を図れる環境の体制を整備する。 (2) 業務の適正を確保するための体制の運用状況の概要 当社グループは、内部統制システムに関して、以下の具体的な取組みを行っております。 1 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の職務執行 社外取締役 1 | |||
| 12/02 | 13:10 | JG35 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 社 JG35(E41165) 公開買付届出書 3 対象者における独立した特別委員会の設置及び意見 ( 答申書 )の取得 対象者は、2025 年 8 月 13 日付の取締役会決議に基づき、対象者取締役会において本公開買 付けを含む本取引の是非を審議及び決議するに先立って、本公開買付けを含む本取引におけ る対象者の意思決定の恣意性を排除し、意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保す ることを目的として、公開買付関連当事者から独立した、対象者における利害関係を有しな い取締役から成る委員 ( 植平光彦氏 ( 対象者社外取締役 )、大井幸子氏 ( 対象者社外取締 役 )、谷田昌広氏 ( 対象者社外取締役監 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 05/29 | 15:57 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 業年度末時の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)9 名 (うち社外取締役 1 名 )に対し総 額 61,400,000 円 (うち社外取締役分 600,000 円 )の役員賞与を支給する。 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果 決議事項賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 ) 可決要件 決議の結果 ( 賛成の割合 ) 第 1 号議案 317,959 1,003 283 ( 注 )1 可決 (98.20%) 第 2 号議案 ( 注 )2 大林豁史 305,253 13,715 | |||
| 05/28 | 16:12 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 有価証券報告書-第18期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| る取締役を除く。)の計 8 名で構成 されており、毎月 1 回開催のほか、必要に応じて随時開催し、重要業務執行について審議・決定するほか、職 務執行状況を監督する場として、十分な議論と時宜を得た意思決定を図っております。 議長 : 代表取締役会長大林豁史 構成員 : 代表取締役社長星野正則、常務取締役竹林基哉、取締役合田知代、取締役関根一博、 取締役榎一繁、取締役宮島忠、社外取締役岩田明子 ・経営会議 業務執行に関する重要事項の審議・決定及び取締役会の事前審議機関として、経営会議を毎月 1 回開催し、当 社及び当社グループの業務遂行に関する重要事項を協議し、予算執行の適正化並びに意思決定の迅速 | |||
| 05/28 | 15:31 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営を統括することにより、株主をはじめ全 てのステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めております。 2022 年 5 月 25 日第 15 期定時株主総会で「 監査役会設置会社 」から「 監査等委員会設置会社 」に移行しました。今期より社外取締役 4 名を含む11 名から構成される取締役会が、より迅速な意思決定を実現するとともに、取締役会の監督機能を強化し、取締役の職務執行の監査等を担う監査 等委員 ( 社外取締役 3 名 )を取締役会の構成員とすることにより、更なる監視体制の強化を通じて、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実をは かり、経営効率の維持・向上に努めております | |||
| 05/27 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株式 36,300 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,657 円 (4) 処分総額 96,449,100 円 (5) 処分先及びその人 数並びに処分株式 の 数 (6) その他 当社の取締役 ( 監査等委員である 取締役及び社外取締役を除く。) 当社子会社の取締役 7 名 26,400 株 6 名 9,900 株 本自己株式処分については、金融商品取引法第 4 条 1 項 1 号 ( 金融 商品取引法施行令第 2 条の 12 第 1 号 )により、有価証券通知書の 提出は不要となります。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会において、当社の取締役 | |||
| 05/07 | 12:00 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 終結の時をもって任期 終了となります。 つきましては、取締役 8 名の選任をお願いするものであります。なお、監査等委員会から本議案について、各候補 者の選任は適切である旨の意見を得ております。 取締役候補者は、次のとおりであります。 番号氏名当社における地位属性 1 大林豁史代表取締役会長再任 2 星野正則代表取締役社長再任 3 竹林基哉常務取締役再任 4 合田知代取締役再任 5 関根一博取締役再任 6 榎一繁取締役再任 7 宮島忠取締役再任 8 岩田明子社外取締役再任社外独立 ≪ご参考 ≫ 取締役候補者の指名の方針・手続き 取締役候補者については、豊富な経験や専門的な知識、経営判断能力・人格 | |||
| 06/27 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 処 分に関するお知らせ」をご参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の種類 及び数 当社普通株式 25,900 株 (2) 処分価額 1 株につき 2,146 円 (3) 処分総額 55,581,400 円 (4) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 当社の取締役 ( 監査等委員である 取締役及び社外取締役を除く。) 当社子会社の取締役 (5) 払込期日 2024 年 6 月 27 日 8 名 20,300 株 5 名 5,600 株 以上 | |||
| 05/30 | 15:55 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、河野雅治氏、浅井廣志氏及び松本省藏氏を選任する。 第 4 号議案補欠の監査等委員である取締役 1 名選任の件 補欠の監査等委員である取締役として、岩田明子氏を選任する。 第 5 号議案役員賞与支給の件 当事業年度末時の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)9 名 (うち社外取締役 2 名 )に対し総 額 40,600,000 円 (うち社外取締役分 1,200,000 円 )の役員賞与を支給する。 2/3 EDINET 提出書類 株式会社ドトール・日レスホールディングス(E03518) 臨時報告書 (3) 当該決議事項に対する | |||
| 05/29 | 16:14 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 有価証券報告書-第17期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 統治の体制の概要 ・取締役会 取締役会は、提出日現在において下記の議長及び構成員 ( 監査等委員である取締役を除く。)の計 9 名で構成 されており、毎月 1 回開催のほか、必要に応じて随時開催し、重要業務執行について審議・決定するほか、職 務執行状況を監督する場として、十分な議論と時宜を得た意思決定を図っております。 議長 : 代表取締役会長大林豁史 構成員 : 代表取締役社長星野正則、常務取締役竹林基哉、常務取締役天間靖之、取締役合田知代、 取締役関根一博、取締役榎一繁、取締役宮島忠、社外取締役岩田明子 ・経営会議 業務執行に関する重要事項の審議・決定及び取締役会の事前審議機関として、経営 | |||
| 05/29 | 15:28 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 体の経営を統括することにより、株主をはじめ全 てのステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めております。 2022 年 5 月 25 日第 15 期定時株主総会で「 監査役会設置会社 」から「 監査等委員会設置会社 」に移行しました。社外取締役 4 名を含む12 名から構 成される取締役会が、より迅速な意思決定を実現するとともに、取締役会の監督機能を強化し、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員 ( 社外取締役 3 名 )を取締役会の構成員とすることにより、更なる監視体制の強化を通じて、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実をはかり、 経営効率の維持・向上に努めております | |||
| 05/28 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 普通株式 25,900 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,146 円 (4) 処分総額 55,581,400 円 (5) 処分先及びその人 数並びに処分株式 の 数 (6) その他 当社の取締役 ( 監査等委員である 取締役及び社外取締役を除く。) 当社子会社の取締役 8 名 20,300 株 5 名 5,600 株 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証券通知書 を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員である取 締役及び社外取締役を除きます。以下 「 対象取締役 」といいます | |||
| 05/02 | 12:00 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2024年定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 子会社の重要な会議へ参加し、必要に 応じて取締役または使用人に説明を求めることとする。 内部監査室は、内部監査の結果等を定期的に監査等委員会に報告する等、監査等委員との連携を図るものとする。 取締役または取締役会は、監査等委員会が必要と認めた重要な取引先の調査への協力、職務遂行上、監査等委員会が必要と認 めた場合、弁護士及び公認会計士等の外部専門家との連携を図れる環境の体制を整備する。 (2) 業務の適正を確保するための体制の運用状況の概要 当社グループは、内部統制システムに関して、以下の具体的な取組みを行っております。 1 取締役 ( 監査等委員を除く。)の職務執行 社外取締役 2 名を含む | |||
| 05/02 | 12:00 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 7 月同協会政治部記者兼解説委員 2018 年 4 月中京大学客員教授 ( 現任 ) 2019 年 7 月日本放送協会解説主幹 2022 年 7 月同協会退局 所有する当社株式の数 - 株 2022 年 8 月 ㈱イワタ代表取締役 ( 現任 ) 2022 年 9 月千葉大学客員教授 ( 現任 ) 2023 年 4 月フリージャーナリスト( 現任 ) 独立 ■ 重要な兼職の状況 - ■ 社外取締役候補者とした理由および社外取締役に選任された場合に果たすことが期待される役割の概要 岩田明子氏は、メディアを中心に、過去および現在幅広く活躍しており、当社グループの事業に対する専門的知見を有する取締 | |||
| 04/12 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に係る親会社株主に帰属する 当期純利益 ( 百万円 ) 3,429 5,491 期中平均株式数 ( 千株 ) 44,218 43,971 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 17 - ㈱ドトール・日レスホールディングス(3087) 2024 年 2 月期決算短信 5.その他 役員の異動 (1) 代表取締役の異動 該当事項はありません。 (2)その他の役員の異動 ・新任取締役候補 取締役宮島忠氏 ( 現日本レストランシステム㈱ 専務取締役 ) 社外取締役岩田明子氏 ・新任監査等委員である取締役候補 社外取締役河野雅治氏 ( 現当社監査等委員でない社外取締役 ) ・退任取締役 常勤監査等委員橋本邦夫氏 社外取締役大塚東氏 (3) 就任予定日 2024 年 5 月 28 日 - 18 - | |||
| 04/12 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| (1) 新任取締役 取締役宮島忠 ( 現日本レストランシステム株式会社専務取締役 ) 社外取締役岩田明子 (2) 新任監査等委員である取締役 社外取締役河野雅治 ( 現当社監査等委員でない社外取締役 ) (3) 退任取締役 橋本邦夫 ( 現常勤監査等委員 ) 大塚東 ( 現社外取締役 ) 2. 新任取締役候補者の略歴 宮島忠 (みやじまただし) 生年月日 1967 年 7 月 5 日 出身地東京都 略歴 1993 年 4 月日本レストランシステム株式会社入社 2008 年 5 月日本レストランシステム株式会社取締役 2015 年 5 月日本レストランシステム株式会社常務取締役 2023 年 9 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2530 | MXS中国A株180 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 06/23 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| の処 分に関するお知らせ」をご参照ください。 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の種類 及び数 記 当社普通株式 18,200 株 (2) 処分価額 1 株につき 2,050 円 (3) 処分総額 37,310,000 円 (4) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 当社の取締役 ( 監査等委員である 取締役及び社外取締役を除く。) 当社子会社の取締役 (5) 払込期日 2023 年 6 月 23 日 7 名 12,800 株 6 名 5,400 株 以上 | |||