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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.497 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/22 | 13:00 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 取締役に対する業績連動型譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 4 月 22 日 株式会社あおぞら銀行 代表取締役社長大見秀人 (コード番号 :8304、東証プライム市場 ) 問合せ先 :コーポレートコミュニケーション部 部長 : 神保努 ( 電話 :03(6752)1111) 取締役に対する業績連動型譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ 当行は、2026 年 4 月 22 日開催の取締役会において、役員報酬制度の見直しを行い、当行の取締役 ( 社外 取締役を除き、以下 「 対象取締役 」といいます。)に対して業績連動型譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本 制度 」といいます。)を導入することを決議し、本制度に係る議 | |||
| 12/02 | 13:10 | JG35 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 社 JG35(E41165) 公開買付届出書 3 対象者における独立した特別委員会の設置及び意見 ( 答申書 )の取得 対象者は、2025 年 8 月 13 日付の取締役会決議に基づき、対象者取締役会において本公開買 付けを含む本取引の是非を審議及び決議するに先立って、本公開買付けを含む本取引におけ る対象者の意思決定の恣意性を排除し、意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保す ることを目的として、公開買付関連当事者から独立した、対象者における利害関係を有しな い取締役から成る委員 ( 植平光彦氏 ( 対象者社外取締役 )、大井幸子氏 ( 対象者社外取締 役 )、谷田昌広氏 ( 対象者社外取締役監 | |||
| 11/13 | 15:30 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 2025年度中間期決算ならびに中期経営計画の進捗 その他のIR | |||
| 名中 2 名が社外監査役 ) 社内 リスクガバナンス委員会 取締役会 指名報酬委員会 (3 名中 2 名が社外取締役 ) (9 名中 5 名 * が社外取締役 ) (3 名中 2 名が社外取締役 ) 監査部 CEO マネジメントコミッティー 社外取締役の比率 女性取締役の比率 女性執行役員の比率 5 名 */9 名 55.6% 1 名 /9 名 11.1% 4 名 /26 名 15.4% * 社外取締役 5 名のうち、4 名が独立役員 Copyright © 2025 Aozora Bank, Ltd. 42 ガバナンス体制 (2025 年 9 月末時点 ) 社内取締役 社外取締役 * • 山 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 07/29 | 23:45 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 統合報告書 ディスクロージャー誌 本編 2025 ESGに関する報告書 | |||
| 「AOZORA2027」(2025 年 5 月公表 ) 33 特集 1 社外取締役メッセージ 33 社外取締役対談 中期経営計画 「AOZORA2027」の達成に 向けて 36 社外取締役とステークホルダーとの対話 39 特集 2 投資銀行ビジネス ~LBOファイナンス対談 ~ 「リスクを超えて価値を創造する金融の力 」 43 特集 3 投資銀行ビジネス ~ エンゲージメント投資 ~ 株式市場の活性化に向けて 45 特集 4GMOあおぞらネット銀行 「 技術力で未来の銀行のカタチを切り拓く」 47 At a glance 48 ビジネスの概要 48 投資銀行ユニット 49 市場国際ユニット 50 | |||
| 07/29 | 23:45 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 統合報告書 ディスクロージャー誌 資料編 2025 ESGに関する報告書 | |||
| 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 社会貢献活動費 ( 百万円 )※1 35 35 23 31 20 ボランティア活動への参加者数 ※2 248 人 175 人 203 人 225 人 ※1 寄贈備蓄品の金銭換算額を含む ※2 2021 年度より集計を開始 非 財 務 情 報 イ ン デ ッ ク ス 45 非財務情報インデックス ガバナンス コーポレート・ガバナンス( 取締役会および各委員会の活動状況 ) 項目 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 取締役の構成および取締役会 人数 ( 人 ) 8 8 8 8 9 社外取締役 ( 人 | |||
| 07/15 | 12:55 | 8304 | あおぞら銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 現のため、規律ある経営体制を構築 し、透明性と効率性を追求する基盤として、コーポレート・ガバナンス体制の適切な構築と実効的な運営を経営の重要課題として位置づけ、継続的 な強化に努めています。 当行は、監査役会設置会社として、取締役会の任意の諮問機関である指名報酬委員会およびリスクガバナンス委員会を設置しております。取締 役会が過半数の社外取締役で構成されていることに加えて、両委員会ともに委員長および過半数の委員を独立社外取締役とすることにより、取 締役会の機能の独立性と客観性を確保しております。また、監査役会も過半数の社外監査役で構成され、取締役会においても各監査役が能動的 な意見陳述を行うこ | |||
| 05/28 | 11:45 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 第92期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| れたことにより、被保険者が被る損害賠償金や訴訟 費用等が塡補されることとなり、被保険者の全ての保険料を当行が全額負担しておりますが、本議案が承認可決され、同 氏が取締役に就任した場合、同氏は引き続き当該保険契約の被保険者に含められることとなります。なお、当行は、当該 保険契約を任期途中に同様の内容で更新することを予定しております。 株主の皆さまへ 2024 年度より取締役会議長を務めております。一昨年の赤字決算を踏まえ、外部の有識者や弁護士、経営者の方 々 とコーポレート・ガバナンスに関する議論を交わし、他社の優れた制度趣旨や運営方法を当行に適した形で取り入 れ、社外取締役による監督の実効性の | |||
| 05/28 | 11:45 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 第92期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 行の業務執行を監督す る社外取締役を複数名選任する。 (3) 取締役及び業務執行役員等の指名・報酬等を審議する指名報酬委員会並びに内部統制に関する事項等を検証する 監査コンプライアンス委員会を設置する。両委員会は社外取締役を中心に構成し、取締役会から委任を受けて、 それぞれの所管事項について多面的・専門的に確認・検証を行い、その審議の結果を取締役会に報告する。 (4)コンプライアンスリスク管理を統括する部署を設置し、コンプライアンスに関する規程等の整備、法令等遵守の ための研修等の実施、遵守状況の確認、改善策の策定・実施を通じてコンプライアンスリスク管理態勢の整備を図 る | |||
| 05/14 | 16:30 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 新中期経営計画「AOZORA2027」について その他のIR | |||
| 過半数は社外取締役であり、リスクアペタイト・フレームワーク の構築と運用に関する深度ある検証を行い、常に最良のプラクティス実現を図る Copyright © 2025 Aozora Bank, Ltd. 22 06 サステナビリティ Copyright © 2025 Aozora Bank, Ltd. 23 マテリアリティの再定義 • マテリアリティは経営環境の変化やステークホルダーの意見を踏まえ、定期的に見直しを実施 • 2025 年度より機会とリスクの両面で影響を及ぼす重点項目を「マテリアリティ」として再定義し、マテリアリティに基づく経営を 実践していく上で土台となる項目を「 重要な基盤 | |||
| 12/16 | 18:19 | 8304 | あおぞら銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 求の観点から、従来より、 複数の社外取締役を含めて構成される取締役会が、銀行経営の基本方針や経営戦略を決定し、業務執行状況を監督する一方、代表取締役を含 む業務執行役員は、取締役会からの権限委譲を受けて、日常の業務を運営しております。 日常業務執行の最高意思決定機関であるマネジメントコミッティーは、業務執行役員の中から取締役会により選定されたメンバーを構成員として 意思決定の迅速化を図ると同時に、すべての業務執行役員で構成される執行役員会を開催して情報共有に努めているほか、下部組織として各 種委員会を設置して業務執行の効率化を図っております。 監査役及び監査役会は、取締役の職務執行の全般につい | |||
| 11/27 | 09:15 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 半期報告書-第92期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 月大和証券株式会社監査役 ( 非常勤 ) 大和リアル・エステート・アセッ ト・マネジメント株式会社監査役 ( 非常勤 ) 2020 年 6 月株式会社大和証券グループ本社取締 役 2024 年 4 月株式会社大和証券グループ本社執行 役員 ( 現職 ) 大和証券株式会社常務執行役員 ( 現 職 ) 2024 年 7 月当行取締役 ( 現職 ) 所有 株式数 ( 株 ) ( 注 )1 - ( 注 )1. 取締役の任期は、就任の時から2025 年 3 月期定時株主総会の終結の時までであります。 2. 取締役川島博政氏は、会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役であります。 就任年月日 | |||
| 08/02 | 16:00 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 2024年度第1四半期決算概要 その他のIR | |||
| を開始 大和証券グループ本社 • 第三者割当による株式引受 :21,500 千株 / 約 519 億円 • 当行株主からの当行株式追加取得 :11,556.3 千株 * 保有割合 :23.95%( 議決権ベース)* • 社外取締役 1 名就任 * 第 2 段階の取得完了後 第 1 四半期配当 :19 円 / 株 ( 年間配当予想 :76 円 / 株 ) Copyright © 2024 Aozora Bank, Ltd. 1 親会社株主純利益の推移 親会社株主純利益推移 (2008 年度 ~) ( 億円 ) 500 400 300 327 462 405 423 436 434 438 430 | |||
| 08/01 | 12:00 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 統合報告書 ディスクロージャー誌 資料編 2024 ESGに関する報告書 | |||
| 営又は財産の状況に重要な影響を与えるものとして金融庁長官が別に定 めるもの」( 平成 30 年 3 月 14 日金融庁告示第 11 号 )における、事業年度に係る説明書類に記載すべき事項を本章にて開示しており ます。 報 酬 等 に 関 す る 開 示 1. 当行グループの対象役職員の報酬等に関する組織体制の整備状況に関する事項 ⑴ 「 対象役職員 」の範囲 開示の対象となる報酬告示に規定されている「 対象役員 」 及び「 対象従業員等 」( 合わせて「 対象役職員 」)の範囲については、以下 のとおりであります。 1「 対象役員 」の範囲 対象役員は、当行の取締役及び監査役であり、社外取締役、社 | |||
| 08/01 | 12:00 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 統合報告書 ディスクロージャー誌 本編 2024 ESGに関する報告書 | |||
| 18 価値創造プロセス 20 価値創造のドライバー 21 大和証券グループ本社との資本業務提携 22 特集育てるスタートアップを育てる調達手段の多様化 23 特集変わる銀行ならではのエンゲージメント投資 26 特集変わる GMOあおぞらネット銀行が提供する「 変わる」 サービス 28 特集再生する事業再生の取り組み 32 サステナビリティ重点項目 (マテリアリティ) 34 あおぞらサステナビリティ目標 35 ESG 情報 36 CFOメッセージ 40 財務・非財務ハイライト 42 社外取締役座談会・新任社外取締役メッセージ 46 ステークホルダー・コミュニケーション 編集方針 価値創造戦略 | |||
| 07/17 | 14:40 | 8304 | あおぞら銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の観点から、従来より、 複数の社外取締役を含めて構成される取締役会が、銀行経営の基本方針や経営戦略を決定し、業務執行状況を監督する一方、代表取締役を含 む業務執行役員は、取締役会からの権限委譲を受けて、日常の業務を運営しております。 日常業務執行の最高意思決定機関であるマネジメントコミッティーは、業務執行役員の中から取締役会により選定されたメンバーを構成員として 意思決定の迅速化を図ると同時に、すべての業務執行役員で構成される執行役員会を開催して情報共有に努めているほか、下部組織として各 種委員会を設置して業務執行の効率化を図っております。 監査役及び監査役会は、取締役の職務執行の全般について | |||
| 07/16 | 17:27 | 8304 | あおぞら銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の観点から、従来より、 複数の社外取締役を含めて構成される取締役会が、銀行経営の基本方針や経営戦略を決定し、業務執行状況を監督する一方、代表取締役を含 む業務執行役員は、取締役会からの権限委譲を受けて、日常の業務を運営しております。 日常業務執行の最高意思決定機関であるマネジメントコミッティーは、業務執行役員の中から取締役会により選定されたメンバーを構成員として 意思決定の迅速化を図ると同時に、すべての業務執行役員で構成される執行役員会を開催して情報共有に努めているほか、下部組織として各 種委員会を設置して業務執行の効率化を図っております。 監査役及び監査役会は、取締役の職務執行の全般について | |||
| 06/27 | 15:07 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 有価証券報告書-第91期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 理態勢の維持、リスク・リターンのバランス管 理を図る体制の強化に努めております。 当行では、経営監督と業務執行の分離による効率性と良好なコーポレート・ガバナンス体制の構築による透明性 の追求の観点から、従来より、複数の社外取締役を含めて構成される取締役会が、銀行経営の基本方針や経営戦略 を決定し、業務執行状況を監督する一方、代表取締役を含む業務執行役員は、取締役会からの権限委譲を受けて、 日常の業務を運営しております。 日常業務執行の最高意思決定機関であるマネジメントコミッティーは、業務執行役員の中から取締役会により選 定されたメンバーを構成員として意思決定の迅速化を図ると同時に、すべての業務 | |||
| 06/27 | 15:05 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ・フクシマ・咲江 候補者番号 5. 髙橋秀行 候補者番号 6. 齋藤英明 候補者番号 7. 加藤尚 候補者番号 8. 多田野宏一 候補者番号 9. 川島博政 なお、候補者番号 4、5、6、8 及び9は、社外取締役候補者である。 また、川島博政氏の選任の効力は、当行及び株式会社大和証券グループ本社間の2024 年 5 月 13 日付 資本業務提携契約に基づき、同社による、払込取扱金融機関に対する第三者割当増資に関する払込 金額の総額の払込み( 払込予定日 2024 年 7 月 1 日 )が完了したことを条件として生ずることとす る。 第 2 号議案監査役 1 名選任の件 監査役として、井上寅喜氏を選 | |||
| 06/19 | 09:00 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 開催予定 )において社外取締役候補として上程する候補 b 提出者と割当 者 1 名を指名することを予定しております。 予定先との間の資金関係 該当事項はありません。 関係 技術又は取引等関係 当行において、大和証券グループが提供する金融商品の販売を行ってお り、また、大和証券株式会社 ( 以下 「 大和証券 」といいます。)におい て、当行グループが提供する金融商品の販売を行っておりますが、特筆す べき取引関係はありません。また、当行と大和証券グループにおいて銀行 取引があります。 ( 注 ) 割当予定先の概要及び提出者と割当予定先との間の関係の欄は、2024 年 5 月 13 日現在のもので | |||