開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.42 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/26 | 15:00 | 8358 | スルガ銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 補の指名を行うにあたっての方針と手続については、客観性・透明性の高いプロセスとして、任意の 指名・報酬委員会 ( 独立社外取締役を委員長とし、委員の過半数を独立社外取締役で構成 )にて、候補者の経歴、実績、評価、会社の状況・業績 等を踏まえ、十分に審議を行った上で取締役会へ勧告し、取締役会は、これを尊重し、監査等委員である取締役については監査等委員会の同意 を経て決定することとしています。 代表取締役の選任・解任は、会社における最も重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、取締役会からの諮問に応じ、任意の指名・報酬委員 会 ( 独立社外取締役を委員長とし、委員の過半数を独立社外取締役で構成 )に | |||
| 05/10 | 15:05 | 8358 | スルガ銀行 |
| 役員の人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 外 ) 重任 くさき 草木 よりゆき 頼幸 取締役 ( 社外 ) 取締役 ( 社外 ) 重任やまもと 山本 ゆきてる 幸央 取締役 ( 社外 ) 取締役 ( 社外 ) 重任 ( 注 ) 草木頼幸氏および山本幸央氏は会社法第 2 条第 15 号に規定する社外取締役および 当社の社外役員の独立性判断基準を満たす社外取締役候補者です。 2. 監査等委員である取締役および監査等委員である取締役 氏名新役職名現役職名 あきた 秋田 のげ 野下 なめかた 行方 たつや 達也 えみ 取締役 監査等委員 取締役 ( 社外 ) 監査等委員 よういち取締役 ( 社外 ) 洋一 監査等委員 取締役 監査等委員 取締 | |||
| 02/09 | 15:07 | 8358 | スルガ銀行 |
| 四半期報告書-第213期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 2007 年 3 月同社戦略本部長 2010 年 3 月同社専務取締役 2011 年 3 月同社代表取締役専務 2016 年 3 月同社代表取締役副社長 2020 年 3 月同社代表取締役兼副社長執行役員 CHO( 現 職 ) 2023 年 7 月当社社外取締役 ( 現職 ) 所有株 式数 ( 千株 ) ( 注 1) ― ( 注 )1. 取締役の任期は、就任の時から2024 年 3 月期定時株主総会の終結の時までであります。 2. 取締役髙橋直樹は、会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役であります。 (2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率 男性 11 名女性 1 名 ( 役員 | |||
| 12/15 | 17:27 | 8358 | スルガ銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続 当社は、経営幹部、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役の条件として、企業理念に共感し、当社の事業ビジョンを先導して企 業価値を向上していくために、コンプライアンスの徹底、お客さま本位の業務運営の実現、及び健全な組織風土・企業文化を醸成し、リーダーシッ プをとって経営にあたれることや、当社の経営者としてふさわしい資質、能力、及び知識・経験を備えていることとしています。 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続については、客観性・透明性の高いプロセスとして、任意の 指名・報酬委員会 ( 独立社外取締役を委 | |||
| 11/22 | 15:02 | 8358 | スルガ銀行 |
| 四半期報告書-第213期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 2005 年 6 月同社常務取締役 2007 年 3 月同社戦略本部長 2010 年 3 月同社専務取締役 2011 年 3 月同社代表取締役専務 2016 年 3 月同社代表取締役副社長 2020 年 3 月同社代表取締役兼副社長執行役員 CHO( 現 職 ) 2023 年 7 月当社社外取締役 ( 現職 ) 所有株 式数 ( 千株 ) ( 注 1) ― ( 注 )1. 取締役の任期は、就任の時から2024 年 3 月期定時株主総会の終結の時までであります。 2. 取締役髙橋直樹は、会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役であります。 (2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率 男性 | |||
| 08/10 | 15:07 | 8358 | スルガ銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続 当社は、経営幹部、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役の条件として、企業理念に共感し、当社の事業ビジョンを先導して企 業価値を向上していくために、コンプライアンスの徹底、お客さま本位の業務運営の実現、及び健全な組織風土・企業文化を醸成し、リーダーシッ プをとって経営にあたれることや、当社の経営者としてふさわしい資質、能力、及び知識・経験を備えていることとしています。 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続については、客観性・透明性の高いプロセスとして、任意の 指名・報酬委員会 ( 独立社外取締役を委員 | |||
| 08/10 | 15:05 | 8358 | スルガ銀行 |
| 四半期報告書-第213期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 会社クレディセゾン入社顧問 2005 年 6 月同社常務取締役 2007 年 3 月同社戦略本部長 2010 年 3 月同社専務取締役 2011 年 3 月同社代表取締役専務 2016 年 3 月同社代表取締役副社長 2020 年 3 月同社代表取締役兼副社長執行役員 CHO( 現 職 ) 2023 年 7 月当社社外取締役 ( 現職 ) 所有株 式数 ( 千株 ) ( 注 1) ― ( 注 )1. 取締役の任期は、就任の時から2024 年 3 月期定時株主総会の終結の時までであります。 2. 取締役髙橋直樹は、会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役であります。 就任年月日 2023 | |||
| 07/14 | 17:18 | 8358 | スルガ銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続 当社は、経営幹部、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役の条件として、企業理念に共感し、当社の事業ビジョンを先導して企 業価値を向上していくために、コンプライアンスの徹底、お客さま本位の業務運営の実現、及び健全な組織風土・企業文化を醸成し、リーダーシッ プをとって経営にあたれることや、当社の経営者としてふさわしい資質、能力、及び知識・経験を備えていることとしています。 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続については、客観性・透明性の高いプロセスとして、任意の 指名・報酬委員会 ( 独立社外取締役を委員 | |||
| 06/29 | 15:53 | 8358 | スルガ銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続 当社は、経営幹部、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役の条件として、企業理念に共感し、当社の事業ビジョンを先導して企 業価値を向上していくために、コンプライアンスの徹底、お客さま本位の業務運営の実現、及び健全な組織風土・企業文化を醸成し、リーダーシッ プをとって経営にあたれることや、当社の経営者としてふさわしい資質、能力、及び知識・経験を備えていることとしています。 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続については、客観性・透明性の高いプロセスとして、任意の 指名・報酬委員会 ( 独立社外取締役を委員 | |||
| 06/29 | 15:03 | 8358 | スルガ銀行 |
| 有価証券報告書-第212期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 年度末現在において当社グループが判断したものであります。 EDINET 提出書類 スルガ銀行株式会社 (E03571) 有価証券報告書 当社は取締役会の下部機構として「サステナビリティ推進委員会 」を設置し、スルガ銀行グループのサステナビリ ティ推進活動に関して、広範なステークホルダー視点での持続的かつ長期的な企業価値向上に努めるため全体計画の 立案、進捗状況のモニタリングを行い、定期的に取締役会に報告・提言を行います。同委員会は代表取締役社長を委 員長とし委員長の指名を受けた取締役 ( 社外取締役を含む) 及び執行役員等により構成され、監査等委員である取締 役等がオブザーバーとして参加いたし | |||
| 05/31 | 18:40 | 8358 | スルガ銀行 |
| (変更)株式会社クレディセゾンとの資本業務提携に基づく第三者割当による自己株式の処分、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| したが、当該契約に関して、相互に派遣する取締役が社外取締役に限られないことを 合意し、本日、クレディセゾンとの間で覚書を締結いたしました。 上記に伴い、当社が 2023 年 5 月 18 日付で公表いたしました「 株式会社クレディセゾンとの資本業 務提携に基づく第三者割当による自己株式の処分、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の 異動に関するお知らせ」の記載内容の一部に変更が生じることとなりますので、下記のとおりお知ら せいたします。 記 【 変更箇所及び変更内容 】( 変更箇所は下線で表示しております。) 6. 割当予定先の選定理由等 (1) 割当予定先の概要 ( 変更前 ) ( 注 | |||
| 05/31 | 18:30 | 8358 | スルガ銀行 |
| (変更)スルガ銀行株式会社と株式会社クレディセゾンの資本業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 式会社と株式会社ク レディセゾンの資本業務提携に関するお知らせ」( 以下 「 本提携プレスリリース」といいます。)で公表したと おり、両社間にて同日付で資本業務提携契約を締結いたしましたが、当該契約に関して、相互に派遣する取締 役が社外取締役に限られないことを合意し、本日、覚書を締結いたしました。 上記に伴い、本提携プレスリリースの記載内容の一部に変更が生じることとなりますので、下記のとおりお 知らせいたします。 記 【 変更箇所及び変更内容 】( 変更箇所は下線で表示しております。) 2. 本提携の内容等 ( 取締役の指名権に関する合意内容等 ) ( 変更前 ) 両社は、本資本業務提携契約に | |||
| 05/18 | 17:30 | 8358 | スルガ銀行 |
| スルガ銀行株式会社と株式会社クレディセゾンの資本業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 提携契約において、それぞれ相手方の社外取締役候補者 1 名を推薦することがで きる旨、及び相手方は自らの指名・報酬郸委員会の賛同を得た上で当該候補者を社外取締役候補者とする 取締役選遥任議案を定時株主総会に上程する旨を合意しております。 なお、両社は、上記に係る取締役選遥任議案について、それぞれ 2023 年 6 月に開催予定の定時株主総会 に上程することについても合意しております。 3. 当事会社の概要 1 スルガ銀行の概要 (2023 年 3 月 31 日現在 ) 名 称スルガ銀行株式会社 所在地静岡県沼津市通横町 23 番地 代表者の役職・氏名取締役社長嵯峨行介 事業内容銀行業 資本金 | |||
| 05/18 | 17:30 | 8358 | スルガ銀行 |
| 株式会社クレディセゾンとの資本業務提携に基づく第三者割当による自己株式の処分、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 、同 3ヶ月間 (2023 年 2 月 20 日から 2023 年 5 月 17 日 )の終値平均値 470 円に対し 3.83%のプレミアム、同 6ヶ月間 (2022 年 11 月 18 日から 2023 年 5 月 17 日 )の終値平均値 444 円に対し 9.91%のプレミアムとなります。 上記理由により、当該処分価額は特に有利な処分価額には該当しないと判断いたしました。なお、 上記処分価額につきましては、監査等委員 4 名全員 (うち3 名が独立社外取締役 )からも、上記算 定根拠による処分価額の決定は適遚正・妥当であり、かつ日本証券業協会の「 第三者割当増資の取扱 いに関する指針 | |||
| 05/18 | 17:30 | 8358 | スルガ銀行 |
| 取締役候補者の追加に関するお知らせ その他のIR | |||
| 山本 たかはし 髙橋 こうすけ 行介 こうすけ 広亮 とも 智 あき 亮 ともき 友樹 たけし 健 よりゆき 頼幸 ゆきてる 幸央 なおき 直樹 新任また は重任 代表取締役会長代表取締役社長重任 代表取締役社長代表取締役副社長重任 取締役専務執行役員 審査本部長兼 CCO 取締役常務執行役員 コミュニティバンク長 取締役常務執行役員 IT・オペレーション本部長 常務取締役 取締役 取締役 重任 重任 重任 取締役 ( 社外 ) 取締役 ( 社外 ) 重任 取締役 ( 社外 ) ― 新任 取締役 ( 社外 ) ― 新任 ( 注 ) 草木頼幸氏および山本幸央氏は会社法第 2 条第 15 号に規 | |||
| 05/18 | 16:30 | 8358 | スルガ銀行 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 円に対し3.83%のプレミアム、同 6ヶ月間 (2022 年 11 月 18 日から2023 年 5 月 17 日 )の終値平均値 444 円に対し9.91%のプレミアムとなります。 上記理由により、当該処分価額は特に有利な処分価額には該当しないと判断いたしました。なお、上記処分価額 につきましては、監査等委員 4 名全員 (うち3 名が独立社外取締役 )からも、上記算定根拠による処分価額の決定は 適正・妥当であり、かつ日本証券業協会の「 第三者割当増資の取扱いに関する指針 」に準拠したものであり、特に 有利な処分価額には該当せず、適法である旨の意見を得ております。 (2) 処分数量及び株式 | |||
| 03/17 | 16:30 | 8358 | スルガ銀行 |
| サステナビリティ推進委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| に報告・ヹ提言をを行いまます。 3. 委員会の構成 本委員会は、代表取締役社長をを委員長とし、委員は委員長の指名をを受けた取締役 ( 社外取締役をを含むむ) 及びび執行役員等によよりり構成されれまます。ままた、監査等委員であるる取締役等がオエブピザゴーヺバノーヺとして参加しまま す。 4.その他 サコスシテツナトビパリヨテツィァ推進の取組みみをを組織横断的に進めめるるためめ、本委員会の下部組織としてサコスシテツナトビパリヨテツィァ 推進会議をを設置しまます。同会議は、当社各部の部長等で構成し、持続的かつ長期的な価値協創の実現 に向けたグギルラーヺプフのサコスシテツナトビパリヨテツィァ施策をを実効的に推進いたしまます。 5. 委員会の設置日 2023 年 4 月 1 日 以上 | |||
| 03/17 | 16:30 | 8358 | スルガ銀行 |
| 代表取締役の役職の異動および役員の人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 1. 代表取締役の役職の異動 (1) 異動の理由 今後公表いたします中計経営計画 “Re:Start2025 Phase2”の着実な遂逹行による リテール・ソリューション事業の進逭化と持続可能な収益構造造の構築等による新し いスルガ銀行の創出と企業理念の実現に向けた歩みをさらに加速させるため、現 代表取締役社長の嵯峨行介を代表取締役会長とし、現代表取締役副社長の加藤広 亮を代表取締役社長とする新たな体制といたします。 また、外部邪の知見をより多く経営に取り入れるため、新たに社外より山本幸央氏 を社外取締役として迎え、更なるガバナンスの強化に取り組んでいくことといた しました。 (2) 代表取 | |||
| 07/04 | 15:00 | 8358 | スルガ銀行 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 員の不正が発生した場合は、その不正行為の内容を株主に開示するもの とし、その旨を定款に定める。 第 11 号議案定款の一部変更の件 ( 重要な訴訟案件の開示について) 元役員および元執行役員に対する訴訟もしくは元役員および元執行役員からの訴訟については、そ の全容を株主に対して説明することとし、その旨を定款に定める。 第 12 号議案定款の一部変更の件 ( 融資における不正行為に対する社外取締役への内部通報制度の設置について) スルガ銀行が行った全ての融資について、過去分も含めて不正行為について内部通報を受け付ける 厳格な内部通報制度を設けることを定款に定める。 第 13 号議案定款第 14 | |||
| 06/29 | 15:59 | 8358 | スルガ銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続 当社は、経営幹部、監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役の条件として、企業理念に共感し、当社の事業ビジョンを先導して企 業価値を向上していくために、コンプライアンスの徹底、お客さま本位の業務運営の実現、及び健全な組織風土・企業文化を醸成し、リーダーシッ プをとって経営にあたれることや、当社の経営者としてふさわしい資質、能力、及び知識・経験を備えていることとしています。 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行うにあたっての方針と手続については、客観性・透明性の高いプロセスとして、任意の 指名・報酬委員会 ( 独立社外取締役を委員 | |||