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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 48 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.191 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 16:05 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| している場合、独立役員が複数選任さ れていない場合、多様性が十分配慮されていない場合等 ) ・社外取締役・社外監査役選任議案 ( 出席率が低い場合、独立性基準を満たさない場合等 ) ・監査役等への退職慰労金贈呈議案 ・組織再編議案 ・買収防衛策議案等 ◇ 主要な政策保有株式 ( 注 8)については、議決権行使の状況をMUFG 取締役会に報告します。 ( 注 8) 主要な政策保有株式の2025 年 3 月末基準の保有時価合計は約 2.5 兆円 ( 簿価 : 約 0.8 兆円 )と、グループ銀行が政策投資目的で保有する株 式 ( 上場 )の合算時価の約 7 割をカバーします。 【 原則 1-7 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 管注意義務の適切な履行を確保 する観点から、2025 年 10 月 27 日、対象者、先行候補先 (MBKパートナーズを含みます。) 及び大東建託から の独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・能力のバランスが確保された特別委員会を構成する べく、対象者の独立社外取締役である田中美穂氏 ( 芝・田中経営法律事務所パートナー、マリモ地方創生 リート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、地主プライベートリート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、東京センチュ リー株式会社社外取締役 )、知識賢治氏 ( 石井食品株式会社社外取締役、株式会社ティーガイア代表取締役 副社長 CSO)、光成美樹氏 ( 株 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 11/07 | 13:59 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 迷している場合、独立役員が複数選任さ れていない場合、多様性が十分配慮されていない場合等 ) ・社外取締役・社外監査役選任議案 ( 出席率が低い場合、独立性基準を満たさない場合等 ) ・監査役等への退職慰労金贈呈議案 ・組織再編議案 ・買収防衛策議案等 ◇ 主要な政策保有株式 ( 注 8)については、議決権行使の状況をMUFG 取締役会に報告します。 ( 注 8) 主要な政策保有株式の2025 年 3 月末基準の保有時価合計は約 2.5 兆円 ( 簿価 : 約 0.8 兆円 )と、グループ銀行が政策投資目的で保有する株 式 ( 上場 )の合算時価の約 7 割をカバーします。 【 原則 1-7 | |||
| 07/01 | 17:43 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ていない場合、多様性が十分配慮されていない場合等 ) ・社外取締役・社外監査役選任議案 ( 出席率が低い場合、独立性基準を満たさない場合等 ) ・監査役等への退職慰労金贈呈議案 ・組織再編議案 ・買収防衛策議案等 ◇ 主要な政策保有株式 ( 注 8)については、議決権行使の状況をMUFG 取締役会に報告します。 ( 注 8) 主要な政策保有株式の2024 年 3 月末基準の保有時価合計は約 3.7 兆円 ( 簿価 : 約 1.0 兆円 )と、グループ銀行が政策投資目的で保有する株 式 ( 上場 )の合算時価の約 7 割をカバーします。 【 原則 1-7】 ■ 関連当事者間の取引 当社は、当社と | |||
| 07/01 | 09:09 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 一部変更 ( 商号 ) 第 7 号議案定款の一部変更 ( 役職員心得 ) 第 8 号議案自己株式の取得 (トリガー設定 ) 第 9 号議案社外取締役選任 2/4 EDINET 提出書類 株式会社三菱 UFJフィナンシャル・グループ(E03606) 臨時報告書 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要 件並びに当該決議の結果 総議決権の数 (2025 年 3 月 31 日現在 ) 115,217,623 個 決議事項 賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 ) 出席した株主の 議決権の数 ( 個 ) 決議の結果 賛成比 | |||
| 05/30 | 12:00 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 第20期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| を設置し、使用人を配置しております。 使用人の人事等は監査委員会の独立性を踏まえ、監査委員会の意向を尊重した運営を行っております。 ⑼ 監査委員会への報告に関する体制 ・当社では、社外取締役を委員長とし、社外取締役及び執行を兼務しない社内取締役で構成する監査委員会を原則と して毎月 1 回開催しております。監査委員会には、当社グループの財務報告・リスク管理・内部統制・内部監査の 状況、並びに内部通報制度の運営を含めコンプライアンスの状況等を報告しております。 ・当社は、MUFGグループ・コンプライアンス・ヘルプライン又は会計監査ホットラインによる通報を行った者に 対する不利な取扱いの禁止措置に | |||
| 05/30 | 12:00 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 第20期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 画の評価に関 する情報開示 ) 第 5 号議案定款の一部変更の件 ( 日本資本市場への責任ある貢献 ) 第 6 号議案定款の一部変更 ( 商号 ) 第 7 号議案定款の一部変更 ( 役職員心得 ) 第 8 号議案自己株式の取得 (トリガー設定 ) 第 9 号議案社外取締役選任 ● 会社法の改正に伴い、株主総会資料はウェブサイトにてご確認いただくことを原則とし、基準日までに書面交付請求のお手続きを完了された 株主さまに限り、資料一式を書面でお送りすることとなりました。本株主総会においては書面交付請求をされていない株主さまにも、お手元 で株主総会議案をご確認できるよう株主総会参考書類を書面でお送り | |||
| 05/30 | 12:00 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 1. 基本情報 会社名 独立役員届出書 株式会社三菱 UFJフィナンシャル・グループコード 8306 提出日 2025/5/30 異動 ( 予定 ) 日 2025/6/27 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会に社外取締役の選任議案が付議されるため 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 本田桂子社外取締役 ○ ○ 有 2 桑原聡子社外取締役 ○ ○ 有 3 野本弘文社外取締役 ○ ○ 有 4 マリ・エルカ・パンゲストゥ | |||
| 05/15 | 16:40 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| ないと判断しております。 (7) 議案 7. 社外取締役選任 本議案に反対いたします。 当社では、取締役会はその実効性を確保するため、当社グループの事業に関する深い知見を備える とともに、金融、財務会計、リスク管理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体 として適切なバランスの取れた構成とすることとしております。 また、取締役は株主により選任された経営の受託者として、その職務の執行について忠実義務・善 管注意義務を適切に果たし、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に貢献するための資 質や、経営陣の職務執行を適切に監督するための資質を備えていることなどの一定の選任基準を指 | |||
| 04/23 | 11:04 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 変更報告書 大量保有報告書 | |||
| び発行者 ( 以下、三社を総称して「 本資本業務提携契約当事者 」といいます。)の間で安定的な資本関係を構築し、 かかる資本関係を基礎として業務提携を実施し、もって本資本業務提携契約当事者の企業価値向上を図ること( 本資本 業務提携契約当事者間の2025 年 2 月 14 日付資本業務提携契約 ( 以下 「 本資本業務提携契約 」といいます。)に基づく発 行者の業務執行取締役 1 名及び社外取締役 1 名の指名その他の重要提案行為等を含みます。) (3)【 重要提案行為等 】 該当事項なし 6/11 (4)【 上記提出者の保有株券等の内訳 】 1【 保有株券等の数 】 法第 27 条の23 第 | |||
| 04/10 | 12:35 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 大量保有報告書 大量保有報告書 | |||
| 】 発行者の連結子会社化により、三菱 UFJニコス、株式会社三菱 UFJ 銀行 ( 以下 「 三菱 UFJ 銀行 」といいます。) 及び発行者 ( 以下、三社を総称して「 本資本業務提携契約当事者 」といいます。)の間で安定的な資本関係を構築し、 かかる資本関係を基礎として業務提携を実施し、もって本資本業務提携契約当事者の企業価値向上を図ること( 本資本 業務提携契約当事者間の2025 年 2 月 14 日付資本業務提携契約 ( 以下 「 本資本業務提携契約 」といいます。)に基づく発 行者の業務執行取締役 1 名及び社外取締役 1 名の指名その他の重要提案行為等を含みます。) (3)【 重要提案 | |||
| 04/01 | 17:18 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 財務の健全性及び内部留保とのバランスを著しく欠いている場合 ) ・取締役・監査役選任議案 ( 不祥事が発生した場合や一定期間連続で赤字である場合、資本利益率が低迷している場合、独立役員が複数選任さ れていない場合、多様性が十分配慮されていない場合等 ) ・社外取締役・社外監査役選任議案 ( 出席率が低い場合、独立性基準を満たさない場合等 ) ・監査役等への退職慰労金贈呈議案 ・組織再編議案 ・買収防衛策議案等 ◇ 主要な政策保有株式 ( 注 9)については、議決権行使の状況をMUFG 取締役会に報告します。 ( 注 8) 環境 (E)・社会 (S)・ガバナンス(G) ( 注 9) 主要な政策保 | |||
| 02/14 | 18:00 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 三菱UFJニコス株式会社による全保連株式会社株式(証券コード:5845)に対する公開買付けの開始及び同社との資本業務提携契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 象者から独立性を有する3 名 ( 対 象者独立社外監査役である松本拓生氏、対象者独立社外取締役である菅隆志氏、及び、弁護士としての 専門的な知識及び金融行政に携わった経験を有し、対象者の企業価値の向上及び一般株主の利益を図る 立場から、本取引の是非や取引条件の妥当性、本件プロセスを含む手続の公正性について専門的知識を 有する外部有識者である杦山栄理氏 (はばたき綜合法律事務所パートナー弁護士、新明和工業株式会社社 10 外監査役、神戸大学大学院法学研究科法曹実務教授、株式会社リニカル社外取締役、ロート製薬株式会 社社外監査役 ))から構成される本特別委員会を設置し、本特別委員会に対し、(ⅰ | |||
| 11/29 | 15:30 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 株式会社三菱UFJ銀行によるウェルスナビ株式会社(証券コード:7342)の株券等に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 行うこと( 以下 「 本資本業務提 携 」といいます。) 及びそれに伴い対象者が実施する第三者割当増資 ( 以下 「 本第三者割当増資 」といい ます。)を引き受けることについて決議し、2024 年 3 月 4 日に本第三者割当増資に対する払込みを行うこ とで、対象者株式 9,110,000 株 ( 所有割合 ( 注 7): 15.55%、1 株当たりの払込金額 1,718 円 )を取得し、 社外取締役 1 名を対象者に派遣することによって、対象者を公開買付者の持分法適用関連会社といたし ました。なお、公開買付者及び対象者の間に、本資本業務提携以前に資本関係は存在せず、公開買付者 は本第三者割 | |||
| 11/15 | 15:01 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 財務の健全性及び内部留保とのバランスを著しく欠いている場合 ) ・取締役・監査役選任議案 ( 不祥事が発生した場合や一定期間連続で赤字である場合、資本利益率が低迷している場合、独立役員が複数選任さ れていない場合、多様性が十分配慮されていない場合等 ) ・社外取締役・社外監査役選任議案 ( 出席率が低い場合、独立性基準を満たさない場合等 ) ・監査役等への退職慰労金贈呈議案 ・組織再編議案 ・買収防衛策議案等 ◇ 主要な政策保有株式 ( 注 9)については、議決権行使の状況をMUFG 取締役会に報告します。 ( 注 8) 環境 (E)・社会 (S)・ガバナンス(G) ( 注 9) 主要な政 | |||
| 07/01 | 16:02 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| が低迷している場合、独立役員が複数選任さ れていない場合、多様性が十分配慮されていない場合等 ) ・社外取締役・社外監査役選任議案 ( 出席率が低い場合、独立性基準を満たさない場合等 ) ・監査役等への退職慰労金贈呈議案 ・組織再編議案 ・買収防衛策議案等 ◇ 主要な政策保有株式 ( 注 9)については、議決権行使の状況をMUFG 取締役会に報告します。 ( 注 8) 環境 (E)・社会 (S)・ガバナンス(G) ( 注 9) 主要な政策保有株式の2023 年 3 月末基準の保有時価合計は約 3.0 兆円 ( 簿価 : 約 1.1 兆円 )と、グループ銀行が政策投資目的で保有する株 式 ( 上 | |||
| 06/25 | 15:39 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、執行役、執行役員及びシニアフェロー等 ( 社外取締役、監査委員及 び監査等委員である取締役を除く。以下 「 取締役等 」)を対象に、グループ共通の新たなインセンティブプランと して信託を活用した業績連動型株式報酬制度 (その後の変更を含み、以下 「 本制度 」)を導入することを決議し、 2024 年 5 月 15 日開催の報酬委員会において、本制度の3 年間の継続及び一部改定を決議しております。また、2016 年 11 月 14 日開催の報酬委員会において、過去に割当を受けた未行使のストックオプションを保有する取締役等を 対象に、ストックオプションによる報酬制度から本制度への移行を行うことを | |||
| 06/12 | 21:46 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| 当社第19期定時株主総会の第3号議案に関するISS社レポートに対する当社見解について 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 案 境への影響を考慮すると、社外取締役の選任や取締役会の評 「 定款の一部変更の件 ( 気候変動関連の 価において、気候変動のリスクと機会がどのように考慮され 事業リスク及び事業機会の効果的な管 ているか、情報を開示することは、MUFG の株主にとって価 理のための取締役のコンピテンシー)」 値がある 2. 当社の見解 (1) 取締役会の構成 当社の取締役会の構成に対する考え方は、CG 報告書 【 補充原則 4-11-1】にて開示しております。 気候変動問題等の社会課題解決をリードするために、気候変動を含む「サステナビリティ」の知見 や専門性、経験を有する人材を配置することとしております | |||
| 06/03 | 14:30 | 8306 | 三菱UFJフィナンシャル・グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 与えうる重要な議案については、必要に応じて 取引先企業との対話等を経て賛否を判断します。当社及びグループ銀行が重要と考える議案は以下の通りです。 ・剰余金処分議案 ( 財務の健全性及び内部留保とのバランスを著しく欠いている場合 ) ・取締役・監査役選任議案 ( 不祥事が発生した場合や一定期間連続で赤字である場合、資本利益率が低迷している場合、独立役員が複数選任さ れていない場合、多様性が十分配慮されていない場合等 ) ・社外取締役・社外監査役選任議案 ( 出席率が低い場合、独立性基準を満たさない場合等 ) ・監査役等への退職慰労金贈呈議案 ・組織再編議案 ・買収防衛策議案等 ◇ 主要な政策保有 | |||