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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 50 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.185 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/18 | 14:00 | 8511 | 日本証券金融 |
| 取締役候補者に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、取締役会のスキルマトリックスを踏まえ、候 補者を決定いたしました。 記 1. 取締役候補者 氏名 小幡尚孝 杉野翔子 二子石謙輔 山川隆義 江上節子 櫛田誠希 福島賢二 現在の役職等 社外取締役 ( 取締役会議長、指名委員会委員長、報酬委員会委員長 ) 三菱 HCキャピタル株式会社名誉顧問 社外取締役 ( 指名委員会委員、報酬委員会委員、監査委員会委員長 ) 弁護士 社外取締役 ( 指名委員会委員、報酬委員会委員 ) 株式会社セブン銀行特別顧問 社外取締役 ( 指名委員会委員、監査委員会委員 ) ビジネスプロデューサー合同会社代表社員 社外取締役 ( 報酬委員会委員 ) 武蔵大学名誉教授 社 | |||
| 12/21 | 15:00 | 8511 | 日本証券金融 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ニーズに積極的に応え、市場参加 者や利用者の長期的な利益向上を図ることで、証券・金融市場の発展に貢献することを使命とし、健全な業務運営を通じてゆるぎない社会的信頼 を確立することを目指します。 こうした企業理念のもと、当社は会社法上の機関設計として「 指名委員会等設置会社 」を採用し、監督と執行の分離を明確にし、経営の健全性 確保について社外取締役を中心とした監督強化を図りつつ、環境変化に素早く対応する迅速な業務執行の実現に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コード(2021 年 6 月版 )の各原則を全て実施しております | |||
| 09/26 | 10:01 | 8511 | 日本証券金融 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ニーズに積極的に応え、市場参加 者や利用者の長期的な利益向上を図ることで、証券・金融市場の発展に貢献することを使命とし、健全な業務運営を通じてゆるぎない社会的信頼 を確立することを目指します。 こうした企業理念のもと、当社は会社法上の機関設計として「 指名委員会等設置会社 」を採用し、監督と執行の分離を明確にし、経営の健全性 確保について社外取締役を中心とした監督強化を図りつつ、環境変化に素早く対応する迅速な業務執行の実現に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コード(2021 年 6 月版 )の各原則を全て実施しております | |||
| 06/29 | 16:56 | 8511 | 日本証券金融 |
| 有価証券報告書-第113期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 101.4%となります。 2コーポレートガバナンスに関する取組み 当社は、2019 年に指名委員会等設置会社として監督と執行を分離する体制を導入し、コーポレートガバナンスの 更なる充実・強化に取組んでおります。2022 年度は、主に次の事項に取組みました。 ・経営陣の指名プロセスの透明性の向上 当社は2021 年度に取締役会の構成等に関する考え方および執行役の選任に関する考え方を公表しました。こ れを踏まえて2022 年度では、経営陣の指名プロセスの具体的な運用状況、特に指名委員会等における社外取締 役の主体的・能動的関与、および経営陣の選任を展望した内部人材育成の考え方を指名委員会および取締役 | |||
| 06/23 | 12:46 | 8511 | 日本証券金融 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ニーズに積極的に応え、市場参加 者や利用者の長期的な利益向上を図ることで、証券・金融市場の発展に貢献することを使命とし、健全な業務運営を通じてゆるぎない社会的信頼 を確立することを目指します。 こうした企業理念のもと、当社は会社法上の機関設計として「 指名委員会等設置会社 」を採用し、監督と執行の分離を明確にし、経営の健全性 確保について社外取締役を中心とした監督強化を図りつつ、環境変化に素早く対応する迅速な業務執行の実現に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コード(2021 年 6 月版 )の各原則を全て実施しております | |||
| 05/15 | 16:30 | 8511 | 日本証券金融 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 議によって、執行役副社長、執行役専務及び執行 役常務を選定することができる。 (2) 取締役会意見 取締役会としては、本議案に反対します。 当社の業務執行については、執行役社長が経営の最高責任者として執行役を指揮、統 率しております。一方、執行役会長は過去の経緯を知る者として長い時間軸の中で当社 の業務執行全般の方向性について執行役社長の活動を支援するのが基本的役割です。 具体例を挙げますと、当人の経歴の中で築いた社外におけるネットワークを会長とし ての財界活動をはじめとする対外活動の中でさらに維持発展させつつ、社外取締役候補 者となり得る者、執行役・執行役員の候補者となり得る外部人材の探索を | |||
| 05/15 | 16:30 | 8511 | 日本証券金融 |
| 東京証券取引所からの上場会社に対する要請への当社の取組み等について その他のIR | |||
| します。 • 執行役を兼務する取締役については、取締役としての報酬は支給しません。 62. 株主との対話の実施状況 (2022 年度 ) 当社はプライム市場上場企業として、コーポレートガバナンス・コードを踏まえ、株 主との対話については、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するよう、 合理的な範囲で前向きに対応しております。 2022 年度に当社の経営陣等が行った株主との対話の実施状況は、次のとおりです。 【 主な対応者 】 • 代表執行役社長およびコーポレート企画担当の執行役専務が対応しております。 • 対話の内容に応じて、社外取締役が対応することもあります。 【 対話を行った株 | |||
| 05/09 | 16:00 | 8511 | 日本証券金融 |
| 第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 2 月 9 日 ~2023 年 5 月 8 日 ) 1,007 円 1.09 % 6ヶ月 (2022 年 11 月 9 日 ~2023 年 5 月 8 日 ) 1,046 円 -2.68 % ( 注 )2023 年 4 月 9 日は取引休業日のため、その直前取引日である 2023 年 4 月 7 日の終値で計算 しております。 当社の監査委員会 (4 名、うち社外取締役である監査委員 3 名 )は、上記処分価額につい て、処分価額が取締役会決議日の前営業日の終値であることに鑑み、割当先に特に有利な処 分価額に該当しないと当社が判断した過程は合理的であり、かかる判断については適正であ る旨の意見を表明しています。 5. 企業行動規範上の手続き 本自己株式処分は、1 希薄化率が 25% 未満であること、2 支配株主の異動を伴うもので はないことから、東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 432 条に定める独立第三者 からの意見入手及び株主の意思確認手続は要しません。 以上 3 | |||
| 04/03 | 15:24 | 8511 | 日本証券金融 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ニーズに積極的に応え、市場の参 加者や利用者の長期的な利益向上を図ることで、証券・金融市場の発展に貢献することを使命とし、健全な業務運営を通じてゆるぎない社会的信 頼を確立することを目指します。 こうした企業理念のもと、当社は会社法上の機関設計として「 指名委員会等設置会社 」を採用し、監督と執行の分離を明確にし、経営の健全性 確保について社外取締役を中心とした監督強化を図りつつ、環境変化に素早く対応する迅速な業務執行の実現に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、2021 年 6 月改訂後のコーポレートガバナンス・コードの各原則を全て実施しております | |||
| 03/20 | 16:00 | 8511 | 日本証券金融 |
| 取締役候補者に関するお知らせ その他のIR | |||
| を適切に行う観点から、取締役会のスキルマトリック スを踏まえ、人材育成、企業経営、内部統制などの知見と学識経験を重視して絞り込 みを行い、面談を経て新任候補者を決定いたしました。 記 1. 取締役候補者 小幡尚孝 杉野翔子 二子石謙輔 山川隆義 江上節子 櫛田誠希 朝倉洋 社外取締役 ( 取締役会議長、指名委員会委員長、報酬委員会委員長 ) 三菱 HCキャピタル株式会社特別顧問 社外取締役 ( 指名委員会委員、報酬委員会委員、監査委員会委員 ) 弁護士 社外取締役 ( 指名委員会委員、報酬委員会委員 ) 株式会社セブン銀行特別顧問 社外取締役 ( 報酬委員会委員、監査委員会委員 | |||
| 01/10 | 16:00 | 8511 | 日本証券金融 |
| 臨時株主総会の開催日時、場所および付議議案ならびに株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 実効 性の向上に取り組んでおります。 1 取締役会の構成等に関する考え方および候補者選任のプロセス 当社は昨年度取締役会の構成等について改めて検証を行いました。その結果、環境 変化などを踏まえてデジタル化、国際化といった取締役に求められるスキルの複層化 を図ること、監督と執行の人数面でのバランスや年齢構成・ジェンダーの多様化も重 要であるとの結論に至り、2022 年 6 月開催の第 112 回定時株主総会において、新た に 2 名の社外取締役を加え、取締役会は社外 5 名、社内 2 名の合計 7 名体制として おります。企業経営とりわけ産業界の知見、DX やユニークな金融業務などの技術革 新分 | |||
| 11/22 | 18:00 | 8511 | 日本証券金融 |
| 株主による臨時株主総会招集請求に関するお知らせ その他のIR | |||
| 法律事務所イオタパートナー( 現任 ) 2016 年 4 月 第一東京弁護士会副会長 2018 年 3 月 株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー社外取締役 ( 現任 ) 2018 年 4 月 東京簡易裁判所調停委員 ( 現任 ) 2021 年 6 月 かながわ信用金庫監事 ( 現任 ) 3〔 重要な兼職の状況 〕 法律事務所イオタパートナー 株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー社外取締役 かながわ信用金庫監事 東京簡易裁判所調停委員 〔 所有する当社の株式数 〕 0 株 (2) 調査の目的事項 (ア) 当社取締役会が、2019 年 6 月に開催された当社の第 109 回定時株主 | |||
| 10/03 | 11:31 | 8511 | 日本証券金融 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 極的に応え、証券市場の参加 者、利用者の長期的な利益向上を図ることで、証券市場の発展に貢献することを使命とし、健全な業務運営を通じて揺るぎない社会的信頼を確立 することを目指す。 こうした企業理念のもと、会社法上の機関設計として「 指名委員会等設置会社 」を採用し、監督と執行の分離を明確にし、経営の健全性確保につ いて社外取締役を中心とした監督強化を図りつつ、環境変化に素早く対応する迅速な業務執行を実現する。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、2021 年 6 月改訂後のコーポレートガバナンス・コードの各原則を全て実施しております。 【コーポレートガバナンス | |||
| 06/24 | 16:25 | 8511 | 日本証券金融 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 極的に応え、証券市場の参加者 、利用者の長期的な利益向上を図ることで、証券市場の発展に貢献することを使命とし、健全な業務運営を通じて揺るぎない社会的信頼を確立す ることを目指す。 こうした企業理念のもと、会社法上の機関設計として「 指名委員会等設置会社 」を採用し、監督と執行の分離を明確にし、経営の健全性確保につ いて社外取締役を中心とした監督強化を図りつつ、環境変化に素早く対応する迅速な業務執行を実現する。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、2021 年 6 月改訂後のコーポレートガバナンス・コードの各原則を全て実施しております。 【コーポレートガバナンス | |||
| 06/24 | 15:58 | 8511 | 日本証券金融 |
| 有価証券報告書-第112期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 12 月 20 日提出のコーポレート・ガバナンスに関する報告書において開示を行いま した。 気候変動対応についても経営の重要課題 (マテリアリティ)と認識しており、TCFD 提言に沿って気候変動に関連 する情報を、先般、当社ウェブサイト(https://www.jsf.co.jp/ir/tcfd/)において開示を行いました。 9/114(7)コーポレートガバナンス面の取組み EDINET 提出書類 日本証券金融株式会社 (E03688) 有価証券報告書 1 取締役会の構成等についての考え方 当社は2019 年に指名委員会等設置会社に移行し、監督と執行を分離したうえで、社外取締役 3 名を含む取締 | |||
| 05/16 | 16:30 | 8511 | 日本証券金融 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| + 2 円 )とし、あわせて自己株式取得枠を株数上限 320 万株 ( 発行済み株式 総数に対する割合 3.5%)、金額上限 30 億円と設定いたしました。これらを あわせた 2022 年度の総還元性向は 103.4%となります。 5(6) コーポレートガバナンス面の取組み 1 取締役会の構成等についての考え方 当社は 2019 年に指名委員会等設置会社に移行し、監督と執行を分離したう えで、社外取締役 3 名を含む取締役 5 名の体制で、取締役会議長および三委員 会の委員長をすべて社外取締役としているほか、当社の指名委員会および報酬 委員会は独立した社外取締役が過半数を占めております。 こ | |||
| 05/16 | 16:30 | 8511 | 日本証券金融 |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| し、監督と執行を分離したうえで、社外 取締役 3 名を含む取締役 5 名の体制で、取締役会による監督の実効性を高めるべく取組ん できております。 具体的には、取締役会議長および三委員会の委員長をすべて社外取締役とする体制のも と、中期経営計画等の策定にあたっては様 々な角度からの検討と議論を積み重ねておりま す。また、業務執行の適切な監督のため、報告内容の見直しや業務説明会の実施など取締 役への情報提供の充実にも努めてきております。こうした取組みについては、取締役会の 実効性評価においても適切であるとの評価を受けております。 もっとも、コーポレートガバナンス・コードの改訂や東京証券取引所におけ | |||
| 03/22 | 14:00 | 8511 | 日本証券金融 |
| 取締役候補者に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 3 月 22 日 会社名日本証券金融株式会社 代表者名代表執行役社長櫛田誠希 ( コード番号 8511 東証第 1 部 ) 問合せ先コーポレートガバナンス統括室長日比健太郎 (TEL.03-3666-3184) 取締役候補者に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月 22 日開催の指名委員会において、2022 年 6 月下旬開催予定 の第 112 回定時株主総会に付議する取締役候補者について、下記のとおり決定いたし ましたので、お知らせいたします。 記 Ⅰ. 取締役候補者 1. 候補者 小幡尚孝 杉野翔子 飯村修也 社外取締役 ( 取締役会議長、指名委員会委員長、報 | |||
| 12/20 | 12:57 | 8511 | 日本証券金融 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 積極的に応え、証券市場の参加 者、利用者の長期的な利益向上を図ることで、証券市場の発展に貢献することを使命とし、健全な業務運営を通じて揺るぎない社会的信頼を確立 することを目指す。 こうした企業理念のもと、会社法上の機関設計として「 指名委員会等設置会社 」を採用し、監督と執行の分離を明確にし、経営の健全性確保につ いて社外取締役を中心とした監督強化を図りつつ、環境変化に素早く対応する迅速な業務執行を実現する。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、2021 年 6 月改訂後のコーポレートガバナンス・コードの各原則 (2022 年 4 月 4 日以降適用となる | |||
| 10/01 | 11:40 | 8511 | 日本証券金融 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 極的に応え、証券市場の参加 者、利用者の長期的な利益向上を図ることで、証券市場の発展に貢献することを使命とし、健全な業務運営を通じて揺るぎない社会的信頼を確立 することを目指す。 こうした企業理念のもと、会社法上の機関設計として「 指名委員会等設置会社 」を採用し、監督と執行の分離を明確にし、経営の健全性確保につ いて社外取締役を中心とした監督強化を図りつつ、環境変化に素早く対応する迅速な業務執行を実現する。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 コーポレートガバナンス・コード(2018 年 6 月 1 日改訂 )の各原則について、全てを実施しております | |||