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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:2.024 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/08 | 17:35 | 8746 | UNBANKED |
| (開示事項の変更)第三者割当により発行される第3回新株予約権の発行数量変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 程 上述のとおり、本第三者割当増資に係る希薄化率が25% 以上となることから、東京証券取引所の定める有価証券上場 規程第 432 条の規定に基づき、1 経営者から一定程度独立した者による当該割当の必要性及び相当性に関する意見の入 手又は2 当該割当に係る株主総会決議などによる株主の意思確認手続きのいずれかが必要となります。 本資金調達により25% 以上の希薄化が生じる場合には、東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 432 条に基づき、 以下のいずれかの手続きが必要となります。 ⑴. 経営陣から一定程度独立した者 ( 第三者委員会、社外取締役、社外監査役等 )による、第三者割当の必要性及び相 | |||
| 03/26 | 16:30 | 8746 | UNBANKED |
| 第三者割当により発行される新株式及び第3回新株予約権の募集、並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 分に討議、検討を行い、本新株式の発行価額は、適正かつ妥当な価額であり、有利発行 には該当しないものと判断いたしました。 また、監査等委員会 ( 社外取締役 3 名 )からも、取締役会において決定された発行価額は、取締役会決議日の直前取 引日に基づくものであることから、既存株主の利益保護の観点からも合理的なものであり、また、9.87%のディスカウ ント率についても、金地金取引で売掛金の回収リスクが発生している状況を鑑みると、一定のディスカウントを受け入 れることはやむを得ず、当社の業績及び信用リスク、割当予定先が負う価格下落リスクの諸観点から当該ディスカウン ト率の合理性について十分な検討が行わ | |||
| 03/26 | 16:14 | 8746 | unbanked |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| と もに、本新株式の発行条件について十分に討議、検討を行い、本新株式の発行価額は、適正かつ妥当な価額であ り、有利発行には該当しないものと判断いたしました。 また、監査等委員会 ( 社外取締役 3 名 )からも、取締役会において決定された発行価額は、取締役会決議日の 直前取引日に基づくものであることから、既存株主の利益保護の観点からも合理的なものであり、また、9.87% のディスカウント率についても、金地金取引で売掛金の回収リスクが発生している状況を鑑みると、一定のディ スカウントを受け入れることはやむを得ず、当社の業績及び信用リスク、割当予定先が負う価格下落リスクの諸 観点から当該 | |||
| 03/06 | 15:00 | 8746 | UNBANKED |
| 再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| め、実質的支配者に対し、対話を通じて株式の保有目的を確認する。 2 株主から提案を受けた取引に対する意思決定プロセスの見直し ・株主及びその実質的支配者から提案を受けた取引については、それが「 法令や税務・会計上の大きなリス クを抱えていないか」「 中長期的な企業価値向上に資するか」 等を経営会議で多面的に検証し、その検証 結果を取締役会に報告する。 ・株主から提案を受けた取引を実行するか否の最終的な意思決定は、すべての案件において取締役会で行う。 3 経営陣の意識改革研修の実施 ・監査等委員である社外取締役を含む全取締役に対し、株主との対話の重要性と、特定の株主の利益が会社 全体の利益に反す | |||
| 03/04 | 14:00 | 8746 | UNBANKED |
| (差替)「調査委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」のファイル差替について その他のIR | |||
| 経常利益 △231,286 23,656 267,765 純利益 △423,015 279,321 246,637 unbanked は監査等委員会設置会社であり、unbanked の取締役会は 5 名の取締役 (うち 3 名 が監査等委員である社外取締役 )から構成されている。unbanked の社内取締役は安達氏と七 條氏の 2 名であるが、安達氏は、unbanked の子会社での業務に従事することが多いことから、 unbanked の経営の中心的な役割は七條氏が担っている。unbanked の 2026 年 1 月 30 日時点の 従業員数は 5 名であり、総務部、経理部、調査法務部 | |||
| 03/02 | 17:10 | 8746 | UNBANKED |
| 調査委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 267,765 純利益 △423,015 279,321 246,637 unbanked は監査等委員会設置会社であり、unbanked の取締役会は 5 名の取締役 (うち 3 名 が監査等委員である社外取締役 )から構成されている。unbanked の社内取締役は安達氏と七 條氏の 2 名であるが、安達氏は、unbanked の子会社での業務に従事することが多いことから、 unbanked の経営の中心的な役割は七條氏が担っている。unbanked の 2026 年 1 月 30 日時点の 従業員数は 5 名であり、総務部、経理部、調査法務部、営業部、コンプライアンス部及び内 部監査室 | |||
| 12/01 | 15:45 | 8746 | UNBANKED |
| 臨時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 営課長 2021 年 4 月ハナ銀行部長・在日支店コンプライアンス・オフィサー 2025 年 10 月 SAKURA 法律事務所入所 ( 現職 ) 選任理由及び期待される役割の概要 同氏は、日本銀行において金融機関のリスク管理体制の監督業務に従事し、その後 は、外資系金融機関のコンプライアンス部門の責任者を務めておりました。また、 弁護士としての実務経験に加え、企業法務の専門家として高い見識を有しているこ とから、業務執行者から独立した客観的な立場で企業経営の監督および助言を行う ことが期待できるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任をお願い するものであります。 - 9 - 氏名 | |||
| 11/19 | 16:30 | 8746 | UNBANKED |
| 第三者割当による第3回新株予約権の募集に関するお知らせ その他のIR | |||
| る。 したがって、大規模な第三者割当における企業行動規範の遵守しているものと認められる。 当社といたしましては、公正価値の算定結果 (1 個につき12,729 円 )と本新株予約権の払込金額 (1 個につき90 円 )と を比べると、割当先に特に有利な条件で発行するものに該当する可能性があるものと判断し、2025 年 12 月 24 日開催予定の 当社臨時株主総会にて、株主の皆様の判断を仰ぐことといたしました。 なお、本日開催の当社取締役会に出席した当社監査等委員会の委員 3 名 (3 名全員が社外取締役 ( 監査等委員 )) 全員 から算定機関は、当社と継続的な取引関係は無いことから当社経営 | |||
| 11/19 | 16:30 | 8746 | UNBANKED |
| 定款一部変更並びに監査等委員でない取締役及び監査等委員である取締役の選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、監査等委員でない取締役として選任をお願いするものであ ります。 3. 監査等委員である取締役候補者について 本臨時総会の終結をもって、監査等委員である取締役である広瀬里美氏、クリストファー・リチャード・ レーン氏及び楠原孝尭氏は辞任されますので、新たに監査等委員である取締役 3 名の選任をお願いするも のであります。なお、監査等委員の候補者については、監査等委員会の同意を得ております。 新任の監査等委員である取締役候補者の略歴 氏名 ( 生年月日 ) 新任社外取締役 ( 非常勤 ) 行木愼一 (1963 年 11 月 29 日 ) 1987 年 3 月 1990 年 5 月 1994 年 6 | |||
| 11/19 | 16:00 | 8746 | unbanked |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 模な第三者割当における企業行動規範の遵守しているものと認められる。 当社といたしましては、公正価値の算定結果 (1 個につき12,729 円 )と本新株予約権の払込金額 (1 個につき 90 円 )とを比べると、割当先に特に有利な条件で発行するものに該当する可能性があるものと判断し、2025 年 12 月 24 日開催予定の当社臨時株主総会にて、株主の皆様の判断を仰ぐことといたしました。 なお、本日開催の当社取締役会に出席した当社監査等委員会の委員 3 名 (3 名全員が社外取締役 ( 監査等委 員 )) 全員から算定機関は、当社と継続的な取引関係は無いことから当社経営陣から一定程度独立してい | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 06/30 | 16:12 | 8746 | UNBANKED |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| サステナビリティを巡る取組みについて基本的な方針を策定し、その取 組み状況をホームページやIR 資料等で公開することを検討してまいります。また、サステナビリティを巡る課題の議論を進め、取締役会において監 督を行ってまいります。 【 補充原則 4-3-1 経営陣幹部の公正かつ透明性の高い選解任 】 独立社外取締役も参加する取締役会は、業績等の評価を踏まえ策定した人事案 ( 経営陣幹部の選任・解任等 )について、独立社外取締役とも十 分協議し適切に決定しております。なお、今後、選解任基準の策定及び指名委員会の設置を検討いたします。また、監査等委員会においても、取 締役会に上程する議案等について、意見を聴取 | |||
| 06/30 | 13:38 | 8746 | UNBANKED |
| 有価証券報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 書の結語における指摘を受 け、属人的統治からルールによる統治へ移行するよう、社内体制を整えました。また、取締役会による経営方針 の策定や重要な意思決定に対して社外からの監視強化のため、社外の弁護士を委員長としたコンプライアンス委 員会を設置し、コンプライアンスの徹底・強化に向けた活動を行ってまいりました。今後もコンプライアンス委 員会によるモニタリングの下、コンプライアンス及びガバナンス体制の強化に努めながら会社運営を行います。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 イ. 企業統治の体制の概要 当社は、監査等委員である取締役 ( 複数の社外取締役を含む)に取締役会における議決権を | |||
| 05/21 | 15:30 | 8746 | UNBANKED |
| 取締役候補者及び取締役(監査等委員)候補者に関するお知らせ その他のIR | |||
| 氏は、会社法第 2 条第 15 号 に規定する社外取締役の候補者であります。 4. 新任の監査等委員である取締役候補者の略歴 氏名 ( 生年月日 ) くすはら 楠原 たかあき 孝尭 (1982 年 3 月 20 日 ) 2005 年 4 月 2017 年 10 月 2020 年 9 月 2024 年 8 月 ( 新任の監査等委員である取締役候補者の選任理由 ) 略歴 伊藤忠ケミカルフロンティア入社 再生可能エネルギー事業開業 合同会社 SOLAR99 業務執行社員 ( 現任 ) 株式会社オークモント取締役就任 ( 現任 ) 楠原孝尭氏は、再生可能エネルギー事業や蓄電池事業に精通し、これまでの実 | |||
| 01/21 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 01/21 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 07/12 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 07/12 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 06/28 | 15:46 | 8746 | 第一商品 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| います。監査等委員である取締役の報酬額については、監査等委員会で の協議により決定をしています。 【 補充原則 4-2-2 自社のサステナビリティの取組方針の策定 】 取締役会は、企業理念 「 人と社会に貢献し、価値を創造する」のもと、今後サステナビリティを巡る取組みについて基本的な方針を策定し、その取 組み状況をホームページやIR 資料等で公開することを検討してまいります。また、サステナビリティを巡る課題の議論を進め、取締役会において監督を行ってまいります。 【 補充原則 4-3-1 経営陣幹部の公正かつ透明性の高い選解任 】 独立社外取締役も参加する取締役会は、業績等の評価を踏まえ策定した | |||
| 06/28 | 15:03 | 8746 | 第一商品 |
| 有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 定や重要な意思決定に対して社外からの監視強化のため、社外の弁護士を委員長としたコンプライ アンス委員会を設置し、社外からの監視を強化することで、コンプライアンスの徹底・強化に向けた活動を行っ てまいりました。今後もコンプライアンス委員会によるモニタリングの下、コンプライアンス及びガバナンス体 制の強化に努めながら会社運営を行います。 EDINET 提出書類 第一商品株式会社 (E03717) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 イ. 企業統治の体制の概要 当社は、監査等委員である取締役 ( 複数の社外取締役を含む)に取締役会における議決権を付与すること で、監査 | |||