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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.133 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 16:10 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| % 以上 ・管理者に占める女性比率を10% 以上 ※ 一般事業主行動計画においては「 管理職 」として記載しておりますが、現業機関等のマネジメントを担う管理者を含むため、 本報告書においては「 管理者 」とします。 ・職場の女性用設備の整備を推進し、すべての職場で女性が活躍できる環境を整備 【 中核人材への登用状況等 】 (2023 年 4 月現在 ) ・新卒採用に占める女性数 120 名 ( 新卒採用全体の31.1%) ・管理者数 813 名 ( 管理者の8.6%) ・女性常務取締役 1 名、社外取締役 2 名、常務執行役員 1 名及び執行役員 1 名を選任、招聘。 ・女性数 8,562 名 | |||
| 06/23 | 15:39 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 額設定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を、年額 9 億円以内 (うち社外取締役分は年額 1 億円以 内 )に設定 第 6 号議案監査等委員である取締役の報酬額設定の件 監査等委員である取締役の報酬額を、年額 1 億 4,000 万円以内に設定 (3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果 決議事項 賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 ) 賛成率 (%) 決議の結果 第 1 号議案 剰余金の処分の件 3,126,220 6,574 0 98.93 可決 第 2 号議案 定 | |||
| 06/22 | 17:33 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 新卒採用全体の31.1%) ・管理者数 813 名 ( 管理者の8.6%) ・女性常務取締役 1 名、社外取締役 2 名、常務執行役員 1 名及び執行役員 1 名を選任、招聘。 ・2023 年 4 月現在女性数 8,562 名 ( 全社員の18.6%)2 経験者採用 2023 年度末までの達成目標として、以下の目標を設定しております。 【 測定可能な目標 】 ・管理者に占める経験者採用の比率を20% 以上とする。 ・各年度採用計画に占める経験者採用比率を20% 程度とする。 【 中核人材への登用状況等 】 ・2023 年 4 月現在管理者数 2,160 名 ( 管理者の18.1%) ・経験者 | |||
| 06/22 | 14:52 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 有価証券報告書-第36期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 東日本旅客鉄道株式会社 (E04147) 有価証券報告書 (1) 気候変動 1 ガバナンス マネジメント体制として、代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ戦略委員会 」を設置、主に気候 変動に関する目標の設定や進捗、リスク・機会等に関する監督と意思決定を行っています。委員は副社長・常務 取締役等で構成されており、社外取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 及び常勤の監査等委員である取締役 も出席しております。同委員会は年 2 回開催しているほか、「ゼロカーボンワーキンググループ」 及び「 水素 ワーキンググループ」では、CO₂ 排出量削減状況や水素利活用につい | |||
| 10/03 | 10:31 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 実効性に関する自己評価を実施し、その結果を分析したうえで独立社外取締役 (コーポレートガバナンス・ガイドライン第 24 条に定める社外役員の独立性に関する基準を充たす社外取締役。以下同じ。)に対して 意見聴取を行い、必要に応じて取締役会の運営等の見直しを行います。 2022 年 5 月 13 日開催の取締役会において、取締役会の実効性の分析及び評価を実施しました。その結果の概要は、以下のとおりです。 ・自己評価の結果について、取締役会において、議論すべき事項が適切に審議されていること、職務執行の監督に役立つ報告が十分に 行われていること、コンプライアンス等の体制が整備されていること等が確認でき | |||
| 06/22 | 17:36 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 [コーポレートガバナンス・ガイドライン第 26 条 ] 【 補充原則 4‐11‐3】 取締役会の実効性の確保 取締役会は、年 1 回、以下により取締役会の実効性に関する分析及び評価を行い、その結果の概要を本報告書において開示します。 ・取締役会の実効性については、透明、公正及び迅速果断な意思決定をはじめとする取締役会の役割及び責務の観点から評価します。 ・評価の手続きは、取締役全員に対して取締役会の実効性に関する自己評価を実施し、その結果を分析したうえで独立社外取締役 (コーポレートガバナンス・ガイドライン第 24 条に定める社外役員の独立性に関する基準を充たす社外取締役。以下同じ。)に対し | |||
| 06/22 | 16:11 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 有価証券報告書-第35期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 制の概要等 a 現状のコーポレート・ガバナンス体制を採用している理由 当社は、収益の大半を占めている鉄道事業において、安全確保等の様 々な知識および経験ならびに中長期的 視野に基づいた意思決定が必要であるため、取締役会を設置するとともに、取締役会から独立した監査役で構 成される監査役会を設置しております。 b 会社の機関の基本説明 当社の取締役会は、有価証券報告書提出日現在、社外取締役 4 名を含む12 名で構成され、原則として毎月 1 回開催し、法定の事項その他重要な業務執行についての決定および業務執行の監督を行っており、その構成員 については、「(2) 役員の状況 」に記載のとおりでありま | |||
| 05/13 | 15:00 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 役員等の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・ティ・ティ・データ相談役 )※ ※ 岩本敏男氏は、社外取締役の候補者であります。 2. 取締役退任予定者 常務取締役坂井究 3. 新任監査役候補者 小池裕 ※ ※ 小池裕氏は、社外監査役の候補者であります。 4. 監査役退任予定者 監査役 ( 非常勤 ) 金築誠志 ( 注 ) 今回の役員の異動による取締役数 ( 現在 11 名 )および監査役数 (5 名 )の変動はありません。 記 代表取締役および役付取締役は、上記株主総会終了後の取締役会において決定されますが、その予定者は 次のとおりです。 1. 取締役会長予定者 冨田哲郎 ( 現取締役会長 ) 2. 代表取締役社長予定者 深澤祐二 ( 現 | |||
| 11/17 | 14:18 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 [コーポレートガバナンス・ガイドライン第 26 条 ] 【 補充原則 4‐11‐3】 取締役会の実効性の確保 取締役会は、年 1 回、以下により取締役会の実効性に関する分析及び評価を行い、その結果の概要を本報告書において開示します。 ・取締役会の実効性については、透明、公正及び迅速果断な意思決定をはじめとする取締役会の役割及び責務の観点から評価します。 ・評価の手続きは、取締役全員に対して取締役会の実効性に関する自己評価を実施し、その結果を分析したうえで独立社外取締役 (コーポレートガバナンス・ガイドライン第 24 条に定める社外役員の独立性に関する基準を充たす社外取締役。以下同じ。)に対し | |||
| 08/31 | 09:55 | 三菱UFJ信託銀行/第145回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 会計、リスク管 理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 19 名 (うち社外取締役 5 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定する監査等委員は、株主総会において当該意見を | |||
| 08/31 | 09:54 | 三菱UFJ信託銀行/第144回2026年6月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 19 名 (うち社外取締役 5 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し | |||
| 08/04 | 10:08 | 三菱UFJ信託銀行/第143回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| グループの事業に関する深い知見を備えるとともに、金融、財務会計、リスク管 理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 19 名 (うち社外取締役 5 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委 | |||
| 08/04 | 10:08 | 三菱UFJ信託銀行/第142回2026年6月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 関する深い知見を備えるとともに、金融、財務会計、リスク管 理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 19 名 (うち社外取締役 5 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定す | |||
| 07/07 | 15:37 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 事項の業務執行の決定は、原則として代表取締役に委任します。 [コーポレートガバナンス・ガイドライン第 21 条 ]【 原則 4‐9】 社外役員の独立性に関する基準 本報告書 II.1 機関構成・組織運営等に係る事項 【 独立役員関係 】その他独立役員に関する事項をご参照ください。 【 補充原則 4‐11‐1】 取締役会の構成についての考え方 当社は、社外取締役でない取締役については、性別を問わず、各事業分野に精通し、安全確保や国際性等におけるさまざまな知識及び経験を 有する者から選任します。 社外取締役については、独立した立場から経営を監督するほか、その豊富な知識及び経験を当社の経営に活かすこ | |||
| 07/07 | 12:00 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 独立役員届出書 株主総会招集通知 | |||
| 東日本旅客鉄道株式会社 _ 独立役員届出書 .xlsx 独立役員届出書 1. 基本情報 会社名東日本旅客鉄道株式会社コード 9020 提出日 2021/7/7 異動 ( 予定 ) 日 2021/7/5 独立役員届出書の 提出理由 ・独立役員である柵山正樹氏が、期中 (2021 年 7 月 5 日付 )で社外取締役を辞任したため。 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 役員の属性 (※2・3) a b c d e f g h i j k l 該当 なし 異動内容 本人の 同意 | |||
| 06/30 | 10:12 | 三菱UFJ信託銀行/第141回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 19 名 (うち社外取締役 5 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しております。 ・監査等委員会は、社外の監査等 | |||
| 06/30 | 10:11 | 三菱UFJ信託銀行/第140回2026年3月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 督態勢の構築を図っております。なお、以下の記載は、2021 年 6 月 29 日現在 の情報です。 イ. 法律に基づく機関の設置等 1. 取締役会及び取締役 ・取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、経営監督機能を担っており、法令で定められた 専決事項以外の重要な業務執行の決定は、原則として取締役社長へ委任しております。ただし、特 に重要な業務執行の決定については、取締役会が行います。 ・取締役会は、当社グループの事業に関する深い知見を備えるとともに、金融、財務会計、リスク管 理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 19 名 (うち社 | |||
| 06/22 | 15:28 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の事項の業務執行の決定は、原則として代表取締役に委任します。[コーポレートガバナンス・ガイドライン第 21 条 ] 【 原則 4‐9】 社外役員の独立性に関する基準 本報告書 II.1 機関構成・組織運営等に係る事項 【 独立役員関係 】その他独立役員に関する事項をご参照ください。 【 補充原則 4‐11‐1】 取締役会の構成についての考え方 当社は、社外取締役でない取締役については、性別を問わず、各事業分野に精通し、安全確保や国際性等におけるさまざまな知識及び経験を 有する者から選任します。 社外取締役については、独立した立場から経営を監督するほか、その豊富な知識及び経験を当社の経営に活かす | |||
| 06/22 | 15:20 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 有価証券報告書-第34期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| コーポレートガバナンス・ガイドライン」を定め、当社ホーム ページ(https://www.jreast.co.jp/company/csr/)に掲出しております。 2 企業統治の体制の概要等 a 現状のコーポレート・ガバナンス体制を採用している理由 当社は、収益の大半を占めている鉄道事業において、安全確保等の様 々な知識および経験ならびに中長期的 視野に基づいた意思決定が必要であるため、取締役会を設置するとともに、取締役会から独立した監査役で構 成される監査役会を設置しております。 b 会社の機関の基本説明 当社の取締役会は、有価証券報告書提出日現在、社外取締役 4 名を含む12 名で構成され、原則として毎 | |||
| 05/19 | 12:11 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 補充原則 4‐11‐1】 取締役会の構成についての考え方 当社は、社外取締役でない取締役については、性別を問わず、各事業分野に精通し、安全確保や国際性等におけるさまざまな知識及び経験を 有する者から選任します。 社外取締役については、独立した立場から経営を監督するほか、その豊富な知識及び経験を当社の経営に活かすことなどを目的に選任しま す。選任にあたっては、経営のダイバーシティの観点から、多様な分野より招請します。 [コーポレートガバナンス・ガイドライン第 17 条 ] 【 補充原則 4‐11‐2】 取締役及び監査役の重要な兼職の状況 取締役及び監査役の重要な兼職の状況については、事業報告 | |||