開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 56 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:2.076 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 名 記 取締役沖中進代表取締役社長 取締役山本晋也代表取締役副社長 取締役中村博信取締役執行役員 ( 社外取締役 )5 名 取締役本荘武宏大阪瓦斯株式会社取締役会長 大阪商工会議所副会頭 取締役黒田章裕コクヨ株式会社会長 大阪商工会議所副会頭 取締役篠塚浩株式会社テレビ朝日ホールディングス代表取締役社長 株式会社テレビ朝日代表取締役社長 取締役堀越礼子株式会社朝日新聞社取締役西日本統括 / 大阪本社代表 取締役池坊専好池坊華道会副理事長 京都経済同友会副代表幹事 1 2. 新任候補者 ( 業務執行取締役 )1 名 取締役今村俊昭常務執行役員 3. 退任予定取締役 ( 非業務執行取締役 )1 名 | |||
| 02/21 | 11:10 | BCJ-80 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 定に慎重を 期し、また、対象者取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益相 反のおそれを排除し、その公正性を担保することを目的として、公開買 付関連当事者との間に利害関係を有しない、対象者社外取締役兼独立役 員である伊藤正裕氏並びに対象者社外取締役兼独立役員 ( 監査等委員 )で ある田辺進二氏 ( 公認会計士、田辺進二公認会計士事務所所長 ) 及び若槻 良宏氏 ( 弁護士、弁護士法人青山法律事務所代表社員弁護士 )の3 名に よって構成される本特別委員会を設置し、同委員会による答申内容を最 大限尊重した意思決定を行うことを決議したとのことです。なお、本特 別委員会の委員は設置当初から変更し | |||
| 11/08 | 13:24 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 当社は、コーポレートガバナンスのための機関設計として、監査等委員会設置会社を選択し、取締役会が会社の持続的成長と企業価値の向 上を推進する役割を担うとともに、独立性のある社外取締役と監査等委員会が経営に対する実効性の高い監督・監査を実行できる体制を構築す る。 (4) 当社は、コーポレートガバナンスの充実のため、以下の事項に取り組む。 1: 株主の権利と平等性の確保 2: 積極的な情報開示と株主・投資家との対話の促進 3:サステナビリティの取り組み 4: 取締役等の機能強化 5: 内部統制システムの整備と実効性のある運用 (5) 当社は、上記の各事項を実行するため、「コーポレートガバナンス | |||
| 08/07 | 15:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 「コーポレートガバナンス方針」改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| することを前提に、株主、視聴者、聴取者、読者、広告主、 取引先、従業員、地域社会など、多様なステークホルダーと良好な関係を築き、その 期待にこたえるべく、会社の持続的成長と企業価値の向上に努める。 (3) 当社は、コーポレートガバナンスのための機関設計として、監査等委員会設置会社を 選択し、取締役会が会社の持続的成長と企業価値の向上を推進する役割を担うとと もに、独立性のある社外取締役と監査等委員会が経営に対する実効性の高い監督・監 査を実行できる体制を構築する。 1(4) 当社は、コーポレートガバナンスの充実のため、以下の事項に取り組む。 1 株主の権利と平等性の確保 2 積極的な情報開示と | |||
| 07/31 | 17:30 | 2530 | MXS中国A株180 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 07/05 | 17:39 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 当社は、コーポレートガバナンスのための機関設計として、監査等委員会設置会社を選択し、取締役会が会社の持続的成長と企業価値の向 上を推進する役割を担うとともに、独立性のある社外取締役と監査等委員会が経営に対する実効性の高い監督・監査を実行できる体制を構築す る。 (4) 当社は、コーポレートガバナンスの充実のため、以下の事項に取り組む。 1: 株主の権利と平等性の確保 2: 積極的な情報開示と株主・投資家との対話の促進 3:サステナビリティの取り組み 4: 取締役等の機能強化 5: 内部統制システムの整備と実効性のある運用 (5) 当社は、上記の各事項を実行するため、「コーポレートガバナンス方 | |||
| 06/29 | 15:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| ワーキンググループで、番組制作や WEB 展開などの具体的実施に向けた検討を進めており ます。 なお、より広範囲な事業提携を具現化するために、当社 は同社株式の2.3%を保有しております。 当社取締役会は、13 名の構成員中、同社出身の常勤取締 役 1 名、社外取締役 1 名が在籍しております。 親会社等の企業グループに属する ことによる事実上の制約、リスク及 びメリット、親会社等やそのグルー プ企業との取引関係や人的・資本関 係などの面から受ける経営・事業活 動への影響等 ㈱ 朝日新聞社との提携を通じ、コンテンツや広告収入な どのテレビ・ラジオ放送事業、イベントを含むその他事業 などの分野におい | |||
| 06/29 | 09:43 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 有価証券報告書-第96期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| する情報発信を継続できる経営基盤を維持することを前提 に、株主、視聴者、聴取者、広告主、取引先、従業員、地域社会など、多様なステークホルダーと良好な 関係を築き、その期待に応えるべく、会社の持続的成長と企業価値の向上に努める。 3) 当社は、コーポレート・ガバナンスのための機関設計として、監査等委員会設置会社を選択し、取締役会 が会社の持続的成長と企業価値の向上を推進する役割を担うとともに、独立性のある社外取締役と監査等 委員会が経営に対する実効性の高い監督・監査を実行できる体制を構築する。 4) 当社は、コーポレート・ガバナンスの充実のため、以下の事項に取り組む。 ⅰ) 株主の権利と平等性の | |||
| 06/28 | 15:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 「コーポレートガバナンス方針」改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| として、い かなる場合においても放送等を通じて市民生活の保全と発展に寄与する情報発信を 継続できる経営基盤を維持することを前提に、株主、視聴者、聴取者、読者、広告主、 取引先、従業員、地域社会など、多様なステークホルダーと良好な関係を築き、その 期待にこたえるべく、会社の持続的成長と企業価値の向上に努める。 (3) 当社は、コーポレートガバナンスのための機関設計として、監査等委員会設置会社を 選択し、取締役会が会社の持続的成長と企業価値の向上を推進する役割を担うとと もに、独立性のある社外取締役と監査等委員会が経営に対する実効性の高い監督・監 査を実行できる体制を構築する。 1(4) 当社は | |||
| 05/26 | 16:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 親会社等の決算に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2007 年 1 月同事務所パートナー 2007 年 4 月東京大学法科大学院客員准教授 監査役 2012 年 11 月株式会社ファーストリテイリン 金子圭子 1967 年 11 月 11 日 グ社外監査役及び株式会社ユニ ( 注 )4 ― 〔 非常勤 〕 クロ監査役 ( 現 ) 2013 年 6 月当社監査役 〔 非常勤 〕( 現 ) 2019 年 6 月株式会社ダイフク社外取締役 ( 現 ) 2021 年 1 月アンダーソン・毛利・友常法律事 務所外国法共同事業パートナー ( 現 ) 1962 年 4 月凸版印刷株式会社入社 1993 年 6 月凸版印刷株式会社取締役商印事 業本部商印事業 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 沖中進代表取締役社長 取締役山本晋也代表取締役副社長 取締役山形浩一取締役執行役員 ( 社外取締役 )3 名 取締役本荘武宏大阪瓦斯株式会社取締役会長 取締役黒田章裕コクヨ株式会社会長 取締役篠塚浩株式会社テレビ朝日ホールディングス代表取締役社長 株式会社テレビ朝日代表取締役社長 2. 新任候補者 ( 業務執行取締役 )1 名 取締役中村博信執行役員 1( 社外取締役 )2 名 取締役堀越礼子株式会社朝日新聞社取締役西日本統括 / 大阪本社代表 取締役池坊専好池坊華道会副理事長 京都経済同友会副代表幹事 3. 退任予定取締役 2 名 取締役小倉一彦非業務執行取締役 取締役宍道学株式会社朝日新聞 | |||
| 02/13 | 15:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 譲渡制限付株式報酬として当社の取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を 除く。) 及び執行役員に交付する自己株式への充当を目的として自己株式の取得を行う ものです。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 70,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.17%) (3) 株式の取得価額の総額 50 百万円 ( 上限 ) (4) 取得期間 2023 年 2 月 21 日 ~2023 年 5 月 31 日 (ご参考 )2022 年 9 月 30 日時点の自己株式の保有状況 ・発行済株式総数 ( 自己株式を除く) :41,801,791 株 ・自己株式数 : 31,209 株 以上 | |||
| 06/30 | 18:58 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は、コーポレートガバナンスのための機関設計として、監査等委員会設置会社を選択し、取締役会が会社の持続的成長と 企業価値の向上を推進する役割を担うとともに、独立性のある社外取締役と監査等委員会が経営に対する実効性の高い監督・監査を 実行できる体制を構築する。 (4) 当社は、コーポレートガバナンスの充実のため、以下の事項に取り組む。 1: 株主の権利と平等性の確保 2: 積極的な情報開示と株主・投資家との対話の促進 3:サステナビリティの取り組み 4: 取締役等の機能強化 5: 内部統制システムの整備と実効性のある運用 (5) 当社は、上記の各事項を実行するため、「コーポレートガバナンス方針 | |||
| 06/27 | 18:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 、番組制作や WEB 展開などの具体的実施に向けた検討を進めており ます。 なお、より広範囲な事業提携を具現化するために、当社 は同社株式の2.3%を保有しております。 当社取締役会は、12 名の構成員中、同社出身の常勤取締 役 1 名、社外取締役 1 名が在籍しております。 親会社等の企業グループに属する ことによる事実上の制約、リスク及 びメリット、親会社等やそのグルー プ企業との取引関係や人的・資本関 係などの面から受ける経営・事業活 動への影響等 ㈱ 朝日新聞社との提携を通じ、コンテンツや広告収入な どのテレビ・ラジオ放送事業、イベントを含むその他事業 などの分野において、大きなシナジー | |||
| 06/24 | 10:15 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 有価証券報告書-第95期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 送を通じて市民生活の保全と発展に寄与する情報発信を継続できる経営基盤を維持することを前提 に、株主、視聴者、聴取者、広告主、取引先、従業員、地域社会など、多様なステークホルダーと良好な 関係を築き、その期待に応えるべく、会社の持続的成長と企業価値の向上に努める。 3) 当社は、コーポレート・ガバナンスのための機関設計として、監査等委員会設置会社を選択し、取締役会 が会社の持続的成長と企業価値の向上を推進する役割を担うとともに、独立性のある社外取締役と監査等 委員会が経営に対する実効性の高い監督・監査を実行できる体制を構築する。 4) 当社は、コーポレート・ガバナンスの充実のため、以下の事項に取 | |||
| 06/23 | 15:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 「コーポレートガバナンス方針」改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| て市民生活の保全と発展に寄与する情報発信を 継続できる経営基盤を維持することを前提に、株主、視聴者、聴取者、広告主、取 引先、従業員、地域社会など、多様なステークホルダーと良好な関係を築き、その 期待にこたえるべく、会社の持続的成長と企業価値の向上に努める。 (3) 当社は、コーポレートガバナンスのための機関設計として、監査等委員会設置会社 を選択し、取締役会が会社の持続的成長と企業価値の向上を推進する役割を担うと ともに、独立性のある社外取締役と監査等委員会が経営に対する実効性の高い監 督・監査を実行できる体制を構築する。 1(4) 当社は、コーポレートガバナンスの充実のため、以下の事項に取 | |||
| 05/27 | 16:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 親会社等の決算に関するお知らせ その他のIR | |||
| 〃 〃 株式会社大和証券グループ本社 社外取締役 2004 年 4 月一橋大学大学院国際企業戦略研 究科教授 2007 年 4 月株式会社ふくおかフィナンシャ ルグループ社外取締役 2007 年 6 月ソニー株式会社社外取締役 2008 年 6 月ソニーフィナンシャルホールデ ィングス株式会社社外取締役 2009 年 6 月株式会社ヤクルト本社社外取締 役 ( 現 ) 2010 年 4 月一橋大学大学院国際企業戦略研 究科特任教授 2011 年 6 月当社監査役 〔 非常勤 〕( 現 ) 2013 年 6 月オリックス株式会社社外取締役 2015 年 6 月株式会社ベネッセホールディン グス社 | |||
| 05/16 | 15:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| )4 名 取締役沖中進代表取締役社長 取締役山本晋也代表取締役副社長 取締役小倉一彦取締役常務執行役員 取締役山形浩一取締役執行役員 ( 社外取締役 )1 名 取締役本荘武宏大阪瓦斯株式会社取締役会長 2. 新任候補者 ( 社外取締役 )3 名 取締役黒田章裕コクヨ株式会社会長 取締役篠塚浩株式会社テレビ朝日ホールディングス代表取締役 社長 (2022 年 6 月就任予定 ) 株式会社テレビ朝日代表取締役社長 (2022 年 6 月就任予定 ) 1取締役宍道学株式会社朝日新聞社取締役組織・機構改革統括 / 西日本統括 / 大阪本社代表 / 不動産担当 (2022 年 6 月就任予定 ) 株式会社 | |||
| 02/18 | 12:00 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 独立役員届出書 株主総会招集通知 | |||
| 20220218 朝日放送グループホールディングス株式会社 _ 独立役員届出書 .xlsx 1. 基本情報 会社名 独立役員届出書 朝日放送グループホールディングス株式会社コード 9405 提出日 2022/2/18 異動 ( 予定 ) 日 2022/2/10 独立役員届出書の 提出理由 社外取締役の亀山慶二氏から辞任届を受領したため。 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 本荘武宏社外取締役 ○ ○ 有 2 小林剛社外取締役 ○ 3 | |||
| 02/17 | 12:30 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 取締役の辞任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 17 日 会社名朝日放送グループホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長沖中進 (コード番号 9405 東証第一部 ) 問合せ先総務局長的場崇 TEL 06- 6458- 5006 取締役の辞任に関するお知らせ 当社の取締役が、下記のとおり辞任することとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 辞任する取締役 社外取締役亀山慶二 2. 辞任の理由 一身上の都合により、社外取締役を辞任するものです。 3. 辞任年月日 2022 年 2 月 10 日 4.その他 当該取締役の辞任におきましても、法令および弊社定款に定める取締役の員数は 満たしております。 以上 | |||