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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 72 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.393 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 19:22 | 9513 | 電源開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の下に独立役 員を主要な構成員とする独立した指名・報酬委員会 ( 事務局 : 秘書部 )を設置しております。本委員会は委員を3 名以上とし、取締役会の了承を得 て選定した役員 ( 取締役 )で構成され、委員長および委員の過半数は独立社外取締役と定めています。本委員会は取締役および経営陣幹部の指 名、報酬、その他委員の求める事項につき審議を行い、その結果を取締役会に報告します。2024 年度の開催回数は5 回です。 補充原則 4-11-1 取締役会は、豊富な経験、高い見識、高度な専門性等を有する取締役から構成し、取締役会全体としての | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| を担保する観点から、本取引の実施の可否について、公開買付者ら、本パートナー候補 及び対象者並びに本取引からの独立性を有する体制を構築するため、森・濱田松本法律 事務所の助言を受けて、2025 年 12 月 16 日開催の取締役会において、公開買付者ら及び本 パートナー候補から独立し、本取引の成否に関して独立性を有することに加え、高度の 識見を有すると考えている角田耕一氏 ( 対象者独立社外取締役 )、鈴木シュヴァイス グート絵里子氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び星健一氏 ( 対象者独立社外取締役 )の3 名によって構成される本特別委員会 (なお、本特別委員会の委員は、設置当初から変更 | |||
| 01/30 | 17:00 | 9513 | 電源開発 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ㈱(9513) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 役員に対する株式報酬制度 ) 当社は、社外取締役を除く取締役 ( 監査等委員であるものを除く。以下 「 取締役 」という。) 及び執行役員 ( 取締役を兼務するものを除く。以下取締役を含み「 取締役等 」という。)に対し、株式報酬制度 ( 以下 「 本制 度 」という。)を導入しております。 なお、本制度に関する会計処理については、「 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実 務上の取扱い」( 実務対応報告第 30 号平成 27 年 3 月 26 日 )に準じております。 (1) 取引の概要 本制度は、当社が金銭を拠 | |||
| 11/07 | 16:55 | 9513 | 電源開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の下に独立役 員を主要な構成員とする独立した指名・報酬委員会 ( 事務局 : 秘書部 )を設置しております。本委員会は委員を3 名以上とし、取締役会の了承を得 て選定した役員 ( 取締役 )で構成され、委員長および委員の過半数は独立社外取締役と定めています。本委員会は取締役および経営陣幹部の指 名、報酬、その他委員の求める事項につき審議を行い、その結果を取締役会に報告します。2024 年度の開催回数は5 回です。 補充原則 4-11-1 取締役会は、豊富な経験、高い見識、高度な専門性等を有する取締役から構成し、取締役会全体としての | |||
| 11/04 | 15:04 | 9513 | 電源開発 |
| 半期報告書-第74期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 定ベース) 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)を含む市場買付 ( 役員に対する株式報酬制度 ) 当社は、社外取締役を除く取締役 ( 監査等委員であるものを除く。以下 「 取締役 」という。) 及び執行役員 ( 取締役を兼務するものを除く。以下取締役を含み「 取締役等 」という。)に対し、株式報酬制度 ( 以下 「 本制 度 」という。)を導入しております。 なお、本制度に関する会計処理については、「 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実 務上の取扱い」( 実務対応報告第 30 号平成 27 年 3 月 26 日 )に準じております。 (1) 取引 | |||
| 10/31 | 17:00 | 9513 | 電源開発 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 立会外買付取引 (ToSTNeT-3)を含む市場買付 (3) その他 取得した株式は消却する予定 上記取締役会決議に基づき、2025 年 9 月 30 日時点において次のとおり自己株式の取得を実施いたしました。 1 取得した株式の種類普通株式 2 取得した株式の数 3,565,600 株 3 株式取得価額の総額 10,037 百万円 4 自己株式取得の期間 2025 年 9 月 1 日から2025 年 9 月 30 日まで( 約定ベース) 5 取得方法 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)を含む市場買付 ( 役員に対する株式報酬制度 ) 当社は、社外取締役を除く取締役 | |||
| 09/19 | 15:00 | 9513 | 電源開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の下に独立役 員を主要な構成員とする独立した指名・報酬委員会 ( 事務局 : 秘書部 )を設置しております。本委員会は委員を3 名以上とし、取締役会の了承を得 て選定した役員 ( 取締役 )で構成され、委員長および委員の過半数は独立社外取締役と定めています。本委員会は取締役および経営陣幹部の指 名、報酬、その他委員の求める事項につき審議を行い、その結果を取締役会に報告します。2024 年度の開催回数は5 回です。 補充原則 4-11-1 取締役会は、豊富な経験、高い見識、高度な専門性等を有する取締役から構成し、取締役会全体としての | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 05/28 | 17:45 | 9513 | 電源開発 |
| 第73回定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| -POWERグループ企業行動規範 」に従い、確固たる遵法精 神と倫理観に基づく誠実かつ公正な行動を率先垂範するとともに、その社員への浸透を図ります。また、市民社 会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力とは断固対決することとし、従業員に対しても周知・徹底します。 取締役会の監督機能を強化するため、主に取締役としての監督機能に重点を置く会長を設置するとともに、非 執行の取締役として当社の経営の意思決定に独立的な観点から参加する社外取締役を選任しております。 適正な業務執行を確保するため、業務監査部が、他の機関から独立した立場で内部監査を行うほか、各機関に おいても当該機関の業務執行に関する自己監査 | |||
| 05/28 | 17:45 | 9513 | 電源開発 |
| 第73回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| とおりであります。 候補者 番号 1 再任 2 再任 3 再任 4 再任 5 再任 6 再任 7 再任 8 再任 9 再任 わたなべ 渡部 かんの 菅野 しまだ 嶋田 はぎわら 萩原 ささつ 笹津 くらた 倉田 せきね 関根 かとう 加藤 いとう 氏名 としふみ 肇史 ひとし 等 よしかず 善多 おさむ 修 ひろし 浩司 いっしゅう 一秀 りょうじ 良二 ひであき 英彰 とものり 伊藤友則 社外独立社外取締役 10 再任ジョンブカナン社外独立社外取締役 11 再任 よこみぞ たかし 横溝高至 社外独立社外取締役 現在の当社における地位および担当 代表取締役会長 全社コンプライアンス総括 代表取 | |||
| 05/27 | 12:00 | 9513 | 電源開発 |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 1. 基本情報 会社名 提出日 2025/5/27 独立役員届出書 電源開発株式会社コード 9513 異動 ( 予定 ) 日 2025/6/26 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会に社外取締役の選任議案が付議されるため。 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 伊藤友則社外取締役 ○ ○ 有 2 ジョンブカナン社外取締役 ○ ○ 有 3 横溝高至社外取締役 ○ ○ 有 4 藤岡博社外取締役 ○ ○ 有 5 大賀公子社外取締役 ○ ○ 有 | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| プレスリリースによれば、対象者取締役会は、第一次入札プロセスが開始された直後の2023 年 4 月 14 日、本公開買付けが対象者株式を非公開化することを目的とする本取引の一環として行われること等を踏まえ、 本公開買付価格の公正性を担保するとともに、本取引に関する意思決定の恣意性を排除し、対象者の意思決定過 程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開買付者及び対象者並びに 本取引の成否のいずれからも独立した、新美潤氏 ( 対象者社外取締役 )、荒木泉子氏 ( 対象者社外取締役監査等 委員 )、小林邦一氏 ( 対象者社外取締役監査等委員 )の3 名から構成される、東京証券 | |||
| 01/21 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 01/21 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 10/31 | 17:16 | 9513 | 電源開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| .pdf 補充原則 4-10-1 当社は、取締役及び経営陣幹部の指名・報酬などに係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の下に独立役 員を主要な構成員とする独立した指名・報酬委員会 ( 事務局 : 秘書部 )を設置しております。本委員会は委員を3 名以上とし、取締役会の了承を得 て選定した役員 ( 取締役 )で構成され、委員長および委員の過半数は独立社外取締役と定めています。本委員会は取締役および経営陣幹部の指 名、報酬、その他委員の求める事項につき審議を行い、その結果を取締役会に報告します。2023 年度の開催回数は2 回です。 補充原則 4-11-1 取締役会は、豊 | |||
| 09/13 | 09:38 | 9513 | 電源開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| .pdf 補充原則 4-10-1 当社は、取締役及び経営陣幹部の指名・報酬などに係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の下に独立役 員を主要な構成員とする独立した指名・報酬委員会 ( 事務局 : 秘書部 )を設置しております。本委員会は委員を3 名以上とし、取締役会の了承を得 て選定した役員 ( 取締役 )で構成され、委員長および委員の過半数は独立社外取締役と定めています。本委員会は取締役および経営陣幹部の指 名、報酬、その他委員の求める事項につき審議を行い、その結果を取締役会に報告します。2023 年度の開催回数は2 回です。 補充原則 4-11-1 取締役会は、豊富 | |||
| 07/12 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 07/12 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 06/27 | 16:18 | 9513 | 電源開発 |
| 有価証券報告書-第72期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 株主総会において、社外取締役を除く取締役 ( 監査等委員であるもの を除く。以下 「 取締役 」という。) 及び執行役員 ( 取締役を兼務するものを除く。以下、取締役を含み、「 取締役 等 」という。)を対象とした株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」という。)を導入することを決議しております。 1 本制度の概要 本制度は、当社が金銭を拠出することにより設定する信託 ( 以下 「 本信託 」という。)が当社株式を取得し、 当社が各取締役等に付与するポイントの数に相当する数の当社株式が本信託を通じて各取締役等に対して交付さ れる株式報酬制度です。また、本制度においては、2023 年 3 月末日で | |||
| 06/26 | 20:24 | 9513 | 電源開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の下に独立役 員を主要な構成員とする独立した指名・報酬委員会 ( 事務局 : 秘書部 )を設置しております。本委員会は委員を3 名以上とし、取締役会の了承を得 て選定した役員 ( 取締役 )で構成され、委員長および委員の過半数は独立社外取締役と定めています。本委員会は取締役および経営陣幹部の指 名、報酬、その他委員の求める事項につき審議を行い、その結果を取締役会に報告します。2023 年度の開催回数は2 回です。 補充原則 4-11-1 取締役会は、豊富な経験、高い見識、高度な専門性等を有する取締役から構成し、取締役会全体としての知 | |||