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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 50 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:2.267 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 12:33 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を高めていくため、取締役の知見・経験等のバランスと多様性及び適正 規模の両立をさせる一方、業務執行取締役と非業務執行取締役の構成を最適なものとしていきます。なお、非業務執行取締役のうち 独立社外取締役は、必要な知見・経験に加え、当社が定める「 社外取締役の独立性に関する判断基準 」を満たす者とします。 (4) 取締役会は、その責務である取締役候補の選任、取締役社長及び経営陣幹部の選解任について、後継者計画であるサクセッション プランも含め審議する等透明性・実効性を高めていきます。 (5) 監査等委員会は、法令等に沿って全員が非業務執行取締役かつ過半数を独立社外取締役とする構成とし、「 監査等委 | |||
| 04/01 | 10:29 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を高めていくため、取締役の知見・経験等のバランスと多様性及び適正 規模の両立をさせる一方、業務執行取締役と非業務執行取締役の構成を最適なものとしていきます。なお、非業務執行取締役のうち 独立社外取締役は、必要な知見・経験に加え、当社が定める「 社外取締役の独立性に関する判断基準 」を満たす者とします。 (4) 取締役会は、その責務である取締役候補の選任、取締役社長及び経営陣幹部の選解任について、後継者計画であるサクセッション プランも含め審議する等透明性・実効性を高めていきます。 (5) 監査等委員会は、法令等に沿って全員が非業務執行取締役かつ過半数を独立社外取締役とする構成とし、「 監査等委 | |||
| 09/16 | 14:40 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| す。また、コンプライアンスの取組み状況を定期的にコンプライアンス委員会、取締役社長及び取締役会に対して適宜・適切に報告 し、当社グループ全体としてコンプライアンス遵守の実効性強化に取組んでいます。 (2) 当社は、当社と取締役及び執行役員との間で法令に定める競業取引及び利益相反取引を行う場合、「 取締役会規則 」に沿って監査等委員会 及び取締役会の承認事項とし、実施結果は速やかに監査等委員会及び取締役会に報告します。加えて当社は、主要株主からの独立性と 少数株主を含めた株主共同の利益保護を一層重視する観点から、取締役会の諮問機関として委員の過半数が独立社外取締役で構成される 利益相反管理委員会 | |||
| 07/04 | 13:46 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。また、コンプライアンスの取組み状況を定期的にコンプライアンス委員会、取締役社長及び取締役会に対して適宜・適切に報告 し、当社グループ全体としてコンプライアンス遵守の実効性強化に取組んでいます。 (2) 当社は、当社と取締役及び執行役員との間で法令に定める競業取引及び利益相反取引を行う場合、「 取締役会規則 」に沿って監査等委員会 及び取締役会の承認事項とし、実施結果は速やかに監査等委員会及び取締役会に報告します。加えて当社は、主要株主からの独立性と 少数株主を含めた株主共同の利益保護を一層重視する観点から、取締役会の諮問機関として委員の過半数が独立社外取締役で構成される 利益相反管理委員会を | |||
| 05/27 | 12:00 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2025年定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 株主各位 電子提供措置の開始日 2025 年 5 月 27 日 第 65 期定時株主総会 その他の電子提供措置事項 ( 交付書面省略事項 ) ■ 事業報告 企業集団の現況に関する事項 ……………………………………………1 頁 (1) 財産及び損益の状況の推移 (2) 従業員の状況 (3) 主要な借入先 会社の新株予約権等に関する事項 ………………………………………3 頁 (1) 当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除 く。) 及び執行役員に対して職務執行の対価として交付し た新株予約権等の概要 (2) 当事業年度末日に当社取締役 ( 監査等委員である取締役及 び社外取締役を | |||
| 05/27 | 12:00 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2025年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 却 ・マーケットイン型営業の進捗はみられるも、株式会社オリコプロダクトファイナンスとのシナジー を含めた個品割賦の在り方など全般的には道半ば 経営基盤 財務規律 資本政策 ▪ 経営基盤の強化 ・2022 年 6 月、監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会における独立社外取締役の比率も3 分の1 以上に引き上げ。ガバナンス体制が一層充実化 ・新たな理念を策定。新人事制度への移行、ジョブポスティング導入など継続的成長に向けた人財戦 略に着手 ▪ 財務規律は外部格付の格上により資金調達基盤が安定 ・JCR、R&Iの外部格付は「A+」まで上昇 ・新たな資本政策や財務規律の策定など基盤の強化は進展 3 | |||
| 05/23 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 株式給付信託(J-ESOP-RS)の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| ンセンティブプラン「 株式給付信託 (J-ESOP-RS)」( 以下 「 本制度 」といい、本制度に関してみずほ信 託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託を「 本信託 」といいます。)を導入する ことにつき決議いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 導入の背景 当社は、既に当社の取締役 ( 非業務執行取締役及び社外取締役並びに監査等委員である取締役を含 みます。以下、断りがない限り同じとします。) 及び執行役員 ( 以下、取締役と併せて「 取締役等 」と いいます。)を対象に、「 株式給付信託 (BBT-RS(=Board Benefit Trust-Restricted | |||
| 05/13 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社等との提携・協業関係を相次いで構築 しております。今後、こうした新商品・サービスの拡大や独自経済圏を梃子に事業基盤を拡充さ せてまいります。 経営基盤、財務規律の面では、2022 年 6 月にこれまでの監査役会設置会社から監査等委員会設 置会社へ移行するとともに、取締役会における独立社外取締役の比率も3 分の1 以上に引き上 げ、ガバナンス体制の一層の充実を図りました。また、新たな理念を策定するとともに、サステ ナビリティを経営の上位概念に位置付けて取組みを強化した結果、脱炭素に向けた取組みと開示 が評価され企業の環境や気候変動対策への取組みを評価する国際的なNGOであるCDPから、全世界 | |||
| 04/01 | 14:33 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当社グループ全体としてコンプライアンス遵守の実効性強化に取組んで います。 ・当社は、当社と取締役及び執行役員との間で法令に定める競業取引及び利益相反取引を行う場合、取締役会決議により定められた 「 取締役会規則 」において、取締役会の承認事項とする一方、実施結果は速やかに取締役会及び監査等委員会に報告する旨を定めています。 加えて当社は、主要株主からの独立性と少数株主を含めた株主共同の利益の保護を一層重視する観点から、取締役会の諮問機関として 委員の過半数が独立社外取締役で構成される利益相反管理委員会を設置し、持ち株比率 40%を超える主要株主であるみずほフィナンシャル グループ各社との重 | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| プレスリリースによれば、対象者取締役会は、第一次入札プロセスが開始された直後の2023 年 4 月 14 日、本公開買付けが対象者株式を非公開化することを目的とする本取引の一環として行われること等を踏まえ、 本公開買付価格の公正性を担保するとともに、本取引に関する意思決定の恣意性を排除し、対象者の意思決定過 程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開買付者及び対象者並びに 本取引の成否のいずれからも独立した、新美潤氏 ( 対象者社外取締役 )、荒木泉子氏 ( 対象者社外取締役監査等 委員 )、小林邦一氏 ( 対象者社外取締役監査等委員 )の3 名から構成される、東京証券 | |||
| 12/23 | 10:58 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に対して適宜・適切に報告されるなど、当社グループ全体としてコンプライアンス遵守の実効性強化に取組んで います。 ・当社は、当社と取締役及び執行役員との間で法令に定める競業取引及び利益相反取引を行う場合、取締役会決議により定められた 「 取締役会規則 」において、取締役会の承認事項とする一方、実施結果は速やかに取締役会及び監査等委員会に報告する旨を定めています。 加えて当社は、主要株主からの独立性と少数株主を含めた株主共同の利益の保護を一層重視する観点から、取締役会の諮問機関として 委員の過半数が独立社外取締役で構成される利益相反管理委員会を設置し、持ち株比率 40%を超える主要株主であるみずほ | |||
| 11/14 | 10:53 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 半期報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| る株式報酬制度 ) 当社は、2017 年 6 月 27 日開催の第 57 期定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。) 及び執行役員に対する業績連動型株式報酬制度 「 株式給付信託 (BBT(=Board Benefit Trust))」( 以下 「 旧株式報酬制度 」という。)を導入いたしましたが、2024 年 5 月 10 日開催の取締役会において、旧株式報 酬制度を譲渡制限付きの株式報酬制度 「 株式給付信託 (BBT-RS(=Board Benefit Trust-Restricted Stock))」( 以下 「 本制度 」という。)に改定するとともに、本制度 | |||
| 10/01 | 14:28 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 数が独立社外取締役で構成される利益相反管理委員会を設置し、持ち株比率 40%を超える主要株主であるみずほフィナンシャル グループ各社との重要な取引を審議しています。 ・上記の運営が適正に行われていることを確認するため、当社は、取締役会決議で定められた「コーポレート・ガバナンスに関する方針等 」に 基づき、年 1 回取締役、執行役員及び主要株主等との取引に関する調査を行い重要な事実を取締役会に報告するとともに、 法令等の定めに従い適切に開示しています。 ・当社は、監査等委員会において、監査等委員会決議で定められた「 監査等委員会監査基準 」に基づき、取締役及び執行役員に違反の事実 がないか監視 | |||
| 07/05 | 13:39 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| が独立社外取締役で構成される利益相反管理委員会を設置し、持ち株比率 40%を超える主要株主であるみずほフィナンシャル グループ各社との重要な取引を審議しています。 ・上記の運営が適正に行われていることを確認するため、当社は、取締役会決議で定められた「コーポレート・ガバナンスに関する方針等 」に 基づき、年 1 回取締役、執行役員及び主要株主等との取引に関する調査を行い重要な事実を取締役会に報告するとともに、 法令等の定めに従い適切に開示しています。 ・当社は、監査等委員会において、監査等委員会決議で定められた「 監査等委員会監査基準 」に基づき、取締役及び執行役員に違反の事実 がないか監視・検 | |||
| 06/28 | 15:00 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| ーポレート・ガバナンスに関する方針等 」に基づき、年 1 回主要株主等との取引に関する調査を行い重要 な事実を取締役会に報告するとともに、法令等の定めに従い適切に開示しております。 取締役会の諮問機関として、委員の過半数が独立社外取締役で構成される利益相反管理委員会を設置 し、持ち株比率 40%を超える主要株主である MHFG 各社との重要な取引を審議しております。 以上 | |||
| 06/28 | 12:00 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| す。 第 4 号議案補欠の監査等委員である取締役 1 名選任の件 補欠の監査等委員である取締役に本庄滋明を選任するものであります。 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 等に対する株式報酬制度改定の件 当社の取締役 ( 非業務執行取締役及び社外取締役並びに監査等委員である取締役を除く。) 及び執行役 員の在任期間中の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績の向上 と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的に、業績連動型株式報酬制度である「 株式給付 信託 (BBT(=Board Benefit Trust))」を「 譲渡制限付株式給付信託 | |||
| 06/25 | 14:25 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 会社日本カストディ銀行が所有する当社株式 341,660 株 ( 発行済株 式総数に対する所有株式数の割合 0.19%)は、上記の自己株式に含まれておりません。 47/182 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 取締役等に対する株式報酬制度 EDINET 提出書類 株式会社オリエントコーポレーション(E04775) 有価証券報告書 当社は、2017 年 6 月 27 日開催の第 57 期定時株主総会において当社の取締役 ( 社外取締役を除く。) 及び執行 役員に対する業績連動型株式報酬制度 「 株式給付信託 (BBT(=Board Benefit Trust))」( 以下 「 旧株式 | |||
| 05/10 | 16:00 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 株式報酬制度の改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| と といたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 改定の背景及び目的 当社は、2017 年 6 月 27 日開催の第 57 期定時株主総会において当社の取締役 ( 社外取締 役を除きます。) 及び執行役員に対する現行 BBT 制度の導入についてご承認いただき、その 後、2022 年 6 月 24 日開催の第 62 期定時株主総会において当社が監査等委員会設置会社へ 移行することに伴う現行 BBT 制度に係る報酬枠改定についてご承認いただき、今日に至っ ております。( 以下、上記株主総会における決議を「 原決議 」といいます。) 当社取締役会は、取締役 ( 非業務執行取締役及び | |||
| 05/10 | 16:00 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を計上しております。 3 役員賞与引当金 当社は、取締役 ( 社外取締役を除く) 及び執行役員 ( 以下 「 取締役等 」という)の賞与に備 えるため、支給見込額を計上しております。 4 ポイント引当金 当社は、カード会員及びクレジット利用顧客に付与したポイントの使用による費用負担に備 えるため、当連結会計年度末における将来の使用見込額を計上しております。 5 債務保証損失引当金 債務保証等に係る損失に備えるため、過去の実績を踏まえた統計的な手法による予想損失率 により、損失見込額を計上しております。 6 役員退職慰労引当金 連結子会社において、役員に対する退職慰労金に備えるため、規程に基づく | |||
| 04/10 | 15:36 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会の承認事項とする一方、実施結果は速やかに取締役会及び監査等委員会に報告する旨を定めています。 加えて当社は、主要株主からの独立性と少数株主を含めた株主共同の利益の保護を一層重視する観点から、取締役会の諮問機関として、 委員の過半数が独立社外取締役で構成される利益相反管理委員会を設置し、当社の主要株主との重要な取引を審議しています。 ・上記の運営が適正に行われていることを確認するため、当社は、取締役会決議で定められた「コーポレート・ガバナンスに関する方針等 」に 基づき、年 1 回、取締役、執行役員及び主要株主等との取引に関する調査を行い重要な事実を必要に応じて取締役会に報告するとともに、 法 | |||