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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 82 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.764 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 14:27 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 末から重要な変動があったもの の概要 - - 16/20 EDINET 提出書類 株式会社船井総研ホールディングス(E04817) 四半期報告書 ( 重要な後発事象 ) ( 当社の取締役、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対する株式報酬型ストックオプション割当 ) 当社は、2024 年 4 月 19 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行 役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対するストックオプションとして発行する新株予約権の募集事項を決 定し、当該新株予約権を引き受ける者の募集をすること等につき決議し、2024 年 5 月 7 日に発行いた | |||
| 05/10 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、子会社取締役及び子会社執行役員に対する株式報酬型ストックオプション割当 ) 当社は、2024 年 4 月 19 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行 役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対するストックオプションとして発行する新株予約権の募集事項を決 定し、当該新株予約権を引き受ける者の募集をすること等につき決議し、2024 年 5 月 7 日に発行いたしました。 新株予約権の数 ( 個 ) 460 ( 注 )1 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数 ( 株 ) 82,800 ( 注 )2 新株予約権の行使時の | |||
| 05/09 | 14:35 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 訂正臨時報告書 訂正臨時報告書 | |||
| する。 (11) 新株予約権の取得の申込みの勧誘の相手方の人数及びその内訳 ( 訂正前 ) 当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員 26 名に492 個を 割り当てる。 ( 訂正後 ) 当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員 26 名に460 個を 割り当てる。 以上 3/3 | |||
| 05/07 | 17:00 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 7 日 会社名株式会社船井総研ホールディングス 代表者名代表取締役社長グループCEO 中谷貴之 (コード番号 9757 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員 コーポレートビジネス本部本部長春田基樹 (TEL. 06-6232-0130) 株式報酬型ストックオプション( 新株予約権 )の発行内容確定に関するお知らせ 当社は、2024 年 4 月 19 日開催の取締役会において決議いたしました当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締 役を除く)、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対して発行するストックオプション( 新株予約 権 )に関し、本日、下記のと | |||
| 04/22 | 14:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 総研ホールディングス(E04817) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2024 年 4 月 19 日開催の取締役会において当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行役員、子会社 取締役及び子会社執行役員に対し、ストックオプションとしての新株予約権を発行することを決議いたしましたので、 金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 2 号の2の規定に基づき本報 告書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 (1) 銘柄 株式会社船井総研ホールディングス2024-Ⅰ 新株予約権 (2) 発行数 492 個を上限とす | |||
| 04/19 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 株式報酬型ストックオプション(新株予約権)割当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 4 月 19 日 会社名株式会社船井総研ホールディングス 代表者名代表取締役社長グループCEO 中谷貴之 (コード番号 9757 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員 コーポレートビジネス本部本部長春田基樹 (TEL. 06-6232-0130) 株式報酬型ストックオプション( 新株予約権 ) 割当に関するお知らせ 当社は、2024 年 4 月 19 日開催の取締役会において、当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行 役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対しストックオプションとして発行する新株予約権の募集事項を 決定し、当該新株予約権を引き受ける | |||
| 04/12 | 15:25 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 目的として、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。 当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を図るために、取締役のうち過半数の社外取締役を選任することにより、取締役会の客観性・妥当性を確 保し、社外取締役 2 名を含む3 名の監査等委員による取締役会の適法性・妥当性の監査を行っております。また、社外取締役のみで構成されるガ バナンス委員会を設置し、適切なコーポレート・ガバナンスの検討を定期的に行っております。なお、役員の選任及び役員報酬の算定について は、透明性・客観性を確保するため、取締役会の諮問機関として過半数を社外取締役で構成された指名委員会及び報酬委員会を設置し、内容の 審議 | |||
| 03/25 | 14:45 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 有価証券報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| のサポート」、「3 自社グループの経営におけ るESGへの積極的配慮と情報開示 」を定めております。このマテリアリティに基づき、気候変動対応における 新たな事業機会の創出や、人的資本の更なる充実に向けた人財育成の早期化、働きやすい職場環境整備などに取 り組んでおります。また、社外取締役を委員長とするサステナビリティ委員会において定期的な議論を行うこと で、時流に即した対応ができる環境整備も進めてまいります。 5 内部統制、コーポレート・ガバナンスの強化 持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るために、コーポレート・ガバナンスのより一層の向上が不可 欠と認識しており、コーポレートガバナンス | |||
| 02/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 達郎取締役専務執行役員コーポレートマネジメント本部本部長 春田基樹取締役執行役員 ( 新任 ) コーポレートビジネス本部本部長 砂川伸幸社外取締役 山本多絵子社外取締役 村上智美社外取締役 百村正宏取締役 ( 常勤監査等委員 ) 中尾篤史社外取締役 ( 監査等委員 ) 小林章博社外取締役 ( 監査等委員 ) 住友勝執行役員 齊藤英二郎執行役員 小池彰誉執行役員 木澤圭一朗執行役員 ( 新任 ) コーポレートディベロップメント本部 グループカルチャー推進室室長 コーポレートディベロップメント本部 コーポレートストラテジー部部長 コーポレートマネジメント本部 グループウェルビーイング部部長 | |||
| 09/27 | 17:13 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| たる目的として、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。 当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を図るために、取締役のうち過半数の社外取締役を選任することにより、取締役会の客観性・妥当性を確 保し、社外取締役 2 名を含む3 名の監査等委員による取締役会の適法性・妥当性の監査を行っております。また、社外取締役のみで構成されるガ バナンス委員会を設置し、適切なコーポレート・ガバナンスの検討を定期的に行っております。なお、役員の選任及び役員報酬の算定について は、透明性・客観性を確保するため、取締役会の諮問機関として過半数を社外取締役で構成された指名委員会及び報酬委員会を設置し、内容の 審 | |||
| 08/14 | 14:02 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 容 】 EDINET 提出書類 株式会社船井総研ホールディングス(E04817) 四半期報告書 決議年月日 付与対象者の区分及び人数 ( 名 ) 2023 年 4 月 21 日 当社の取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)2、 執行役員 4、子会社取締役及び子会社執行役員 20 新株予約権の数 ( 個 )※ 430 ( 注 )1 新株予約権の目的となる株式の種類、内 容及び数 ( 株 )※ 新株予約権の行使時の払込金額 ( 円 )※ 新株予約権の行使期間 ※ 新株予約権の行使により株式を発行する 場合の株式の発行価格及び資本組入額 ( 円 )※ 普通株式 77,400( 注 )1 1 株 | |||
| 08/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 第2四半期決算概要書 その他のIR | |||
| 4 月 ) 当社グループは、2023 年 4 月 20 日付で「 国連グローバル・コンパクト(United Nations Global Compact、以下 UNGC)」に署名しました。UNGCの署名により、当社グループのサステナビリティへの取り 組みをより一層強化してまいります。 取り組み2 統合レポート2023の発行 (2023 年 7 月 ) 2023 年 7 月 3 日に統合レポート2023を発行しました。今回は、取締役や社外取締役からのメッセージな ど経営陣の想いを伝えるとともに、今後の成長戦略として中期経営計画の解説を掲載しております。ぜひ ご覧ください。 取り組み3 TCFD | |||
| 05/18 | 14:23 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 訂正臨時報告書 訂正臨時報告書 | |||
| 、以後速やかに通知又は公告する。 (11) 新株予約権の取得の申込みの勧誘の相手方の人数及びその内訳 ( 訂正前 ) 当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員 26 名に518 個を 割り当てる。 ( 訂正後 ) 当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員 26 名に430 個を 割り当てる。 以上 3/3 | |||
| 05/15 | 17:00 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 15 日 会社名株式会社船井総研ホールディングス 代表者名代表取締役社長グループCEO 中谷貴之 (コード番号 9757 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役専務執行役員 コーポレートマネジメント本部本部長小野達郎 (TEL. 06-6232-0130) 株式報酬型ストックオプション( 新株予約権 )の発行内容確定に関するお知らせ 当社は、2023 年 4 月 21 日開催の取締役会において決議いたしました当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締 役を除く)、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対して発行するストックオプション( 新株予約 権 )に関し、本日 | |||
| 05/12 | 15:07 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| - - 16/21EDINET 提出書類 株式会社船井総研ホールディングス(E04817) 四半期報告書 ( 重要な後発事象 ) ( 当社の取締役、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対する株式報酬型ストックオプション割当 ) 当社は、2023 年 4 月 21 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行 役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対するストックオプションとして発行する新株予約権の募集事項を決 定し、当該新株予約権を引き受ける者の募集をすること等につき決議いたしました。 新株予約権の数 ( 個 ) 518 ( 上限 ) ( 注 )1 新株予 | |||
| 05/11 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算概要書 その他のIR | |||
| テ ィ 総従業員数 1,800 名 1,382 名 2022 年度 成長性にかかわる人財 コンサルタント数 1,150 名 862 名 2022 年度 女性管理職比率 25.0% 23.8% 2022 年度 気候変動への対応 GHG 排出量 ※ 50% 削減 (2019 年比 ) 653.2 t-co2 2019 年 監督機能の強化 社外取締役 過半数の継続 社外取締役半数 2022 年度 ※Scope1およびScope2を対象 © 2023 Funai Soken Holdings Inc. 27投資戦略・キャッシュアロケーション 事業活動で獲得する営業キャッシュフローを、次なる成長と適正な | |||
| 05/11 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 後発事象 ) ( 当社の取締役、執行役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対する株式報酬型ストックオプション割当 ) 当社は、2023 年 4 月 21 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行 役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対するストックオプションとして発行する新株予約権の募集事項を決 定し、当該新株予約権を引き受ける者の募集をすること等につき決議いたしました。 新株予約権の数 ( 個 ) 518 ( 上限 ) ( 注 )1 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数 ( 株 ) 93,240 ( 上限 | |||
| 04/24 | 13:39 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 日開催の取締役会において当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行役員、子会社 取締役及び子会社執行役員に対し、ストックオプションとしての新株予約権を発行することを決議いたしましたので、 金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 2 号の2の規定に基づき本報 告書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 (1) 銘柄 株式会社船井総研ホールディングス2023-Ⅰ 新株予約権 (2) 発行数 518 個を上限とする。 (3) 発行価格 以下の基礎数値に基づき、ブラック・ショールズ・モデルにより算出した1 株当たりの | |||
| 04/21 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 株式報酬型ストックオプション(新株予約権)割当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 4 月 21 日 会社名株式会社船井総研ホールディングス 代表者名代表取締役社長グループCEO 中谷貴之 (コード番号 9757 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役専務執行役員 コーポレートマネジメント本部本部長小野達郎 (TEL. 06-6232-0130) 株式報酬型ストックオプション( 新株予約権 ) 割当に関するお知らせ 当社は、2023 年 4 月 21 日開催の取締役会において、当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を除く)、執行 役員、子会社取締役及び子会社執行役員に対しストックオプションとして発行する新株予約権の募集事項を 決定し、当該新株予約権を引 | |||
| 04/17 | 18:53 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| たる目的として、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。 当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を図るために、取締役のうち過半数の社外取締役を選任することにより、取締役会の客観性・妥当性を確 保し、社外取締役 2 名を含む3 名の監査等委員による取締役会の適法性・妥当性の監査を行っております。また、社外取締役のみで構成されるガ バナンス委員会を設置し、適切なコーポレート・ガバナンスの検討を定期的に行っております。なお、役員の選任及び役員報酬の算定について は、透明性・客観性を確保するため、取締役会の諮問機関として過半数を社外取締役で構成された指名委員会及び報酬委員会を設置し、内容の 審 | |||