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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 68 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.082 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/29 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 38.1%となり順調に推移しています。 ( 注 )フォーカスビジネス デジタルBiz・ソリューションBiz・サービスBizの3つの成長エンジンで構成される、今後注力していくビジ ネス領域。 ■「ESGへの取り組み強化 」 当社は、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機 能を強化し、さらなる監視体制の強化を通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、監査役会 設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しました。 また、当社は第 50 回定時株主総会後、取締役 13 名のうち、独立社外取締役が7 名となり過半数を占めるととも に、女性取締役 | |||
| 07/15 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 7 月 15 日 各位 会社名株式会社 DTS 代表者名代表取締役社長北村友朗 (コード番号 9682 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員浅見伊佐夫 電話 03 - 3948 – 5488 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ 当社は、2022 年 6 月 23 日付 「 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ」で お知らせいたしました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分について、本日、払込手続が 完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 自己株式処分の概要 (1) 払込期日 2022 年 7 月 15 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 9,375 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,015 円 (4) 処分総額 28,265,625 円 (5) 割当先監査等委員でない取締役 5 名 5,152 株 ( 社外取締役を除く。) 執行役員 11 名 4,223 株 以上 | |||
| 06/28 | 09:01 | 9682 | DTS |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| る取締役の報酬等の額決定の件 監査等委員である取締役の報酬等の額を年額 60 百万円以内とする。 第 7 号議案監査等委員でない取締役 ( 社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の割当てのための報酬決定の 件 監査等委員でない取締役 ( 社外取締役を除く)に対して、第 5 号議案の報酬枠とは別枠で譲渡制限付 株式の割当てのための報酬枠を設定することとし、支給する金銭報酬債権の総額を年額 45 百万円以内 とする。 2/3EDINET 提出書類 株式会社 DTS(E04861) 臨時報告書 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要 | |||
| 06/24 | 15:09 | 9682 | DTS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 果たし、より強固な信頼関係を構築する。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保 ・株主や投資家に対して積極的かつ適切なタイミングで情報を開示することにより、市場における信頼の向上に努める。 ・情報開示を通じてステークホルダーとの円滑なコミュニケーションを図り、透明な経営の実現を目指す。 (4) 取締役会等の責務 ・「 企業理念 」を踏まえ、長期的な企業価値向上のための目標と、この目標を達成するための戦略や施策を具体化した会社の方向性を決定す る。 ・社外取締役を継続して選任し、取締役の職務執行に対する監督機能の維持および一層の向上を図る。 (5) 株主との対話 ・株主総会の他、決算説明会やIR | |||
| 06/24 | 09:01 | 9682 | DTS |
| 有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 70% 以上 総還元性向 (2022 年度は130% 程度 ) ※ 営業利益 120 億円以上 ( 参考値 ) <2025 年 3 月期非財務目標 > 注力領域フォーカスビジネス(※1) 売上高 40% 以上 CO2 排出量削減 (2013 年度比 ) 50% 以上 SDGs 関連売上高 (※2) 40% 以上 ESG 女性管理職比率 6% 以上 女性取締役比率 10% 以上 独立社外取締役 過半数 (※1)デジタルBiz・ソリューションBiz・サービスBizの3つの成長エンジンで構成される、今後注力していくビジネ ス領域 (※2)SDGsゴール(17 項目 )に適応するプロジェクトの売上高 | |||
| 06/23 | 17:00 | 9682 | DTS |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| (3) 処分価額 1 株につき 3,015 円 (4) 処分総額 28,265,625 円 (5) 割当予定先監査等委員でない取締役 5 名 5,152 株 ( 社外取締役を除く。) 執行役員 11 名 4,223 株 (6) その他本自己株式処分については、金融商品取引法による 有価証券通知書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 5 月 17 日開催の取締役会において、当社の監査等委員でない取締役 ( 社外 取締役を除きます。以下、「 対象取締役 」といいます。) 及び執行役員 ( 以下、「 対象執行役員 」 といい、対象取締役及び対象執行役員を総称して、以 | |||
| 05/17 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 監査等委員会設置会社への移行に伴う役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 田由美子社外取締役 ― ( 注 ) 増田由美子氏は、会社法第 2 条第 15 号に規定する社外取締役の候補者であります。 (2) 再任の監査等委員でない取締役候補者 氏名新役職名現役職名 西田公一代表取締役会長代表取締役会長 北村友朗代表取締役社長代表取締役社長 竹内実取締役専務執行役員取締役専務執行役員 浅見伊佐夫取締役常務執行役員取締役常務執行役員 小林浩利取締役上席執行役員取締役上席執行役員 平田正之社外取締役社外取締役 宍戸信哉社外取締役社外取締役 山田伸一社外取締役社外取締役 ( 注 ) 平田正之氏、宍戸信哉氏および山田伸一氏は、会社法第 2 条第 15 号に規定する社 外取締役の候 | |||
| 04/28 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 長期展望および中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 性向 総還元性向 ※ 営業利益 120 億円以上 ( 参考値 ) < 非財務目標 > 50% 以上 70% 以上 (2022 年度は130% 程度 ) 注力領域フォーカスビジネス(※1) 売上高 40% 以上 ESG CO2 排出量削減 (2013 年度比 ) SDGs 関連売上高 (※2) 女性管理職比率 女性取締役比率 独立社外取締役 50% 以上 40% 以上 6% 以上 10% 以上 過半数 (※1)デジタルBiz・ソリューションBiz・サービスBizの3つの成長エンジンで構成される、今後注力していくビジネス領域 (※2)SDGsゴール(17 項目 )に適応するプロジェクトの売上高 長 | |||
| 04/28 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| チャレンジキャンペーン( 注 1)を開催しています。 これらの取り組みにより、昨年に続き健康優良企業認定 ( 金の認定 )( 注 2)を取得しました。また、「 健康 経営銘柄 2022」( 注 3)に選定されるとともに「 健康経営優良法人 (ホワイト500)2022」( 注 4)に認定されま した。今後も健康経営を推進し、社員の健康増進・職場環境づくりに努めていきます。 ■「 譲渡制限付株式報酬制度の導入 」 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員に対して企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを 与えるとともに、株主と一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入しました | |||
| 04/01 | 15:00 | 9682 | DTS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| たし、より強固な信頼関係を構築する。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保 ・株主や投資家に対して積極的かつ適切なタイミングで情報を開示することにより、市場における信頼の向上に努める。 ・情報開示を通じてステークホルダーとの円滑なコミュニケーションを図り、透明な経営の実現を目指す。 (4) 取締役会等の責務 ・「 企業理念 」を踏まえ、長期的な企業価値向上のための目標と、この目標を達成するための戦略や施策を具体化した会社の方向性を決定する。 ・社外取締役を継続して選任し、取締役の職務執行に対する監督機能の維持および一層の向上を図る。 (5) 株主との対話 ・株主総会の他、決算説明会やIR 活動 | |||
| 03/22 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 監査等委員会設置会社への移行等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 · 取締役会における独立社外取締役の構成を過半数とする体制の実現 · 女性取締役 2 名の選任 · 諮問委員会 ( 注 )の議長を社内取締役から社外取締役へ変更 ( 注 ) 当社では、取締役の報酬の決定や取締役候補者の指名においては、任意の諮問委員 会 (その構成員の過半数を社外取締役が占めております)を設置し、その助言を受け て決定しております。 以上 | |||
| 02/09 | 09:00 | 9682 | DTS |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 付株式報酬制度の導入 」 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員に対して企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを 与えるとともに、株主と一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入しました。 ■「 株主還元など」 資本効率の向上ならびに株主への一層の利益還元を図るため、2021 年 4~6 月に385,200 株の自己株式を取得し ました。さらに、2022 年 2~3 月に最大 10 億円の取得と2022 年 3 月に保有する自己株式の一部を消却することに ついて、2022 年 2 月の取締役会で決議しました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の | |||
| 02/01 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ました。 ■「 譲渡制限付株式報酬制度の導入 」 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員に対して企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与 えるとともに、株主と一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入しました。 ■「 株主還元など」 資本効率の向上ならびに株主への一層の利益還元を図るため、2021 年 4~6 月に385,200 株の自己株式を取得しま した。さらに、2022 年 2~3 月に最大 10 億円の取得と2022 年 3 月に保有する自己株式の一部を消却することについ て、2022 年 2 月の取締役会で決議しました。 以上の結果、当第 | |||
| 11/08 | 09:00 | 9682 | DTS |
| 四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| にした新型コロナワクチンの職域接種を実施しました。 ■「 譲渡制限付株式報酬制度の導入 」 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員に対して企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを 与えるとともに、株主と一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入しました。 ■「 株主還元など」 2021 年 4~6 月、資本効率の向上ならびに株主への一層の利益還元を推進するため、385,200 株の自己株式を取 得しました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、436 億 50 百万円 ( 前年同期は435 億 91 百万円 )と前期並み の水準となりま | |||
| 10/29 | 15:01 | 9682 | DTS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し、より強固な信頼関係を構築する。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保 ・株主や投資家に対して積極的かつ適切なタイミングで情報を開示することにより、市場における信頼の向上に努める。 ・情報開示を通じてステークホルダーとの円滑なコミュニケーションを図り、透明な経営の実現を目指す。 (4) 取締役会等の責務 ・「 企業理念 」を踏まえ、長期的な企業価値向上のための目標と、この目標を達成するための戦略や施策を具体化した会社の方向性を決定する。 ・社外取締役を継続して選任し、取締役の職務執行に対する監督機能の維持および一層の向上を図る。 (5) 株主との対話 ・株主総会の他、決算説明会やIR 活動な | |||
| 10/28 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 取りなが ら、引き続き感染予防対策に取り組んでいます。2021 年 7 月から8 月にかけて、当社グループの社員および派遣社 員ならびに同居家族の希望者を対象にした新型コロナワクチンの職域接種を実施しました。 ■「 譲渡制限付株式報酬制度の導入 」 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員に対して企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与 えるとともに、株主と一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入しました。 ■「 株主還元など」 2021 年 4~6 月、資本効率の向上ならびに株主への一層の利益還元を推進するため、385,200 株の自己株式を取得 | |||
| 08/10 | 09:00 | 9682 | DTS |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 整体ヨガを開催しています。今後も、健康経営における職場の健康づくりおよび安全 衛生に取り組んでいきます。 ■「 新型コロナウイルス感染拡大への対応 」 当社グループでは、業務を推進するにあたり、社員の安心・安全を最優先としつつ顧客の意向を汲み取りなが ら、引き続き感染予防対策に取り組んでいます。2021 年 6 月、当社グループの社員および派遣社員を対象にした 新型コロナワクチンの職域接種に係る申請を行いました。 ■「 譲渡制限付株式報酬制度の導入 」 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員に対して企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを 与えるとともに、株主と一層の価値共有を | |||
| 07/30 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 型コロナワクチンの職域接種に係る申請を行いました。 ■「 譲渡制限付株式報酬制度の導入 」 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員に対して企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与 えるとともに、株主と一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入しました。 ■「 株主還元など」 2021 年 4~6 月、資本効率の向上ならびに株主への一層の利益還元を推進するため、385,200 株の自己株式を取得 しました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、212 億 24 百万円 ( 前年同期は199 億 70 百万円 )となりまし た。 売上総 | |||
| 07/16 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2021 年 7 月 16 日 各位 会社名株式会社 DTS 代表者名代表取締役社長北村友朗 (コード番号 9682 東証第 1 部 ) 問合せ先取締役常務執行役員坂本孝雄 電話 03 - 3948 – 5488 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ 当社は、2021 年 6 月 24 日付 「 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ」で お知らせいたしました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分について、本日、払込手続が 完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 自己株式処分の概要 (1) 払込期日 2021 年 7 月 16 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 10,264 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,633 円 (4) 処分総額 27,025,112 円 (5) 割当先取締役 ( 社外取締役を除く。) 6 名 5,930 株 執行役員 11 名 4,334 株 以上 | |||
| 06/29 | 09:00 | 9682 | DTS |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 月日 2021 年 6 月 24 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案剰余金の処分の件 期末配当に関する事項 当社普通株式 1 株につき金 35 円とする。 第 2 号議案取締役 10 名選任の件 取締役として西田公一、北村友朗、坂本孝雄、竹内実、小林浩利、 浅見伊佐夫、萩原忠幸、平田正之、宍戸信哉、山田伸一の各氏を選任する。 第 3 号議案監査役 1 名選任の件 監査役として赤松謙一郎氏を選任する。 第 4 号議案取締役に対する譲渡制限付株式の割当てのための報酬決定の件 取締役 ( 社外取締役を除く)に対して、第 44 回定時株主総会において承認された報酬枠とは別枠で、 新たに譲渡 | |||