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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.061 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結会計年度 383 千株 )。 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 23 - 株式会社ダスキン(4665) 2024 年 3 月期決算短信 5.その他 (1) 役員の異動 以下の内容については、2024 年 4 月 25 日に開示しております。 1 取締役の異動 (イ) 新任取締役候補 江村敬一 中川理惠 ※ 取締役の選任は2024 年 6 月 26 日開催予定の定時株主総会において正式に決議される予定であります。 ※ 中川理惠氏は、会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役候補であります。 同氏は、東京証券取引所が定める独立役員の要件を満たしており、独立役員として同取引 | |||
| 04/25 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 取締役会の実効性に関する評価結果概要についてのお知らせ その他のIR | |||
| 」( 独立役員に指定している社外 取締役全 3 名・社外監査役全 3 名で構成される会議 )が、集計結果を基に、対象期間における取締役会 の取り組みについて多角的視点から分析・評価を実施し、取締役会に対して、2024 年 3 月期中の総括及 び2025 年 3 月期に取り組むべき課題の提言を行いました。 (3) 社外役員会議からの提言を基に、更なる実効性向上に向けて取締役会にて討議いたしました。 2. 評価結果の概要 分析・評価実施期間 取締役会の実効性について 2024 年 2 月 9 日 ~2024 年 3 月 27 日 ・取締役会では、十分な審議を基に当社グループの経営上の重要事項 の | |||
| 04/25 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 役員人事並びに執行役員の異動及び担当変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 本和司 ( 再任 ) 和田哲也 ( 再任 ) 宮田直人 ( 再任 ) 上野進一郎 ( 再任 ) 江村敬一 ( 新任 ) 辻󠄀 本由起子 ( 再任 ) 武藏扶実 ( 再任 ) 中川理恵 ( 新任 ) ( 注 )1.2024 年 6 月下旬開催予定の定時株主総会において正式に決議される予定であります。 2. 辻󠄀 本由起子氏、武藏扶実氏、中川理恵氏は、会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役候補 であります。 3. 社外取締役候補は、いずれも東京証券取引所が定める独立役員の要件を満たしており、独 立役員として同取引所に届け出る予定であります。 4. 新任取締役候補 氏名 略歴 ( 生年月 | |||
| 12/28 | 09:02 | 4665 | ダスキン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| しており、更にその中から当社グループの中長期的な成長戦略の着実な推進力となり、組織の活性化に 好影響を与える人物を候補者としております。 決定するプロセスは、社内取締役候補者については、現任の取締役・監査役・執行役員より推薦があった者から代表取締役社長執行役 員が選抜、決定した素案を取締役会の諮問機関である取締役評価検討会が評価し、代表取締役社長執行役員にフィードバックします。 それを受けた代表取締役社長執行役員から、取締役会に人事案を提案し、取締役会での十分な議論、審議を経て決定することとしており ます。 社外取締役候補者については、当社グループと特別の利害関係がなく、独立性を保つことができ | |||
| 11/30 | 17:36 | 4665 | ダスキン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| としており、更にその中から当社グループの中長期的な成長戦略の着実な推進力となり、組織の活性化に 好影響を与える人物を候補者としております。 決定するプロセスは、社内取締役候補者については、現任の取締役・監査役・執行役員より推薦があった者から代表取締役社長執行役 員が選抜、決定した素案を取締役会の諮問機関である取締役評価検討会が評価し、代表取締役社長執行役員にフィードバックします。 それを受けた代表取締役社長執行役員から、取締役会に人事案を提案し、取締役会での十分な議論、審議を経て決定することとしており ます。 社外取締役候補者については、当社グループと特別の利害関係がなく、独立性を保つことがで | |||
| 07/03 | 13:59 | 4665 | ダスキン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ており、更にその中から当社グループの中長期的な成長戦略の着実な推進力となり、組織の活性化に 好影響を与える人物を候補者としております。 決定するプロセスは、社内取締役候補者については、現任の取締役・監査役・執行役員より推薦があった者から代表取締役社長執行役 員が選抜、決定した素案を取締役会の諮問機関である取締役評価検討会が評価し、代表取締役社長執行役員にフィードバックします。 それを受けた代表取締役社長執行役員から、取締役会に人事案を提案し、取締役会での十分な議論、審議を経て決定することとしており ます。 社外取締役候補者については、当社グループと特別の利害関係がなく、独立性を保つことができ | |||
| 06/26 | 14:38 | 4665 | ダスキン |
| 有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 職場を築きます 7.コンプライアンス私たちは、相手の身になって考え、行動します 8. 情報管理私たちは、情報の取り扱いに細心の注意を払い、適正に管理します 9. 危機管理私たちは、緊急時には生命の安全を最優先し、地域一体で助け合います 1ガバナンス 当社は、企業としての成長と持続可能な社会の発展への貢献を両立する重要性を認識し、グループ全体でC SV 経営を推進しております。2017 年よりサステナビリティの観点を経営に統合するため、サステナビリティ を推進する経営企画部担当執行役員を委員長とし、会長、執行役員、社外取締役、常勤監査役を委員とする 「サステナビリティ委員会 」を取締役会の諮問機 | |||
| 06/23 | 15:45 | 4665 | ダスキン |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 処分株式数当社普通株式 12,184 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,209 円 (4) 処分価額の総額 39,098,456 円 (5) 出資の履行方法金銭報酬債権の現物出資による。 株式の割当ての対象者及びその取締役 ( 社外取締役を除く。) 6 名 11,177 株 (6) 人数並びに割当てる株式の数執行役員 9 名 1,007 株 (7) その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証券 通知書を提出しております。 2. 本自己株式処分の目的及び理由 当社は、2021 年 5 月 14 日開催の取締役会において、取締役のインセンティブ制度として、譲渡制限付株 | |||
| 06/23 | 15:45 | 4665 | ダスキン |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、法人営業本部担当 ( 注 )4 取締役 執行役員事業横断グループ担当 ( 注 )5 社外取締役 社外取締役 社外取締役 常勤監査役 常勤監査役 社外監査役 社外監査役 社外監査役 執行役員ミスタードーナツ事業本部運営開発本部長 執行役員情報システム部、新規事業開発部、業務改革推進部担当兼経営 企画部長 執行役員生産本部長 執行役員訪販グループ戦略本部長 執行役員訪販グループ営業本部長 執行役員訪販グループ事業本部長 執行役員人事部、シェアードサービスセンター、品質保証・リスク管理部 担当 叶英之執行役員ミスタードーナツ事業本部企画開発本部長 塚本浩司 執行役員総務部担当兼経理部長 ( 注 | |||
| 04/27 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 取締役会の実効性に関する評価結果概要についてのお知らせ その他のIR | |||
| 等 を説明、理解を得た上で、第三者機関によるアンケートを実施いたしました。 実施期間 2022 年 12 月 23 日 ~2023 年 1 月 13 日 評価対象期間 2022 年 4 月 ~2022 年 12 月に開催した当社取締役会 ( 全 13 回 ) アンケート質問概要取締役会の在り方、構成、運営、議論、モニタリング機能、取締役・ 監査役に対する支援体制、トレーニング、株主 ( 投資家 )との対話、自 身の取り組み、取締役評価検討会の運営等 (2)アンケート結果集計の後、取締役会から諮問を受けた「 社外役員会議 」( 独立役員に指定している社外 取締役全 3 名・社外監査役全 3 名で | |||
| 04/27 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 役員人事並びに執行役員の異動及び担当変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 大久保裕行 ( 再任 ) 住本和司 ( 再任 ) 和田哲也 ( 再任 ) 宮田直人 ( 再任 ) 上野進一郎 ( 再任 ) 関口暢子 ( 再任 ) 辻󠄀 本由起子 ( 再任 ) 武藏扶実 ( 再任 ) ( 注 )1.2023 年 6 月下旬開催予定の定時株主総会において正式に決議される予定であります。 2. 関口暢子氏、辻󠄀 本由起子氏、武藏扶実氏は、会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役候補 であります。 3. 社外取締役候補は、いずれも東京証券取引所が定める独立役員の要件を満たしており、独 立役員として同取引所に届け出る予定であります。2. 執行役員の異動及び担当変更 | |||
| 11/08 | 17:00 | 4665 | ダスキン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| こととしており ます。 社外取締役候補者については、当社グループと特別の利害関係がなく、独立性を保つことができ、また、取締役会の監督・助言機能の実 現のために不可欠なビジネスキャリア・企業経営経験や専門的知見を有する人物であって、且つ当社が経営の透明性、健全性、手続き の公正性を保持する上で多面的視点からの有益な助言を求め得る人材を、取締役会での審議を経て決定いたします。 ハ. 監査役候補について 監査役候補者は、当社の監査役に相応しい人格、識見、倫理観を備え、その職務の遂行に当たり健康上の支障がないという基本的条件 に合致する者から決定しております。監査役の職務が取締役の職務執行を適切に監査 | |||
| 07/01 | 10:28 | 4665 | ダスキン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ととしており ます。 社外取締役候補者については、当社グループと特別の利害関係がなく、独立性を保つことができ、また、取締役会の監督・助言機能の実 現のために不可欠なビジネスキャリア・企業経営経験や専門的知見を有する人物であって、且つ当社が経営の透明性、健全性、手続き の公正性を保持する上で多面的視点からの有益な助言を求め得る人材を、取締役会での審議を経て決定いたします。 ハ. 監査役候補について 監査役候補者は、当社の監査役に相応しい人格、識見、倫理観を備え、その職務の遂行に当たり健康上の支障がないという基本的条件 に合致する者から決定しております。監査役の職務が取締役の職務執行を適切に監査 | |||
| 06/24 | 14:39 | 4665 | ダスキン |
| 有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| リスクと機会を重要な経営課題と認識しております。気候関連財務情報 開示タスクフォース(Task Force on Climate-related Financial Disclosures)の要請に基づいた情報開示を 進めるため、気候関連のリスクを低炭素経済への移行リスク、気候変動の物理的影響に伴うリスクに分類 し、検討を進めております。 <ガバナンス> 気候変動に関わる基本方針や主要事項等を検討・審議する組織として、取締役会の諮問機関であり、社 外取締役、執行役員、常勤監査役をメンバーとする「サステナビリティ委員会 」を設置。更にその下部組 織として全社の環境政策・方針を決定する「 品質・環境会 | |||
| 05/30 | 13:33 | 4665 | ダスキン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 響を与える人物を候補者とすることとしております。 決定するプロセスは、社内取締役候補者については、現任の取締役・監査役・執行役員より推薦があった者から代表取締役社長執行役 員が選抜、決定した素案を取締役会の諮問機関である取締役評価検討会が評価し、代表取締役社長執行役員にフィードバックします。 それを受けた代表取締役社長執行役員から、取締役会に人事案を提案し、取締役会での十分な議論、審議を経て決定することとしており ます。 社外取締役候補者については、当社グループと特別の利害関係がなく、独立性を保つことができ、また、取締役会の監督・助言機能の実 現のために不可欠なビジネスキャリア・企業経営経験や | |||
| 05/13 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月執行役員経営企画部長 2020( 令和 2) 年 6 月取締役執行役員社長室、情報システム部担当兼経営企画部長 2021( 令和 3) 年 4 月取締役執行役員社長室、経営企画部、情報システム部、シェアード サービスセンター担当 2021( 令和 3) 年 6 月取締役執行役員本社企画グループ担当 ( 現任 ) 2その他の役員の異動 イ. 取締役の異動 (イ) 新任取締役候補 上野進一郎 武藏扶実 ※ 取締役の選任は2022 年 6 月 23 日開催予定の定時株主総会において正式に決議される予定であります。 ※ 武藏扶実氏は会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役候補であります | |||
| 12/01 | 16:43 | 4665 | ダスキン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 候補者とすることとしております。 決定するプロセスは、社内取締役候補者については、現任の取締役・監査役・執行役員より推薦があった者から代表取締役社長執行役 員が選抜、決定した素案を取締役会の諮問機関である取締役評価検討会が評価し、代表取締役社長執行役員にフィードバックします。 それを受けた代表取締役社長執行役員から、取締役会に人事案を提案し、取締役会での十分な議論、審議を経て決定することとしており ます。 社外取締役候補者については、当社グループと特別の利害関係がなく、独立性を保つことができ、また、取締役会の監督・助言機能の実 現のために不可欠なビジネスキャリア・企業経営経験や専門的知見を有す | |||
| 08/31 | 09:54 | 三菱UFJ信託銀行/第144回2026年6月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 19 名 (うち社外取締役 5 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し | |||
| 08/26 | 10:10 | 三井住友信託銀行/第97回 2026年10月16日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日米2指数(日経平均株価・S&P500指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 行を監督することをその中心的役割としております。また、取締役 20 名のうち5 名 を社外取締役とすることにより、経営の透明性向上と監督機能強化を図っております。 ○ 監査等委員会 当社は監査等委員会設置会社であり、監査等委員会は5 名の監査等委員である取締役で構成され ており、うち3 名は社外取締役となっております。 監査等委員会は、取締役会等の重要な会議への出席、取締役等から職務の執行状況についての報 告聴取、内部監査部からの報告聴取、重要書類の閲覧等により、業務執行取締役の職務執行状況 を監査しております。 ○ 経営会議等 当社では、経営の意思決定プロセスにおける相互牽制機能の強化と透明 | |||
| 08/25 | 11:25 | 三菱UFJ信託銀行/第126回2025年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第1期(令和2年12月16日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 。なお、以下の記載は、2021 年 6 月 29 日現在 の情報です。 イ. 法律に基づく機関の設置等 1. 取締役会及び取締役 ・取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、経営監督機能を担っており、法令で定められた 専決事項以外の重要な業務執行の決定は、原則として取締役社長へ委任しております。ただし、特 に重要な業務執行の決定については、取締役会が行います。 ・取締役会は、当社グループの事業に関する深い知見を備えるとともに、金融、財務会計、リスク管 理及び法令遵守等に関する多様な知見・専門性を備えた、全体として適切なバランスの取れた取締 役 19 名 (うち社外取締役 5 名 )にて構成し | |||